※この作品はR-18です。

悪魔「おめでとうございます!アナタは〇〇に選ばれましたw」   作:大団円◆Y.JNj5aa8I

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一旦区切りです


第4話

 さて、さてさて・・・どうしましょうかねぇ

 

 これからワタシとお兄さん、ずっぽし♥ハメハメするわけでけどぉ・・・

 

 どういうヤリ方がいいか、悩ましいですよね?

 

 

 

 ん?嫌だ、なんてとんでもない。むしろ、とっとと始めたいんですよぉ♥

 

 けど・・・ねえ?せっかく、一生に一度の「はじめて」ですし

 

 考え抜いて納得のいくように、できる限りサイコーを目指したいじゃないですかぁ♪

 

 

 

 お兄さんだって、ホントのとこはあるんじゃないですか?

 

 憧れ、拘り、そういうのが詰まったシチュエーション♥

 

 面倒な柵とかぁ、現実的じゃないなんて無粋な制限やらのせいで

 

 「妄想」の一言で片づけられてぇ、「ご都合主義」って笑われちゃう

 

 

 かわいそーですよねぇ。残念無念ですよねぇ・・・けど

 

 頭の中だけにシコシコ溜め込む一方だったのも、もうおしまい♪

 

 忘れたんですかぁ、お兄さん?

 

 

 

 「「ワタシはぁ・・・」」

 

 

     ヴン”ッ

 

 

 

 「「「「アナタの願いを、夢を、その欲を」」」」   

 

 

 

     ヴヴヴヴン”ッ”

 

 

 

 「「「「「「全て叶えるために来たんですよぉ♥」」」」」」

 

 

 

     ゾロゾロゾロ

 

 

 

 「「「「「「「「「「そう。”全て”・・・です♪」」」」」」」」」」

 

 

 

     パチンッ♪

 

 

 

 はい。まずは10人ほどに分裂していただきました♪

 

 どうです。違和感とかないですか?ああ、それは良かった

 

 空間も弄って・・・・・・、よし。これで100人入っても大丈夫、と

 

 

 一応、ちゃんと実績も歴史もある魔術ですからね~

 

 今更不具合の類もないと思いますが・・・まずは10組はOK♪

 

 なら、次は30でいっても、いやいっそ―――――

 

 

 

 え?ああ、そうですね、ちょっと説明不足でした、すみません。

 

 いきなりワタシ以外の同族が出てきて驚きましたよね?

 

 術で増やした分のお兄さんの相手が必要でしたから・・・

 

 どうしてかと言えば・・・まあ、実に単純な話でして。

 

 

 

 

 なるだけ沢山の「はじめて」を体験してもらおうかな、と♪

 

 

 

 

 あはー、キョトンとしてますねぇ、お兄さん。バカ可愛いですよw

 

 まあ、結構な力押し、ごり押しと言いますか・・・ほら、見てください。

 

 

 ワタシと同じくらいのちみっこのくせに、背丈以上のメートル越えおっぱいの銀髪ペド娘♥

 

 泣きぼくろとほつれた黒髪で、後家さんめいた湿度たかぁい色気プンプンのお姉さん♥

 

 お兄さんをすっぽり覆えるくらいに、タッパも乳もケツもでっかぁぁい褐色雌♥

 

 ステージからそのまま出て来たような、フリフリチア衣装のブロンドクイーンビー♥

 

 他にもずらぁり並んだエロメスたち・・・♪当然ですよね、淫魔ですから♥

 

 

 

 お兄さんがシコシコ溜め込んだ「妄想」

 

 自分でも知らずに押し込めてる「願望」

 

 そんな「想い」の数々を、丸っと叶えてあげるために

 

 夢の数だけペアを作った上で、ヤってしまいましょ?

 

 

 

 ・・・・・・・理解はしたけど納得はできてない、って顔ですねぇ。

 

 まだ、人間の常識とやらが捨てきれてないと見ました。

 

 それはいけない。ええ、まったくもっていけませんねぇ・・・

 

 堕落の妨げになる邪魔ッ気な常識や理性なんてものは、ぽいーしてください。

 

 

 

 なぁに、どうせすぐにご満足いただけますとも♪

 

 理想の筆下ろしシチュ連結同期ナマハメ膣内射精♥

 

 ぞんっぶんに溺れて、楽しんで・・・

 

 脳みそトロットロになるくらい、快楽漬けにしてあげますから♥♥♥

 

 

 

          ・

 

          ・

 

          ・

 

 

【――――――ロリ爆乳婚約者から熱烈アプローチされながら搾り取られる――――――】

 

 

  ズリ…♥ズリ…♥ズリ…♥ヌチュ…グニィ♥

 

  ”いかがですか、旦那様♥私のお乳を使ったズリ扱き・・・♪”

 

