※この作品はR-18です。

サキュバス化催眠アプリ 〜巨乳黒髪眼鏡の図書委員の彼女に〜   作:Rオウ

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第09話 エピローグ

「ただいま~」

「お邪魔します」

 

 僕の声が青子さんの家の玄関に響くとリビングから青子さんのお母さん(文子さん)が顔を出した。

 

「あら、ヒロくんいらっしゃい」

 

 青子さんのお母さんに軽く会釈する。

 青子さんほど垂れ目じゃないけど、青子さんを更に上品にした雰囲気を纏った女性だ。

 年齢は確か30代後半と聞いたけど相変わらず20代前半にしか見えない。

 おまけにエプロンを内側から盛り上げてるおっぱいは青子さんより一回り大きくてはち切れそうになってる。

 

「あ、ヒロ兄お帰り~」

 

「やあ翠ちゃん……お帰りじゃないんだけどね」

 

 青子さんの妹の翠ちゃんがぴょこっと扉から顔を出した。

 中学2年の翠ちゃんはおさげ髪で青子さんと姉妹だけあって非常に可愛らしい。

 身長が140cmくらいしかないのに胸はすでに成人女性並みに膨らんでいる。

 

 久米家は巨乳の家系なのは間違いない。

 

「今日も泊まっていくの?」

 

 と青子さんのお母さんが聞いてきた。

 

「もちろんだよ」

 

 と青子さんが僕の横で答える。

 

「あらあら、それじゃあヒロくんのご両親に電話しておくわね」

 

 青子さんのお母さんがリビングに引っ込むと、僕の家に電話をかけ始めた。

 

「こんばんは、久米です。あらいやですわ、鬼頭さんたら。…………ええ、ええそうなんです。今日もうちで泊まっていくと…………はい……はい、いえいえいいんですよ、そんなこと」

 

 長い。

 電話がいつまでたっても終わる気配がない。

 

 

 ──青子さんと僕の関係からすでに僕たちは家族ぐるみのお付き合いにまで発展している。

 この夏なんか僕と青子さんの二つの家族でキャンプに出掛けたくらいだ。

 

 よほどウマが合ったのか、僕の両親と青子さんの両親はすでに下手な親戚よりも濃い付き合いにまで至っている。

 おかげで僕と青子さんは週末は互いどっちかの家でお泊りすることが多くなってきた。

 

 

 

 ◇◇◇◇◇◇

 

 

 

「ほらヒロくん♥」

 

 晩御飯を御呼ばれしした後、二人して青子さんの部屋に戻ると青子さんがすぐに全裸になって僕にも服を脱ぐように促してきた。

 

 服を脱ぐと勃起したままのペニスが天を衝くように反り返った。

 先端からはガマン汁が溢れ出ている。

 青子さんの股間からも愛液が太ももを伝って垂れ落ちてきている。

 

 サキュバス化催眠の効果が出ているのだ。

 僕と番になった青子さんは僕の性欲の強さに影響を受けて、僕がエッチなことを考えるだけで同じ思いを共有してしまうので当然こうなってしまう。

 

「やっぱり今日も特訓するの?」

 

 青子さんはベッドにタオルケットを敷くと、そこに全裸のままうつ伏せになった。

 

「う、うん」

 

 サキュバス化催眠を解除するにはサキュバスの状態の彼女を誰か第三者のところへ連れて行くこと、とアプリの説明にあったけど、よくよく考えればこれは催眠が解けるのではなく、サキュバスの状態が一時的に解除されるだけなんだと思う。

 なので催眠自体の解除条件は、『僕が満足するまで射精すること』になる。

 

 週末はこうやってお互いお泊りして、一晩で何十回も射精することも度々あったのに未だに催眠は解けてない。

 つまり一晩で数十回程度の射精では僕は満足しないのだとするとアプローチを変える必要がある。

 

 たとえば、僕が能動的に腰を動かして青子さんを性的に満足させる……とか。射精して僕だけが気持ちよくなるのではなく、僕のペニスで青子んさんの膣穴(おまんこ)を気持ちよくさせて彼女を性的な絶頂に導けば、僕は間接的にすごく満足感を得られるような気がする。そういう精神的な充足感で催眠が解除される可能性があるのではと思ったわけなんだ。

 

 だけど青子さんの口の中とか膣穴(おまんこ)にペニスを挿入すると僕は身体に力が入らなくなってしまうから、今まではとても無理だと思ってたけど……それは甘えだと考え直した。

 

 青子さんの膣穴(おまんこ)に気持ち良くなって貰うために、ペニスを挿入した状態で腰を動かせるように僕は特訓をするべきなのだ。

 

「今日もうつ伏せでいいの? ヒロくんのおちんちんで子宮をグリって押されるのって凄く好きだけど、ヒロくんには耐えられないんじゃないかなぁって思うんだけど♥」

 

