※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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ガンダムシリーズの最初のキャラはこの2人です。
レイジは名前が長すぎるので割愛
久々にショタキャラを書きます……レイジはショタか?
まぁ、いいや。書いていきます!


ガンダム
イオリ・セイ&レイジ


そこはイオリ模型店。そこの居住スペースである2階のセイの寝室にて信哉はセイといた。

152cmといった小柄の身長。青髪の中性的な容姿。繊細そうな見た目から女の子と思われそうだがセイ……彼は男だ。信哉は自身より小柄なセイをベッドに押し倒していた。

 

彼の上半身がベッドに押し倒される形になりセイの顔の近くにあるベッドに信哉の手が置かれる。セイの母親と同じ緑色の瞳が潤んでいてそれは吸い込まれそうな魅力を持っていた。

 

「セイ……準備はいい?」

「いいよ……来て」

 

信哉はセイの唇にキスをし、柔らかな感触を感じながら彼の唇を貪るようにキスをする。

擦り付けるように唇をスライドし、唇を吸いながら口を開けたセイの口内に舌を入れて絡ませていく。口の中に入ってきた信哉の舌を受け入れたセイも積極的に舌を絡めていく。

 

「んっ♡ ちゅ♡ んぅ……信哉ぁ♡」

「可愛いよセイ……」

 

キスを止め口を離した後もう一度セイにキスをする信哉の舌は彼の口内を蹂躙し、暴力的に絡みついてくる。一度咥えたら放さないスッポンのように吸いつき、絡みつく舌はセイに圧倒的な快感を与える。長く感じるディープキスの時間が10分ほど続き唇を離してもなお舌同士の絡めあいを続けている信哉の下腹部に熱い棒状の物が当たってきた。

 

それは信哉とのディープキスによる快感で勃起したセイの男根だ。年相応に勃起した男根は大きな存在感を示し、そこにある事を気づかせる。

信哉は自身の下腹部に当たる熱い男根に気づき、セイに笑みを向ける。

 

「もう勃起しちゃったの? まだまだキスしたいのに」

「だって……気持ちよかったんだ」

 

顔を赤くして俯くセイ。その表情はあざとさを強く感じさせる。

それに理性を切られそうになるも信哉は堪えセイのパジャマのボタンを外し、捲り上げるように脱がした。色白の肌が月明かりに反射し、薄く朱に染まった頬は淫蕩さを感じさせた。

セイの肌に左手の指を腹部から這わせ、右手はセイの男根をズボンの上から撫でる。

 

「ふぁ……あぁ♡」

「撫でただけでそんな甘い声出さないでよ」

 

信哉は左手で男根と同時に勃起して硬くなったセイの乳首を刺激する。グミのように硬い感触を指先から感じながら右手でセイのズボンを下ろすと下着のパンツに亀頭のカウパー液の染みが小さくできていた。右手を使って片方の乳首を責める信哉。セイの口から艶声が漏れ出る。

 

「んぅ! あっ! あぁ♡ そんなに摘まんじゃ、だめぇ♡♡」

「そんなこと言っても説得力ないね……じゃあ」

 

セイの乳首から手を離した信哉はセイの胸に顔を埋め

 

「吸ってあげるよ」

「ひゃんん!! んぅうう♡」

 

 

彼の乳首を咥えて吸い始める。舌で乳首を転がし、唇で咥えて吸い上げる信哉の責めに強い快感を受けながらセイは甘い声を上げ続ける。その声は少女のように官能的で信哉に興奮を与えていく。次第に乳首を甘噛みし、わざと音を立てて吸い上げるとエスカレートしていく。

 

「かりっ…じゅるっ! ずちゅぅうう!!!!」

「あぁ! それだめぇ♡ イクぅぅ♡♡♡」

 

容赦ない乳首責めに絶頂したセイが出した精液。それはセイのパンツの染みを大きくし、黒く塗れてしまう。射精音が止まるのを聞いた信哉はポンッと音が鳴るほど乳首を咥えた唇を離した後、セイの下着を下ろすと下着との間に白濁の糸を引いているセイの男根があった。

