水星の魔女からレネ・コスタとセセリア・ドート
ガンダムビルドダイバーズからミカミ・リクとヒダカ・ユキオ
が登場します。ふたなり有りですので苦手な方はブラウザバック推奨します。
ネーナ、レネ、セセリアの3人は
聖鳳学園とも聖オデッサ女子学園とは別の学校に通う女子高生という設定です。
ネーナ、レネが巨乳。セセリアが爆乳です。
※ネーナ、レネ、セセリア、リク、ユキオは信哉と経験済みです。
そこはあるクラブのVIPルーム。そこでは2人の少年がいた。
1人は活発そうな顔をした少年『ミカミ・リク』
もう1人は丸眼鏡が特徴の華奢な体つきをしている少年『ヒダカ・ユキオ』だ。
2人は信哉に招待され、このクラブに来たのだ。
始めて入る大人な雰囲気の娯楽店に驚きながら店員に信哉に招待されたと言われたらこの2階のVIPルームに招待されたのだ。
「ねぇリッくん。信哉君にここで待っててと言われたけど。こんなところ初めてだよ」
「俺もだ。でも、1階でだけどガンプラバトルは出来るし危険な場所じゃないけど」
「お待たせ2人とも!」
自分たちを招待した信哉が3人の美女を引き連れてやってきた。
赤い髪、薄い茶髪、銀髪の彼女たちはムチムチとした体つきをしていて非常に魅力的だ。
その中でも彼女たちはアメスクと呼ばれる露出度の高い制服を着用していた。
丈が短いブラウスを結んでおり、ヘソを露出し、ボタンをすべて締めておらず、胸がはだけた状態になっており前かがみになれば胸全体が見え、世の男共も前かがみになってしまうだろう。
スカートも超ミニで、パンチラどころかパンモロで彼女たちの張りがいい尻肉を見せつける形になっていた。おまけにブラウスにはブラが見えており彼女たちに魅力を高めていた。
「紹介するよ。今日のコンパに誘ってくれた」
「ネーナよ」
「レネでーす。よろしく」
「セセリア・ドートで~す」
ネーナは赤色、レネはピンク色、セセリアは紫色のブラを付けており、共通点は煽情的で男の性欲を昂らせるデザインだ。彼女たちを見たリクとユキオは頬を赤めさせる。
「この子たちが信哉が誘った男の子? 可愛い!」
ネーナはユキオに抱き着くと、ユキオの顔が彼女の豊満な胸の谷間に埋もれる。
「~~ッ!?」
胸から香る甘い匂いと胸の柔らかさにユキオは抜け出そうとするがその手はネーナの胸を掴んでしまう。指が柔らかい胸に沈み、ネーナの口から甘い声を漏れ出る。
「あぁん♡ そんなに胸を掴まないでよエッチ♡」
「ご、ごめんなさい!」
「こらネーナ。そろそろ離れなよ」
「はーい」
(柔らかくて…良い匂いがした……うぅ)
セセリアに言われ、ユキオを自身の胸から解放したネーナ。解放されたユキオは男根が勃起するのを感じ、少し前かがみになる。それを見たネーナやレネは獲物を定めたような瞳に一瞬だけなる。
「君たちが信哉が言っていたユッキーとリッくん??」
「はい。ミカミ・リクです」
「ヒダカ・ユキオです」
自己紹介をした2人はセセリアたちの整った容姿に見惚れる。
(ユッキーったらあたしの胸に釘付け♡)
(リッくんも私たちの胸や太ももの方に視線が向いてる)
(……こりゃ、楽しめそうね♡)
リクとユキオに3人は己の性欲を満たしてくれそうだと期待しながらコンパを開始する。
ドリンクを飲んで乾杯した後、レネが距離を詰めてリクの腕に自身の巨乳を当てたり、ユキオのガンプラバトルの試合を見たネーナが吐息をユキオの耳に当てたり、ドリンクのボトルを探そうとセセリアがわざとお尻を見せつけるようにかがんでユキオとリクをドキドキさせた。
(わぁ…大きい!)
(お尻があんなに丸見えだ……しかもパンツ履いてない!?)