  ”ぁは♪乳肉の中でビクンビクン♥強張っていらっしゃいます♥”

 

  ”トクントクン、脈打つ私の鼓動に混じってぇ・・・♥”

 

  ”旦那様の、お珍宝様♥バッキバキに猛ってる、直に感じます♥”

 

  ”名残惜しいですけれど・・・ふふ♪そろそろ、よろしいでしょうか”

 

 

  ズルゥ……ビクンッ♥

 

 

  ”すーーー♥はぁ・・・♡♥♡すてきぃ♥オスフェロモンぷんぷんの、お勃起ぃ♥”

 

  ”ささ、旦那様♪その張りつめきったおチンポ様♥”

 

  ”JSおまんこ♥一桁膣オナホ♥お家公認の孕ませOKな子宮に、ぶっこんでぇ♥”

 

 

  ドッッッッッッッッチュン!!!!

 

 

  ”ん”ぉ”っっっっっ♥♡♥♡♥♡”

 

 

  ドチュ♥ゴチュ♡ドチュ♥ドチュ♡ドチュ♥パン♡パン♥パン♡ゴチュ♡ドチュ♥ゴリュ♥♥♥

 

 

 

  ”はげし・・・っ♥だ、旦那様の、ぶっといイチモツ♥奥までぶっ叩いてくるぅ♡♥”

 

  ”浅くて狭い、ミニマムぷに穴♥ボコボコにされて、イ、イクぅ♥”

 

  ”許嫁にっ♥ガチ恋♥服従教育♥刷り込まれてる、ちょろガキ♥♥”

 

  ”旦那様専用の、ザーメントイレに永久就職、させてください♥♥♥”

 

 

  ドッピュ♥ビュル…♥ドビュルルルルル♥ドッッップゥゥ♥

 

 

 

 

【――――――隣の未亡人を慰めてるうち懇ろに――――――】

 

 

  スル…パサ

 

 『はしたない、と思わないでくださいね・・・』

 

 『女だって、そういうのを我慢できない時があるんです』

 

 『ぁ・・・ああ、けど、恥ずかしい』

 

 『だって、年増で、体形だって崩れてますもの』

 

 

  ムチ…♥ムワ、ムワァ…♥タップゥン♥

 

 

 『そんな、じぃぃぃって見られたら・・・はぁ♥♥』

 

 『ほ。火照ってしまいます♪いやぁ・・・♥』

 

 

  イラ…♥ガシ、ギシ…ッ

 

 

 『どうされ、ました♥怖い顔、なさって・・・♥ひぃっ♥』

 

 

  ビキ…♥ビキビキビキィ♥♡♥

 

 

 『・・・・・・・ゴク♥ああ、そんな、とてもお辛そう♡』

 

 『し、鎮めて、さしあげないと・・・私のせい、ですものね♪』

 

 『ああ・・・♥なんて、立派なおチンポぉ♥あの人とは、全然違う♥』

 

 

  ズッッッッッップゥゥゥ♥♥♥♥♥

 

 

 『~~~~~~はぁぁぁぁ♥♡♥♡♥♡♥♡これ、これぇ・・・♡』

 

 

  ズプ…♥ヌチュ♥ズップ♥ジュブン♥♥

 

 

 『私・・・、私ったら、なんていやらしい♥』

 

 『殿方に跨って♥上に乗って・・・腰を振り乱してぇ♥♥』

 

 『淫売♥娼婦♥い、いいえ、それ以下♥ど、奴隷♥雌奴隷、ですわ♥♥』

 

 

  パンパンパンパン♥♥ギシギシ♥パチュ♥パンパン♥

 

 

 『お、お笑いにならない、で♥だって、だってぇぇ♥』

 

 『アナタのペニスが、こんなに素敵だからぁ♥』

 

 『だめぇ♥これ、だめぇ♥私、忘れられなくなってしまいます♥』

 

 『あっ♥あっ♥あっ♥あ・・・ああああ♥♡♥♡♥♡♥♡』

 

 

 

 

【――――――担当アイドルから告白されて、ライブ衣装のまま――――――】

 

 「プロデューサー♥プロデューサー♥♥好き♥大好き♥♥だから、もっとぉ♥」

 

 「アイドルの膣穴でチンイラ解消して♥雑な性処理に使って、優越感満たして♥♥」

 

 「今度は、ユニット全員でハーレムおまんこライブ♥ベッドの上でしてあげる♥♥♥」

 

 

 

【――――――親の再婚でできた義妹が自分をオカズにしていた現場に遭遇して――――――】

 

 〈馬鹿♥さいてー♥ノックも無しに部屋入って来るなんて、あり得ない♥〉

 

 〈罰として、アンタの童貞寄越しなさいよ、クソ兄貴♥〉

 

