はてさて、今日も書いていきますよっと
今日も今日とてセカイとガンプラバトルを行う信哉。
互いに技術をぶつけ合い、白熱した戦いを繰り広げる。
「また強くなったんじゃないのセカイ!」
「そっちもな!」
そっから30分経ち、勝利を収めたのは信哉だ。
「今日は僕の勝ちだね……約束は守ってもらうよ」
「あぁ、いいぜ……そういった約束だもんな」
2人はガンプラバトルをする際に勝った方が望んだプレイをすることを決めていたのだ。
セカイは自身の前でニヤニヤと笑みを向ける信哉を見てどんなことをされるのかと不安げな顔を向けていた。前はキスされながら影の触手で男根を刺激され、その前は信哉のアナルに何度も射精された後にセカイ自身のアナルの中に信哉の精液を流し込まれたのだ。
(今日は何をされるんだ?)
「動かないでね」
信哉は影を使ってセカイを隠し、影を伸ばしてセカイの衣服を脱がし、別の衣服に着せる。
そうして着替え終えるとセカイは自身に着せられた服を見て驚いた。
「な、なんだよ!? これ、女子制服じゃないか!?」
「その通りっと!」
驚くセカイの隙をついた信哉はそのままセカイに赤髪ロングヘアーのウィッグをかぶせる。
「すごく可愛いよセカイ。よく似合ってるよ」
「う、嬉しくないな……」
セカイは信哉に見せられた鏡に映る自身が女子制服を着てウィッグをかぶってる姿に複雑そうに見る。黒を基調とした制服だが、スカートの部分は内ももの根元までと短く、もし自分が上段蹴りを行おうものならパンツが見えそうだ。以外にも可愛い姿になんとも言えないセカイ。
ちなみに、セカイが着てる女子制服はブルーアーカイブの下江コハルの通常制服だ。
「誰もセカイだと知らなければ女の子だと思うくらい可愛いよ」
信哉はセカイに腰に手を回して引き寄せた後に彼にキスをする。セカイの柔らかな唇の感触を味わいながら舌を口内に入れた信哉はセカイの舌と自身の舌と絡ませる。
「んっ…ちゅ…ふぅ…可愛いよセカイ」
「信哉…んっ♡ んぅ♡ ちゅ♡」
互いにキスをしながら舌を絡めあい、唾液を交換した後に信哉はセカイの首筋にキスをしようとすると、そこにキスマークがついていることに気づいた。
「これってカオルコにつけられたの?」
「あぁ……そうだよ。先輩と別れた後にギャン子に付けられたんだよ」
恥ずかしそうにしながら赤面するセカイにムラっときた信哉はそのままセカイをソファーに軽く押して座らせて制服のボタンを外して見てみると首筋以外にもキスマークが付いていた。
セカイの胸板、腹部、肩、内腿に付いているキスマークに信哉は思わず笑ってしまう。
「ずいぶんと付けられたね。フミナ先輩と良い雰囲気になったから危機感を感じたのかな?」
「そうだろうな。姉ちゃんにもふふっと笑われたよ」
「笑うしかないって……ちゅ」
信哉はセカイの乳首にキスをし、そのまま口で吸い始める。
「んぁああ! いきなり吸うなよ! 指で摘まむなっ…あぁ……」
指で摘まみ、舌で転がしながら信哉は自身の影を使ってセカイの男根が勃起していることに気づいた。ミニスカートを押し上げるように怒張したそれを影を使ってオナホのように咥えこませる。
「ああぁぁ! なんだよこれ! 吸いついてくる!」
「乳首吸われただけで勃起するなんて女の子になったのかなぁ~?」
「そりゃ、今まであれだけされたらこんな風になるだろ!?」
セカイは信哉にされたアナルセックス、触手責め、オナホ責めを思い出して声を上げる。
どれもこれもセカイに未知の快楽を教え込み、圧倒的快感を叩き込まれ、セカイの体は信哉の責めに快感を感じる体になったのだ。
「それだけ僕に気持ちよさを感じてくれたんだね……嬉しいな」
信哉は影越しにセカイの男根を握り手コキをする。影から伝わる熱く硬い感触を感じながら手を動かすとセカイの艶声が出る。
「んっ♡ あぁ♡」
「このまま手コキをしたいけど今日はそういう気分じゃないんだ」
「んぅぅ♡♡」
刺激していた手を離し、セカイにディープキスを再開する信哉。
「言っておくけどセカイのチンポを包み込んでる影オナホはフミナ先輩の口の中を再現しているんだ。疑似的なフェラを堪能できるよ」
「先輩の!? ああ……」
フミナのフェラを想像したセカイの男根に熱が高まり、影オナホから得られる快感に喜びの声を上げる。信哉のディープキスと影オナホの疑似フェラに快感を受けながら射精の時が近づいてくる。
「信哉っ! イク、出るぅ!」
