悪魔「おめでとうございます!アナタは〇〇に選ばれましたw」 作:大団円◆Y.JNj5aa8I
んふふふ~♪イイ感じにワタシも昂ってきましたよ~。
その証拠にぃ・・・ほら♥
ジワ…ジュク♥ムワ……ムワァ♥
スケベ熱で温まったカラダから雫がだ~らだら・・・♥
体温高くてぇ・・・新陳代謝が活発な、メスガキボディですんでぇ♥
はずかし~~い体臭、つい撒き散らしちゃうんです♥
・・・・・・あはぁ♥そんなお鼻鳴らしてどうしたんですかぁ♪
豚さんかなぁ?ワンワンかな♥あ、わかったぁ・・・お猿さんだぁw
ビキッ♥ビン……ッ♥ビク…ビクン♥
いいんですよぉ、お兄さん♥な~んにも、悪いことじゃないんです。
狭いお部屋の中で、揮発した淫魔の汗が充満してるんですもん♥
当然♥唾液や愛液と一緒で、汗にも含まれてますからねぇ、媚薬成分♥
人間が作るぬるぅい”おクスリ”なんか、目じゃないくらい♥
アガって、キマって・・・トべる、セックスドラッグですよぉ♥
ほぉら、深呼吸しましょ♪いーち、にー♥いーち、にー♥
甘ったるぅぅぅい女の子の香り♥肺の奥まで取り込んでぇ♪
むせ返るくらい濃ゆい雌の匂い♥脳の隅々まで染み込ませてぇ♪
おチンポさんバキらせてぇ、おいしい”ご馳走”、また作りましょうね♥
ワタシも、ちゃぁんとお手伝いしますから。例えばぁ・・・。
スル…パサ…
やぁん♥フルヌードになっちゃったぁ♥はーずかしー♪
あ、今までが露出過多だったから、肌色比率あんま変わらないとか思ってません?
チッチッチ。それは素人考えですよぉ、お兄さん♥
ちゃんと見てくださいよ、ほらぁ♥
キレイなピンク色の乳首、普通は見たら犯罪の児ポ映像♥
特等席でかぶりつきナマ鑑賞のし放題ですからねぇ。
それにぃ・・・ほぉら、シコリきったビン立ち状態♥
ファサ……パサ…♥
はいど~ぞぉ。1秒前までちっぱいを護ってたマイクロブラですよ~♪
幼女の匂いも体温も残ってますよねぇ♥
じっとり湿ってるのはぁ・・・ロリサキュバスの汗汁ですよぉ♥
スン、スンスン…フー、スー、スー……♥スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥ♥
あっは♪お猿さんかと思ったら、やっぱりワンワンでしたかw
発情作用のある汗がたっぷり染み込んだ布切れ使ってぇ
手遅れなロリメススメル中毒者になりましょうねぇ~♥
あ、けどぉ。そっちよりも、こっちの方がお好きかもぉ?
続きましては~、こちら♥って、残りはこれだけですけどw
おまんこ包んでたぁ、お・ぱ・ん・つ♪
クイ…グチュゥ……♥
ほらほらぁ、広げてると良く見えますね。
パンツあやとりで、クロッチ部分も丸見えだからぁ・・・♥
べっとり付いた、白ぉいお汁までくっきり♥
意味は、分かりますよねぇ?
