〇学生のショタがインセクト女王に食べられる(意味深)だけの話 作:生牡蠣
原作:遊戯王
タグ:R-18 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 遊戯王 インセクト女王 ショタ 異種姦
ショタ君の性癖が壊れるだけの話
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せや!私も昆虫族の小説書いて人気者になったろ!!
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なんだこれ……なんだこれ………
「「「カードの精霊を呼ぶおまじないー?」」」
とある日の放課後、いつも通り公園で集まって遊戯王をしていると、友人が思い出したように言った言葉に僕達は同じような反応をしてしまった。
「うん、隣町の奴はこれで『ファイヤー・ウイング・ペガサス』の精霊を呼び出して背中に乗せてもらったらしいぜ」
「うっそだー!カードの精霊なんて、漫画の中だけの話だよ!」
僕達のリーダー的存在の子の言葉に、他の子が反論する。
「そりゃ俺も信じてないけどさー……でも、興味あるじゃん?実際に自分の切り札が出てきてくれたらさ、遊戯や十代みたいに主人公になった気分味わえるんだぜ?」
「そう言われると……うん」
僕たちも、もう小学3年生。
流石に現実とフィクションの区別はついていたが、やっぱりロマンは捨てきれておらず友人の話は興味深かった。
かく言う僕も、精霊の実体化には興味をそそられるの物があった。
「どうせダメ元だろうけど、今日家に帰ったらみんなでやってみようぜ!明日学校で報告会な!」
「おぉ!おもしろそう!!俺は切り札の『デーモンの召喚』でやるわぁ!」
「じゃあ俺『ガルマソード』!」
「俺は……「こいつエロいからどーせ『ブラック・マジシャン・ガール』だぜ!」ちょ!?ちげーしぃ!!」
話はどんどん進み、みんな何を召喚してみるかといった話にシフトしていった。
「なぁ忠太郎、お前は何召喚すんの?」
すると、友人の一人が僕に声を掛けてきた。
「ぼ、僕は……」
「やめとけよ。どうせ『虫太郎』のことだから昆虫族に決まってるって!本当に趣味悪いよなー」
「ち、違うよ!僕だってかっこいいドラゴンや戦士を召喚してみせるよ!」
他の友達に茶化され、思わず少し怒りながら反応してしまう。
「はいはいわかったから……んで、その呼び出し方法なんだけど――――――」
僕の反応は軽く流されてしまい、友人は噂で聞いた精霊の呼び出し方法を僕たちに話す。
僕はその話を聞きながら『もしも。
僕の名前は
まじめないい子に育つようにと両親がつけてくれた名前だ。
僕の学校では『遊戯王』というカードゲームが流行っていて、僕もその魅力に惹かれてしまった一人だ。
遊戯王には様々なモンスターが存在している。
かっこいいドラゴン
たくましい戦士
気高き獣
力強い機械
知的な魔法使い
人気の高い種族はこんなものか。他にも様々な種族のモンスターがいる。
僕は、その中でも『昆虫族』のモンスターをよく使っていた。
理由は色々ある。人気がないからトレードされやすいとか、漫画でインセクター羽賀のデュエルが好きだとか……そして一番の理由は…これは後でわかるから今は言わないでおこう…
あまりに昆虫族ばかり使うから、あだ名はすっかり
「ただいまー…」
日も落ちてきたためその日の遊びの場は御開きとなり、僕は家に帰った。
家に入るときに「ただいま」と言ったが「おかえり」という言葉は返ってこない。
それもそうだ。僕の両親はお互いに仕事が忙しく、日を跨いで帰ってくることも少なくない。もう慣れてしまった生活パターンだ。
…寂しくなんか、ないさ
いつも通り一人で夕食を済ませ、風呂に入り、宿題をした後にベッドに入るだけの生活。
しかし、今日は宿題を終わらせた後ベッドには入らずにベッドの上で正座をし、とあるカードと対峙する。