(セセリアのやつアメスクのコスプレをするときにノーパンのままにしたんだな)
恐らく、ネーナもレネもノーパンだろうと察した信哉はふっくらとしたパンのようなセセリアの巨尻を見る。あの大きな尻肉を強く掴み、スパンキングをしたりしようかと考えつつ時間が過ぎた。
「じゃあ、王様ゲームをしようか!」
ネーナが棒を用意して信哉たちに配る。金属製の棒には端っこに青く塗られてるのと赤く塗られている2種類があり、青く塗られた棒を信哉たち男性陣が受け取り、赤い棒をセセリアたちが持つ。
「王様ゲームは大体の人が知ってるから省くけど、違いは青の1番が赤の2番と~~みたいに番号で
指名できるルールにしてあるんだ」
「どうしてですか?」
「だって……そうしないと女の子同士や男の子同士ですることになるじゃないの……見たいの?」
リクの言葉にネーナは隣にいたレネに抱き着き、自身の胸を押し付ける。
レネの豊満な胸とネーナの巨乳が押し付け合い形をいやらしく変える。
それを見たリクが顔を赤くし、男根が反応して勃起した。
「い、いえ! そういうことではなくて」
否定するも顔は二人の胸を凝視していた。
そのルールに疑問に思った信哉が聞いてきた。
「ところでこのルールだと王様は誰になるの?」
「それは大丈夫。棒にはランダムで誰が王様なのかが冠マークが出るから」
こうして始まった王様ゲーム。
「王様だーれだ」
全員が発した言葉と同時にそれぞれの番号が書かれた棒を持つと同時に、その棒に王冠マークが出てきた。最初に王様に選ばれたのはレネだ。
「王様は~私!」
レネが持つ2番の棒には王冠マークが浮き出ていた。
「青の3番は赤の3番の胸を3分間揉んでね」
「私か~」
「お、俺だ」
赤の3番はセセリア。青の3番はリクだ。
落ち着いているセセリアとは対照的に動揺するリク。目の前の爆乳を持つセセリアの胸を揉まなくてはいけないという王様の命令にドキドキする。
「ほら~ 王様の命令なんだから揉まないと……ねぇ?」
「わ、分かりました!」
リクは恐る恐るセセリアの胸に手を伸ばし、掴んだ瞬間。リクの指はアメスクの制服越しに指が沈んでいった。その柔らかさと張りにリクは驚いて固まった。
(すごく柔らかい!?)
「ほら。固まってないで揉みなよ」
セセリアは固まるリクの手を取り自身の胸を揉ませていく。リクの手がアメスクのブラウス越しに胸を揉んでいく。円を描くように手を動かしたり押したりしていく。
「すごいでしょ~私の爆乳。柔らかくて気持ちいいでしょ」
その圧倒的な質感に驚いて声もあげれないリクだが次第に本能に従い自ら胸を揉み始める。
「んっ…ふっ…ああ……上手よリク~」
リクが自身の胸を揉むのを見ながら甘い声を出すセセリア。ユキオも簡単に形を変えるセセリアの胸に釘付けになっていた。リクも手つきも勢いが増し、本格的に揉まれようとしたときだ。
3分経ったことを知らせるタイマーが鳴った。
「はーい。3分経ったから終わり!」
「あっ……」
切なげな声を出すリクと同時に体を引いて椅子に座るセセリア。手のひらに残る感触を感じながらリクも座る。次の王様ゲームが始まる。
「王様だーれだ!」
次に王様に選ばれたのはレネだ。
「青の1番は王様の私にパフパフされる!」
「あっ僕だ」
「こっちに来て。私の膝の上に乗って」
「は、はい……」
青の1番はユキオ。レネはユキオを自身の膝の上にのせて自身の巨乳の谷間にユキオの顔を入れた。彼女の張りのある胸の感触と甘い匂いにユキオは安心感を感じてしまう。
(すごく柔らかくていい匂いがする……い、息ができない!?)
