何気に山田先生がインフィニット・ストラトスの中で一番好き。
まぁ、メインヒロインが暴力系ヒロインだからその反動で好きになったんだと思う。
ハーメルンの二次創作でも山田先生がヒロインの作品もあるしもっと人気になれ!
誰でもいいから一夏と山田先生のカップリングを書いてほしい!
さてと、私個人の話も終わったので書いていこうと思います。
「山田先生。ちょっといいですか? ちょっと分からない所があって……ここですけど」
信哉は自身の副担任。山田真耶に分からないところを見せる。真耶はそこに書いてある緑色の付箋紙を見て何かを察したのか笑みを向ける。
「分かりました。じゃあ、放課後に空き教室に来てください」
放課後、信哉は真耶に分からない所を教えてもらうために空き教室に向かった。
しかしそれは勉学のためではない。彼女とある事を行うためのルーティーンのようなものだ。
そこはIS学園に存在する空き教室。そこで東条信哉は空き教室に入り、出入り口のドアに鍵をかけた。真耶が信哉の方を振り向いた瞬間、信哉はゆっくりと真耶に近づき彼女の身体を抱きしめキスをする。触れるだけのキスをした後、真耶は髪の毛と同じ緑色の瞳で信哉を見つめる。
「信哉くん」
「やっと真耶とヤれる順番が来て嬉しいよ」
「んっ! ……ちゅ♡」
信哉に再びキスをされた真耶はそれを受け入れ信哉を抱きしめ返す。
彼女の唇と信哉に唇が何度もふれあい、吐息が当たり、互いに舌を絡めあう。
「んっ♡ ちゅ♡ 信哉、くぅん…んちゅ♡」
「真耶…んっ…ふっ…んんぅ……」
舌同士を絡めあい、唇を擦り付けるようにキスをしながら信哉は真耶との出会いを振り返る。
最初は入学試験の相手だと言われ、会話をしながら彼女の緊張を解きほぐし、実力を発揮させて互角の戦いを繰り広げ、クラスの副担任だと知り真耶にISで分からない所があれば彼女に聞いたり、ISの操縦の仕方を教わったりした。セシリアなどの代表候補生たちに模擬戦で勝った時は嬉しそうにそれを報告したりもした。政府により、重婚可能になった時に最初に誰と結婚しようと考えた時には真耶の姿が脳裏に映った。恐らく一目惚れしたんだなと思いながら彼女とそう言った関係を築くために行動に移した。今みたいに空き教室に真耶を誘って告白から始めた。
最初は信哉に口説かれて告白されて驚いた真耶だが内心嬉しそうに思いながらも自分より良い相手がいるじゃないですかと言われて断ろうとした。だが、信哉に最初からの出会いやらなどの自身をどう愛しているかとか、どう意識しているかを言われ自分と同じように好きになっていたと思い、遂にOKした。その後は信哉とセックスをしあう仲になった。
しかし、真耶が恥ずかしがって誘うのを躊躇うことが多く信哉の方から緑色の付箋紙で誘うことにしたのだ。緑色の付箋紙=あなたとセックスがしたいですという意味だ。
お互いに求めあっていたためセックスが激しくなるのは言うまでもなかった。
もちろん、IS学園の生徒や教師たちは信哉と真耶の関係を知っているため公然の秘密と化した。
真耶を抱きしめながら信哉は彼女の緑色の髪を撫でてから唇を離すと真耶の唇がふやけていた。
信哉の唇も当然ふやけている。信哉は彼女を後ろに向かせてから抱き着き、再びキスをする。
違うところと言えば左手は彼女の服上から存在感が強い爆乳を揉み、右手の指を彼女のショーツの中に入れて秘所を弄っていた。ぐちゅりと水音が鳴り。濡れていることは明白だ。
「僕とのディープキスでこんなに濡れるなんて……真耶はエッチだな」
「そんな、信哉くんのおかげでこんなになったのに……むぅ♡」
左手で真耶の爆乳を服や下着の上から形が変わるほど揉み、柔らかさを感じながら右手の人差し指と中指を上下に激しく動かす。無人の空き教室から信哉と真耶の艶声が出る。
