※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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最初はこの2人。
まずは自分でも知ってるキャラから書いていきます。


BLEACH
井上織姫&松本乱菊


「んっ、ふっ、ああ!」

 

そこは空座町の都心のタワマン。そこの最上階のフロアの一室。そこは所有者以外は入れない場所だ。そこの部屋のベッドで胡桃色のロングヘアの少女『井上織姫』が四つん這いの姿で少年に責められていた。14歳ぐらいだろうか。年齢不相応の男根が織姫の尻にぶつかるたびに尻肉が弾む、揺れる。その少年の名は東条信哉。この最上階にあるフロアの一室の主……いや、正確には最上階のフロア全体の所有者だ。

 

「織姫さん! 出しますよ!」

「あたしの中に……出してぇ♡ あぁ!!」

 

織姫の膣内に信哉の精液が注がれ、その熱から感じる快感に織姫は身体を震わせる。

10分ほど膣内を責められ、織姫の膣内は信哉の男根の形を覚えようと吸いついてくる。

信哉は腰を強く引いて男根を抜くと、亀頭から織姫の結合部の間に精液の糸を引いていた。

そのまま影を操り織姫をうつ伏せから仰向けにすると熱い視線を向ける織姫がいた。

 

「信哉、くん……んっ♡」

 

その目を見て信哉は織姫に馬乗りになり、彼女の唇に自身の唇を重ねる。そのまま舌を織姫の口内に入れ、舌で彼女の口内を蹂躙し、舌を絡ませる。舌と舌同士が絡み合い唾液が流し込まれ、口内に入らなかった唾液は織姫の唇から漏れる。積極的に舌を絡ませてくる織姫に応えるかのように信哉も舌を絡ませあう。織姫の口から甘い声が上がり、彼女の頭部に手を回す信哉。

 

「んっ♡ ちゅ♡ んちゅ♡ むぅ♡」

「ふっ…んっ…むぅ……」

 

互いに舌同士を絡めあい、唇を吸いあい、口を離すと太い唾液の橋が出来上がり、トロ顔の織姫が拝めた。それを見て興奮して強く強直した信哉は自身の肉体を18歳に変身させる。

18歳の肉体に成長させた影響で14歳の肉体でも大きかった男根が更に一回り大きくなる。

 

「それじゃ、入れるね」

「信哉くんの、大人おちんちん。あたしの中に入れてぇ♡」

 

再び織姫の膣内に入れた信哉。その男根は最奥部まで行き、織姫の子宮にぶつかった瞬間。織姫の子宮が信哉の亀頭を咥えこむ。膣内が一層引き締まり信哉にも快感を与える。

 

「んぁああ♡♡」

「くぅ! 僕のを咥えこんだ織姫さんの中、気持ちいい……」

 

締め付けに快感を感じながらも腰を動かすのを止めない信哉。締め付けてくる肉壁を振り払うかのように男根を動かし、子宮の入り口に押し付けるように亀頭を当て、織姫に快楽を与える。

彼女は艶声を出しながら巨乳を揺らす。その光景に興奮を高める信哉。

 

「んっ♡ あぁ♡ ああ♡ 気持ち、いいぃぅ♡♡」

「僕のに織姫さんの膣内が吸いついてきて、気持ちいです。あぁ…出そうです」

 

腰を前後に激しく振り、子宮を激しくノックするように突きまくる信哉。そのたびに織姫の膣内が敏感になり、絶頂が近づいてくる。15分の時が経ち、信哉に射精の時が訪れた。

 

「出しますよ! 織姫さん!」

「出してぇ♡ あたしの中に信哉君の精液が欲しいのぉ!」

「いいですよ。たっぷり出しますね! うぉおお!!」

「あぁんん♡♡ 赤ちゃんルームに信哉君の精液が、くるぅぅ♡♡」

 

濃厚で量が多い精液が織姫の子宮の中に出される。その熱に織姫は快楽で身体が震える。

それもその筈、信哉は自身の薬品生成の能力で自身の精液に媚薬効果を含めて織姫に与える快感を増強させていたからだ。他にも、疲労回復やリラックス効果などを付与しているので射精を受けた対象は快感に喜ぶのだ。だが、1回の射精で信哉の腰の勢いは止まらない。

 

「んっ! ふっ! うおぉ!!」

「ああ♡ すごいっ、待って♡ 今、敏感で♡ んはぁん♡♡」

 

こうして、正常位の姿勢で5回の射精を受け、織姫はひっくり返ったカエルのような姿になった。快楽を受け続け、可愛い寝顔で寝た織姫の膣内から男根を抜いた信哉は割れ目から出る精液が漏れ出ないように影の一部を千切り、それをバイブにして織姫の膣内に入れる。

入れた瞬間、織姫の身体がビクンと跳ねるも起きることは無かった。

 

そんな彼女の頬にキスをして元の14歳の姿に戻った信哉は部屋を出ようとドアを開く。だが……

 

「ふふ、こっちまで音が聞こえてきたわよ」

 