「離れちゃだーめ♡」
離れようとするユキオの顔を胸で挟んだレネはそのままパフパフを始める。
ユキオの顔をマッサージするかのように膣圧を強めたりしながら堪能させる。
「ふふ、どう? 私のパフパフ。気持ちよくて答えられない?」
「んっ…ふっ…(柔らかいのが当たってきて……息がしづらい!)」
「鼻息当たってくすぐったい~♡」
レネはますますパフパフの動きを速め、ユキオを責める。
「そーれパフパフ♡ パフパフ♡」
「んあっ…ああ…うぅ…」
目の前で自分の友人がパフパフされている姿を見てリクは自身の手のひらに残るセセリアの胸の感触を思い出す。あの爆乳でパフパフされた自分の姿を想像し、男根が強く勃起してくる。
もちろん、それに気づかないセセリアやネーナと信哉ではない。
(羨ましそうにしちゃって……可愛い反応をするから年下男子もたまらないのよね)
(次、王様に選ばれたら指名しようかな?)
(僕が選ばれたらどんな命令にしよう……リクも指名できたらいいんだけど)
そんなことを各自思案しているとユキオがレネのパフパフから解放された。
「ぷはぁ!」
「はーい。おっわりー! どうだった? 私のパフパフ? 気持ちよかった?」
そうして聞くとユキオは顔を赤くして元の席に戻った。
(あの反応だと当たってるようね……勃起もしていたし、次はどんなことをしようかな♡)
王様ゲーム3回目。王様に選ばれたのはセセリアだ。
彼女が持つ2番の棒には王冠マークが浮かび上がっていた。
「王様は私。……そうねぇ」
セセリアは視線を下げながら命令する内容を考える。その間に信哉は自身の影を通じてリクが持っている番号の棒を見てそれをテーブルの下を通した影を使ってセセリアに伝える。
(リクの番号は1番だ。ちなみに僕の番号は3番だよ)
(オッケー♡)
アイコンタクトで信哉と通じ合ったセセリアは艶っぽい表情で命令をする。
「青の1番は私にパフパフね。青の3番は……私のクッションになってもらおうかな」
「は、はい……」
「クッション?」
「ほら、そこに横になって。レネもネーナも立ってユキオの所に行って」
「「はーい」」
立ち上がったレネとネーナはユキオを挟むように座るとユキオは自身を挟んだレネとネーナの髪から匂う甘い匂いにドキッとした。セセリアの座っていたところに横になった信哉は文字通りセセリアの尻に敷かれ下敷きにされた。彼女のムチムチとした巨尻が信哉の顔に圧し掛かる。
「ぶっ!?」
「ほら、動かないの。あんたはクッションなんだから」
ぐりぐりと押し付けられるセセリアの秘所が信哉の口に当たる。鼻は塞がっていないので呼吸は可能だ。信哉は自身の口に当たるセセリアの秘所から香る匂いに勃起してしまう。
今回のコンパを行う際にファールカップは取り外しているのでズボンの上からでも分かるほど大きく勃起した男根は周囲にばれてしまう。
「うわぁ……すごい」
(相変わらず大きくてすごい……私も濡れてきちゃったわ♡)
ネーナは見惚れ、レネは驚きながら自身の膣内を濡らし、ユキオもまた自身のアナルを責めまくってリク共々自身をメスにした信哉の男根を見惚れていた。
そんなことを知らずリクはセセリアの爆乳にパフパフされた。
「そーれ。私の爆乳に挟まれる気分はど~う? ガン見して友達がパフパフされてる姿を羨ましそうに見て想像した分、楽しんじゃえ♡」
セセリアはリクの顔を優しく包んだり押しつぶすように乳圧を上げてを繰り返しながらパフパフをする。そのパフパフにリクは快感を感じながら身を預けるようにセセリアにもたれかかる。
その一方でセセリアは自身の巨尻を左右に振り信哉の顔を磨くようにしていた。
