理由は自分に合ったノートパソコンを買うのにかかりました。
なにせ、今までは親と共有してパソコンを使っていたので時間がかかりましたがこれにより、執筆時間も大幅に短縮できると思います!
昨夜のセイとレイジに行ったセックスから目を覚ました信哉は脱いだ服を着て部屋を出る。
出た時にイオリ模型店のカウンターにイオリ・リン子がいるのを見つけた。
ジーパン越しでも強調される大きな安産型の尻,リブ生地の黄色のセーターを着ても分かるほど大きいという言葉ではすまない爆乳,なにより数多くの男性を魅了する若々しい美貌。
改めて言うが彼女の名はイオリ・リン子。セイの母親でこのイオリ模型店の店長だ。
※私が書くR18二次創作小説での人妻は未亡人設定にします。
理由は私がNTR嫌いだからです。性欲を持て余した未亡人が少年とセックスするのは滾ります!
中学生の息子がいるのに若々しいその美貌に彼女目当ての男性客が多い。
リン子は今、開店前の準備を行っている。
彼女の大きな尻を見るだけで興奮を高めた信哉はリン子に近づく。
「手伝いますよリン子さん」
「あらありがとう信哉君」
信哉は自身の影を操り、正確に商品を棚に並べる。精密な動きで全ての商品を運び終え、一息つく2人。彼女は椅子に座って一息をついていた。
「ありがとね信哉君。助かったわ」
「いいですよ別に……」
リン子の胸を後ろから揉む信哉。柔らかなリブ生地越しに伝わる柔らかな感触が手に伝わる。
むにゅ、むにゅと擬音が聞こえるような揉み方にリン子は甘い声を上げる。
「んぅ♡ だめよ信哉君」
「そんな甘い声を上げても説得力ありませんよ。早めに終わったんですし……ね?」
「お客さんが来ちゃうわ……あぁ♡♡」
手の動きを速めリン子の胸を揉んでいく信哉のテクにリン子は艶声が漏れ出る。
「んっ♡ ああ…信哉、くぅん♡ んんぅ♡♡」
「開店まで時間があるし、その際に出た匂いは消しますし……それに」
信哉は彼女のジーパンの中に手を入れるとぐちゅりと水音が鳴った。
「こんなに濡れてるのに仕事に集中できるんです?」
「し、仕方ないわね……パイズリとフェラはしないわよ。お客さんにバレちゃう」
「いいですよ……んっ」
仕事に集中させるための息抜きと自分に言い聞かせ、リン子は信哉に振り向いてキスをする。
手慣れたキスで信哉の口内に舌を入れあっという間に舌同士を絡ませる。
リン子のディープキスを受け入れた信哉もリン子にディープキスをする。
「んっ♡ んちゅ♡ れろっ♡ んぅ♡♡」
「ふっ…んっ…んん…」
舌同士を絡め、唇を吸いあい、互いに快感を感じていく2人。
唇を離すと唾液の橋が出来上がり、頬を赤く染めるリン子の恍惚とした表情が見えた。
「……リン子さん」
「信哉君……」
「少し失礼しますよ」
熱っぽい目で見つめてくるリン子を影で持ち上げ、レジの上に乗せる。
その後、ジーパンを下ろすと質素なショーツが濡れていた。
「セイと変わらない年の子供とキスをするだけでこんなに濡れるなんていやらしくなりましたね」
「だって、信哉君ったらセイやレイジ君としたりしてるのを見たら……あっ!」
「覗いていたんですか? 僕がレイジとセイとセックスしてるのを」
意地悪に笑う信哉はリン子のショーツを下ろし、濡れそぼっている結合部に顔を埋める。
羞恥で顔を赤く染めるリン子は鼻息が当たることにくすぐったそうにする。
「だって、昨夜来るのを待ってたのに遅いから身に来たら……してて」
「オナニーをしてたんですか? こんなに濡れるまで? 可愛いなぁ」
「んぁああ♡♡」
信哉はリン子の膣内に舌を入れて味わうように吸ったり舐めたりする。舌はリン子の膣内を刺激し、口で愛液を啜り、リン子に快感を与えていく。
「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいいぃ♡♡」
「じゅるっ! ずちゅ!! ずぞーっ!」
