※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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アンケートで人気があったので書きます。
候補が多くて決まらなかったけどやってよかった!


キララ&ミーア・キャンベル

信哉はある人物の別荘に来ていた。目立たぬ格好をし、遠回りに向かい、そこから用意されている車に乗って別荘に案内されるというなんと面倒な手順だ。

しかし、それは今から会いに行く人物が余程の大物だということを示していた。

その人物は有名なアイドルだ。テレビでもよく出る人気のアイドル。

その名はミーア・キャンベル。もう一人はキララだ。

 

(ここがミーアの別荘か……大きいな)

 

そのまま別荘にある隠し扉ならぬ隠し駐車場に入り、車から降りた信哉はミーアとキララがいる部屋に向かい、ノックすると部屋の中からミーアの声が聞こえてきた。

 

「入っていいわよー」

 

ドアを開けて入るとキララとミーアの他にセイもいた。彼は裸姿のミーアとキララに責められていた。右からミーアにキスをされ、キララにパイズリをされていた。

 

「んっ♡ ちゅ♡ 可愛い反応ね……ミホシや信哉が気に入るのもわかるわ♡」

「ふっ…んぅ…ああ……うっ!」

「セイくん。私の胸の中に出してもいいよ」

「あっ…あぁ……」

 

キララに促され射精したセイ。彼の精液はキララの胸の中に出され、その熱にキララは喜んだ。

 

「いらっしゃい信哉。会いたかったわ!」

 

ミーアはセイから離れると信哉に駆け寄り抱き着いてくる。身長の関係上、彼女の胸に顔が当たり、その感触と甘い匂いに興奮を高める信哉。

 

「セイも呼んだんだ。僕だけかと思ってたよ」

「あの子はミホシが呼んだのよ」

 

ミホシ。それはキララの本名だ。彼女は今、キララとしての自分の姿でセイとセックスをしている。そのモデルとして最高の身体で一回り年下の少年に快感と快楽を与えている。

 

「セイくん! んっ…あぁ♡♡」

「ミホシさん……んあぁ…」

 

キララことミホシはセイを騎乗位で責め、彼の男根に刺激を与えながら自身の膣内にも快感を与えてくる。慣れた調子で腰を振りながらミホシはセイが快感に震える姿を見て興奮し、腰を振る速度を上げ、快楽を共有していく。

 

「ミホシったらあんなに楽しんじゃって」

「セイもミホシさんとするのが好きなようですからね……それで」

「んっ♡」

 

信哉に尻を強く握られて快感の声を漏らすミーア。信哉の指が尻肉に沈み、そのまま円を描くように揉んでいく信哉。そのたびに口から喘ぎ声を出すミーア。

 

「あっ♡ ああ♡」

「僕とどうしたいの? ミーアが責め? それとも僕が責め?」

「今日はあなたが責めよ。仕事で疲れたあたしを癒して」

 

影を使ってミーアをミホシの横に押し倒した信哉はそのままミーアにキスをし、そのまま舌を彼女の口内に入れ、自身の舌をミーアの舌に絡める。絡みつく舌を受け入れたミーアも積極的に舌を絡めあい、唾液を交換しながら、信哉はミーアの唇を堪能する。

 

瑞々しく柔らかい唇。ミーアのファンがよく聞く彼女の歌声が発せられるその口にディープキスをする行為に興奮を感じさせる。彼女のピンク色の髪の後ろに手を伸ばし、より濃厚に唇を味わう。

そのまま唇の柔らかさを堪能するように何度も唇にキスをする。

 

「んっ♡ ちゅ♡ んぅ……」

「ふっ、んっ、んん……」

 

ミーアも信哉を背中に手を回し、キスを堪能している。その間に信哉の影は信哉自身の服を脱がし、丁寧に折りたたんでそこら辺に置く。立ち上がった信哉の男根は強直しており、その雄々しい姿にミーアの膣内が疼き始める。

 

(すごい……今度はあたしをどんな風に責めてくるの?)

 

過去に乱暴なバックや舌から突き上げられたりで楽しませてくれた経験からミーアは期待を含めた視線を向ける。信哉はふーっと息を吐き、落ち着いた後にミーアの巨乳を自身の影で責めながら彼女の足を広げ、その中にある濡れた秘所を広げ、膣内に指を3つ入れる。

 

(すごい濡れてる……どんだけ楽しみにしてたのさ)

 

そのまま指を上下左右に動かし、ミーアの膣内をかき回すように責めながら自身の影でミーアの胸を揉んでいく。円を描くように動かしながら強弱をつけて揉んでいき、硬くなった乳首を的確に刺激する。ミーアの口から艶を含めた喘ぎ声が出た。

 

「んぅ♡ あぁ♡ 気持ちいいぃ!! もっとしてぇ♡ はぁんん♡♡」

 