『精霊を呼び出すカードは何でもいいわけじゃない。一番思い入れのあるカードじゃないと意味がないらしい』
友人の言葉が頭に響く。
僕の一番思い入れのあるカード…そんなの、あのカードしかないじゃないか。
僕は目の前のカードを手に取り、おまじないを始める。
そのカードのモンスター名には――――――インセクト
僕が初めて当てたレアカード、それがインセクト女王だ。
原作漫画での出番もあり、そのキラキラと輝くカードの光に僕はもう女王様の虜になった。
僕が昆虫族デッキを使うようになったのも、このカードの影響が大きい。
そして…変な話だけど、僕はインセクト女王を見ていると、おちんちんがムズムズするのだ。
昆虫でありながらどこか人間の女性を思わせる美しい顔立ち
暴力的でありながらもハイヒールを履いているかのようなスラっと伸びた足
グラビアアイドルのような大きくてハリのある胸
その姿に、僕のちんちんは何故だか大きくなるのだ。
レベル7で攻撃力2200のデメリットアタッカー。進化し続ける遊戯王というゲームの中では弱い部類に入るカード。しかし、そんなの関係ない。僕は女王様が大好きで、一番大切なカードなんだ。
正直、友人からカードの精霊の話を聞いた時、胡散臭いと思いながらも僕は歓喜していた。
女王様に会える。女王様と同じ時間を過ごすことが出来る。そう思うだけで、僕の心は満たされていった。
「よし…いよいよ最後の過程だ……」
僕はおまじないの手順をこなしていき、とうとう最後の過程に到達した。
最後に必要な事、それは相棒であるカードに自分の思いを伝える事であったか…
少し気恥ずかしいが、これも女王様に会うためだ。正直に話そう。
「女王様、大好きです。初めてパックで当てた時からずっと…」
“ちゅ♡”
僕は女王様のカードに口づけする。
本来であれば必要のない行為だが、感情が高ぶりすぎて思わずやってしまった。
キスをしてから数秒経った。しかし、何も起こる気配はなく、ただ時間だけが流れるだけであった。
……やっぱり、噂はうわさに過ぎなかったようだ。少しだけ残念だが、仕方がないさ。
心の中に若干の落胆を感じながらもカードを仕舞おうとする。
“カッ!!”
「えっ?うわぁ!?」
その時、急にカードからまばゆい光が放たれ、僕の視界は光でいっぱいになった。
な、なんだ!?なにが起こったんだ!?
光が段々と収まり、閉じてしまっていた瞳を開く。
『ア゛―!!』
「…………へっ?」
僕は目の前の光景にフリーズしてしまった。
僕の目の前には、先程までは影も形もなかった異形の怪物が居たからだ。
しかし、その異形の怪物に僕は恐怖を感じてはいなかった。
なぜならその異形は、僕が先ほどまで呼び出そうとしていたモンスター――――――インセクト
……えぇ!?さっきのおまじない本物だったの!?本当に女王様呼びさせちゃったんだけど!?
………やったあぁ!アニメ見たいに遊戯王の精霊を呼び出せたぞ!しかも僕の1番好きな女王様を呼び出せたんだ!
アニメや漫画と違って、女王様は怪獣の様なサイズではなく大人より少し大きいくらいのサイズだが、それでもいい!やっぱりかっこよさと美しさの両方を併せ持つすごいモンスターだなぁ~♪
『ア゛―…』
僕が女王様に見惚れていると、女王様が顔を下げて僕の顔と見つめあう。
昆虫特有の黒光りする目が、僕を見据える。一体どうしたんだろうか…
しばらく僕を見つめた後、女王様は“んあ゛―”と口を開け、鋭く尖った歯が見えた。
ひっ!?も、もしかして、僕食べられるの!?
い、嫌だ!確かにアニメだと他の昆虫食べちゃう描写あったけど、せっかく女王様を召喚したんだから、もっと女王様の事を知りたい!一緒に決闘して絆を深め合ってアニメの十代みたいな事したいぃぃ!
僕が感じている恐怖を無視し、女王様は僕に顔を近づけ―――――
『ン゛チ゛ュ♡♡♡♡♡』
僕に口づけを交わした。
…………えっ?なにが起こってるの?