扉を開けた瞬間、金髪碧眼の美女の爆乳に顔が挟まれた。

その美女の名は松本乱菊。彼女は黒い浴衣を着てそこにいた。

乱菊は信哉のテクニックで快楽を受けた織姫を見て笑みを向ける。

その笑みはなんとも妖艶で性別問わず魅了する微笑みだ。

 

「あんたのチンポであんなに快楽を受けるなんてね……アタシにもしてくれるのよね♡」

 

自身の爆乳で挟んでいる信哉の男根に手を伸ばし、竿や亀頭を優しく撫でる。

くすぐったそうにしながらも乱菊の巨尻を鷲掴みして揉みしだく。

 

「もちろんさ。そのために呼んだんだから」

 

近くのソファーに座った信哉は乱菊を手招きすると彼女はそのまま信哉にキスをする。

何度も何度も唇を重ね、リップ音を鳴らし、互いに押し付け合いながら舌同士を絡めあう。

2人の舌が暴れ回り、お互いに快感を与え合う。

 

「んっ♡ じゅるっ! ずちゅ♡ んぅ♡♡」

「乱菊さ、んん……ちゅ…んん!」

 

身長差で乱菊が見下ろすようにキスをしてくるので影を使って彼女の浴衣の中に入れて尻肉を揉みしだく。それにくすぐったそうにする乱菊の唇の感触と舌を堪能する信哉は口を離してみると乱菊は唇を離した状態で舌を絡めてきた。それに応える信哉も舌だけで絡めあう。

 

やがて、ディープキスを終えると信哉は足を広げて聳え立つ男根を乱菊に見せ付ける。

 

「乱菊さんの好きな様にしてくださいよ」

「ふぅ♡ ふぅ♡」

 

乱菊は信哉の男根から香る雄の精に興奮し、顔を埋めて口で咥えこんだ。

信哉の両脚を両手で抑えながら口を上下に動かして竿に舌を絡ませ、亀頭を舌で舐め、フェラを始める。その激しい舌使いと口の吸引力に信哉は快感を感じる。

 

「気持ちいい……」

「んじゅ♡ じゅるっ! ずちゅ!」

「中々いいですよ乱菊さん」

 

彼女のブロンドヘアを撫でると嬉しそうに乱菊はより激しく口を上下に動かす。

更に乱菊が亀頭を激しく吸い上げながら、信哉の玉袋を優しく愛撫などをして信哉に射精を促す。

射精の時が近づいた信哉は乱菊の後頭部まで手を回す。

 

「乱菊さん! 出ます!」

「んふぅぅ~~♡♡」

 

彼女の頭を根元まで押し込んで射精した信哉。口内に精液が出るが乱菊はそれを零すことなく飲み干した。

 

(あぁ、これが病みつきになるのよね♡ セックスが終わった後は身体の疲労も抜けるし。最高♡)

 

乱菊は信哉とのセックスを何度も何度もしており、そのたびに信哉に快感を擦りこまれすでに雌と化していた。口を離した彼女は今度はその爆乳を使って信哉の男根を挟んだ。

だぷんっと音を立てて挟まれた男根は熱い熱を保っていた。

 

「アタシのパイズリ。また味わいたい?」

「味わいたいですねぇ。またお願いしますよ」

 

信哉は液体状になった影を乱菊の爆乳に垂らし、それを潤滑液代わりにする。

胸を上下に動かし始める乱菊。柔らかい胸を男根を手で扱くかのように動かし、その刺激と柔らかい感触に信哉は脱力する。どれだけしても爆乳で挟まれるのは心地いいもんだ。

 

「はぁ…気持ちいい……」

「気持ちよかったら射精してもいいのよ?」

「なら、もっと激しくしてくれない?」

「オッケー。任せてちょうだい!」

 

乱菊は自身の胸を更に激しく動かし、乳圧を上げて精液を搾り取ろうとする。

膣内と同じ様に締め付けが強いそれに信哉は射精の時が近づくが耐える。

 

「さぁ、出しなさい! アタシの胸の中にあつーい精液を出して!」

「で、出る!!」

 

射精した信哉の精液は乱菊の胸の中で出されたが、勢いが強かったため彼女の顔にかかった。

 

「きゃっ!」

 

セリフとは裏腹に黄色い悲鳴を上げた乱菊は顔にかかった精液を指で掬い、それを口に入れる。

立ち上がった信哉は乱菊を影で抱き上げて別の寝室に運ぶ。

そこには一枚の大きな布団が敷かれている和室だ。

乱菊を布団の上に押し倒した信哉は遠慮なく男根を乱菊の膣内に入れた。

 

「んっはぁああ♡♡ 奥まできた! んあぁ♡♡」

 

一気に奥まで入った男根に甘い声を上げる乱菊。

測位の姿勢で乱菊の脚を手で支えながら腰を振り始める信哉。

突くたびに揺れる爆乳を影を使って責める。

花のように開いた影が乱菊の胸を強く吸いながら快楽を与えてくる。

 