さながら、車のフロントガラスに付いた水滴を拭き取るワイパーのような感じに左右に揺れる尻肉から溢れる甘美な匂いを感じながら抵抗せずに受けていた。
「んっ…ふっ…セセリアさん……あぁ」
(感じてる悦んでる……私の太ももに熱いチンポが当たっている……あぁ、早くヤリたい♡)
(膣内が濡れ始めている。これはもうすぐで始まりそうだな)
パフパフが始まってから5分後。セセリアのパフパフから解放されたリクだが、自身の腰に手を回され動けなかった。セセリアは淫蕩な目つきでリクを見る。その姿にドキッとしたリク。
「あのー。終わりましたよね」
「そうね。パフパフは終わったわよ……ここから大人の遊びをするのよ♡」
「え? んむぅ!?」
呆けたリクの唇にセセリアの艶めいた唇が重なった。驚くリクの口内にセセリアの舌が入ってきてあっという間にリクの舌がセセリアの舌に絡みつかれた。
「んぅ!? ふっ! んん……」
「じゅるっ! ずちゅ! んふっ♡ なかなかいい反応ですね~」
セセリアの舌は蛇のようにリクの舌に巻き付き、先端部分を吸い、唇を強く吸ったりする。
信哉でも経験したキスだが、ここまで激しいキスはまだ未経験のリクには刺激が強く、リクの口から艶声が漏れ出る。
「んっ♡ ふっ♡ んんぅぅ……」
「んちゅ♡ ちゅ♡ むちゅ♡(そんな可愛い声を上げちゃって…かーわいい♡♡)」
そのまま舌をなぞるようにリクの舌の裏筋を舐め上げたと思えば舌全体を咥えこんで吸い上げるセセリアのテクにリクは体を快感で震わせる。
ユキオは目の前で起きたディープキスに固まっていたが我に返る。
「な、なにをして! ひゃっ!?」
「なにって……キスよ。激しくて、いやらしくて、気持ちいい大人のキス♡」
ネーナはユキオの頬に軽いキスをした後にユキオの首筋や耳にキスを浴びせる。
「こ、こんなのダメですよ……」
「大丈夫よ。ここは店員さんは来ないし、こういう事が起きても見て見ぬふりをしてくれるから」
レネはユキオのズボンのジッパーを下ろし、パンツから彼の男根を取り出す。
「(信哉ほどじゃないけど)中々の大きさね……私たちの胸やお尻に興奮してくれてありがと♡」
「お礼にあたし達がユッキーにもリッくんにも気持ちいいことしてあ・げ・る♡」
ユキオの男根をレネは左手を使い、ネーナは右手を使って包み込んで手コキをする。
彼の男根はカウパー液が亀頭から漏れ出ており、スムーズに動くことができた。
ぬちゅぬちゅと音を立てながら行われる手コキにユキオは小さな声を漏らす。
「だ、だめっ! んっ! 外に聞こえちゃう! うぅ……」
「この部屋は防音だから声を抑えなくてもいいよ♡ 可愛い声を聞かせて」
ネーナとレネの2人はユキオの耳の穴に舌を入れて嘗め回す。こっちもぬちゅぬちゅと音を立てながら耳を嘗め回し、耳にキスをしたりしながら手コキの動きを上げる。
「いやらしい音が鳴ってる。気持ちよくて先走り汁が亀頭から出てる♡」
「もっと気持ちよくなっちゃえ♡ ユッキーのチンポ熱くなってる♡」
「んぅ! あぁ…ああっ!!」
一方、セセリアの方もリクとのディープキスを堪能していた。セセリアの舌や唇はリクの唇と舌を蹂躙し、圧倒的な快楽を与えていた。二人は唇の間では舌が蠢いておりこれまたいやらしい水音を奏でていた。舌が舌に絡みつき、唾液を啜り上げ、唇を強く吸われていた。
「じゅるっ! んっ♡ ずちゅ! んちゅ♡♡」
「んっ…ふっ…んんぅ……」
ディープキスに興奮したリクの男根が強く勃起し、セセリアの膣内が濡れ、愛液が結合部から出てくる。それをクッション代わりにされている信哉はやられっぱなしではないと言わんばかりに反撃に出た。自身の舌をセセリアの膣内に入れ、音を立てて愛液を吸い上げた。