女の子がぁ、マジのガチでムラムラした時の分泌物♥
お兄さんへの舐め奉仕と、コキ捨てザー汁ごっくんでぇ♥
サキュバス本能に火が付いちゃってるんですよ・・・えい♪
ふご・・・ふごふごっ、ふす、ふすーー
にひ♪いいかっこうですね~、それ。
ブラがサングラスみたいに目を覆って~
上から十字におパンツマスク嚙まされてる姿w
どこから見ても、かんっぺきに変態不審者ですよぉ♥
好きなだけ吸って舐めてぇ・・・味わってどうぞ♥
ワタシはワタシで、続けますから♪
ハム…♥
『竿へのご奉仕の次は、タマタマ弄ってあげましょうねぇ♥』
スン、スンスン…フー、スー、スー……♥スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥ♥
『あ~~~♥玉舐めポジだと、やっばいんだったぁ♥』
『チン毛の草むらに鼻先突っ込むかたちになるからぁ・・・♥』
『激クサおちんぽスメル、直嗅ぎ不可避じゃないですかぁ♥♥』
じゅぷ・・・♥れろ・・・レロレロレロ♥コロ、コロ♥
ちゅっ♥じゅぞぞぞぞ♥むちゅぅぅぅぅ♥
『こうして、睾丸にまぶされた唾液が染み込んだらぁ』
『お精子♥子種♥ザーメンミルクのひとつひとつがパワーアップ♥』
『もちろん、補充性能もランクアップしますから~♥』
『オタマジャクシさんがみっちみち、パンパンに詰まってぇ』
『ぐっつぐつに煮えたぎるデカ玉さんに大変身ですよ♪』
フリ…ユラ、フリフリ♥
『お兄さん、目が塞がってるから見えてないですけど~』
『目の前じゃあ、今、ガキのくせにむっちり実ったデカ尻が♥』
『ゆ~らゆらって振りながら、ハメ乞い動作してるんですよぉ♪』
『オスフェロモンの直吸いで、お股の奥があつぅくなってたまんないんです♥』
びき・・・っ♥いらっ、いらいらぁぁ♥♥ずくんっ!ぐぐ・・・、ぐぐぅぅ♥
スーハー!スーーハーー!!フスッ、フスーー!スーーハーーーー!!
『鼻息ちょー荒くしてぇ、ペニスへそまで反り返らせちゃってぇ♪』
『このままタマ転がし続けて、きもちよーくどっぴゅんするのも良いですけどぉ♥』
チュッッッッポン…ッ♥レロォ……♥
せっかくだから、もう一段、ダメになっちゃいましょうか。お兄さん?
ジュルン……、ピト
びくんっ!!?
『ぉ、っと・・・腰びくつかせて、驚きましたぁ?』
『お尻の穴に舌先伸びたら、そりゃそうですよねーw』
『けどぉ・・・逃げちゃだめぇ♥ってか、逃がしませんけど♥』
ピチャ…クチュ……レーロォ♥
『キュって窄まった排泄孔、にがぁい♥ちんぽとはまた違う味ですね♪』
『あ、だいじょうぶですよ~。ワタシの舌は、媚薬成分以外にも』
『抗菌作用とかもばっちりですんで~。安心、安全ですw』
『お兄さんは、そういう余計な心配とかぽいーしてもらってぇ・・・』
ツン、ツンツン…♥ズ、ズズ…ズプゥゥゥゥ…♥
『ケツ穴ほじくりしゃぶられる快感に、集中してくださいね~♥』
ジュッッッッ………ッププ♥ズリュウウウウウ…ッ♥ジュポォ…♥
『は~い、入っちゃいましたぁ♪お兄さんのアナルバージン、貰っちゃいましたぁ♥』
『肉厚のぉ、長くてほかほかの幼女ベロで直腸ほじられてますよぉ?』
『ほら♪いち、に。いっちに。舌ドリルでオスまんこ犯してあげます♥』
ジュボ♥ジュプ♥ジュボジュボ♥ジュップン♥ジュクジュボ♥ジュルルルルルゥ…♥
『あは~♥ガクガク腰震えちゃって、かーわいー♥』
『呼吸乱れてますけど、だいじょうぶですか~?』
『ブラとパンツ被ったまま窒息なんて、しないでくださいね~w』
『と言うかぁ・・・別に拘束とかしてないんだから』
『苦しかったら自分で剥ぎ取ればいいんですよぉ?なんで取らないんですかぁw』
へこ・・・へこへこ♥ぶるんっ♥がく、かくへこぉ・・・♥
『んふふ♥ですよねぇ・・・もったいないですもんねぇ♥』
『エロメスの味と匂いが染みついた、脱ぎたてビキニとのラブラブ密着♥』
『腰かくつかせて、前尻尾ぶるんぶるんさせちゃうくらい、嬉しいですよねw』
『けどぉ・・・この程度でそんなになってていいんですかぁ?』
『まだ、ここから”先”が、あるんですけど・・・ね♪』
ピッ……パク…ウゾゾゾゾ
びくっ・・・!?