 

亀頭から精液が漏れ出ており、射精をしてなお剛直を保っていた。信哉はセイの下着を取り、下着の中に残っている精液をセイに見せ付ける。白濁液がオスの匂いを出していた。

 

「こんなに出すほど気持ちよくなってくれるとはね……次は口と僕のアナルどっちがいい?」

 

これまでもセイと様々な事をしてきた。ディープキス、フェラ、様々な体位のアナルセックス。

セイは射精の快感を感じながら信哉にやってもらうことを指名する。

 

「はぁ…はぁ…口でして」

「分かった」

 

信哉はセイの内ももを広げ、股間に顔を埋め、セイの亀頭を咥えこむ。

ぬるりとした舌の感触に身震いするセイ。舌で亀頭の一通り舐めた信哉は口を男根の根元まで動かす。口全体の温かさを感じたセイの口から艶声が漏れ出る。

 

「んぁああ……温かい」

 

口を動かし始める信哉。亀頭から根元まで口を動かし竿に舌を絡ませ、亀頭を唇で吸う。

 

「んっ…じゅるっ! ふっ……じゅちゅ!!」

「あっ♡ あぁ♡ 気持ち、いいぃ!! 僕の…溶けるぅ!!」

 

セイは信哉のフェラテクに腰が上がるほどの快感を感じる。温かい舌と唇の吸う強さに精嚢から精子が出来上がり、亀頭が膨らんでいく。もうすぐ射精するのを感じた信哉はより口の動きを激しくする。亀頭が膨らみ、カウパー液が泡立ち、セイに絶頂の時が訪れる。

 

「で、出るっ!! 信哉の口の中に……あぁ!!」

「んふぅ…んくっ…こくっ…」

 

口内に出された精液を飲み込んでいく信哉。その際に根元まで竿を包み込み、亀頭の裏筋を舐め、尿道に残っている精液も吸い出す。そのテクニックにセイは甘い声を上げる。全て飲み込んだ信哉が口を離すと亀頭から精液が出ているセイの男根があった。

 

「そろそろ僕も入れるから……教えたポーズをしてくれる?」

「う、うん……」

 

セイは四つん這いになり尻を高く上げるポーズ『女豹のポーズ』を取る。

信哉の眼前に餅のように白い尻が映る。手で触れるとスベスベの感触が伝わってくる。セイのアナルには信哉がバイブ状に形成した影が刺さっており、微弱な振動をしていた。

それを遠慮なく抜いた信哉はセイの甘い声を聞く。

 

「んぁああ……」

「入れるよセイ」

「う、うん……やって♡」

 

信哉はセイの尻肉を広げ、自身の男根をアナルの入り口に当て、ゆっくりと男根を入れた。

 

「はぁんん!! すごく……気持ちいいぃ♡」

 

これまでの経験ですっかり開発されつくしたセイのアナルは女性器の如く信哉の男根に吸いついてきて絡みついてくる。その感触に快感を感じた信哉は腰を動かし続ける。

腰を打ち付けるたびにセイの尻肉が弾み、彼の腸内に強い快楽を与えていく。

 

「あっ♡ あーっ! 気持ちいいぃ!! 信哉のチンポ。しゅごいぃ♡♡」

「こんなにエッチなケツマンコに成長するなんて、セイは女の子の素質があるねぇ」

「信哉が、んぅ♡♡ いつもあんな風にしてくるから、おぉ♡♡」

 

セイはレイジと共に世界大会に出場する前から信哉に徹底的にアナルを信哉に射精されただけですっかりアナルの口が濡れるほど開発された。信哉の薬品生成と肉体改造。この2つのおかげで尻が壊れることなくアナルセックスを堪能できる体になった。

 