「あぁああ!! イクぅぅ♡♡」
絶頂し、潮を吹いたリン子の愛液は信哉の口内に流れ込む。注がれた愛液を飲み込んだ信哉は口を離すと膣内が引くひくと物欲しそうに口を開いてるのが見えた。
「ふーっ♡ ふーっ♡」
リン子は向きを変えて信哉に尻を向け、自身はレジの方を向く。
「私の欲求不満マンコに信哉君のおチンポを入れてぇ♡」
尻を左右に振り誘惑するリン子に信哉は理性のタガが外れた。
「いいですよ。リン子さんがオナニーしてまで求めたのを入れますよっ!」
躊躇いなく男根を入れた信哉はリン子の腰を掴みながら膣内を責め続ける。
パンッ! パンッ! パンッ!と音を立てながら膣内を刺激する。
子宮を何度も突き、膣内を広げるように左右に抉るように突き、彼女に快楽を与える。
「あぁんん♡♡ 気持ち、いいぃぃ!! 信哉君のおチンポ! もっと突いてぇ♡♡」
「締りがいい! 気持ちいいですよ! 入れるだけでこんなに締め付けてくるなんて!」
腰を打ち付けるたびにリン子の尻肉が弾み、彼女の艶声が店内に響く。
信哉の男根が膣内を前後に進み、彼女のGスポットを何度も刺激する。
「んはぁ♡♡ そこっ! 気持ちいいぃ♡♡」
リン子の子宮に信哉の男根が激しくノックすると2人は同時に絶頂した。
「んっ! おぉ!!」
「あはぁんん♡ イクぅ♡♡」
彼女の子宮に出された信哉の精液はリン子の子宮の中に注がれる。その量は多く、あっという間にリン子の子宮を満たした後に膣内に流れ込む。その熱に快楽の表情をするリン子。
一度の射精で終えるほど信哉の精力は弱くない。
「リン子さん! リン子さん!」
「あぁ♡ 駄目よ信哉君! あーっ♡ んあぁぁ……」
その後、5回ぐらい射精した信哉が男根を抜き、リン子の膣内から漏れ出る精液を拭き取り、匂いを換気し、処理を的確に済ませる。
「ふぅ……気持ちよかったですよリン子さん」
「信哉君……んっ♡」
信哉の激しい責めの跡が膣内に残っているリン子は口から艶声を出す。
「次はナナミさんとたっぷりしたいです。この綺麗でエロい体を一日中ヤりたいです」
リン子に唇にキスをした信哉はそのままイオリ模型店を出る。
彼がイオリ模型店を出た後、リン子はいつも通り営業をした。
下腹部には信哉の精液を感じながら客の対応を行うのだった。
イオリ模型店から自分の自宅に戻ってきた信哉。
この世界の東条信哉の家は一戸建ての立派な家だ。防音防震に非常に優れておりこの自宅内でどれだけセックスをしても周囲に漏れることはないのだ。
「ただいまー」
「お帰り信哉!」
「わぷっ」
信哉が家に入るとへそ出しルックとショートパンツを着ている美少女。ラフタ・フランクランドが
抱きついてきた。身長差で彼女の豊満な胸が信哉の顔に当たる。
ラフタは自身の太ももを使い信哉の男根を刺激しながら彼に残るオスの匂いにを嗅ぐ。
「ふーっ♡ 濃厚な匂い……昨晩はお楽しみだったけど朝起きてからもしたの?」
「互いに合意の上さ。セイもレイジも気持ちよくなってくれたよ……アイラは?」
「……あー。リビングにいるよ」
ラフタに言われリビングに行ってみるとそこにはアイラが不機嫌な顔でお菓子を食っていた。
彼女が不機嫌な理由を信哉は知っていた。
--それは、信哉が内緒でレイジに会いに行っていたことだ。
(アイラも混ざりたかったかもしれないけど、あの時は3人でガンプラバトルをしたかったんだよな……よし! 会えなかった分アイラに構おう)
信哉はアイラに近づき、彼女が座っているソファーの近くに座る。信哉が隣に来てもアイラはお帰りの言葉もかけずに黙々と食べ続ける。
「ただいまアイラ」
「…………」
「昨日は内緒でレイジたちに会いに行ってごめん。昨日はセイとレイジの3人で強いガンプラを作る話し合いをしてたんだ。その時はアイラを驚かせてやるってなってさ」
「…………」
(駄目だこりゃ。拗ねてばっかりだ……ん?)