「んっ♡ ちゅ♡ んちゅ♡ 信哉くぅん♡♡ 気持ちいぃ……」
「真耶の中とろとろで甘くていい匂いがする……」
信哉が唇を離した状態でも真耶は積極的に自身の舌を信哉の舌に絡ませ、信哉の手マンに快楽を感じながら絶頂しそうになる。生徒達より大きな爆乳も服や下着の上からでも乳首が硬くなる。
「イクっ! 生徒の手マンで……イグぅ♡」
ぷしゃあと愛液が噴き出して彼女の下着が濡れ、床に飛び散る。信哉は右手を抜き人差し指と中指に愛液が付着したそれを真耶にしゃぶらせる。それを嫌がる顔をせず真耶はそれを舌で舐めとり綺麗にする。そのテクニックは信哉のチンポをしゃぶり続けたことで高い技術を誇っていた。
(おぉ…えっろ……)
真耶を自分の正面に向けた信哉は彼女の露出した鎖骨部分の服に手を入れて脱がせると上品なブラがそこに存在した。形を保つために聳え立つそれは信哉のチンポ全体を包み込めるだろう。
これでEカップである。柔らかさと張りでは千冬と束の胸を超えていた。
(すごいなぁ……束や千冬のバストサイズを軽々と越えてる)
真耶と結ばれた時から胸を揉んだり吸ったりチンポを挟んだりしているがその時よりも成長していた。信哉は彼女のブラの上からでも分かるほどの柔らかさを感じながら揉み始める。
円を描くように揉み、硬くなった乳首を指で弄り、強弱をつけて揉む。
胸を揉むテクニックに甘い声を上げる真耶。それに興奮して揉む動きを信哉は激しくする。
「んっ♡ あん♡ 揉むの気持ちいぃ! 乳首を指で弄らない…でぇ♡♡」
「気持ちよくなって硬くしてるくせに…そう言えば胸が大きくなってない? 何カップ?」
「あれから…んぅ♡ …女性ホルモンが活発して、あぁん♡ Mカップになりましたぁ」
(Mカップだと!? 3段階もバストアップしてるじゃないか!!)
驚いて目を見開き手を止める信哉の反応を見てクスクスと笑い真耶はブラのホックを外す。
「確認します? Hカップの生乳の感触を?」
下着に抑えられた爆乳が姿を現す。それは重力の概念を無視し綺麗な形に保っていた。
しかし重量感と存在感を強く出しており、信哉は自身の男根が痛いほど勃起してしまった。
「ふぅーっ…ふぅーっ…ごくっ」
恐る恐る爆乳に触れると揉みなれた感触が伝わってくる。しかし、指は真耶の胸の中に沈んでいくが低反発の高級枕のような張りが伝わってくる。その感触は束と千冬の胸の感触を超えていた。
爆乳ならぬ神乳が目の前に存在していた。
155㎝の低身長。20歳を超えても生徒達と変わらない童顔。女尊男卑の世の中でも腐ることなく変わらない包容力と優しさを兼ね備えた性格。垂れずに存在する神乳とむっちりとした身体。
締まる所は締まって出る所は出てると言った極上の女体は女神的な美しさを誇っていた。
(本当に真耶は素敵な女性だ。……世の中の女性が真耶の様な性格だといいのに)
その様な女性が増えればこの世の中もよくなると思案する信哉の手に真耶の手が重なる。
「揉むだけでいいんですか? いつも見たいに吸ったり、織斑先生たちを悦ばせたおチンポを使ってもいいんですよ? 胸を精液で白く染めたり、胸の谷間を吸ってキスマークを作ったりして信哉くんの証を付けてください……ね?」
そう言って微笑む真耶に理性が切れた信哉は彼女を抱き寄せると同時に真耶の神乳の乳首を吸う。
快楽で硬くなった乳首を転がしたり、歯で甘噛みをし、口で吸い上げて快感を与えていく。
「んぅ♡ あぁ♡ その調子っ! もっと感じて♡」
信哉は真耶の右胸を吸いながら左胸を右手で揉みしだき、彼女の胸を味わう。
じゅるっ! ずぞぉぉ!! かりっ!