僕の視界一杯に映る女王様の顔、唇に伝わる硬いようでどこか柔らかい感触、口の中に広がる暖かな液体……
…………これってキスぅ!?僕女王様とキスしてるの!?な、なんでぇ!?
混乱する僕を差し置いて、女王様は舌を僕の口内に侵入させてくる。
『ア゛―♡ンチュ♡……レロ♡…チュー♡……ア゛ンン♡』
あっ♡なにこれ♡気持ちいぃ…♡
こんなの、知らないぃ…♡
女王様の下が僕の舌に絡みつき、上手く呼吸できない。しかし、苦しいどころか、確かな心地よさを覚えている。
そして、下半身に血液が集まってくるような不思議な感じもする。
長い時間キスが続き、やがて女王様は顔を離し、僕達の間に唾液の橋ができる。
「はぁ…♡はぁ…♡女王様?」
『ア゛―♡…………じゅる♡』
女王様は僕から顔を離すと、そのまま僕の下半身に視線を移す。
そこには、ズボンの上からでもわかるほどに大きくなったちんちんがあった。
女王様はまるでご馳走を見るかのような視線で僕のちんちんを舐めるように見ていた。
うぅ…///は、恥ずかしいよぉ……//
『ア゛ン゛♡』ビリビリ!
「うひゃぁ!?」
僕が恥ずかしがっていると、いきなり女王様が僕のズボンを噛みちぎり、僕のちんちんは丸出しになる。
そして――――――
“がぽぉ♡”
そのまま、僕のちんちんは女王様に食べられてしまった。
「あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
今までに感じたことのない快感に、僕は雄叫びに似た大声を上げる。
な、なにこれぇ…♡頭の中とおちんちんがじんじんして、変な感じなのぉ♡
『がぼぉ♡じゅぽぉ♡デロデロぉ♡』
そんな僕の反応などお見通しとでもいう様に女王様は“ニタァ…♡”とねちっこい笑みを浮かべながら僕のちんちんを舐り続ける。
女王様は僕のちんちんを吸い取る様にしゃぶり、ひょっとこのお面のような顔になっている。なんて…エッチな顔なんだろう♡
女王様にちんちんを舐められていると、だんだんとちんちんに何かが尾がってくるような感覚に襲われる。
これは……おしっこ!?
「だ、だめぇ!女王様やめてぇ!お、おしっこ出ちゃう!漏らしちゃう!」
『じゅぷぷぷぷ♡……じゅぷぷぷ♡……』
僕の制止の声など聴いていないと言わんばかりに女王様はちんちんを更に奥に咥え込む。
だ、だめぇ…♡気持ちよすぎるうぅぅぅ♡
「女王様♡本当にまずいって♡……あぁ、漏れる♡おしっこ……おしっこでちゃうからあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
“ぴゅるるるるるるー♡ぴゅっぴゅっぴゅー♡”
僕は女王様の口の中におしっこを噴射した。
しかし、それは今まで見たことのない液体であった。
普通おしっこは透明か少し黄色がかっているものだと思うのだが、そのおしっこはネバネバとした白い物であった。
そして、そのおしっこを出した瞬間、脳に電流が走っていると錯覚してしまう程に脳が揺れ、次の瞬間には今までに感じたことのない快感と充足感に包まれた。
「なにこれぇ…♡こんなきもちぃの、しらにゃいぃ…♡」
『ア゛―♡♡♡』
僕の白いおしっこを見て、女王様は嬉しそうに僕のちんちんに残った汁を一滴残らさず舐め取る。
『…………ア゛ァ゛ア゛ァ゛♡』
汁を全て舐め取った後、女王様は僕に向かってゲップをする。
ゲップは汚いものだが、その独特ないやらしい匂いと女王様のねちっこい顔に僕は興奮し、さっきまで“しなしな”だったちんちんが“ムクムク♡”と再び大きくなった。
『…………♡』
女王様はその光景を嬉しそうに見つめた後、後ろを向き、虫でいう所の腹の部分を僕に見せる。
“ヒクヒクヒク♡”
女王様の大きな腹。
アニメでは卵を産んでいた腹の入り口が、何かを求めるようにヒクつき涎の様な汁を垂らしていた。
僕はそれが何なのかわからなかった。しかし、なぜか本能が“あの穴にちんちんを入れたい!”と訴えてきているような気がした。
『ア゛―♡』
女王様は焦らすように僕のちんちんの上で腹を揺らす。
あぁ…あそこに入りたいぃぃ…………!