膣内が引き締まり、信哉の指に吸いつき、その感触に笑みを浮かべながら指の動きを激しくする信哉。ぐちゅぐちゅと水音を鳴らしながら彼女の胸に快感を与える中、その横でミホシの騎乗位はフィニッシュを迎えようとしていた。

 

「んっ♡ はぁ♡ セイくんのおチンポぉ♡ 膨らんでるっ!」

「ミホシさん…もう出そうです!」

「いいわよ♡ セイくんの精子、私の中に出してぇ♡ 欲求不満のアイドルマンコに中に出してっ♡」

「んぁああ!! 出るっ♡♡」

「はぁんん♡♡♡♡」

 

セイの精液がミホシの膣内を駆け上り、彼女の膣内の奥にある子宮の中に注がれた。愛しい人が出した熱とその量に快感が全身に走るミホシは体を仰け反らせながら快楽に震わせる。

 

「セイくんの精液、熱くて気持ちいいのぉ♡♡ もっと欲しいぃ!」

 

ミホシは腰を振り続けセイの精液を搾り取ろうと動く。その締め付けにセイも快感の声を上げる。

 

「あっ♡ あぁ!! すごく気持ちいいぃ!」

 

信哉とのセックスで自身の受けの才能を開花させ、快楽に身を任せるセイの横で信哉の手マンによる刺激もピークに達していた。ミーアは胸と膣内を同時に責められて絶頂の声を上げた。

 

「んぁああ!! イクぅ!」

 

ぷしゃあと噴き出た愛液が顔にかかり、それを影の一部を千切って顔を拭った信哉はミーアの両足を持ち上げ、種付けプレスの体勢を取り、自身の男根をミーアの膣内にあてがって入れた。

躊躇いなく入った男根はミーアの膣内の奥に入り、根元まで沈んだ。

 

「気持ちいいぃ!! 信哉のおチンポ、奥に来てるぅ♡♡」

「ミーアの締め付けも最高だよ。動くよ」

 

アイドルとしてスタイルを維持しているミーアの引き締まった膣内は信哉の男根を強く締め付ける。その感覚に心地よさを感じながら信哉は腰を振り始める。

腰を振るたびに信哉の男根がミーアの子宮にぶつかり、そのたびにミーアは膣内から強い快感を感じ、子宮が疼いてくる。突かれるたびに口から艶声を出し、信哉を興奮させる。

 

「んぅ♡ ああ♡ あたしのおマンコ。気持ちいいぃ♡ もっと突いてぇ!!」

(子宮を突くたびに締め付けが強くなってくる。気持ちよくて射精しそうだ!)

 

しかし、信哉はまだ射精しない。中途半端に出すより最大まで溜めて射精した方が気持ちいいからだ。睾丸から竿にかけて亀頭にまで上がってくる精液。それらを感じながら信哉の腰を振る速度が徐々に上がっていく。パンッ!パンッ!パンッ!と強い音が鳴りベッドが軋む。

 

「あっ♡ ああ!! 出してぇ! あたしの子宮に信哉の強いザーメン出してぇ♡♡」

「いいよ。出してあげるよ。欲求不満アイドルマンコに中出しだ!」

「んひぃぃ♡♡ イクぅぅ!!」

 

信哉の精液がミーアの子宮の中に出される。大量に注がれた精液は彼女の子宮を満たした後に膣内に出される。その圧倒的な快楽に身をよじらせながら絶頂の声を上げるミーア。だが、信哉の腰の動きは止まらない。射精をしてなお、腰を激しく降り続け5回も中に出した。

 

「あっ♡ ああぁ……」

 

ミーアは自身の横でセイとしているミホシの方を見ると既にそちらも終わっていた。

騎乗位を終えたミホシは腰を上げてセイの男根を抜くと、セイに添い寝した状態でキスをしていた。舌を絡めるものではないが唇を啄むようなバードキスを繰り返していた。

 

この圧倒的な幸福感を子宮越しに感じながらミーアに信哉はある提案をする。

それはミーアとミホシに更なる快感を与えるものだ。

 

「ねぇ、ミーア。もっと気持ちよくなるセックスもあるんだけど……やりたい?」

「それってなに?」

「…それはね。ミーアにもオスの快感を味わってもらうのさ」

 

そう言ってミーアにキスをした信哉は自身の唾液をミーアの口内に流し込んで飲ませる。

 

「んっ…ふっ…んんぅ♡ それってどういうこと?」

「すぐに分かるよ……ほら」

 

ミーアは体の違和感を感じた方を見ると、なんと自身の結合部から棒のようなものが作られる。

それにミーアは見覚えがあった。それは信哉が自身に強い快楽を与えるの利用しているアレだ。

 