真耶に聞かせるためにわざと音を立てて吸ったりしながら彼女の胸を責める。
その効果は良く、彼女に2回目の絶頂をさせるに成功した。
「あぁん♡♡ 信哉、くぅん! イクぅ!!」
またも下着が濡れるほどの愛液が噴き出し、彼女の緑色の瞳が快楽で潤んでいく。
衝動的に信哉は真耶の神乳の谷間に顔を埋め、鼻いっぱいに匂いを嗅ぐと甘い匂いが鼻孔をくすぐる。安心感を与え、安らぎを感じた信哉は徐々にだが理性を取り戻す。
「すー、はぁー」
そんな信哉の黒髪を愛おしそうな表情で撫でる真耶。その表情は菩薩の如き優しさで溢れており、見る者を異性同性問わず魅了する。真耶は信哉の髪を撫でながら過去に自身の胸に妬みの視線を向けられていたことを思い出す。
学生時代に大きな胸に男性の視線が刺さったり女性の陰口が聞こえてきて気分が沈むこともあったが今は自分と愛し合う信哉がこんなにも喜んでくれるのが過去の思い出を払拭した。
そう思っていると信哉は彼女の胸の谷間から顔を出してズボンを脱ぎ、ファールカップを外す。
ファールカップから解放された信哉のチンポは天に聳え立り、勢いよく信哉の臍付近に当たりオスの匂いを発していた。真耶はそのオスの匂いを感じたことで膣内が疼いてきた。
(あぁ♡ 私や織斑先生たちを喘がせたおチンポぉ♡ 前の時よりも匂いが強くなってる!)
「真耶……」
「いいですよ…信哉君のおチンポで好きな様にして」
信哉はその言葉を引き金に自身の男根を真耶の神乳に挟んで前後に動かす縦パイズリを行う。
腰を打ち付けるたびに真耶の胸が弾み乳首が内ももに当たる。餅を搗くような腰の振りと男根の熱に快感の声を上げる。
「んっ♡ あん♡(力強い腰の振りっ……たまらない♡♡)」
(吸いついてくる感触が気持ちいぃ…もっと腰を振りたい!)
チンポ全体を包み込み吸いついてくる感触に信哉の腰の速度が上がる。元からしっとりと吸いつく感触だったがカウパー液のおかげで腰の速度が上がる。
「んっ! ふっ! うっ! あぁ!」
ばちゅん! どちゅ! ぬちゅ! と力強く大きな音が響き、真耶の胸が弾む弾む。
力強く腰を振り谷間の中の柔らかい胸に亀頭を擦り付ける。
まるでそれは膣内のように激しい縦パイズリの末、信哉は射精する。
「出るっ! うおぁ…… んぅ!」
(すごい、私の中に出したみたいに大量に出てる……いい匂い♡♡)
腰の振りと同じ力強い射精音と共に白濁の精液が真耶の神乳の中に出される。
これが子宮に出されるのなら一発で妊娠確定だろう。
真耶は胸の中に出された精液の熱に恍惚の表情をする。
「今度は私がしますね」
「……はい」
信哉は空き教室にある机の上に座って楽な姿勢を取る。
行儀悪いと言われればそれまでだが、この高さじゃないと真耶のパイズリができないのだ。
「えいっ♡」
「うおっ!? あっ、あぁ……」
男根を膣内に入れるかの如く胸の谷間に入れた真耶は自身の胸を掴んで上下に動かす。
左右バラバラに動かし、同時に上げたり下げたりし、乳圧を強めながら亀頭を責めるなどをして信哉を責め、その責めに快感の声を上げた信哉は脱力しそうになるが堪える。
「気持ちいいですか? 私のおっぱいオナホ♡ 付き合ってからでもたまーに私の胸の谷間を見てしまいましたよね? ファールカップで隠れてるとはいえ興奮してるのが分かりましたよ♡」
「ご、ごめん……嫌だったよね?」
「別にいいんですよ。見られても…意識してるんだなって思って……興奮します♡」