『あ、気づきましたぁ?まあ、自分の身体の中でのことですもんねぇ』
『けど、何が何だか分かんないでしょ?人間さんには、想像の外でしょうから』
『ちゃぁんと、説明してあげますから。安心してください』
『今、ワタシの舌をちょっと変形させてぇ・・・』
『びっっっっっっっしり、細かい襞襞。というか、繊毛とかブラシ?』
『まあ、それっぽい形状にこしらえてみました♪』
『なんでかは・・・・・・お分かりですよねぇ♥♥♥』
『ほぉら、始めますよぉ♥♥♥♥♥』
『人間には絶対できないアナル舐めで、ケツ穴ぶっ壊してあげます♥』
ズリュウ♥ジュボ♥ジュボ♥ジュボ♥ジュルルルルル♥ジュップン♥
ジュプ♥ジュボ♥ジュプ♥ジュボ♥ジュプ♥ジュボ♥ズリュウウウウウ…ッ♥
がくっ!がくがくがく!ぎっっし!!
『腰の跳ね方wwww分かりやっすいなぁ、ホントw』
『ま、同じ舌ピストンでも、ぜんっぜん違いますからねぇ♥』
『脳みその中、バチバチスパークしてやばそ~』
『――――――加減なんて、してあげませんけど♥』
ジュボ♥ジュプ♥ジュボジュボ♥ジュップン♥ジュクジュボ♥ジュルルルルルゥ…♥
ジュッッッッ………ッププ♥ズリュウウウウウ…ッ♥ジュポォ…♥
『長さも伸ばして・・・S字カーブの先までベロファックしてあげます♥』
『先端で敏感な内臓ねぶりあげてぇ♥中間は変わらずブラッシング♥』
『根本はぁ・・・トプトプ唾液分泌させて、肛門の輪っかを媚薬漬け♥』
『敏感な性感帯になるよう、染み込ませてあげますねぇ♪』
びくん・・・・・っ♥びくっ、がくがくっ♥
『ぉ・・・っとぉ、そろそろかな』
ヌッ・・・・・・ポォ♥♥♥ジュプ…♥
はぁ・・・・・・♥ご馳走様でした♪
本音を言えば、もうちょっとお兄さんのクソ穴
テイスティングしたかったんですけど・・・♥
それはまた、次の機会にとっときますか。
グイ…スル、ファサ…
はーい。マスクが取れた気分はどうですか~?
開放的で空気が美味しい?それとも名残惜しい?
したかったら、またリクエストしてくださいね~♪
なんなら、今度はしばらく着替えずに・・・とかでも、いいですよw
とりあえず、今は・・・えいっ!
どん!!ぎっっっし!
よ・・・ほっ、と・・・んっしょ♥
ドッスン…♥
ふ~~~、これでよし、と。どうですか~、お兄さん?
ふご・・・っ、んご、ふごっ!!?
何言ってるか、わっかりませ~~んw
あん♥あんまり、ふごふご言わないでくださいよぉ♥
息がおまんこに掛かって、くすぐった~い♥♥
嫌な気分じゃないでしょ~?デカ尻に顔騎されるとか、むしろご褒美♥
匂いフェチで甘々M責めが好きなお兄さんには、特にw
たくさん煽られて、焦らされたら・・・
されただけ、気持ち良くなれる駄目人間ですもんね~♥
だから、もうちょっとだけ、我慢してみましょうか♪
我慢した分、い~~~~っぱいきもちいーお射精になりますよっと♥
ぎ、し・・・・・っ!さわ、さわさわ♥
お尻に体重のっけて、足伸ばしてぇ・・・よぉし。おちんぽに届いた♪
この、まま・・・足コキ、かいし~♥
ヌチュ…♥ヌコ……ヌコ♥ズリュ、チュコ♥チュコチュコ♥ヌチュニチュ♥ヌッチュゥゥ♥♥
けっこう、気持ちイイ、でしょ♪足で挟まれて・・・
ちゅこちゅこ♥ぬぽぬぽされる、のっ♥
言っときます、けど・・・っ、油足じゃ、ないですから、ねっ