アナルの肉壁は信哉の竿に吸いつき、締め付けてくる。薬品生成で信哉は自身の体液に治癒効果と快感を与える効果を付与し、セイの括約筋を守り、彼のアナルをより頑丈に改造した。

そのおかげで信哉はセイに激しく腰を打ち付け、お互いに快楽を与え合う。

 

「締め付け気持ちいい! 僕のに吸いついてくるし最高だよ!」

「僕のアナルっ 信哉のおかげでメスになってるっ♡ 気持ちよすぎて本当に女の子になっちゃう!」

「ほらほら、メスイキしなよ♡ 僕に抱かれてる間は女の子みたいに喘いでよ」

 

信哉は更に腰の動きを激しくしてセイのアナルの奥深くを突き、彼の前立腺を激しく刺激する。

前立腺を刺激したことでセイの男根に勃起が再び起き、彼に強い快感を与える。

 

「んぁああ♡♡ 前立腺、気持ちいぃ♡ もっと突いてぇ♡ 僕にメスの快感を教えてぇ♡♡」

「いいよ。僕の射精でもっと女の子みたいな甘い声を出して!」

「んぉおおお!! イクぅぅ♡♡ 信哉専用のケツマンコに出るぅ!!」

 

セイの尻を掴みながら射精した信哉。熱く大量の精液がセイのアナルの中を進行していく。その熱と与えられる快楽にセイはアクメをし、甘い声を上げる。

射精しながらも腰を打ち付けてくる信哉。精液を受けたおかげで敏感になったセイは甘い声を上げ続ける。その声の艶はまるで相性抜群のセックスで悦ぶ雌のようだ。

 

「信哉、もっとぉ♡ もっと動いてぇ♡」

「少なくとも5回は出すよ! もっと可愛い声を聞かせてよ」

「あぁああ♡♡ 信哉のおチンポ、んぎもぢぃぃ♡♡」

 

その後、信哉はセイに5回射精して強い快楽を与えるのだった。

セイのアナルから男根を抜くと精液がアナルの入り口から漏れ出ており、それを見た信哉はムラムラしながらも次の相手に向き直る。

 

「お待たせレイジ。そっちは……よさそうだね」

 

ベッド横のソファーを見ると、そこには両足を広げた状態になっているレイジの裸姿だった。

 

「ずいぶんと気持ちよさそうにしてるね」

「そんな風に…んっ…見えるのかよ……ふっ」

 

快感を押し殺した声で出しながらレイジは信哉の影により胸、アナル、男根を刺激されているレイジの姿があった。彼は裸の状態で触手責めを受けていた。花のように開いた影はレイジの乳首に吸いつき、レイジの男根を咥えている影は触手のように絡みつき、アナルは前後に高速ピストンを繰り返していた。その責めにレイジの頬は彼と同じ赤色だがレイジは強がり、それを否定する。

 

「あぁ、気持ちよさそうに見えるよ。必死に強がって可愛いね」

「こ、この…くっ! ……んっ」

 

信哉はレイジが快感を感じている顔を見に彼の横に近づく。

たとえ強がったとしてもレイジは信哉の影による触手責めに快楽を感じていた。

彼もまたセイと同じ様に信哉にアナルを女性器レベルに開発されている。

 

「レイジもセイみたいに気持ちよくさせてあげるよ……んっ」

「んん! ちゅ…んぅ……」

 

横からレイジにキスをした信哉はそのままディープキスをしながらレイジの男根を咥えている影ごと握り彼に手コキを始める。中でカウパー液が入っていたのだろうぬちゅぬちゅと水音が鳴り響く。レイジの舌に絡ませながら手を上下に動かしてレイジの男根を強く刺激する。

 

「んっ…ちゅ…んぅ……レイジ」

「んん!! んっ! んぅ……」

 

レイジは信哉のキステクと手コキに快感を感じながら身体を震わせる。信哉の舌がレイジの舌全体を包み込み、信哉の手は男根の敏感な所を激しく刺激する。

基本責め側のレイジだが、たまに信哉に責められるとより大きな快感を感じてしまう。

ディープキスを止めた信哉はレイジが快感を感じて頬を赤く染める表情を見て微笑む。

 