「んぅぅ!! あんたはまだクッション。楽しんでるのに邪魔しないでほしーんですけど」
口から艶声を出し、自身が尻に敷いている信哉をジト目で見るセセリア。だが、信哉はお構いなしにクンニを続行する。彼の舌や吸いつきにセセリアは絶頂を迎える。
(イクッ! 信哉のクンニでイクぅ♡♡)
信哉のクンニでセセリアはリクの唇を強く吸い上げながら絶頂した。彼女の愛液が信哉の口内に注がれるが、信哉はそれをすべて飲み込んだ。唇を放したセセリアとリクの口の間には太い唾液の橋が出来上がっていた。快感で呆けるリクに淫蕩な笑みを向けるセセリア。
「ねぇ~ どうだった? 私と大人のキスは?」
「すごく…よかったです……」
思ったままの言葉を言うリクにセセリアは彼がテントを張っているズボンに手を伸ばす。
「今度はこっちを気持ちよくしてあげる。このおっぱいで♡」
ジッパーを下ろして聳え立つリクの男根を包み込む前に信哉が彼女のムチムチの太ももを叩いてきた。どうやら、いつまでクッションにするつもりかと抗議だろう。
「あぁ~ごめんごめーん。ソファーに座っていいわよ」
腰を上げるとセセリアの巨尻から解放された信哉はソファーに座り込む。
「そうだ。せっかくだし、信哉も気持ちよくしてあげる。ほらジッパーを下ろしてチンポを出しなよ。私のトロトロマンコで搾り取ってあ・げ・る♡」
未だに愛液が垂れているマンコに信哉はゆっくりとジッパーを下ろし、自身の男根を出す。
リクやユキオよりも一回り大きい男根にセセリアは興奮を高め、メスの顔になる。
セセリアはソファーに座っている信哉の男根に自身の結合部をあてがう。
「さて、あんたのおチンポを深々と味わうわ……よっ!」
「んぉああ……」
「あぁああ♡♡♡♡ これ好きぃ!! 腰が勝手に動くぅ♡ こっちの方も」
腰を深く落としたセセリアは腰を動かしながらリクの男根を自身の爆乳で挟んだ。
汗でしっとりとした爆乳の吸いつくような感触に気持ちよさそうに声を上げるリク。
「…あぁ」
「ここからが本番よ♡ そーれ♡」
自身の胸を掴んで上下に動かしてリクの男根を扱くセセリア。ぬちゅぬちゅと音が鳴り、リクに強い快感を与えてくる。柔らかい胸に包み込まれる感触に心地よさが口から出る。
「あっ…あぁ! 気持ちいい! 柔らかい胸に包まれて…いい……」
(可愛い顔しちゃってさいっこう♡ 上も下の方も気持ちいぃ♡♡)
リクにパイズリをしながら信哉の男根から得られる快楽を求めて腰を振って騎乗を続けるセセリア。胸からぬちゅぬちゅとマンコの方からパンッパンッと音を立てながら快楽を貪る彼女の向かい側でユキオに手コキをしていたレネとネーナにも進展があった。
ユキオも射精しそうになっていたのだ。
「ほらイッちゃえ♡ アメスクJKの手コキで精子の水鉄砲出しちゃえ♡」
「こんな可愛いあたしたちに耳舐められて射精しちゃえ♡」
「んぁああ♡♡」
耳元でレネとネーナに囁かれユキオはついに射精した。たくさん出しやすいように亀頭を強く掴まれた状態で寸止めを食らい続けていたのでその量は多く。テーブルの上に届いた。
「すっご~い♡♡ こんなに出せるなんてカッコいい!」
「んむぅ♡♡」
「あんなに飛ぶなんて……(糸が引いて手に付いてる……あぁ…オスの匂いがするぅ♡)」
レネは予想以上に射精したユキオにディープキスをし、ネーナは手に付いているユキオの精子から匂うオスの匂いに秘所が濡れる。レネに濃厚なディープキスをされるたびにユキオの男根が快感で徐々に聳え立ち始める。やがて口を離したレネはユキオの男根に顔を近づける。
「あぁ、濃厚なオスの匂い……いただきまーす♡♡」