 〈た、ただの性欲処理だから♥ただのバイブ代わりだっての、ばーか♥♥♥〉

 

 

 

【――――――クラス1の美少女と・・・・・・――――――】

 

 

【――――――来日した・・・・・・――――――】

 

 

【――――――】

 

 

【―】

 

 

 

 

 

 

  パチュ♥ドチュ♥パチュ♥ドッチュン♥ジュブ♥ジュボ♥ズチュ♥♥

 

 

 どう、です♥「自分」と同期しながらの、淫魔とハーレム初モノ交尾♥

 

 優越感とか征服欲、満たされて、快楽物質ドパドパたまりませんよね♪

 

 ワタシ以外の娘がより取り見取り。ぜぇんぶ纏めて踊り食いするの、楽しいでしょぉ♥

 

 まだまだ、おかわりはいくらでもいますからねぇw遠慮なく、どうぞ♥

 

 

  ガシ………ズッッッッッチュン‼‼♥ゴリュッッッッ♥♥♥

 

 

 っぉ”~~~~~~♥♥んほっ”♥ぉ”お”ん””♥♥

 

 

  ブシッ♥ブシュ…ッ♥プシャ♥ブシャァァァァァァ……ッ♥♥

 

 

 やば・・・っ、イキ潮♥とまんな・・・ぁっ♥漏れてる♥お漏らし、してるぅぅ♥

 

 角ハンドル握られての、全力バック突き♥えっぐぅ♥♥

 

 お、お兄さん♥ど、童貞捨てた、途端・・・オラつき、すぎぃ♥♥♥

 

 ふ・・・♥ふー♥ふー♥♥あー、やっぱ♥まんこ脳がガチ恋アクメで本格的にバグる♥

  

 

 え、えへへ・・・♥もう、バレバレ、ですよねぇ・・・♥

 

 はーい、そうでーす♪「お兄さんの願いを叶える」ってことはぁ♥

 

 お兄さんにとって都合の良い雌に堕ちるのも、含まれまーす♥♥♥

 

 ワタシも、さっき来た娘たちも・・・これから参加する子らもぉ♥

 

 ぜんぶ、残さず、お兄さんの望み通り♥思いのまま、です♪

 

 

  ビキ…♥ビキビキ♥ビクンッ♥

 

 

 っ♥膣内で跳ねてぇ・・・期待で昂ってますねぇ♥

 

 それに、自覚あります?お兄さんの、元童貞ちんぽ♥

 

 散々っぱら、お口まんこのフェラ抜き♥リップ奉仕で唾液塗れにした竿も♥

 

 たぁぁっぷり染み込ませて、精子パンパンになるように改造したお金玉も♥

 

 淫魔の体液の影響で、えっぐいヤリチンさまに進化してるんですよぉ♥

 

 とどめにぃ・・・今、この瞬間も♥

 

 

  キュン♥キュッ♥ギュウゥゥゥゥゥ♥ムッチュゥゥゥゥ♥♥♥

 

 

 淫魔のガチ恋本気汁♥膣コキしながら、直でべったり塗り付けてるんでぇ♥

 

 ヤリチンどころかマジチンになっちゃいますねぇ、これはw

 

 大変ですよぉ、人間さんがインキュバスみたいなチンポ持っちゃったらぁ♥

 

 けた違いに性欲が沸いてきて・・・ムラムラ、イライラしっぱなし♥

 

 まともな思考なんてできない、脳まで精子詰まったようなお猿さんになっちゃいます♪

 

 

 ・・・・・・・なんて、脅かしちゃいましたね。ごめんなさいw

 

 だーいじょうぶですよ、お兄さん♪

 

 それは、ワタシたちがいない場合の話ですから。

 

 どんなにムラムラ欲情しても、タマタマがザーメンミルクたっぷり作ってもぉ♥

 

 金玉からっからになるまで、コキ倒してあげますからぁ♥♥♥

 

 

 

 むしろ、お得って思いましょうよ、お兄さん♥

 

 ムラついたはしから、いくらでもズリ抜いて貰えるんですよぉ?

 

 それも、バリエ無数で飽きなんて絶対こないラインナップが控えてるんですから・・・

 

 うん。とぉぉってもお得♪

 

 

 ・・・・・・・・最初に言ったでしょう、お兄さん♥

 

 

 「全力で幸福に、ドロッドロにあまぁい、夢の生活に浸してあげます♥」って♪

 

 だから、好きなだけ・・・いいえ、どこまでも

 

 ワタシたちと一緒に、堕落しちゃいましょうねぇ♥♥♥

 

 

 




ひとまず、これにて区切りとさせていただきます。

初投稿作でしたが、楽しんでいただけたなら幸いです。

書きたいネタは色々あるので、遠からず次作を書く・・・書ければいいなぁと思います。
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