無視を続けるアイラに戸惑う信哉だがアイラが食べ終えた菓子袋を見て気づいた。
(こ、これは僕が楽しみに買っておいた期間限定と季節限定のアイス!?)
ハー○○ダッ〇の空カップに驚愕する信哉。
(5個あったはずなのに!? ……まさかアイラが!)
驚き困惑した信哉だが、次第に怒りが込みあがり信哉の足元の影が怒りに同調するかのように揺らめく。今も隣で秘かに楽しみにしていたアイスを食べているアイラに信哉の目が赤く眼光する。
(内緒でレイジに会いに行ったのは悪いけど……これは許せない! お仕置きだ!)
アイラの肩を掴んで強引に自身の方に振り向かせる信哉。
いきなり強い力で振り向かされたのでアイラもさすがに無視できずに文句を言う。
「なにすんのよ! んむぅ!?」
(わー……すごい)
しかし、その口を信哉は強引にキスをする形で塞がれた。アイラの唇を激しく吸いながら信哉は手を彼女の頭部に回し、離れぬように抑え、口内に舌を入れて彼女の舌に絡みつく。
それを見ていたラフタも自然と濡れた膣内に指を忍ばせ刺激する。
「んっ…ふっ…じゅるっ! ずちゅ!」
「んぅ!! ふっ! なにを…んん!!」
手で押し返そうとするアイラだが信哉に押し返され、ソファーに押し倒される、強引に舌を絡み取られ蹂躙された。舌と舌同士が絡み合い、唇を強く吸われ、アイラの口内に信哉の唾液が流し込まれる。信哉は自身の唾液を薬品生成の効果で媚薬を付与していた。
(強い催淫効果を含めた唾液を流し込む!)
「んん! ふっ……んぅ♡♡」
信哉のディープキスによりアイラは声に艶が漏れ始める。それに確信した信哉はディープキスを止めて唇を放すとアイラは快感を感じながらも信哉を睨む。
「い、いきなりなにすんのよ!!」
「よくも僕が楽しみにしたアイスを食べたな~!」
「そ、それは私に内緒でレイジと遊んでた貴方が悪いんじゃない!」
「それが僕のアイスを食べていい理由になるわけないでしょ? お仕置きだね」
「お仕置きってなにする気!? んっ!!」
アイラの巨乳を掴むと彼女は艶声を上げる。そのままアイラの服を脱がした信哉は彼女の新雪のような白くきめ細かな肌に合う黒下着を脱がし、生乳を見る。
ピンク色の乳首が目に映り、信哉はアイラの乳首を指でつまんだ。
すると、電気が流れた感覚がアイラの胸を中心に全身を走った。
「んあぁッ! いきなりこんなこと……許さないんだから!」
「それはこっちのセリフだよ! この乳首を苛め抜いてやる!」
信哉はアイラの乳首を弄り始める。指で摘まむように刺激しながらアイラを何度も何度も責める。
乳首を刺激していくたびに弾力が上がっていく。
「やめっ! あぁ!! 強く、掴まない…でぇ!! んぁああ♡♡」
艶声をあげながら身体全身に感じるゾクゾクとした快感に身を震わせるアイラ。
「んっ♡ くっ♡」
「声が色っぽくなったじゃないか。そんなに気持ちよかったの?」
「う、うるさい……」
口ではそのようなことを言いつつ声に力がない。それを悟った信哉は指を放すと。
「あっ……」
切なそうな声を出すアイラの胸を掴む信哉。柔らかで張りのある胸に気持ちよさを感じながら手に強弱をつけて揉んでいく。むにゅ、むにゅと擬音が聞こえそうだ。
そんなアイラの乳首を咥えこんだ信哉は舌を使って乳首を転がしたり口で吸ったりする。