自身の神乳から亀頭だけ姿を出させた真耶はそれを咥えこんでパイズリフェラを始める。
貪るように口を上下に動かし亀頭全体を舌を器用に使い絡めたり吸い上げたりしながら胸の動きを速める。その責めに身体が思わず痙攣する信哉。
「真耶っ! それ…いぃ!! 気持ちいい……」
「いいですよぉ…たっぷり私のおっぱいマンコと口マンコに濃厚ザーメンを出してください♡」
「イクぅ!!」
信哉が射精すると同時に真耶は亀頭を咥えこんで射精を受け入れる。口の中に出された精液は真耶の口内の奥に注がれ、それらを零すことなく飲み込む。入りきらなかった部分は真耶の胸の上に出された。彼女の柔肌に白濁液が付着し、射精の快感に脱力する信哉。
「こんなにたくさん出すなんて……素晴らしいです。甘くて病みつきになってもっと欲しいぃ♡」
信哉は自身の精液を薬品生成を使い、苦みより甘みを感じる効果と病みつきになる微弱な媚薬成分を付与したことでこのような結果になったのだ。真耶は自身の胸を寄せて精液を舐め上げる。赤色の舌が精液を舐めとる姿を見て信哉は興奮を高める。
「んっ…れろっ…ちゅ…ずちゅうぅ!!」
真耶が竿や亀頭についている精液を舐めとり尿道に溜まっている精液を吸い出すと信哉は立ち上がって真耶を机の上に乗せる。
「僕のを吸ってもらったから、今度は僕が吸います」
彼女のスカートをめくり上げ、その中に顔を埋め、真耶が履いているピンク色のショーツを両手で下ろすと愛液でびしゃびしゃになっていた。ショーツに隠されていた真耶の結合部を指で広げるとサーモンピンク色の膣内が光り輝いており、愛液が糸を引いていた。
「……ごくっ」
唾を飲み込む信哉は目の前の淫靡なマンコに入れたい衝動に駆られるがクンニを優先する。
ショーツを真耶が座っている机の近くに置くと真耶はショーツを持ち上げる。
「私のおマンコ。信哉君のおチンポのおかげで濡れちゃったんですよ。ショーツなんかぎゅって掴めば愛液が搾り取れるほど濡れてます……」
真耶が少し力を込めて濡れたショーツを握ると指の隙間から愛液が絞り落ちてきた。
信哉は自身の影を出し、真耶の神乳を吸わせる。
「んあぁ♡♡ 吸いつきが強いぃ♡ 気持ちいぃ!」
「僕にパイズリフェラしてくれたお礼ですよ。今度は口の方にも」
「んむぅ♡♡」
真耶の口内に信哉が伸ばした影が入る。口内に入った影の先端が無数に分かれ、そのまま真耶の口内を蹂躙し、舌に強い快感を与え始める。高度な触手責めに真耶は快楽に蕩け艶声を出す。
「んぅ♡ むっ♡ んふぅ!! ふぅ♡」
(さてと、僕はこっちを責めないと)
舌を膣内に入れて舐め回し、快感を与えながら愛液の味を楽しむ信哉。
真耶の膣内に舌を入れた瞬間、真耶のゆるふわの膣内が寄ってきて舌に快感を与えたりする。
「じゅるっ! ずちゅ!(真耶の愛液…甘くていい匂いがするな……)」
口で愛液を吸ったり、舌を入れて膣内の肉壁を舐め回し、3本の指を入れて円を描くように膣内をかき回したりして真耶の膣内を責める。
それと同時に真耶の胸を吸ったり真耶にディープキスしている触手状にした影も真耶を責める。
「んぅ!! じゅるっ! ずちゅ♡ んん……っ♡♡」
真耶の舌に絡みついている影は何かしらの液体を流し込んでくる。
スッキリした甘さのそれに真耶は何とも思わず飲み込んでいた。
それは後で真耶に更なる効果を与えてくる。
(Gスポット発見ッ! ここを責めて派手にイかせる!)