「なんだ快感を感じちゃって、本当にそういうところは可愛いね」

 

その微笑みは同性異性問わず魅了するほど艶めかしいものがあった。

 

「かわ、いいって……言うなよ……くぁ」

「もう出そうじゃないか……」

「だ、誰がこんな影で出すかよ……あっ」

 

亀頭が膨らみ射精されるその瞬間。信哉は自身の影を使い、男根のカリ首を縛る。精液を射精しようとしても出なくなり、切なげな声を上げるレイジ。

 

「影で出すのが嫌なら僕が出すよ。出したいって言うまで責め続けてやる」

「うわっ! …んあぁ……」

 

信哉はレイジの亀頭にキスをして、そのまま口を根元まで沈ませて咥えこみ、舌や口を使って責め続ける。舌が亀頭を包み込み、裏筋を舐め上げ、竿に舌を絡ませ、尿道を強く吸ったりする。

 

「んっ…じゅるっ! ずちゅ! んぅ……ふっ…」

「あっ…あぁ!! おい! やめっ! んぁああ♡♡」

 

フェラの高騰テクニックにレイジは快感の声を上げるが射精はできない。信哉の影がカリ首を縛っているのでいくら射精をしたくても亀頭から精液は出ないのだ。

 

「おい! やめ! 信哉ぁ♡ やめろっ……ああ!!」

(顔も蕩けてきたセイと一緒のメスイキ顔……でもね。出したいって言うまでずっとするよ)

 

信哉はレイジのアナルを刺激している自身の影を使い、前立腺を強く刺激する。

 

「んぉおお♡♡ おい、やめ! こ、壊れる!」

 

前立腺と男根を激しく刺激され、レイジはとうとう観念したのか声を上げた。

 

「出る! 出させてくれ!」

 

その言葉を聞いた信哉はレイジの男根のカリ首を縛っている影を解いた瞬間。

 

「うぁああ!! 出る!!」

 

今まで溜めに溜めたレイジの精液が信哉の口内に出された。セイの時よりも大量の精液を受け止めて飲み込んでいく信哉。喉を鳴らし、全て飲み込み、レイジの亀頭に残っている精液を舐めとり尿道に残っている精子も吸いこむ。

 

「結構たくさん出したね……あんなに気持ちよさそうにしてさ……セイみたいにメスイキする?」

「ぐっ…この……」

 

否定しようにもレイジは信哉の口内が気持ちよかったので否定できなかった。

その間に信哉は自身の尻の谷間にレイジの男根を挟んで尻を左右に動かし尻コキを行う。

柔らかな尻肉の感触にレイジは快感を感じる。

 

「うっ……あぁ……」

「なんだかんだ強がってもセイと同じ様に抱いたんだし、あんなに僕のおチンポに喘いじゃってたクセに……今でも僕の口や手で快感を感じてるメスイキ男子のくせにさ」

 

すりすりと刺激しながら信哉はレイジを煽る。

 

「尻コキでレイジのチンポが熱くなってくるのが分かるよ。カウパー液も付いてるし…ほれほれ」

「うわっ! やめ……あぁ…」

 

信哉は尻を振る速度を上げたことでレイジはすぐさま射精してしまった。

射精されたレイジの精液は信哉の尻を白濁に染める。

 

「射精してすぐの敏感チンポじゃ尻コキ程度で出るんだね~」

「……調子に、乗るなっ!!」

 

レイジは信哉の尻肉を指が沈むほど強く掴み、そのまま広げた後に自身の男根を信哉のアナルに入れた。信哉のアナルはセイとしている時からいつでも入れられるように濡れており、根元まで入れることができた。突然入ってきたレイジの男根に信哉は驚きながらも快感の声を上げる。

 

「なんだぁ? こんなに濡れてるくせにメスはどっちだよ!」

「んっ♡ あぁ♡ 激しっ!」

「オレをあんなに責めた分だけやり返す!」

 

信哉の腕を掴みながらバックで責めるレイジ。激しく腰を振り、信哉の尻に打ち付ける。

そのたびに信哉のアナルはレイジの男根に吸いつき、快感を与えてくる。

 

(あぁ…オレのチンポに気持ちいいのが当たってくる! 気持ちよくて溶けそうだ!)