「お、お願いです女王様♡僕のおちんちんを女王様のお腹に入れてください♡ちんちん、きもちよくしてぇ♡」
女王様は僕の言葉に満足そうに微笑むと――――――
“ずぷん♡”
僕のちんちんを、お腹の入り口で咥え込んだ。
「う、うわぁぁぁ♡な、なにこれぇぇぇ♡」
腹の中に入った瞬間、僕のちんちんは先ほどとは比べ物にならない程の快楽に襲われた。
腹の中には、無数のヒダの様なの物があるらしく、そのヒダヒダが僕のちんちんを牛の乳しぼりの様に“ぎゅうぅ♡”と握りしめる。
しかし、それに痛みを感じることはなく逆に強く締め付けられるほど気持ち良かった。
『ア゛ッア゛ッ♡』
「ッ!?だ、だめぇ♡動かないでぇ♡」
女王様が腹を上下に、まるでピストンのように動かし始めると僕のちんちんもヒダヒダの当たる場所が移動してヒダヒダに撫でられているような感覚が全身に流れ、さらに気持ちよくなる。
“じゅぷ♡” “じゅぷ♡” “ぬち♡” “ぬち♡”
何かの液体でヌメっているもの同士の交わるエッチな音が僕の耳を犯す。
あぁ、気持ちいい♡………あっ、またおしっこ出そう…♡
「女王様ぁ!また白いおしっこ出ちゃうぅ♡」
『!!…♡♡♡』
女王様はその言葉を聞いて、ピストンの速度を上げた。
ちょっとま…ひゃん♡そ、そんなに早くしたら止められなくなっちゃううぅぅぅ♡♡♡♡♡
“ぴゅううううぅぅぅぅぅぅるるるるるるるるるるうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡”
僕は再び白いおしっこを発射した。
女王様の腹は“ぐむ♡ぐむ♡”と脈動し、白いおしっこを取り込んでいく。
僕はあまりの気持ち良さに、身体がぴくぴくと痙攣してしまう。
こ、こんなの初めてぇぇ♡♡♡♡♡
女王様は腹から僕のちんちんを開放する。
僕のちんちんは2回もおしっこを出して疲れてしまったのかシナシナで元気はなかった。
それを見た女王様は、口から何かの液体を出し僕のちんちんに垂らす。
一体なんだろうと思っていると――――
“ドクンッ!”
その液体が触れた瞬間、心臓が大きな動きをしたのが分かった。
そして、身体の中の血の流れが速くなったような感覚が襲い、僕のちんちんはまた大きくなってきたのだ。
シナシナだったちんちんは、疲れを忘れたかのようにビンビンになり、もう一度あの穴に入りたいと僕に語り掛けてきた。
ぼ、僕も我慢できない!!
「じょ、女王様ぁ!もう一回♡もう一回気持ちいいのしてぇ♡いっぱいおしっこ出させてぇ♡」
『♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
女王様は僕の反応に満足気に頷くと、再び腹の入り口に僕のちんちんを入れるのであった。
その後、僕は気を失うまで女王様に搾り取られた
〇忠太郎(虫太郎)
初めて当てたレアカードがインセクト女王だったばっかりに性癖をこじらせてしまった可哀そうなショタ
〇インセクト女王
精霊付きだったカード
ショタ君に当てられた時から大切にされ続けてたから好感度はMAX。それどころかショタ君の事を自らの番と認識している
女王様らしく(ショタ君との)子どもはいっぱい産む予定
なんだこれは…(アナルアサシン)
異種姦物を流行らそうとしてるけどこれは違う気がするの…
ないとは思うけど、需要があれば続くかもね
ここまでご拝読ありがとうございました