指でひっかく様にGスポットを責める信哉。
容赦なく責めるその刺激に真耶は身体をビクンビクンと震わせる。
「んぅうう!! んおっ♡ んん!!!!」
絶頂して噴き出された愛液を信哉は喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
多く流れた愛液を飲み終えて口を離すと愛液が糸を引いてきた。
片手の手の甲で拭い、真耶を影から解放して机からゆっくりと下ろして立たせる。
「こんなに濡れてるだなんて……最初の頃よりエッチなドスケベ教師になりましたね」
「だってぇ信哉くんとのセックス。気持ちよくてぇ♡」
「次はどうしたいです?」
信哉は男根を見せつけるように真耶を誘う。2回射精してもなお、臍に引っ付くかと思うくらい怒張している。真耶は信哉にしな垂れながら懇願する。
「信哉くんのおチンポを私のドスケベ教師マンコを突いてほしいぃ♡ 入れて気持ちよくさせて♡」
淫蕩な表情で信哉の男根竿から亀頭まで優しく撫で上げる真耶の額にキスをする信哉。
「いいですよ。机に手を置いて尻を突き出して……このおチンポでガンガン突くよ」
言われた通り、真耶は机の上に手を置いて四つん這いになる。スカートをめくりあげた信哉の目に映ったのは白く大きな尻だ。秘所からは愛液が垂れており、信哉の男根をまだかまだかとパクパクと開いていた。自身の男根をあてがうと膣内の入り口が吸いついてくる。
「入れますよ……準備はいいですか?」
「入れてぇ♡ おチンポ、おマンコの中で暴れてぇ♡♡」
「うおぉぉっ!!」
「あはぁぁんんっ!!」
ずんっと音が聞こえるほど勢いよく入れた信哉の男根に圧倒的な快楽を感じた真耶は入れた瞬間に絶頂し、締め付けてくる。先ほどのゆるふわの膣内は信哉の男根の形を覚えているためすぐに強く抱きしめるように肉ヒダが締め付けてくる。
「はぁー、すごく気持ちいい……動くよ?」
「動いてぇ! 信哉君のおチンポっ♡ 激しく動いてぇ!」
「では、遠慮なく!」
信哉は真耶の腰を掴みながら最初から激しく前後に動かす。
パンッ!パンッ!パンッ!と音が鳴り、腰を打ち付けるたびに真耶の尻肉が弾む。
それは例えるなら搗き立ての餅もしくは揺れるプリンだ。
男根は真耶の膣内の敏感な所やGスポットを何度も刺激し、その奥の子宮を何度も突く。
「んっ♡ あぁ♡ あぁん♡ 気持ちいいぃ♡♡ おチンポ、奥にきてりゅ♡ んぉおお♡♡」
(真耶の中、温かく包み込むような締め付けだ……何時間でもしたい)
そんな極上の快楽を感じる信哉だがそういう分けにはいかない。
真耶は信哉が射精した精液が中に出されるのを望んでいる。
抉るように突き、角度を変えて責めながら真耶と快楽と快感を共有していく信哉。
徐々に亀頭が膨らんでいき射精の時が訪れた。
「真耶! 出る! 出すよ!」
「来てぇ! 私のおマンコに出してぇ♡ 信哉君のザーメンっ♡ マンコにマーキングしてぇ♡♡」
「んあぁ!!」
射精した信哉の精液が真耶の膣内に注がれる温かい精液が膣内を白濁に染め、子宮へと向かっていく。真耶は身体から感じる精液の熱に快楽に染まり切った表情で喘ぐ。
「はぁんん♡♡ 精液、昇ってくるぅ! はひぃぃ♡♡ あぁ……」
除雪車の如く力強く進んでいく精液は真耶の子宮の口に触れる所で止まってしまった。
切なげな声を出す真耶に信哉の次の責めが来る。
子宮の入り口に向かって鈴口を強く当てる。除夜の鐘の如く一撃に真耶は艶を増した声を出す。
「んおっ♡」
「一回だけでは終わりませんよ。子宮の中にたっぷりと出すよ!」
深々とこじ開けるんじゃないかというぐらい真耶の子宮の入り口を激しく突く信哉。
その荒々しく雄々しい突きに真耶の口から喘ぎ声が止まらない。
「あぁ♡ おっ♡ 信哉、くぅん♡ ゆっくり…んはぁ♡ 動い、てぇ!!」