「んあぁ!! そんなに強くしないでっ!」
(お仕置きなんだから優しくするわけないでしょ)
「だ、だめ……んぅ!!」
信哉の乳首責めに軽い絶頂をしたアイラ。ショーツは愛液で黒い染みが出来上がり、イッたことを
証明していた。プッとなるほど乳首から唇を放した信哉はアイラのショーツを見る。
彼女の基調としている服と同じグレーのショーツの愛液の染みに口角を上げる。
「こんなに濡れるなんてね。甘酸っぱい匂いがするよ」
「じろじろ見ないで!」
「次は僕の影で責めてあげるよ」
羞恥で叫ぶアイラに信哉は自身の影を操り、アイラの乳首を咥えさせた。そのまま影は別の生き物のように動き、アイラの胸を吸い始める。時に強く吸い、時に乳首を刺激し、アイラを責める。
「んぅ!! ああっ!! 胸をそんなに吸わない……でぇ! んぁああ♡」
快感の声を上げるアイラ。そんな彼女のショーツを脱がした信哉はアイラの股間に顔を埋め、濡れた膣内に舌を入れる。そのまま入り口を広げるように舌を動かしながら口で愛液を吸う。
「んっ…じゅるっ! ずちゅ!」
「んぅ♡(信哉の影が敏感なところを刺激してるっ! 信哉の舌が気持ちいい♡♡)」
アイラは信哉のクンニや触手責めを受け身体全身に走る快感に身を震わせる。
信哉は膣内に入れた舌を抜いたと思えば指3本を入れてアイラの膣内をかき回す。
「んぉおお♡♡ イグっ♡ イッちゃうぅ!!」
(もっと責めてやる!)
彼女の乳首を責めている自身の影に小さな突起物を生やし、彼女の乳首を強く刺激する。
その容赦ない吸いつきにアイラは絶頂する。
「イッ、イクぅ!!」
絶頂すると同時に信哉はすかさず指を抜き、結合部を口で蓋をして愛液を受け止める。
音を立てて愛液を飲み込み終えると信哉はアイラを横抱きに抱き上げる。
「ベッドに行こうか。お仕置きの続きはそこでするから」
「か、勘弁してぇ♡♡」
言葉とは裏腹に快感を受けて恍惚の表情をするアイラ。信哉のベッドは2階にある。
リビングを出るときに信哉がアイラの胸を責めるプレイに興奮してオナニーしていたラフタが話しかけてきた。彼女は興奮して紅潮した頬をしていてオナニーが捗ったのがわかることができた。
「ねぇ、私も交じってもいい?」
「いいよ。今日はアイラとラフタにもする予定だったからね」
そう言って信哉はラフタにキスをして彼女も連れて2階に行く。
アイラをベッドに放り投げるように置いた後、彼女を四つん這いにさせてから影で両手両足を拘束させる。雪見だいふくのような白く綺麗な尻に触れると指が尻肉に沈んでいく。
(ムチムチで綺麗な尻だ。歯形をつけたいくらいだ)
そんなこと思いつつ、信哉は服を脱ぎ下着を下すと聳え立つ男根が姿を現す。
大きく、太く、数々の女性たちを快楽に堕としたチンポにアイラとラフタは興奮を高める。
先ほどのクンニで濡らしたアイラの結合部に男根を躊躇いなく入れた信哉。
「んぉあああ♡♡」
腰を激しく動かしてアイラの敏感なところを責める信哉はアイラのGスポットを突くたびに彼女の尻を強く叩いた。バチンッ! と音が鳴るがアイラは痛みより快感が強く出た。
「いっ! ああ!!」
「アイラがッ!謝るまでッ!叩くのをッ!止めない!!」
男根でGスポットを強く刺激するたびにアイラの尻を容赦なく叩く信哉。バチンッ!と音が鳴れば彼女の尻肉が波打ち、赤みが増していって色白の尻がトマトのように赤くなっていく。