「レイジのチンポぉ♡ 僕の気持ちい所に当たってる! 気持ちいいぃ!」

「どっちがメスだか分かんねぇな!」

 

腰を激しく振りながらレイジの責めが続き、やがて絶頂の時が来た。

 

「出すぞ信哉! お前のケツマンコに出してやる! 誰がメスか分からせてやる!!」

「いいよ出して…レイジの強いオスを宿した精液を僕の中に出して」

「イクっ! うぉおお!!」

「んぅ♡ 熱いのがくるぅぅ!!」

 

射精された瞬間、信哉はアナルの締りをきつくして搾り取るようにレイジの男根を締め付ける。

精液が信哉のアナルの奥に注がれ、その熱に喘ぎ声を上げながら信哉は悦びの声を上げる。

レイジも射精の快感と信哉のアナルの締め付けに恍惚の表情を浮かべながら射精しつくす。

 

3回ほど出したレイジは男根を抜くと信哉のアナルはレイジの精液を零すまいとキュッと締め付けていた。射精の余韻で呼吸を整えるレイジだが信哉の影に背中を押され、セイの上に倒れてしまう。

驚くレイジの前に信哉は自身の男根をレイジのアナルにあてがう。

 

「……今度はレイジがメスになる番だよ」

「ま、待て(流石に影で責められて敏感になってるのに入れられたら!)」

 

立ち上がろうとするレイジだが、セイが足を組んで腰を固定してしまう。

 

「セイ!?」

「…レイジも気持ちよくなろうよ」

「んむぅ!!」

 

セイは快楽に染まった淫蕩さを思わせる顔でレイジにディープキスをする。

 

「入れるよ……10発出すまで抜かないから」

「んぅうう!! んぁああ……」

 

信哉はレイジのアナルに自身の男根を入れると最初から腰を激しく打ち続ける。その男根はレイジの前立腺などの快感を与える場所を的確に突き、彼に圧倒的な快楽を与えてくる。セイのディープキスと信哉にアナルを責められ、レイジは喘ぎ声を出す。

 

「んっ♡ や、やめ…ああ♡ そんなに、するなぁ! んぁああ♡♡」

「よく言うよ。セイのキスとアナルを責められて可愛い声を上げるくせに」

 

パンッ!パンッ!パンッ! と音が鳴り、レイジの尻肉が弾み、信哉はレイジの乳首を強く摘まんで刺激しながら激しく腰を打ち付けると射精をする。

 

「レイジ、出すよ! 出るっ!!」

「ああぁぁ♡♡ メスになっちまうぅ!! イグぅぅ♡♡」

「後9回出すから気を失っちゃダメだよ」

 

その後、信哉は言葉通りレイジに10回の射精をした。レイジのアナルから抜くとレイジは完全に腰が砕けたのか、セイと同じ様に恍惚に満ちた顔をする。

 

信哉はセイとレイジの身体に付いてる精液を拭き取った後、彼らと共に寝るのだった。




ふぅ、久々にショタを責めたりするのを書くのは気持ちいい。
ちなみにガンダムシリーズはビルドシリーズがベースとなっているので他のガンダムキャラ(SEEDシリーズ,OO,水星の魔女)は似て非なる別人として書いていきます。
彼女達にもある程度の設定も考えているのでそれらをお待ちください。

では、感想と評価をお願いします。
次回も楽しみに待っていてください。

ゼンレスゾーンゼロ実況でなにをしてほしい?

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