 青子さんも僕をどこか誂(からか)うような笑みを浮かべてるけど本心では嬉しそうだ。

 

 ベッドの上にうつ伏せになった青子さんの形のいいお尻がぷるんと揺れて、お尻の隙間からは魅惑的な肉穴(おまんこ)が覗いて見える。あんなに綺麗なピンク色をしていて、幼女みたいに無毛で清楚な割れ目なのに、膣内(なか)には分厚く柔らかい肉襞とたっぷりの粘液を湛えていて、僕のペニスが入ってくるのを待ち構えている。

 奥の方が特に危険だ。肉襞の溝がより複雑になって、ねっとりとした感触の肉粘膜の中に無数の肉突起が密集しているのだ。普通の男子だったら亀頭を一瞬擦られるだけで射精してしまうと思う。

 

「……前回は、挿れる速さがほんのちょっとだけ速過ぎたんだ。そ、それに青子さんの締め付けが凄かったし」

 

「ヒロくん挿れてすぐに動けなくなっちゃったもんね♥」

 

 青子さんがいたずらっぽく笑ってる。

 前回は彼女に圧(の)し掛かって亀頭の半分が膣穴(おまんこ)にハメただけで力が抜けてしまい、体重をかけた勢いのまま子宮口を亀頭で突き上げてしまったのだ。

 そのまま脱力して身動きできなくなってしまい、おかげで夜の8時から朝までずっと青子さんの膣穴(おまんこ)で延々とペニスを搾られ続ける羽目になってしまった。

 

「青子さんが動いて、動けなくなった僕を押しのけてくれたら仕切り直せたのに……」

 

「だってヒロくんに覆い被されるのってすごく新鮮だったから♥」

 

 と言って青子さんが笑う。だけど笑い事じゃない。

 彼女の肉穴(おまんこ)は腰を動かすことなく膣肉(なか)の動きだけで、僕のペニスをピストン運動ができてしまうのだ。

 亀頭の先を子宮口に咥えこまれたまま、カリ首を包み込むように肉襞が取り囲み、1秒に1回のペースで前後に搾られ続けてあっという間に射精してしまった。

 

 寸止めされるよりマシだったけど意識が飛ぶまでに30回以上射精させられ、気絶から目が覚めたのも射精の衝撃だったので、きっと気絶中もずっと僕は射精させられていたに違いない。

 おかげで目が覚めた時、腰が砕けて立ち上がれなかった。

 

「……今日は前回みたいな失敗を繰り返さないために、青子さんには脚を拡げて欲しいんだ」

 

「え? 脚?」

 

「そう、青子さんの脚を左右に拡げて欲しい」

 

「拡げるのはいいけど……こんな感じ?」

 

 ベッドの上にうつ伏せに寝そべった青子さんがその状態で両足を左右に拡げていく。

 青子さんは身体が柔らかいので、ほとんど真横にまで脚が開いてしまった。

 

「す、すごい」

 

 青子さんの背後からだと彼女の股間が丸見えになってる。

 体操やバレエの競技で女性が大きく足を開くシーンが気にならない男子はいないだろう。

 

 白状すると僕もかなり興味がある。

 女性の身体で一番大切な部分をまるで強調するように無防備に突き出して、薄いレオタードの布一枚隔てて肉の割れ目を曝け出すのだ。

 中学生の頃、動画サイトにアップされてた新体操の競技動画をコマ送りして見たことだってある。

 

 しかも今は青子さんが全裸で大開脚してるのだ。

 産毛すら生えてなさそうな幼女のような無毛でつるつるの股間を天井からの光が照らし出して、どこか湿り気を帯びたような光が反射してる。

 

「うぉおお……」

 

 恥丘からなだらかな曲線(カーブ)を描いた膨らみが中央で合わさりよじれて魅惑的なスジになり、スジの内部で小陰唇が足に引っ張られるように左右に開いて膣の入り口の肉粘膜がぬらぬらと照り光ってる。

 青子さんの股間に開いた穴が僕の目の前できゅっきゅっと窄まって肉襞同士が擦れあってる。すごく扇情的だ。というか絶対誘ってる。

 

 見ているだけで僕のペニスがはち切れそうになって上下に律動を始めてしまった。

 青子さんのあの穴の中で、僕のペニスが徹底的に搾られてしまう想像をするだけでガマン汁が亀頭の先端から溢れだしてきてる。

 

「ヒロくんって……すっごくエッチだよね♥ 女の子のお股をこんなに広げさせてじっくりと見てるし♥」

 

「ち、ちがっ!」

 

「違わないよね♥ ヒロくんのおちんちん、血管がすっごい浮かび上がってるよ♥ バキバキじゃない♥♥」

 

「いやこれは」

 