「えぇ!? それって」

「あぁ、男性器さ。今、ミーアのマンコの上には疑似的な男性器が作られてるよ」

 

信哉はミーアに生えてきた肉望について説明する。

 

「ミーアに飲ませた唾液には『ふたなり化』する成分があってね。それによってミーアのおマンコの入り口には疑似チンポが作られたんだ。弾力も本物の男性器に近い代物さ」

「それって大丈夫なの!? 元に戻ったりするの!?」

「大丈夫だよ。何回か絶頂すれば消えて元に戻る問題ないよ」

「そう…よかった~!」

 

もし、元に戻らなければアイドル活動に大きな支障が出たりスキャンダルの元になるので安堵するミーア。しかし、信哉のこの言葉に更に驚く。

 

「まぁ、今回はミーアに気持ちよさを感じてもらうから10発射精しないと元に戻らないけどね」

「えぇ!?」

「他にもこのふたなりチンポはね……快感も感じれるんだ」

 

安堵するミーアの疑似チンポに近づいた信哉は自身の舌でミーアのふたなりチンポを舐め上げる。

竿の根元から裏筋を通り亀頭を舐め上げればミーアは快感の声を上げる。

 

「んぅうう♡♡」

「快感を感じて射精すると精液の代わりに甘い液体を出すよ。他にも僕の好きなようにできるけど今は、これでいいかな。……さてと、ミーアの疑似チンポ味わいますか♡」

 

そう言って信哉はその口を使いミーアのふたなりチンポを咥えこんだ。

口内の温かさにミーアはうっと声を上げると同時に信哉の舌が亀頭から竿に絡みつき、刺激し始める。舌を絡めながら口を上下に動かし、セイとレイジにやったようなフェラが行われる。

本当は甘い液体を精力増強剤にしてもいいが、それをしてやり返したらミーアの体力がもたないため今日の所はただ、甘い液体にした信哉。

 

「ふっ♡ じゅるっ! ずちゅ♡」

「ああぁ!! そんなに激し、のは…だめぇ♡♡ 気持ちいいぃ!」

 

信哉のフェラテクに快感で震え喜ぶミーア。彼女自身も信哉の男根にフェラをしたりするが、信哉のテクニックは自身より上だ。竿と亀頭に舌を絡め、裏筋から強く吸い上げ、圧倒的な快感を与えてくる信哉の舌にミーアは絶頂の時を迎えた。

 

「ああぁぁ♡ 信哉、イクぅ!! イッちゃうぅ♡♡」

「いいよ。射精しなよ。未知の快感を感じちゃえ!」

「んぁああ!!」

 

絶頂したミーアのふたなりチンポから精液の代わりに甘い液体が亀頭から出てきた。

それを飲み込んでいく信哉。精液のような粘り気がないためジュース感覚で飲みやすく、吐き出すことなく飲み込めることができるのだ。

 

「僕のフェラは気持ちよかった?」

「気持ちよかったわ……」

「ふーん……」

 

ミーアの言葉を聞いて気を良くしたのか信哉はミーアのふたなりチンポを手コキする。

甘い液体がローション代わりになり手が激しく上下する。

 

「んっ!! あぁ♡ だめぇ! イッたばかりで敏感なのぉ!」

「手でイかされるのと僕のアナルでイかされるの……どっちがいい?」

「そ、それは……ああぁぁ♡」

 

淫蕩な表情で手コキをする信哉にミーアは艶声を出す。

 

「僕の手コキもいいけど、アナルの方もセイも気持ちいいと称賛するほどなんだ」

 

肉体改造と薬品生成の能力を組み合わせて出来上がったアナルは同性の少年も病みつきになるほどの代物なのはミーアも知っていた。前にも信哉とセイとミホシで乱交したときにミーアは信哉に前立腺責めをしたが、その際のアナルの吸いつき加減が良かった。

 

もし、その締め付けで自身のふたなりチンポを入れたらどんなに素晴らしい快楽を感じれるか想像するとふたなりチンポがビキビキといきり立つ。

口の中の唾を飲み込み、ミーアは更なる快楽を求めた!