亀頭を咥えこんだレネは根元まで口を下ろし吸いついてくる。舌を使い竿に絡みつき、口を上下に動かしてユキオの男根をしゃぶる。口内では激しい水音が鳴り、ユキオに快感を与える。
「じゅるっ! じゅぶっ! んふぅ♡ んんぅ♡♡」
「あっ! あぁ♡ 激しっ! 出したばかりなのにそんなにしたら!」
「ユッキーはあたしとキスよ。レネがした分以上にしてあげる♡」
「んんぅ!?」
ネーナはユキオに横からディープキスをしてユキオの舌を堪能するように舌を絡めあう。
「んっ♡ ちゅ♡ (キスで感じてるユッキーかーわいい♡♡)」
舌を絡まれ、唇を吸われ
「ずちゅ!! じゅる! ぬちゅ!(チンポが快感で震えてる……亀頭が膨らんできた!)」
亀頭を吸われ、竿を舌で刺激され
ユキオはディープキスとフェラの快感と刺激に再び射精しそうになる。
それを亀頭の膨らみで察したレネは口を更に激しく前後に動かし、いやらしい音を立てて射精を促す。レネの動きを見て理解したネーナもユキオの唇を貪るようにキスをしたりわざとリップ音を鳴らし、ユキオを興奮させて絶頂に近づける。
「んっ! んぅ……出る!!」
2人の美女の責めに射精したユキオの精液はレネの口内に注がれる。
(ゼリーのような弾力に濃厚な匂いが溜まらない……たくさん出てくる!)
「次はあたしよ!」
喉を鳴らしながら飲み込んだレネと交代するように変わったネーナ。
彼女もまたユキオの男根を咥えこんで口を上下に激しく動かして男根を刺激する。
「あっ! あぁ♡ すごいっ! んぅ♡♡」
「ほーら。私の胸でも味わって♡」
快感の声を上げるユキオの口に胸を押し付けながらレネはセセリアの方を見る。
「あっ♡ あぁ♡ 信哉のおチンポぉ♡ 気持ちいいぃぃ!!」
腰を激しく降りながらパイズリを始めていたセセリアだが、彼女にも絶頂の時が近づいていた。
信哉も彼女のトロトロマンコの感触に快楽を感じていたため絶頂の時を迎えそうになる。
「セセリア。僕そろそろ出そう!」
「イキなよ♡ 私のおマンコに出しちゃえ! ほらリクも~私の乳マンコに出しちゃえ♡」
「んぁああ!! 出るっ!」
「うっ!」
同時に射精したリクと信哉。セセリアの胸の中と膣内に同時に出す。
リクの精液は彼女の胸の中に注がれ、信哉の精液は彼女の膣内を駆け上っていく。
(あぁ♡♡外と中から温かいザーメンを感じる……)
セセリアは腰を上げて立ち上がり、自身の胸の谷間を広げリクに彼の精液が残っているのを見せる。白濁職のザーメンは彼女の褐色肌の胸を引き立たせていた。
「私の胸の中にこんなに出すなんて……すっご~い♡ 溜まってたの?」
その言葉に耳が赤くなるリクに嗜虐心が込みあがるセセリアはリクと信哉に指示をする。
「リク、信哉。机に手を置いて尻を突き出すような姿勢をとって」
言われたとおりにする信哉とリク。セセリアの指示を聞いてネーナとレネもユキオをリクの隣に移動させて尻を突き出す姿勢を取らせる。
セセリアたち3人は同時に信哉たち3人のズボンとパンツを下ろし、尻を露わにする。
引き締まった尻をしているリク。小ぶりだが肉付きのいいユキオ。リクとユキオの両方を兼ね備えた信哉。そんな彼らの尻にセセリアたちは触ってくる。
「やだ~肌すべすべ~」
「それなりに硬いし」
「これは楽しみね♡」
そのまま尻肉を広げてリク、ユキオ、信哉のアナルを見るセセリアたち。
セセリアはユキオの、レネはリクの、ネーナは信哉の尻肉の谷間に顔を埋めて舌を舐める。
「ひゃっ!?」
「んぅ!」
「ふっ…んぅ…」
そのまま彼女たちは舌を使い、信哉たちのアナルを湿らせ始める。
唾液で濡らし、舌で舐め、唇で吸い、尻肉を揉みながらしていく。