「いたっ♡ あぁ♡ 叩くのをっ! やめっ♡ (これ以上受け続けたら戻れなくなっちゃうぅ!!)」
「(締まりがきつくなってきた)ごめんなさいは?」
快感を感じながらアイラは信哉に静止の声を上げるが信哉は変わらず叩き続ける。
スパンキング後背位(バック)に快感を与え続けられたアイラの膣内は敏感になりつつある。
味を知れば戻れなくなる快感から避けるたびにアイラは謝った。
「ご、ごめんなさいぃ! 貴方のアイスを食べて、ごめんなさ、いぃぃ♡♡」
アイラが謝ると同時に信哉は彼女の尻肉を強く掴みながら射精した。射精の量は多く、信哉の精液はアイラの膣内を通り彼女の子宮に注がれた。その熱と量にアイラは強い快楽を受ける。
「あぁああ♡♡ イクぅ♡♡」
「……んっしょ」
男根を抜くと信哉の精液がアイラの膣内から見えた。アイラを仰向けにさせて信哉は口を開く。
「いくら寂しいからって言って食事でストレス発散はおすすめしないよ?」
「……分かったわよ。だけど、今度は私を誘いなさいよ」
「オッケー……なら、続きをしようか?」
「え? んぁああ♡♡ なんでぇ!」
信哉は自身の影を操り、再びアイラの両手両足を拘束し、胸を吸わせ、膣内とアナルに入れた。
入れられたアイラは驚きながらも快感に喘ぐ。
「んぅうう♡♡ お仕置きは終わったはずなのにぃ!」
「うん。だから、今度は気持ちよくなるセックスの時間だよ。しばらくそうしててね」
アイラから離れた信哉は横にいたラフタを影で引き寄せてキスをした。
そのままラフタの口内に舌を入れて絡ませてくる信哉に合わせるようにラフタも舌を絡める。
「んっ…ふっ…んん……」
「ちゅ♡ んちゅ♡ んふぅ♡」
影に責められて喘ぎ声を出すアイラの前で信哉とラフタのディープキスが続き、信哉はラフタの手を引いてベッド横にあるシャワールームに連れていく。すぐ横でシャワーを浴びてるのが分かるようなガラス張りのシャワールームは中でナニが行われてるのがよくわかる。
「ラフタのここ、すごい濡れてる」
「だって、久々に信哉とできるんだもん……楽しみだよ」
性欲を持て余し、欲求不満のラフタはシャワーを浴びあいながら信哉の体に手を伸ばし、彼の男根に手を伸ばす。アイラの膣内を責めていたそれは未だに剛直と熱さを残していた。
「すごっ! あんなにしてたのにまだ硬くなってる♡」
「ラフタの好きにしていいよ」
「いいの? なら……」
ラフタは信哉の男根を自身の巨乳で挟んでパイズリを始める。シャワーのお湯で濡らした胸を上下に動かして信哉の男根を刺激し始める。ラフタの巨乳に収まらない大きさであるため亀頭が姿を現したり隠れたりを繰り返す。更に舌を器用に使って亀頭に舌を這わせる。
「んっ…あぁ…気持ちいいよラフタ」
「久々に感じる信哉のおチンポ最高っ♡」
信哉はラフタのパイズリフェラに快感を感じながら受けている。ガラスの向こうのアイラを見てみると巨乳を吸われ続け、乳首を何度も刺激され快感で喘ぐ姿を見ることができた。
「んぅ!! ああ♡♡ あぁんん!」
膣内とアナルには信哉の影バイブが交互に動き彼女に快楽を与え続ける。
その光景に興奮を高める信哉は自身の男根が更に熱くなり、射精しそうになるのを感じた。
「ラフタ。出る!!」
「いいよ…出して」
「うっ!」
「きゃっ♡」
