※この作品はR-18です。

悪魔「おめでとうございます!アナタは〇〇に選ばれましたw」   作:大団円◆Y.JNj5aa8I

2 / 4
続きました


第2話

 

 あはー♪チンポ、ビキらせちゃってズボンに引っかかってますねぇw

 

 ワタシのさっきの言葉(あおり)でムラムラ期待が高まっちゃいましたぁ?

 

 お兄さんは、ああいうのがお好き、と。よ・・・っ

 

 

 ぼろんっ♡

 

 

 はーい、勃起ペニスさんこんにちはぁ♥これから、末永くよろしくどうぞぉ♥

 

 スーーーー…ハァ、スーハー。クンクン…スゥゥゥゥゥゥ…

 

 

 はぁ・・・・・・♥くっさぁ♥やっば♥や~らしい匂いプンップン香ってるぅ♥

 

 これ、何日シコってないんですか?二日とか三日じゃこうはなりませんよw

 

 人間さんは万年発情期のエロ種族なんですから、ちゃんと発散しないと。

 

 「仕事が忙しい」「疲れてスル気になれなかった」?

 

 あーはいはい。そうですよねー。

 

 それが”勤勉”で”良識”ある過ごし方なんでしょ?

 

 けど、もうその言い訳は通用しませんからねー。諦めてください。

 

 ”そういうの”からドロップアウトさせるために、ワタシが来たわけで♪

 

 な・の・でぇ・・・・・・♥

 

 

   サス…♥サワサワ…

 

 

 まずは、無駄に古漬けしてる腐りかけのザーメン♥

 

 ぜぇぇぇぇぇんぶ吐き出して、スッキリしちゃいましょうか。

 

 

   ツイ…ツツー。コリッ♥コリッ……♥

 

 

 細っこい指先で幹をなぞり上げてぇ・・・

 

 すべすべのお手々で、でっぷり重ぉくなってる睾丸

 

 甘責めされるの、きもちいーですか?

 

 あっは♪腰をくねくねさせて、かーわい♥

 

 ぞわぞわぁ・・・ってムラムラがせり上がって切ないですよね♥

 

 いいんですよぉ。我慢せずにいきなりドピュっても。

 

 

   ヌチュ…♥グチュ、クチュクチュ♥クチャァ…♥

 

 

 先走りのお汁を、こうやって塗してぇ・・・♥

 

 自前のローションと指の輪っかでヌッコヌッコ♥くびれに引っかけてぇ♪

 

 腰をへこへこ♥エア交尾、素振りセックスが精々だったんですよねぇ?

 

 

   グチャ、グチャ♥ヌチュ♥グポ…♥グポグポグポグポ♥ヌッッッッチュ♥

 

 

 はい、ここーw弱点発見♥ギリギリの力加減で・・・カリカリ~♥

 

 敏感なとこ弄られて、指先一本でメスガキに好き放題される気分、どうですか~?

 

 悔しくてぇ、なっさけなくてぇ・・・興奮しますよねぇ♥

 

 隠さなくていいんですよぉ♥”望みを叶える”のがワタシのお仕事ですから。

 

 例えば、[ちっちゃい女の子に、甘々にイジワルされながら搾られたい]なんて

 

 ”真っ当”に”善良”に生きてたら叶わない、叶えちゃいけない願いでもぉ…♥

 

 悪魔のワタシなら、いくらだってリクエストにお応えできますからね♪

 

 だ・か・らぁ・・・・・・♥

 

 

 

   グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥グポグポグポグポグポ♥♥

 

   ヌチュ♥グチュ♥ヌチュヌチュ♥グチュ♥グポ♥ヌチュヌチュ♥ヌッッッッチュ♥グチュ…ゥ♥

 

 

 だせ♥だーせ♥射精しろ♥ドロッドロの、ヘドロみたいな種汁ぶっこけ♥♥

 

 ロリガキに手コキされて♥デカ金玉弄り回されて♥そっこー弱点見透かされて♥

 

 チンポも頭の中もぐっちゅぐちゅ掻きまわされながら・・・・・・イケ♥♥♥♥

 

 

   ドビュ……♥ドッッッッッッップ♥ビュルルルル♥ビュル…ッ♥ドクッ♥

 

 

 

 ・・・・・・・・・・あはぁ♥良く出来ましたねぇ、お兄さん♪

 

 どうです?ココロのままに欲望を解き放つ快感、たまらないでしょ?