「いいよ出して。僕の影オナホに射精してメスイキしちゃえ♡」
「あぁ、んぁ……」
影オナホに射精が終えるまでセカイの唇を強く吸った信哉はセカイを四つん這いの体勢にさせ尻を自身の方に向ける。引き締まった尻を左右に広げると物欲しそうにパクパクと動いているセカイのアナルが見えていた。それに液体状の影に濡らした指を入れて刺激し始める信哉。
「んおぉぉ♡♡ ああぁ……」
「指を入れただけこんなに締め付けてくるなんてね。入れてほしいの?」
前立腺を刺激すれば、より一層締め付けを強くするセカイ。彼のアナル全体は信哉の男根を求めていた。セカイは艶声を上げながら尻を左右に振り信哉を誘惑する。
「欲しい! 信哉に俺のメスイキアナルに入れて、腰を打ち付けてほしいぃ♡」
「ふふ、こんなにお尻を振って誘っちゃって……いいよ。入れてあげるよ」
指を抜き、信哉は自身の男根をセカイのアナルにあてがうとセカイのアナルの入り口が亀頭に吸いつく。まるで女性器の膣内のように吸いついてくる感触に理性が外れそうになる。
「メスの声を上げなよ!」
「んぁああ♡♡ 信哉のチンポ、きたぁ!! 奥に入って気持ちいいぃぃ!!!!」
信哉の男根はセカイのアナルの奥深くまでいき、亀頭が彼の前立腺まで届いた。そこから腰を動かしてアナルを責めていく。バチュ! ドチュ! と激しい音が鳴り、そのたびにセカイのアナルが締め付けてくるが、そんなのお構いなしに信哉は腰を動かしてセカイに快楽を与えていく。
「あっ♡ あぁ♡ んぁああ!! もっとぉ! もっと動っ…ああ♡♡」
「このメスイキケツマンコ! 動くたびにチンポに吸いついてきて! よくもこのざまでフミナ先輩やカオルコとデートをしたりできるな! このっ! この!」
「だってそれは…んぉおお♡♡ 信哉があんなに激しくするから……んひぃ!!」
うなじをキスをされたセカイは快感でぶるっと震わせる。
「セカイの反応があまりに可愛いもんだからつい……でも反省はしてなーい」
そんな軽口を叩きつつ、信哉はセカイの腰を掴みながら激しく前後に動かす。
セカイの前立腺を亀頭が抉るように刺激し、その快感で勃起を強め、喘ぐセカイ。
調教された彼のアナルは肉壁を刺激すれば膣内と変わらない締まりを行う。
「おっ♡ あぁ♡ ああ!! 信哉ぁ! イクっ! お前に突かれるたびにチンポがまた射精しそうになる! んあぁぁ♡♡ 何度も出そうになる!」
「好きな時に出せばいいんじゃないの? ほら、僕と一緒にイこうよ!」
信哉は小刻みに腰を振りセカイの前立腺を何度も何度も刺激する。
その責めにセカイに絶頂の時が近づいてきた。
「イクっ! イクぅ!! 出るっ!」
「ほら、イッちゃえ! メスイキして今日も女の子の顔になっちゃえ!」
「んぁああ♡♡」
信哉の精液がセカイのアナルに出される。濃厚で量の多い精液はセカイのアナルの奥深くに注がれる。その熱に恍惚の表情を浮かべながらセカイは快楽で蕩けた顔になる。
セカイのアナルは信哉の男根を締め付け、その締まりに快感を感じた信哉も腰を振り続ける。
「気持ちいいよぉセカイ! もっと出す! 10発出すね!」
「んっぉおお!!」
激しく腰を振り続けるたびにセカイの尻肉が弾み、揺れ、快楽の声を上げさせる。
10発射精した信哉が腰を引くと亀頭から精液の糸が垂れる。
やがてセカイのアナルから信哉の精液が漏れ出てきた。
「あぁ…信哉のが」
切なげな声を上げるセカイに更なる興奮を高め、セカイに入れたくなった信哉だがそれを堪え、影をバイブの形状にしてセカイのアナルに入れた。アナルに入れられた影バイブは上下にピストン運動を行い、影オナホと並列して動き、セカイに快感を与えてくる。
「んっ♡ おっ♡ あぁああ……」
「相変わらず激しいわね信哉君。セカイをあんな風にしちゃうなんて」
声がした方を向くとそこには「美の完成形」とも呼ばれるプロポーションを持ちながら清楚な雰囲気を漂わせる美少女。カミキ・セカイがいた。セカイの姉である彼女はファッション誌の読者モデルを務めており、男子生徒からの人気をほしいままにする学園のアイドルだ。
そんな彼女は強く勃起している信哉の男根に熱い視線を注ぐ。
「セカイをあんな風にしちゃうなんて……すごいわ♡」
「次はミライさんですよ。……にしても」
信哉はミライが着ているチアガールコスを見る。両腕両足の露出が多く、足を少し上げただけでパンツが見えそうなミニスカート、上の服は上乳が丸見えとなっていた。