「んひっ♡ はぁん♡ さいっこう! あぁ♡♡ もっと突いてぇ!!」

 

膣内の肉壁を男根が刺激し、Gスポットを執念深く責める信哉のテクニックに乱菊は喘ぎ声を出す。その甘美な声に興奮を高めた信哉は自身の右手の指に液体状の影を付けて乱菊のアナルに入れた。

 

「んっ!! はぁ♡♡」

 

信哉に開発され続け、膣内と変わらない感じになったアナルを責められながら乱菊は絶頂する。

 

「イグぅうう!!!」

 

結合部から吹き出す愛液。しかし、信哉の腰の勢いは止まらない。絶頂で敏感になった膣内を激しく責め上げ、乱菊のGスポットを激しく責める。

 

「んっ! あぁ!! はぁん♡ イクぅ!! アタシの中に、あんたの精子を、出してぇ♡♡ あんたの精液で満たされたいのぉ♡♡」

「いいですよ。じゃあ、3発分の射精を…しますね!!」

 

胸とアナル、Gスポットを激しく責められた乱菊の膣内に信哉は言葉通り3発分の射精を行った。

 

「んぉおお♡♡ 気持ちいいぃ!! 濃厚な精子が、中で暴れてりゅぅ♡♡♡♡」

 

生きのいい精子が乱菊の膣内を通り、彼女の子宮にまで到達する。

その量はあっという間に子宮を満たし、膣内も白濁に染める。

男根を抜けば、乱菊の膣内から精液が漏れ出る。

同時に乱菊のアナルから指を抜き、男根を抜くと軽い絶頂をする乱菊。

すっかり、アナルは物欲しそうに口を開いていた。

 

「こんなに大きく口を開いてるなんてエロいですね~」

「あんたが、ヤりまくったから…よぉ♡」

「あんなに興奮させてくれるいい声で鳴いたくせにね!」

 

信哉は再び、自身の男根を乱菊のアナルに入れる。

うつ伏せでなっていたため寝バックの姿勢で入れられた。

 

「んっはぁああんん♡♡」

「あぁ…いい……」

 

アナルに入った信哉の男根を乱菊の腸内が締め付けてくる。

まさに第二の女性器と語っていいほどの締め付けに快感の声を上げる。

最初から激しい勢いでアナル責めを行う信哉。

餅つきのように腰を巨尻に打ち付けると尻肉が波打つ。

 

「あっ♡ あぁ♡ はぁん!! もっと! もっとぉ♡♡」

 

乱菊は布団のシーツを掴み快感で喘ぎながら信哉におねだりをする。

そのいやらしく絡みつくアナルに快感を感じながら信哉は腰を振る速度を上げる。

 

「乱菊さんはいつもいつもエッチな身体だから飽きませんね! スイカみたいな爆乳と巨尻も綺麗なブロンドも好きだ! 精液に避妊効果を付与してるけど、僕の子供を産んでほしいくらいだ!」

 

そう言った瞬間、乱菊のアナルが締め付け、子宮が疼き始める。

乱菊は自身のアナルを責めている信哉という雄の子を雌の本能で求めたのだ。

 

「孕ませてぇ♡ 信哉の子供、産ませてぇ♡♡」

「それはいいですけど……1人や2人じゃすまないですよ?」

「構わないわぁ♡ あんたの子供なら…何人でも産むぅ!」

 

その言葉に亀頭が膨らみ、射精の準備をする。

乱菊の言葉に信哉も興奮してきたのだ。

 

「嬉しい誘いですが…まだまだ金も足りないから今は無理です…だけど!」

 

信哉は繋がったまま18歳の姿に変身し、腰の振りを更に激しくする。

 

「死ぬまで遊んで生きていけるほど金が溜まって、ここの治安が良くなった暁には乱菊さんも織姫さんも全員幸せにしますよ! 子供だってみんなが望んだ数だけ産ませます!」

 

そう、信哉は虚に家族を殺された人たちを集め、護廷十三隊と似たような組織を作ろうと画策しているのだ。完現術という特殊能力に目を付け、尸魂界や滅却師の技術を学習しそれを元手に兵器などを精製していた。奪った能力の中にはその中に物質生成などの無から有を作る系の能力もあったので武力は問題なかった。まぁ、それを危険視した死神や破面の連中に目を付けられたり襲いかかられたが返り討ちにし正式に敵対する意思はないということを告げ、なんとかなった。

 

「乱菊さん、出ます!!」

「あぁ、信哉の精子! アタシのアナルに来るっ! んあぁぁ♡♡」

 

勢いよく出された精液は乱菊のアナルの中に注がれる。腰を激しく振りながら射精を続ける信哉。

その後、乱菊は自身のアナルに8回も出されるのだった。

 

「あぁ、アナルで妊娠するぅ♡♡」

 

翌日。陽の光で反射するかのような綺麗な肌で副隊長の仕事を行う乱菊を見て前屈みになる隊員たちが多くいたとここに報告する。当の乱菊はいつ、信哉に会おうかと考えるのだった。




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