 

 って、あーあーwよだれ垂らして放心しちゃってまあ。

 

 まあ、無理もないんでしょうけど・・・それじゃ勿体ないですよー。

 

 まだまだ、ぜんぜん序の口にも入ってないんですから。

 

 

   ドロ……ヌト…

 

 

 ほら、見てください。アナタが溜め込んでた濃ゆぅぅぅいザーメン♥

 

 ゼリーみたいにぷるっぷるで、べったり手にこびりついちゃってます♥

 

 それを、ほぉら・・・・・・

 

 

   ズズ…ペチャ、ピチャ♥チュ…ズゾゾゾゾゾゾゾォッッッ♥♥♥……ゴッキュン♥

 

 

 ん・・・ぐ♥おいひ♥喉に絡んで、しつこく残る粘っこさ・・・♥

 

 精液臭がいつまでも鼻に残って、ガツン!って脳みそファックされる感じ♥♥♥

 

 けぷっ・・・♥と、失礼。はしたなかったですねぇ。

 

 ん~~?どうしました、お兄さん。目が血走ってますよぉw

 

 興奮しちゃいましたぁ?しちゃいましたかぁww

 

 きっちゃなくて、くっしゃいお排泄物をごっくんされて?

 

 反則級にキャワワな美幼女が、下品なザーメンゲップするとこ見て?

 

 変態♥ロリコン♥お下劣プレイ大好きな、性倒錯者♥

 

 いいですよぉ、淫魔的にはポイント高くて♪それでこそ、です♥

 

 

 

 それじゃ、はりきって「次」、行ってみましょうか。

 

 

 

 と言う訳で、まずは・・・はい、これ。

 

 なにって、見ての通りですよ。ヘッドホンです。

 

 まーまー、良いですから。まずは装着して、ほら。ハリー!

 

 ・・・よろしい。付けましたね、では

 

 

 『あっ、あーー、聞こえますかー?どうぞー』

 

 

 お。その反応はちゃんと届きましたね?結構結構♪

 

 ええ。お察しの通り、今のは肉声とは別の声です。

 

 テレパシーの一種、というか変化球と言うか・・・まあ、理屈は置いときましょう、

 

 要は、[こいつ!直接脳内に!?]っていうアレです。アレ。

 

 ・・・・・・・・・最初からこれをやってれば、説明もすんなり信じたのに?

 

 あ、当たり前すぎるスキルだったので・・・はい。

 

 と、ともかくですね!これで、次のステップもスムーズに進むと言うものです。

 

 どういう意味かと言いますと・・・・・・

 

 

   ズルゥ………クッチャァァァァァ♥

 

 

 『しばらく、お口はおしゃぶり専門になっちゃうので・・・♪』

 

 

 

  ほは♪いへふらはい、ほのあはいひは♥へひみはいへほ♥

 

 『ほら♪みてください、この長い舌♥蛇みたいでしょ♥』

 

 

   ヌチュ……レロォ…♥ピチャ…♥

 

 

 『ちっちゃいお口に入りきらないサイズ?』

 

 『気にしない、気にしないw』

 

 『ワタシ、見た目通りの存在じゃないですから』

 

 

   ヌル…ユラ、ユラァ……ヌトォ♥

 

 

 『ぬらぬらてかてか、媚薬成分たっぷり含有の唾液塗れの長舌でぇ♥』

 

 『とぐろを巻くみたいに幹へ絡みついてぇ・・・♥』

 

 『そこから、えっぐい尺八ぶっこいたら、腰砕け間違いなしですよぉ』

 

 

   ビキ…っ♥びきびきびきぃ……♥♥♥

 

 

 『ふふ~♪予告しただけでチンイラMAXですかぁ?』

 

 『そこまで期待されたんならぁ・・・さっそく』

 

 

   ズプ……ズッッッッッップゥゥゥゥゥ…♥

 

 

  いはらひま~~~ふ♥

 

 『いただきま~~~す♥』

 

 

   ヌ……ッチュ♥チュゥゥゥ♥ジュル……♥ジュブ♥

 

 

 『熱っつぅ・・・それに、硬ぁ♥血がドクドク集まってる証拠ですねぇ♪』

 

 『その調子で、お金玉もガンガンフル稼働しちゃってください♥』

 

 『そのためにもぉ・・・予告通り、ご奉仕しますよぉ♥』

 

 『肉厚でホカホカの爬虫類ライクな幼女ベロを・・・』

 

 『射精直後の、敏感おチンポに絡みつかせてっと』

 

 

   グポッ♥グポグポグポグポ♥♥ヂュゾ♥ヂュゾゾゾゾゾ♥グポ♥グチュ♥

 