足裏までっ、汗まみれにっ、なるくら、いっ♥
ワタシ、だってっ、はぁはぁしてるってこと・・・ですっ♥
グチュ♥グチュクチュクチュ♥シコシコシコ♥チュコ、グジュゥ♥シコ♥グチョ♥ヌチュ、ニチュゥゥ♥♥♥
スゥゥゥゥウウウゥゥ♥スーハースーーハーー♥スンスンスンスン♥スハーーーーー♥♥♥
デカ尻でっ、顔面つぶされ、てっ♥ゼロ距離まんこ嗅ぎに、夢中ですかっ♥
バキらせ具合、どんどんえぐくなってて・・・ホント、へんったい♥すてき♥
もうちょっと・・・あとちょっと・・・♥
~~~~~~ああっ、やっぱむりぃぃぃ♥
ガバ・・・っ!ジュプ♥チュゾゾゾゾゾォォォッッッ♥
『ザーメン飲ませてっ♡お兄さんのイライラ詰まった、こってりミルク♥』
『シックスナイン♥お互い急所を晒し合った、くっそスケベな体位♥♥』
『このまま、おしゃぶりしあって、一緒にイっちゃいましょ♥♥』
『ワタシ、また蛇舌フェラでの食道オナホールするからぁ♥♥』
『お兄さんは、まんこ直吸いして♥新鮮な本気汁、好きなだけ飲んで♥ね♥ね♥♥』
ジュゾゾォォォ♥チュル♥ヂュルルルル♥グポッ♥ジュポ♥グポグポグポ♥
レロォ…♥ピチャ、ペチャ♥チュゥゥゥゥ♥ジュッポ♥チュゾゾゾゾゾ♥グチュゥ♥
『っ~~~~♥やばっ、しゃぶりながら舐められるの、やっば♥』
『い、一緒にイカせあうの、こ、こんなイイんだっ♥』
『これっ♥これで、こんなにクルんだったら・・・♥』
『ほ。本番♥セックスの時なんて、ぜったい、しゅごいぃぃ♥』
『し、しよ♥お兄さん♥すぐにしよ♥セックス♥ナマ本番♥』
『お仕事とかどうでもいいから、まずはやろ♥パコろ♥♥』
ゴチュ♥グチュ、ゴチュ♥ジュゾゾ♥ゴッチュン♥♥♥
ん”ぼっ♥ぉ”っ♥ほごぉ”っ♥んぶ・・・っ♥んふぅ♥ふー♥ふー♥
『ぁっ♥あ~~♥でも、とまんない♥おしゃぶりも止めらんないぃぃ♥』
『こっちも、キモチ良すぎ♥い、イって♥はやくイってぇ♥』
『じゃないと、次にイけないよぉ♥♥』
どぶっ♥どびゅるるるるるるるる♥♥♥どっぷぅぅぅん♥♥
『っ~~~~~~~♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡』 ブシッ♥ブシュ♥プシャァァァァァ♥♥♥
ごきゅ・・・♥ごきゅ、ごきゅ♥ちゅぅうぅぅぅ♥ごっくん♥
ん・・・ぐ♥ぐぇぇぇぇぇっぷ♡♥♡♥♡♥
んふー♥ふー♥ふーーー♥ふ、不意打ち、お射精とは、やりますねぇ♥
たまらず、くっそ下品なザーメンゲップ漏らしちゃった♥はっず♥
・・・・・・う、嬉ションはスルーしてください♥♥さすがに、アレは
く・・・っ♥その目、向けられると、ま、マゾ本能キュンキュンするからズルい♥
お、お兄さん、Mかと思ったらSッ気出して来るから卑怯です・・・♥
ぶるん・・・♥びきっ♥びっきぃぃぃ♥♥
んふ♥安心しました♥どっちの趣向でするにしても・・・
ヤル気は充分残ってるみたいです、ね♪
ワタシ?もちろんですよぉ♥
さっき、散々媚び散らかしてたのは、演技とかじゃないですから♥
・・・・・・ニヤついてるの、隠せてませんよ。おにーさん?
ホント、MなんだかSなんだか・・・。
ま、その方が、色々愉しめてお得ですよねぇ♥
――――――それじゃあ、お待ちかねの「本番」、ヤっちゃいましょうか♪