※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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今日はアニメ版では悲しい過去の回想をカットされたので尻の軽い女と言われるようなチョロインと化したセシリアさんです。千冬と比べて導入部分はカットしたから文字が短いのでそこのところをはご了承ください。


セシリア・オルコット

IS学園の男性更衣室。ISを使っての模擬戦を終えた信哉は相手をしてくれた金髪碧眼の女子生徒。セシリア・オルコットとディープキスをしていた。模擬戦の滾りを冷ますためにお互いを求めあう二人は互いに舌を絡めあい、唇を吸いあう。

 

「んっ…ふぅ…んん…」

「ふっ♡ んちゅ♡ 信哉、さん……」

 

セシリアは自身の巨乳が形を変えるほど信哉の胸板に押し付けながら潤んだ青色の瞳で信哉を見つめる。その目に信哉はますます興奮を高めセシリアの巨尻を揉み始める。15歳くらいの少女にしては成人女性を超えるかのような安産型の大きな尻。信哉の指が沈むほどの肉付きを誇っていた。

 

「んぁ♡♡ んちゅ♡ じゅるっ!」

 

強く掴まれたことに甘い声を上げるセシリアはそのまま信哉と激しいキスをしあう。

やがて唇の端から唾液が漏れ、唇を離すとセシリアの唇は艶々と唾液で光っていた。

セシリアの視線は信哉が勃起している男根を見つめていた。

 

(信哉さんの逞しいのがあんなにも! …あぁ♡ わたくしの子宮が疼いてるぅ……)

「……セシリア」

 

信哉はズボンと下着を下ろしてからベンチに座り、足を広げる。

 

「口か胸。自分がしたい方でして」

「分かりましたわ。楽にしてくださいな」

 

その言葉を聞いたセシリアは信哉の男根に顔を近づけ、フェラを始める。彼女の唇で揉まれ、舌に包まれる感触に信哉は快感の声を上げる。

 

「あぁ、気持ちいいよセシリア……」

 

彼女のさらりとした金髪を撫でると嬉しさで口を激しく上下させるセシリア。

 

「ずちゅ♡ じゅちゅ! んふっ! ……んふぅ♡♡」

 

亀頭を吸い、竿に絡みつき、裏筋を舐め上げるそれに信哉に射精の時が近づいてきた。

 

「セシリア! 出すよっ!!」

 

口内に出された信哉の精液はセシリアの口内に出される。その量と濃厚な精液をセシリアは恍惚の表情で飲み込む。飲み込んだ後は口を離し、精液を飲み込んだことを証明するために口を開ける。それを見て飲み込んだと確認した信哉はセシリアのISスーツの上から彼女の秘所を触れる。

ぐちゅりと水音を立てるそれに信哉はセシリアの膣内に男根を入れたい衝動に駆られる。

 

「セシリアのここ。すごい濡れてる……そんなに欲しいの?」

「欲しいですわ! 信哉さんの逞しいおチンポでわたくしを中に入れて欲しいぃ♡」

「なら、ISスーツ脱いでよ。予備がたくさんあるのは知ってるけど破くわけにいかないし」

「分かりましたわ」

 

そう言うとセシリアはISスーツを脱ぐ。色白の綺麗な肌が露わになり、信哉とのディープキスで火照った身体が色白の肌の一部を朱に染めていた。その美しさに信哉は目を奪われる。

その証拠に信哉の男根が更に強直し、ビキビキと音が聞こえそうなほど聳え立つ。

 

「すごく……綺麗だ。セシリア」

「嬉しいですわ。そう言ってくれるなんて……でも、他の方にも言ってるんでしょう?」

「まぁね。でも、本当に綺麗だよ……壁に手をついて」

 

言われたとおりに壁に手をついたセシリア。彼女の手に自身の手を重ねた信哉。

男根は影を使ってセシリアの秘所にあてがわせる。

 

「入れるよセシリア。準備はいい?」

「もちろんですわぁ♡ 早く信哉さんの逞しいおチンポを入れてくださいまし!」

 

強請るセシリアの膣内に信哉は自身の男根を深々と入れる。

入れた瞬間、セシリアの全身に電気が走ったような快感が走り、彼女の口から艶声が出た。

 

「んはぁ♡♡ わたくしのおマンコの奥に来るぅ♡」

(久々にしたから締め付けがいいな……)

 

ぎゅうぎゅうに締め付けてくるセシリアの膣内に快感を感じながら信哉は腰を動かし始める。

濡れた膣内のおかげで男根がスムーズに動き、セシリアのGスポットを的確に突く。

 

「ふっ…んっ…うおぉ!!」

「あっ♡ あぁ♡ んあぁ♡ 気持ちいいですわぁ♡♡ もっと突いてぇ♡」

 

信哉が腰を打ち付けるたびにセシリアの巨尻が揺れ、胸が弾んで壁に当たる。喘ぎ声を隠そうともせず、男子更衣室に響き渡る。優雅に乱れるセシリアの金髪に顔を埋めながら信哉は彼女のうなじや背中を強く吸いキスマークを大量に作る。

 

「んっ、はぁ…んぅ♡」

 

くすぐったそうに身をよじりながら艶声を出すセシリアは尻を振るがそれを押さえつけるように腰を振り続け、やがて根元まで男根を膣内に沈めてぐりぐりと突きながら子宮を責めると信哉に射精の時が近づいてきた。セシリアの胸を餅をこねるように揉みしだきながら射精をする信哉。

 

「出すよセシリア! うぉおお!!」

「んはぁぁ♡♡ 信哉さんのザーメン来るっ!」

 

精液がセシリアの膣内に出される。その量にセシリアの口から艶声が鳴り、その熱に絶頂して潮を噴き出した。胸を掴まれていることで胸からも快感を感じたセシリアは快楽で身体を震わせた。

信哉の精液はセシリアの膣内を上り上がっていき、子宮の中に入ってくる。

 

「はぁ♡ 信哉さんの精子がっ! わたくしの子宮に……妊娠してしまいますわぁ♡」

(そう簡単に妊娠しないさ)

 

薬品生成の能力により避妊効果を付与しているのでセシリアが妊娠することはIS学園を卒業し、正式に婚約するまでは避妊をしているのだ。

 

「あぁ! セシリア! 何回も出すよ!」

「いいですわ! もっとわたくしの中に信哉さんの熱いのを注いでくださいぃ♡♡」

 

その後、立ちバックで7回もセシリアの子宮の中に射精するとセシリアの結合部から精液が垂れ落ちる。男根を抜くとごぽっと音を立てながら精液が漏れてきた。それが落ちないように影をバイブ状にしてセシリアの結合部に入れて蓋をした信哉はセシリアとのセックスに満足するのだった。




さぁ、今回の話はいかがでしたか?
感想と評価を楽しみに待ってます!

次に信哉としてほしいエデンの檻のキャラ

  • 赤神りおん
  • 大森夏奈子
  • 大黒レイ
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