アナル責めに快感を感じ始めるユキオとリクと信哉の三人。
「あれ? ユッキーってアナル刺激されるの初めてじゃないね」
「リッくんもあまり痛がってないし……経験済みなの?」
「そ、それは……」
リクとユキオは恥ずかしそうにしながらも信哉とそういう関係になって性行為をしたことを説明する。それを聞いたセセリアたちはあまり驚いていなかった。
「まぁ、信哉だしそういう事もあるわね」
「あたしたちも信哉絡みで仲良くなったし」
「女子だけじゃなくて男の子もメスにさせるなんてすごいのね」
そんな感想を述べているとアナルがいい感じに湿ってきた。それを見たセセリアたちはそれぞれ赤い錠剤を飲み込むと結合部から肉棒が生えてきた。ふたなりチンポを見てリクとユキオは驚いた。
そう、セセリアたちが飲んだのは信哉が自身の血や唾液をベースに作ったふたなり化する錠剤だ。
「驚いちゃった? さっき飲んだ薬はね女性にチンポを生やすお薬だよ」
「ふたなりっていうんだけど。男の人みたいに精液は出せないけど気持ちよくなれるよ」
「そ、そんなの……入れるの?」
ユキオはセセリアたちのふたなりチンポに驚きながらも期待を込めた目を向ける。信哉にアナル責めを受けてからご無沙汰ぶりだったので自分たちのアナルが疼く。隣でリクもユキオと同じ期待を込めた視線を向けていた。信哉は自分が作ったふたなり薬の効果を思い出す。
(あのふたなり薬は5回ぐらい射精すれば消えるタイプだ。だけど僕のより少し大きいな)
「さーて、ヤろっか♡♡」
「あたしたちのメスチンポで」
「女の子みたいに喘いじゃえ♡」
ユキオのアナルにセセリアが、リクのアナルにレネが、信哉のアナルにネーナが各々がメスチンポをあてがい、深々と入れた。湿らせて濡らしているおかげですんなりと入ったメスチンポは根元まで入れることができ、信哉たち3人は快感の声を上げる。
「んぁああ!!」
「あぁ!!」
「んぅ…あぁ……」
その締まりにセセリアたちも快感の声を上げながら腰を動かし始める。
「あぁ♡ すごく引き締まって…いいぃ!!」
「腰が自然に動き始める♡」
「それそれ! 感じちゃえ♡♡」
腰を振るたびに信哉たち三人の尻肉が弾んで揺れる。パンッ! パンッ! パンッ! と音を立てながらリクやユキオの艶声が響く。
「んっ♡ あぁ♡ ああ!!」
「そこっ、だめぇ♡」
前立腺を中心に何度もアナルを責められ、快感の声を上げる二人はすっかりメスの顔になっていた。それを見たセセリアとレネは恍惚の笑みを浮かべてあることをした。
なんとリクとユキオを向かい合わせにし、互いに快感のを感じている顔を見せる。
(リクがあんな顔をしてる……初めて見た)
(気持ちよさそうな顔をユッキーがしてる……)
そんな二人にセセリアとレネは囁く。
「2人が互いにディープキスをしたらもっと腰を振って気持ちよくしてあげるのになぁ~」
「今よりも深く突いて激しくしてあげるよ」
囁かれた言葉を聞いたリクとユキオは更なる快感を求めて互いにキスをする。
「んっ…ちゅ…んぅ♡♡」
「ふぁ…むちゅ♡ んちゅ♡」
セセリアとレネは自分たちにアナル責めを受けている美少年がディープキスをしている姿に興奮を高め、ふたなりチンポに熱が入る。腰の振りが激しくなり、前立腺が激しく刺激され、そのたびにユキオとリクが舌を絡めたり、キスをしあう。
「ユッキーとリッくんったらあんなに舌を絡めちゃって……あたしたちもしよっか?」
「んむぅ! んっ…ふぅ♡」
ネーナは目の前の美少年2人がキスをしながらアナル責めを受ける光景を見ながら信哉に背面騎乗位を行っている。信哉の足を持ち上げながら器用に腰を振り続けるネーナのテクに快感を感じた信哉は男根と共に揺れる。ネーナは信哉にもディープキスをし、それを信哉は受け入れた。