「なに言ってるんですか! こんなに締め付けてきて! 僕のを搾り取ろうとしてるじゃないですか! スイッチが入ればマンコもこんなにスケベになるなんて! そういうところも好きだ!」
「んひぃぃ♡♡」
好き。その言葉を聞いた瞬間、真耶の子宮が下りてきた。
本格的に信哉の子種を欲してきたのだ。信哉の子供を孕みたいと。
「子宮もマンコも真耶のスケベに似てきたよ! 僕の亀頭に吸いついてきてる! 気持ちいいか!」
「気持ち、いいぃぃ♡♡ もっとしてぇ!! 信哉くんの子供、産みたいぃぃ!!」
「そんなに欲しいならたっぷり出してやる! 孕めっ! 孕めっ!!」
「んぉおお!! 信哉くんの最強おチンポザーメンで妊娠するっ! あぁああんん♡♡♡♡」
真耶の子宮の中に信哉の精液がたっぷりと注がれる。大きな滝のような勢いで出された精液は子宮を満たした後に膣内へと注がれ、同時に絶頂した真耶の愛液と共に結合部から漏れ出る。
信哉は真耶の子宮の中に8回も出した後、男根を抜くと結合部から精液が大量に出た。
机に突っ伏すように足を痙攣している真耶の身体を影で支えた信哉は空き教室内の自分と真耶の匂いや精液を掃除して痕跡を消す。自分の膣内から漏れ出た信哉の精液を見て真耶は寂しげに見る。
「信哉くんの……もったいない」
「後で何回でもしますよ。それに学園に在籍してる時に結婚はしませんよ」
「……むぅ」
ふくれっ面をする真耶にキスをする信哉。
「学園を卒業すれば今まで避妊した分、何回でも中出しをして妊娠させますから……ね?」
「分かりました。それまで楽しみにしてますね。後片づけ私も手伝いますね」
「っ?……なに言ってるんですか? まだ終わってませんよ」
「え?」
呆ける真耶は胸に違和感を感じてそこに触れると乳首から白い液体が噴き出た。
それは甘く、真耶の知識でも知っている物……母乳だ。
「おっ、効いてきた」
「信哉くん!? これはいったい?」
「さっき、真耶を責めた影に母乳を出す液体を出させたんですよ。真耶がそれを飲んで時間が経った今、この時にでたんです。さて、行きますよ」
「ど、どこにですか!?」
信哉は布のように広げた影を真耶に被せ、お姫様抱っこをする。
軽々と持ち上げられた真耶は信哉の顔を近くで見れることに喜びながらも聞いた。
それに対し、返って来た返事は
「どこにって? ここはもうすぐ出なきゃいけないから大浴場の方にですよ。そこで続きをしましょ? 真耶とデキなかった分……たっぷり気持ちよくならないと」
あどけなさを感じさせつつ世の女性を魅了するかのような笑みを向ける信哉の姿があった。
「確かこの時間なら男湯になってるから女子生徒や教師もいませんよ……おっと」
空き教室を出ようとするタイミングで真耶のピンクのブラとショーツを回収した信哉は真耶を大浴場に運んでいく。大浴場は信哉の言葉通り男湯だった。服を脱ぎ捨て、床のタイル全体にカーペットのように影を広げ、真耶をそこで寝かせてシャワーのお湯をゆっくりとかけていく。
温かいお湯で濡れた真耶の身体を信哉は自身の影を使って綺麗にしていく。
柔らかさを重視した影は真耶の皮膚の古い角質だけを落とし、彼女の柔肌を更に綺麗にしていく。
「んっ…あっ…はぁ…」
「気持ちいい? 真耶?」
「気持ちいいですぅ♡」
「じゃあ、今度は中を綺麗にしないとね」
「んあぁぁ♡♡」
信哉の影が真耶の膣内に入っていくと、気持ちよさに絶頂した真耶の愛液と共に豊満な胸から母乳を噴き出す。中に入った影は真耶の膣内に残っている精液や子宮の中に注がれた精液も吸い出してくる。吸い出された精液は排水溝へと流れていく。
「あぁ……信哉くんの精液が」
「後で何回でも出すから…そんなに落ち込まないでよ」
「んぅ♡」
慰めるようにキスをした信哉は真耶の胸を背後から揉んでいく。
強弱をつけて揉むと母乳が噴き出てきた。ぴゅる! ぴゅるる! みたいな感じで
「初めてしたからそこまで胸は張ってないし……味の方はどうかな?」
「ひゃぅ♡ 信哉くぅん。強く吸わないでっ! んぅ♡」