 

「あたしのふたなりチンポを信哉のアナルに入れたいぃ! 入れてぇ♡」

「いいよ。入れてあげる。ミーアにふたなりチンポで味わえる快楽を叩き込んであげる」

 

その言葉を聞いた信哉は手の動きを止め、彼女のふたなりチンポを自身のアナルにあてがう。

 

「男の子でも病みつきになる僕のケツマンコを堪能させてあげるよ……えいっ!」

 

腰を深く下した信哉。彼のアナルはミーアのふたなりチンポの根元まで飲み込んだ。

それと同時に彼のアナルがミーアのふたなりチンポを強く締め付けて快感を与えてきた。

 

「んはぁああ♡♡」

「気持ちよさそうにしちゃって……まだまだこれからなのに…ねっ!」

 

信哉は腰を動かし始める。濡れ濡れのアナルを上下に動かすとミーアのふたなりチンポを心地よく快感を与え、動かすたびに亀頭や竿を信哉のアナルが刺激する。

パンッ!パンッ!と音を鳴らしミーアは未知の快感に喘ぎ声をあげた。

 

「んっ! ああぁぁ!! なにこれ、すごいぃぃ♡♡ 信哉のアナルが吸いついてくるぅ!!」

「いいでしょ? もっと気持ちよくしてあげるよ!」

 

更に腰を激しく動かし、尻を振る信哉。肉体改造の効果でアナルの中がミーアのふたなりチンポの亀頭や裏筋を強く刺激する形になりあっという間にミーアに絶頂の時が訪れる。

 

「イクぅ♡ 偽チンポから出ちゃうぅ!!」

「僕のケツマンコに射精しちゃえ! オスの射精する感覚を味わえ!」

「イグゥゥ!! んぁああ♡♡」

 

信哉のアナルに絶頂したミーア。その射精に似た快感に身体を震わせ、ふたなりチンポから精液擬きである甘い液体を出す。信哉は自身の中に入ってくる甘い液体に体を震わせながら悦ぶ。

 

(あぁ……出すのもいいけど、こうやって受けに回るのもいいねぇ♡ ミーアのあんなにエロい顔を見るのは最高だよ……このまま射精する快楽も教えてあげないと……ん?)

 

その後、腰を振り続けミーアに5回射精させた信哉。激しい腰遣いとアナルの締め付けにあっという間にミーアに射精する快楽を叩き込んで虜にさせた信哉は背面騎乗位で尻の揺れを見せつけながら腰を上下に動かしていると視線を感じたので見てみるとミホシが見ていた。

驚きと羨望が混じった視線に察した信哉はミホシを影で引き寄せてキスをした。

口内に舌を入れふたなりチンポを生やす成分を付与した唾液を流し込む。

 

「んっ…ふっ…んぅ♡♡」

「これで、ミホシさんも生えますよ。よっと」

 

そう言って腰を上げた信哉はセイの隣に横になり、尻肉を広げてアナルを見せつける。

信哉のアナルからはミーアのふたなりチンポから出された白く、甘い液体が零れていた。

 

「さぁ、ミホシさん。ミーア。僕たちのケツマンコにそのふたなりチンポを入れて射精する快感を感じてくださいよ。セイも準備満タンみたいですしね」

 

影を使ってセイのアナルに触れると濡れており、入れるには十分だった。

 

「信哉。大丈夫なの?」

「平気だって、僕のと同じサイズだから……ほら、力を抜いて」

「んぅ……」

 

セイにリラックスさせるためにキスをした信哉。目の前で美少年と可愛らしい少年が舌同士を絡めあう淫蕩なキスを見せつけられ、ミーアとミホシのふたなりチンポが雄々しく勃起する。

2人は同時に動き、ミーアは信哉のアナルに、ミホシはセイのアナルに自身のふたなりチンポをあてがい、力を入れて深々と入れた。

 

「んぁああ♡♡」

「んはぁぁ……」

 

少年の艶声を聴きながら腰と打ち付け始めるミーアとミホシ。

こうして、ミーアの別荘で淫蕩な性行為が続くのだった。




始めてふたなりを書いてみましたが予想以上に書きやすかったです。
書いてみて思ったのですがミーアとミホシってある程度似てるところが3つあるんですよね。
1.髪がピンク色 2.そばかす 3.地味な印象。

信哉が薬品生成能力で生み出したふたなりチンポの解説。
設定:女性の結合部のちょっと上から生える。信哉の意思次第で甘い液体から精力増強剤、媚薬にできる。
   快感と快楽は接続されていて、女性にも快感を与えることはできる。

次はどのキャラ書こうかな~
アヤメ&ローズで旅館で温泉でセックスからの浴衣を着た状態で行う3Pか。
ネーナ、レネ、セセリアの3人とビルドダイバーズのリクとユキオと信哉で乱交(ふたなり有り)か。
カミキ・ミライとカミキ・セカイと姉弟丼か。
ナナセ・ナナミと触手プレイか(薬品生成能力により母乳有り)
どっちにするか迷ってますのでアンケートを取ります。

後、ノリと勢いで書いたBLEACH編のシチュエーションを消しときます。

では、感想と評価を楽しみに待ってます。

次に信哉とするキャラは?

  • アヤメ&ローズ
  • ネーナ、レネ、セセリア、リク、ユキオ
  • カミキ・ミライ&カミキ・セカイ
  • ナナセ・ナナミ
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