ラフタの胸の中に信哉の精液が出される。2回目の射精に思わず悲鳴が上がるラフタ。
しかし、その声色は黄色い悲鳴だった。胸に出された精液の量に喜ぶラフタ。
「すごい……こんなに出せるんだ。昨日も同い年の男の子たちとしてたんでしょ?」
「まぁね。それだけラフタやアイラとするのを楽しみにしてたんだよ」
「じゃあ次は信哉が動いてよ」
「いいよ。さぁ、尻をこっちに向けて」
信哉はラフタの体を窓ガラスに押し付け、彼女が信哉がアイラにお仕置きしてた時から自慰をして濡らした膣内に男根をあてがい、深々と入れた。
「んはぁあんん♡♡ この奥に来るのしゅきぃぃ♡♡」
信哉がいないときにムラムラした時にバイブを使ってみたが結局は信哉の男根に匹敵する物はどれもなかった。そんなこんなで性欲は持て余していき、ようやく信哉を味わえる。
その悦びにラフタは自身の膣内に入ってきた信哉の男根に喘ぎ声を出す。
「行きますよ」
「んぅ♡ あぁ♡ 気持ちいぃ♡」
信哉が腰を動かすたびにガラスに押し付けられて形を変えたラフタの胸がワイパーのように動く。
左右に上下に揺れ、お湯で曇った窓ガラスの水滴が吹かれていく。
腰を打ち付けるたびにラフタの尻肉も弾み、彼女に快楽を与えこんでいく。
「あっ♡ あぁん♡ もっとぉ♡ もっとしてぇ♡」
パンッ! パンッ! パンッ!と激しい音が鳴りラフタの喘ぎ声がシャワールームに響く。
ラフタの膣内を抉るように突き、子宮を突き、Gスポットを突くなど繰り返す。
それを鏡の向こうからアイラは羨ましそうな顔で見ていた。
今でも信哉の影により乳首を刺激され、膣内とアナルを同時に責められ、快楽に酔う。
(早く出し終えて私にも感じさせてぇ♡)
そう思っていると信哉に射精の時が訪れた。
「ラフタっ! 出る!」
「んぁああ♡♡ 信哉君の濃厚ザーメン♡ 来るっ!!」
ラフタの膣内に信哉の精液が出される。その量に思わず破顔するラフタ。
その射精の勢いは強く、ラフタの膣内に出された精液は彼女の子宮に注がれ、膣内から漏れ出た。
だが、信哉の腰の勢いは止まらない。射精しながらラフタの膣内を責め続ける。
3回も射精した信哉は自身の男根を抜くとラフタはお礼と言わんばかりにフェラをしてきた。
「んっ…じゅるっ…ずちゅ…んふぅ♡」
「あぁ、ラフタ……気持ちいいよ。さっき出したのにまだ出る……うっ!」
信哉はラフタの口内に軽い射精をする。口内に出された信哉の精液を飲み込んだラフタは彼の尿道に残っている精液も飲み干した後、信哉と共にシャワールームから出てきた。
「待たせたねアイラ。今度はアイラの番だよ……さて」
触手責めをしている影からアイラを開放し、信哉はアイラの乳首を強く摘まむとアイラは軽い絶頂をした。すでにアイラの乳首は信哉の影による容赦ない触手責めにより敏感になっていた。
腰が砕けたアイラはガクガクと体を震わせながら膣内から愛液を吹き出す。
「んぅ♡♡」
「どうやら成功したみたいだね。それじゃ」
信哉は17歳の姿に変身する。
そのままアイラの後ろに回り彼女の膝裏を持ち上げ、彼女のアナルに自身の男根をあてがう。
「久々だったからね……もっと気持ちよくなっちゃえ」
「ま、待って……優しくし、てぇ♡♡」
アイラの静止の声も空しく信哉の男根がアナルの中に入ってしまった。