乳首を咥えて吸い上げると甘い匂いがしてきた。これは信哉が薬品生成の効果で自身の精液を甘くしているのと同じ効果だ。そこまで濃くなくスッキリした味にしているため胃が持たれることは無い。口の中に流れた母乳を味わった信哉は満足げな表情をする。
「美味い。味も完璧だ!」
そのまま自身の影を器用に操り真耶の母乳を飲む信哉だが、やがて真耶の胸を綺麗にしようと動いた影に気づいて口を離した後、母乳の味を教えるために真耶に口移しをする。
「んっ…ちゅ…んんぅ……」
「どう、味は?」
「すごく…美味しいです…」
「そりゃよかったよ」
信哉は真耶を抱き上げて湯船に浸かる。彼女が痛がると行けないので背中やお尻を保護する影のシートを敷き、信哉は彼女の膣内に男根を入れて腰をゆっくりと動かしながら右胸を吸う。
舌で乳首を転がし、甘噛みして乳腺を刺激し、母乳を出させながら湧いた母乳を吸い上げる。ゆっくりと動く男根は真耶の膣内を徐々に押しながら前後に動く。
「んっ♡ あぁ♡ 信哉くっ、んぅ~~♡♡」
強く左胸を揉まれ、そこから母乳が噴き出し、風呂のお湯を白く染めていく。
「真耶の母乳の量が多すぎて、風呂がミルク風呂になっちゃうね」
「んひぃ♡ だめぇ! 乳首がおかしくなっちゃうぅ♡ 明日、みんなにバレちゃう!」
「大丈夫だよ。明日には効果が切れてるから……だから、たっぷりしようね」
繋がったまま信哉は真耶を後ろに向かせる。
背面騎乗位と化したその体勢で楽な姿勢を取る信哉。
「今度は真耶が動いて。僕は楽にするから」
「分かりましたぁ……んっ♡」
ゆっくりと腰を動かす真耶。それに対し心地よさを感じる信哉はそのまま快楽を受け続ける。湯船の中という状況から彼女がどれだけ早く動かそうと遅く動き、それ故にゆっくりと感じる快感は普通にベッドで行うセックスよりも違う感覚を味わう。
「んっ…はぁ♡ (いつものとは違うセックス……気持ちいい♡)」
「ふぅ……気持ちいいよ真耶。気持ちよくしてくれたご褒美を上げなきゃね」
信哉は影の先端を手の部分にして四方に伸ばす。2つは真耶の尻に、もう2つは真耶の胸を掴んだ。真耶の尻を掴んでいる影はそのまま掴んで上下に動かし、胸を掴んでいる影はそのまま彼女の胸を揉み次第で快感を与え始める。
「んぅ!! あぁんん♡♡」
「真耶も楽にしなよ。影に身を任せれば気持ちよくなれるから……」
「あぁ♡ あぁん♡♡ イクぅうう!! お風呂セックスでイクぅ♡」
真耶は胸を揉まれ、影に尻を上下に動かされて大浴場で行うという未知なセックスに快感を感じながら5回も絶頂し、その分と同じ回数母乳を噴き出し、膣内で精液を出された。そのまま、彼女を連れてお風呂場を出て自室に向かう信哉。
影を布のように広げて真耶の濡れた髪や身体を拭いた後、精液がこぼれるのを防ぐために彼女の秘所に自身の男根と同じサイズのバイブを入れて塞ぎながら真耶を四つん這いにさせてお尻を高く上げさせ、両手両足を影で縛って拘束する。
その途中、絶頂させて失った水分を補充するために真耶に母乳を飲ませる。
その影も今や真耶の神乳を揉みしだき搾乳している。
自分自身の母乳を飲んで水分補給をした真耶に影バイブを上下に激しくピストン運動をさせながら真耶に問う。
「ねぇ、真耶。どうして欲しい? このままバイブで気持ちよくなるの」
信哉は真耶のアナルに指を入れてかき回すように指を動かす。
既に開発済みでもあるアナルは信哉の指に吸いつくなど膣内と変わらない。
「アナルに入れられて圧倒的な幸福感を得るか…母乳搾乳セットで出来るよ」
もちろん、真耶がそれを選ぶ。
「私のアナルに入れてぇ♡ 信哉くんのチンポでおマンコとケツマンコにおっぱいを責めて幸せにさせてぇ♡ 私の全部を信哉くんのでいっぱいにしてぇ♡♡」
その言葉を聞いてニヤリと口角を上げる信哉。すでにその顔は強いオスそのもの。
自身の男根をあてがい、真耶のアナルに鈴口を付けるとアナルが吸いついてくる。