   グチュ♥ゴチュ♥ブチュ♥チュゥウゥゥゥ♥♥ジュルルル♥チュ♥グポグポグポグポ♥

 

 

 『どうです。巻き付いたベロで扱かれながら、奥までストロークされるのは♪』

 

 『亀頭が喉に当たってイイ感じの刺激でしょ♥』

 

 

  んぼっ♥んぐ♥ふぎゅ・・・♥ぉ”っ”♥んご・・・っ♥ふぐっ♥ぉぉっ♥

 

 

 『はい。これが、声を切り替えた理由ですね♪』

 

 『フェラ豚奉仕受けながら、耳元での淫語囁きも完備♥』

 

 『豪華盛り合わせの贅沢なASMRオナニーをどうぞ♥』

 

 

   ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥ジュポ♥グチュ、ブチュ♥ジュ・・・プ♥♥

 

 

 『こびりついてたチンカス、隅々まで舐めとりました♥』

 

 『ワタシの味蕾、お兄さんの排泄物ばっかり記憶しちゃってますよ♥』

 

 『サキュバスのお口なんて、チンポ煽りの言葉垂れ流すか』

 

 『オスの身体に舐め奉仕するかの二択だから、いいんですけどねw』

 

 

  びき・・・っ♥ビキビキっ♥イラぁ・・・っ♥

 

 

 『手コキでひり出した分は、とっくに補充できてますよね♥』

 

 『二回目だから余裕が・・・なんて、日和ったこと考えないで』

 

 『ムラついたはしからコキ捨てていいんですよ~♥』

 

 『三回目も、四回目も、何回目でも・・・すぐシタくなるんですから♪』

 

 

 

  ――――――――ガシっ!

 

 

 

 『・・・・・・・・・・は?』

 

 

 

    ごっちゅん!!!!!!

 

 

 

  っ~~~~~~~~♥♥♥

 

 『っ~~~~~~~~♥♥♥』

 

 

   ゴチュ♥ボチュ♥ドチュ…ッ♥♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ドチュ♥ドッチュン♥♥♥♥

 

    

 『角・・・っ♥それ、その使い方、ひどっ♥』

 

 『お、オナホハンドル♥ほんとにやる人がいますかっ♥♥』

 

 『け・・・けど、これ、やば♥このやり方、やっばぁ♥♥』

 

 

 

   んぼっ♥ふぎゅ・・・っ♥ふんっ・・・ぎぃ♥おぎょっ♥♥

 

   お・・ごぉ♥ぁ”っ”♥ぉ”っ”♥ひぎゅっ♥んぉぉぉぉっ♥♥♥

 

 

 

 『のどっ♥あたる、どころか・・・っ♥お、おく、もっとおく。きてるっ♥』

 

 『しょく、どう♥ずるるぅぅぅって♥ちょくせつ、しごかれて・・・っ♥』

 

 『ち、ちっそく♥にんげんだったら、チンポで酸欠にされて、しぬっ♥』

 

 『ひ。ひどい♥このお兄さん、いきなり豹変、しすぎぃ♥♥』

 

 『甘々、M受けプレイだけじゃなく・・・て♥』

 

 『ドS♥鬼畜♥お、オス様として振る舞う欲も、ちゃんともって・・・♥♥』

 

 

 

  ゴチュ♥ボチュ♥ドチュ♥ゴチュ♥ボチュ♥ドチュ♥ゴチュ♥ボチュ♥ドチュ♥ゴチュ♥ボチュ♥ドチュ♥

 

 

 『っ~~~~、どうぞ♥お射精、ひりだしてください♥』

 

 『お兄さんの、かっこいいオス様のイケチンミルク♥』

 

 『イキりマゾメスに恵んでください~~~♥♥』

 

 

  ドビュ……ッ♥ドビュルルルルルルル♥ビュルッ♥ドプ・・・ドックン♥

 

 

 『き・・・・たぁ♥じか、ちょくで、ミルク、流し込まれてるぅ♥』

 

 『悪魔の角、ハンドル代わりにした、えげつない腰振りオナニー♥』

 

 『チンポ快楽第一優先の、欲望全開な、人間的にはさいてーで』

 

 『淫魔的にはさいっこーにキュンキュンくる、振る舞い♥』

 

 『いいですねー♪いいですよー、お兄さん♥』

 

 

  ジュルルル♥グチュ♥ジュル♥ブチュ♥チュ♥チュ♥チュ♥グポ♥ジュルルルルルル♥チュッッッッッポン♥

 

 

 はぁ・・・・・・♥

 

 思った以上に、楽しいお付き合いができそうです♪

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。