影には薬品生成の効果で媚薬成分を含ませたため強い快楽が彼女の全身に走った。
「んぁああ♡♡ 気持ちいいぃ♡♡」
「まだまだこんなもんじゃないよ……ラフタ」
「はーい♡」
そのままアイラを持ち上げたままラフタを呼びかけると、彼女の股間にはペニバンが付けられていた。信哉の影で作られたペニスバンド。今の17歳の姿をした信哉の男根に匹敵する大きさだ。
その疑似ペニスをどうするのかをアイラは察して声を上げる。
「だ、だめよ! 入らないわよ! 身体が壊れちゃう!」
「大丈夫だよ……影で慣らしたし……壊れても責任取るから」
「んぁあああ!! 狭くてきついっ! ……ああ」
ラフタのペニバンがアイラの膣内の奥に進んでいく。彼女が付けているペニバンは信哉の影で作ったお手製だ。装着した本人にも快感が伝わる仕様だ。
「それじゃ、動くよアイラ。呼吸を安定させてね」
「あっ♡ あぁ♡ こ、こんなのだめぇ♡♡」
間にアイラを挟んで交互に動く信哉。ラフタが奥に突けば信哉が引き、信哉がアナルの奥深くを突けばラフタが手前に引くを繰り返し、アイラに快感を与え続ける。
持ち上げたまま行う二穴責めは彼女に未知の快感を与えるには十分だった。
「あっ♡ あぁ♡ こんなの、だめぇ♡」
「そんなこと言って蕩けてるじゃないか……気持ちよくなってくれて嬉しいよ」
「ほんと、かーわいい♡♡」
ラフタはアイラの頬を抑えたまま濃厚なディープキスをする。
「んぅうう♡♡ んちゅ♡ ぬちゅ♡ んん……」
舌と舌同士を絡めあい、唾液を交換し、唇を吸いあう。信哉も自身の影を使い、アイラの足を支えてもらいながら腰を何度も激しく降り続けアイラのアナルを責める。
「イクっ!! イクぅ♡♡ チンポにマンコとアナルを責められて、イクぅうう♡♡」
「イッちゃえ! レイジをメスイキさせたチンポでイけ!」
「んはぁぁ♡♡ イクぅ!!」
絶頂したアイラのアナルの中に信哉の濃厚で大量の精液が注がれる。
その熱に恍惚の表情で快楽を受けたアイラの艶声が響く。
「まだまだ終わらないよ!」
その後、信哉の勢いは止まらなかった。二穴責めでアイラに5回射精し。
「今度は僕のチンポをフェラしてもらうよ」
アイラを四つん這いにさせて自身のチンポをフェラしてもらい。
ちなみにラフタはペニバンでアイラのアナルを責めている。
「お腹いっぱいになるまで射精してあげるね」
ラフタに自身のアナルを舐められながら種付けプレスでアイラの子宮をダイレクトに責めた。
こうしてアイラに10回以上射精をした信哉は出し終えると時刻は夜の10時頃だ。
「ふーっ、気持ちよかった。無くなったアイスの補充を買いに行こうかな」
横で眠るアイラとラフタの髪を優しく撫で、自宅を出る。
信哉はスーパーに行ってアイスを買いに行くのだった。
感想と評価を楽しみに待ってます。
いやぁ。アイラは10台前半であんなスタイルなのズルくないですか?
ゼンレスゾーンゼロ実況でなにをしてほしい?
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ストーリー実況
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ガチャ動画
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激変ノード