信哉の前では
「そーれっ!!」
「んっはぁああんんん♡♡♡」
勢いよく入った男根に真耶のアナルは吸いついてくる。きゅうきゅうと締め付けてくる真耶のケツマンコに快感を感じながらも信哉は自身の指が沈むほど真耶の尻肉を掴みながら腰を激しく振り続ける。
一方、真耶もアナルに入った信哉の男根により自身の膣内がきつく締まり、自身のGスポットに信哉の影バイブの竿の部分が当たる。それにより真耶をより快楽を感じさせようと影バイブの竿に丸い凸凹とした部分が生え、前立腺を激しく刺激する。
「んぉ♡ おっ♡ 気持ちいいぃ!! 影チンポと生チンポが二穴にくりゅぅう!!」
「二穴責めがお気に入りだもんね! こんなに喜んで随分とエッチな教師だね!」
深く突けば真耶の身体が悦び、信哉の男根に吸いついてくる。
「だってぇ…おぉおお!! それは、信哉くんがぁ♡♡ 目覚めさせたんだもんぅ♡」
「色々やってみたら、エロエロな女教師になるなんて! 最高だっ!!」
「んほぉおお♡♡ 抉るように突くのいぃ!!」
抉るように突けば真耶は快楽で絶頂し、母乳を噴き出す。
その甘美な締め付けと圧倒的な快楽を共有し合い、信哉と真耶は絶頂の時が訪れる。
「真耶! 真耶! そろそろ出すよ! ケツマンコで孕めっ!!」
「出してぇ♡ 私のケツマンコでお腹膨れるほど出してぇ♡ みんなに、信哉くんの赤ちゃんを妊娠させたと思わせたい、のぉぉ♡♡」
「うっ! うぉおお!!!!」
「んはぁんん♡♡ イグぅ!! 二穴責められて、イっクぅ♡♡♡」
信哉が射精した大量の精液が真耶のアナルを進んでいく。奥深くに出された精液はポルチオへと到達し、より真耶に快楽を与え込んでいく。
射精しながら腰を振り続ける信哉。それまでに真耶は極上の女体と同じ様に極上の膣内とアナルを持ち合わせていた。
「真耶! 出すぞ! 10回出さないと気が済まない!!」
「出してぇ! チンポミルク…私にぃ…思う存分出してぇ♡♡」
その後、信哉は言葉通り、真耶のアナルに10回射精した。
10回目の射精と同時に影バイブがポンッと音が鳴る勢いで真耶の膣内から飛び出してきた直後に真耶の膣内から愛液が出てきてベッドのシーツの染みを作る。
アナルから抜くとこれまた大量に精液が漏れだし、竿や亀頭に吸いついた精液を落とすために信哉は真耶の膣内、マンコに男根を入れ、前後に動かして落とした。
尿道に溜まっている分は真耶の背中や尻にかけるなどで出してから眠った。
深い眠りについた信哉が目を覚ますと真耶が朝食を作ってくれていた。
「おはようございます信哉くん」
これまでと同じ様に女教師の姿で真耶は挨拶をする。
精液を洗い落とし、衣服を着て、エプロンに身を包む。
「昨日は良く頑張りましたね。朝ごはん食べて今日も頑張りましょう!」
鈴を鳴らしたような声で活気づけてくる真耶に信哉は嬉しそうになる。
「だから……次する時もお願いしますね♡ 私の旦那さん♡」
そう言って信哉の唇に真耶はキスをするのだった。
この日、IS学園の女子生徒や教師たちは真耶の肌が光り輝いており、色気が強く噴き出され、それを見た千冬、箒、セシリア、シャルは信哉を激しく求めるのだった。
我ながらいい出来だと思う。
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次回はエデンの檻のアンケートを発表します!
第1位:66票 赤神りおん マガジンで人気投票1位を取ったのは伊達じゃない!
第2位:44票 大森夏菜子 エデンの檻で一番のプロポーションで2位の座を獲得!
第3位:32票 大黒レイ 色黒グラマーでエッチなお姉さん。
どの票もここまで投票してくれた方に感謝です!
それでは次回も楽しみに待っていてください!
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