「これからヒロくんのおちんちんが私の膣内(なか)でいっぱい暴れちゃうんだよね♥」

 

「あ、暴れたりしないよ。今日こそは脱力しないようにゆっくりと挿れるつもりだし」

 

「そうなの?」

 

 青子さんの股の間の綺麗な肉穴(おまんこ)の奥の方が小刻みに痙攣しながらくぽっくぽっと奥の方が収縮している。

 それに押し出されてきた蜜がタオルケットに滴り落ち始めた。

 

「でも脚を拡げてって言ったのはヒロくんのおちんちんをガチガチにするためなんじゃないの?」

 

「違うんだ。いや、見たいのは嘘じゃないけど」

 

 好きな女の子が眼の前で大開脚してくれたら大興奮するのは当然だけど、本来の目的はそうじゃないんだ。

 僕の調べによると、女の子が足を拡げると力を入れにくくなって膣穴の締め付けが弱くなるらしいのだ。逆に足を閉じた状態だとすごく締め付けが強くなるとも。

 

 前回青子さんに寝バックでペニスを挿入したのはただの自殺行為だったのだ。

 

 だけど今回は違う。

 脚を拡げてもらって、力の入らなくなった青子さんの肉穴(おまんこ)の中にゆっくりと僕のペニスを押し挿れるのだ。とろとろに熱く蕩けててもキツく搾られなければきっと大丈夫なはずだ。

 

 覚悟を決めて彼女の後ろから覆い被さりながら、ペニスを彼女の膣穴の入口に押し当てる。

 彼女の膣穴の入り口は既に燃えるように熱くなっていた。多分奥の方は僕の想像以上に蕩けてペニスを待ち構えてる。

 

「青子さん、い、いくよ?」

 

「大丈夫、いつでも来ていいよ♥」

 

 亀頭の先で触れている彼女の肉粘膜は分厚く柔らかい肉襞がプルプルと震えていて、このまま触れているだけで射精欲がガンガン高まっていく。いけない、興奮しすぎて頭がぼうっとしてきた。

 股間では気持ちよくなりたくて堪らなくなったペニスがガチガチになって亀頭が膨らんでいる。

 

 そうだ、急がないと。

 

 この膣穴(なか)にペニスを挿れれば、すぐにトロトロになった肉襞が亀頭に絡みついて大好きな青子さんが肉襞をにゅるにゅると動かしていくらでも擦り上げてくれるのだ。

 

 青子さんから早く膣穴(なか)にペニスを挿れてって欲しくて待ちきれないって気持ちが伝わってきてる。にゅるにゅるでどろどろの肉襞を動かす準備をして、差し出されてきた僕のペニスを気持ちよくしてあげたくて堪らないのだ。

 

 ゆっくりと進めるペニスの先端が彼女の肉穴(おまんこ)に飲み込まれていくと僕の腰がカクンと砕けてペニスの中程まで彼女の膣穴(なか)に入り込んだ。

 

「お゛っ!?」

 

 僕の口から変な声が漏れた。

 亀頭の上面から裏面までヌルヌルの肉襞に360度包まれて容赦のない快感が即座に送り込まれてきて、両手、両肩からもたちまち力が抜ける。

 

 抗う暇もなくベッドの上の青子さんにぽすんと上半身が倒れ込んだ。

 

「ぐっ……くぅっ」

 

「あーあ、今日も失敗かなぁ♥♥」

 

 僕のペニスに肉穴(おまんこ)の中の肉粘膜が容赦なく絡みついてくる。

 折れ曲がった串団子のような形状をしてる青子さんの段々状態の膣肉が僕のペニスのあちこちを複雑に締め付け、同時にピストン運動を始めてしまう。

 肉粘膜の表面に浮かび上がった微細な肉粒が僕の亀頭とカリ首と竿の部分を徹底的に扱きあげてくる。

 

「あぁああ、待って! 青子さん待って!!」

 

「だーめ♥」

 

 青子さんがクスクスと笑いながら膣穴(なか)の動きだけで僕のペニスを彼女の一番奥へ誘い込もうとしてる。亀頭の先端に肉粘膜が絡みつき、奥へ奥へと引き込まれていくのにまったく抵抗できない。

 

「あっ! あぁあああ!?」

 

 青子さんの肉穴(おまんこ)の中で、敏感なカリ首を柔らかい肉粘膜が包み込んだ。包み込まれたまま熱くてヌルヌルしてて左右にうねるのだ。

 蕩けそうな感触の肉襞が亀頭を擦り上げながら、鋭角に切り立った亀頭の角の隙間にまでぴったりと密着してにゅるにゅると音が聞こえてくるほど激しく締め上げながら奥の窄まりへ誘い込まれていく。