「すごくいいですね。似合ってます」
「ありがと。信哉君としたくて特注で作ったのよ♡ すごいでしょ?」
そう言って右に一回り動いて見せるミライ。
(チラリと見えたけどショーツを履いてなかった……濡れてたし)
信哉はミライに一歩近づき、彼女の膣内に指を入れるとぐちゅりと水音を鳴らし、指が簡単に入った。その感触に甘い声を上げるミライを信哉は察した。
「もしかして、僕とセカイのセックスを見ていましたね?」
「えぇ、そうよ。チアガールコスを着て信哉君としようとしたらセカイとしてたから……あの時のセカイは可愛かったわ……あぁいうのもありね。今度は信哉君が女装してみる?」
「そうですねぇ考えておきますよ……それよりも」
腰に手を回し、見上げてくる信哉にミライはふふっと笑みを浮かべ信哉の頬に手を添える。
「いいわよ。楽しみましょ♡」
ミライは信哉の唇を貪るようにキスを始め、それを受け入れる信哉。
舌と舌同士を絡めあい、唇を何度も吸い、唾液を塗りたくるように唇をスライドさせる。
一旦口を離した後に、ミライは信哉の舌を自身の舌でなぞった後に再び舌を貪るようにキスをする。隙間から漏れる艶声と水音が部屋に響く。
「んっ♡ ちゅ♡ むちゅ♡ 信哉、くん……んふぅ♡♡」
「ミライさん…んぅ…ふっ…」
唇を放し、キスを終えた信哉はそのままミライの上乳に顔を突っ込んで匂いを嗅ぐ。
「すーっ、はーっ」
「鼻息当たってくすぐったいわ♡」
「少し、汗の匂いがしますね」
「まだシャワー浴びる前だからかしらね……ここにもオスの匂いを感じるわ」
伸ばした影を低反発シートみたいにしてミライを押し倒した信哉は彼女の上乳に自身の男根を突っ込んで腰を激しく動かし始める。セカイと信哉がセックスをしている光景を覗き見てオナニーをして体が火照っていたため汗をかいているため、汗をかきやすい胸の谷間に付いてる汗が潤滑液となり腰をスムーズに速く動かすことができた。
「ふっ! うっ! ああ!! ミライさんの胸、気持ちいいぃ!!」
「私の馬乗りパイズリ穴が気に入ったのなら嬉しいわ……んっ♡」
ミライは信哉の尻の谷間に顔を埋め、そこにある信哉のアナルに舌を入れてくる。彼女の舌が信哉のアナルに入り、広げるように舌を動かし、湿らせてくる。
「あぁ……気持ちよくて腰が止まらないぃ!」
それに気を良くした信哉は腰を振る速度を上げる。その勢いにミライの胸が揺れて弾んでいく。
その激しい腰遣いにミライは悦びながら信哉のアナルを責める舌の動きを上げる。
信哉は影を使って彼女の足を持ち上げ、彼女の濡れた秘所に舌を入れてシックスナインを行う。
「んぅ♡♡ ふっ……んん♡♡」
負けじとミライも信哉のアナルを吸ったりし、信哉も音を立てて吸い上げたり膣内を広げるように舌を動かして責める中、信哉は射精しそうになる。
「ミライさん……出ますっ!!」
「んぅぅ♡♡ 温かいわぁ♡」
信哉の精液がミライの胸の中に出され、その量と熱に快感の声を上げるミライは信哉と体勢を入れ替え、騎乗位の姿勢で信哉の男根を自身の膣内にあてがう。
「私のトロトロマンコに信哉君のおチンポを入れるわよ」
「えぇ、楽しませてくださいよ」
「んぁああ!! 久々のおチンポ、きたぁぁ!!」
信哉の男根を入れたミライは一心不乱に乱れる。引き締まった膣内は信哉の精を求めて男根に絡みつき、搾り取ろうと蠢く。それらを感じながら信哉は自身の目の前で腰を振るミライの姿に見惚れていた。汗で彼女の体が艶めき、火照った身体とミライの吐息や表情には色気が纏っていた。
「あぁ、信哉君! 気持ちいいぃ! 腰が止まらないぃ♡♡」
ミライは男根の根元まで腰を打ち付け、一気に締め付けてくる。
「ミライさん! 気持ちよくてイキそうだ!」
「信哉君の濃厚な精液を、私の中に出してぇ♡ 信哉君の精子が欲しいぃ!!」
「んおぉぉ!!」
「んぁああ♡♡」
絶頂したミライは信哉に抱き着きながら膣内を登ってくる精液を子宮で受け止める。
その量に快楽で震えながら腰を振り続ける。
「イケショタのチンポ、好きぃ!! たまらないわ♡」
激しい腰の振り、揺れる尻肉、乱れる髪と胸に興奮が高まる信哉は学園のアイドルが淫靡に乱れる姿を楽しみながら受けに回るのだった。
5回ぐらい精子が出るまでセックスをされて信哉とミライは満足するのだった。
ふぅーやっと書き終えた。
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