 このまま奥へ奥へと連れ込んで、子宮口にめり込ませるほど亀頭を密着させてしまえば、抵抗できないまま朝まで気絶寸前の状態で震えるほどの快楽に包まれて何度も何度も射精させてもらえる。

 

 青子さんの肉穴(おまんこ)に根元まで突き入れておくだけで僕のペニスを腰も背中も震えるくらい気持ちよくして貰える。

 好きなだけ射精するもよし、寸止めのまま精液が蕩けてくるまで熟成させるのもよし。

 ゼリーのような精液塊で尿道粘膜を擦り上げて無限に続く強烈な射精快感にどっぷりと浸るのも青子さんの膣穴(なか)にペニスを挿入するだけで簡単に実現してくれる。

 

 ……そういう衝動が僕の心の中にどこかからどんどん流れ込んでくる。

 

 青子さんに僕のペニスの全てを委ねるだけで僕はどこまでも気持ちよくなれる。

 

 

 ……って違う、違う!!

 

 僕が青子さんに気持ちよくしてもらうんじゃなくて、僕が青子さんを気持ちよくしてあげたいのだ。

 

「あのねヒロくん♥」

 

 最初に広げてってお願いしたはずの青子さんの両足がゆっくりと閉じられていく。

 僕のペニスに加えられる刺激がどんとん強くなって後頭部が灼き付き始めて意識が飛びかける。

 

「あ、あああ……」

 

 もう既にペニスの根本まで青子さんの肉粘膜と肉突起の絨毯に包みこまれてしまっている。

 僕の身体の中で一番刺激に弱い部分がこのペニスなのだ。

 それが彼女の身体の一番奥にぴったりと隙間なく収まって、これからぎゅーっとペニス全体が搾られてしまうのだ。

 

 たちまち収縮運動が始まった。

 

 ねっとりとした感触の肉襞がこれでもかと亀頭の一番敏感な部分を擦り上げ、同時に前後左右からリズミカルにペニス全体を締め付けてくる。

 

「今まで言わなかったけど、ヒロくんのおちんちんを挿れられるだけで私も絶頂(イ)ってるんだよ♥ それだけですごく幸せなの♥♥」

 

「あっ……あっ……あっ……」

 

 ペニスを締め付ける肉の輪っかが亀頭の真下で上下運動を始めて、左右にうねり始めた。

 

「だからヒロくんもそんなに急がなくていいの♥ ヒロくんが頑張ってくれるのはすごく嬉しいけど、私だってヒロくんのおちんちんを一生掛けて気持ちよくしてあげたいの♥♥」

 

 青子さんの宣言と同時に、今までとは段違いの強烈な締め付けがペニス全体を襲ってきた。

 

「あぁああ、射精(で)るっ! ごめん、青子さん射精(で)てしまうっ!」

 

 脳が灼き付くような刺激を受けて多幸感が脳内に溢れ返る。

 思考が何度も白く染まり、反射的に青子さんのおっぱいを両手で握り締めてしまう。

 

「っあ♥ それイイ♥ 私もっ♥ 私も絶頂(イ)くっ♥」

 

 覆いかぶさっている青子さんの全身がビクビクと痙攣を始めた。

 そういえば騎乗位の時も対面座位の時も青子さんはこうやって痙攣していた。

 

 そうか、青子さんもいつも気持ちよくなってくれてたんだという安心感が僕の心を満たしていく。

 

 同時に痙攣を始めた彼女の膣穴が僕をどこまでも追い詰める。

 ペニスに徹底的に加えられる快楽に脳が蕩けて、そして思考が混濁する前に弱ったな、と考えてしまう。

 

 青子さんが気持ち良くなってくれていたのに催眠は解けてないってことが分かってしまったのだ。

 そうだとしたらこのサキュバス化催眠がどうやれば解けるのかもうさっぱり分からない。

 

 意識が遠のく中、搾られ続けるペニスの付け根の奥の方で精液を送り出すために律動が始まった。

 魅惑的な感触の彼女の子宮口に亀頭を押し付け、もうお馴染みとなった滲み出るようないつまでも終わらない垂れ流し射精だ。

 

 こうなると青子さんの子宮口が緩み始めて僕の亀頭を咥え込むのだ。

 まるで本当に淫魔の膣肉のようだ。たちまち青子さんの膣内(なか)は僕の精液に反応して今までより激しく搾り上げてくる。

 

 ペニスの中心をゆっくりと進むゼリー状の精液が尿道と擦れて快楽が僕の脳を灼く。

 ペニスの外側を搾り上げてくる青子さんの肉襞の刺激も同時に僕の脳を快楽で灼き続けている。

 この幸せで蕩けそうな二人の時間が今日も朝まで続く覚悟を決めつつ……どうしたものかと僕は途方に暮れた。

 

 

 

 <<鬼頭大の章 終>>

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