「んっ♡ ちゅ♡ 信哉のケツマンコ気持ちいいぃ♡♡」
信哉は口内に絡んでくるネーナの舌にユキオの味がするも不快感を感じずネーナとのキスを堪能する。揺れる男根から精液が漏れ出てきて絶頂を迎えそうになる。
それを見たネーナはある提案を思いつく。
「ねぇ、ユッキーとリッくん。信哉のおチンポをフェラしてぇ」
前の動き、ユキオとリクの前に信哉の男根を突き出すと2人は言われたとおりに信哉の亀頭を包み込むように唇を重ねた。性能のいいオナホのように信哉の亀頭に快楽を与えるリクとユキオのフェラテクに信哉は思わず絶頂した。
「あぁ!! 出る!!」
口内に出された精液を飲み込みながらユキオとリクはフェラを続けながらセセリアとレネにアナル責めを受け続ける。フェラされたことで信哉のアナルが引き締まって気持ちよくなったネーナも腰を振り続けながら射精を迎える。
「あぁ、締め付け良くて、イッちゃうぅぅ♡♡」
「私もイクぅ♡♡」
「イケショタのケツマンコ、気持ちいいぃ!」
メスとかした三人のケツマンコの中にふたなり射精を行うセセリア、レネ、ネーナ。
液体はアナルの奥深くに注がれ、信哉たちに強い快楽を与えた。
「「「イクぅぅ♡♡」」」
「「「んぁああ♡♡」」」
同時に絶頂した信哉、リク、ユキオ、セセリア、レネ、ネーナの6人。
その後、セセリアたちに4回ほど中出しされた3人。
「よっと…」
「んっしょ…」
レネとセセリアが自分たちのふたなりチンポを抜くとリクとユキオのアナルから精液擬きの液体が漏れてきた。リクとユキオは快感に震えながら口の中に残っている信哉の精液の味を共有するためにお互いにディープキスを始めている。ネーナの男根を抜かれた信哉も快感を感じているが受けに慣れているため、なんとか座り込むことができた。
「二人のケツマンコも良かったけど、最後は……」
「信哉の口マンコにね♡」
男根を抜いたネーナ、レネ、セセリアからふたなりチンポを向けられた信哉は真正面にいるレネのふたなりチンポを咥える。
「んっ…ふっ…れろっ……」
「すごい上手ぅ♡ ああぁぁ♡♡」
信哉のフェラテクに快感の声を上げるレネ。蹲踞の姿勢でフェラを行う信哉に二つの肉棒が近づいてきた。それはセセリアとネーナのふたなりチンポだ。待ちきれず彼女たちは信哉に
「ねぇ、あたしたちも暇だから手で扱いてよ」
「けど、射精なんかさせないでよぉ?」
と言う。もちろん、信哉はそれに拒否感を出さず対応する。
その手に握ったセセリアとネーナのふたなりチンポも手で扱き始める信哉。
扱くたびに にちゅ、ぬちゅ、ぐちゅといやらしい音を立て、彼女たちに性的興奮を与え続ける。
「んっ♡ あぁ♡ ああ♡」
「気持ちいいぃ♡」
セセリアとネーナは快感を感じながらも射精を耐える。信哉は手の動きはほどほどに舌の動きを激しくしてレネに射精をさせる。しばらくして、レネに絶頂の時が近づいてきた。
「イクッ! 信哉の、口マンコに出すっ!」
「んぶっ……んぅ…ごくっ……」
出された精液擬きを飲み込んだ信哉の口から腰を引いたレネのふたなりチンポが徐々に消えていく。彼女の効果が終わったのだろう。次に信哉の口にふたなりチンポを入れたのはネーナだ。
「次はあたしよ!」
入れられた肉棒を器用に舌を使いながらセセリアに手コキを行う。違うとすれば蹲踞から四つん這いに近い姿勢になったことだろう。影を膨らませてある程度のクッションにしているため負荷がかからず信哉を助けている。そこでレネとネーナが信哉の尻肉を広げてリクとユキオに問う。
「ねぇ2人とも! 信哉のケツマンコも味わってみない?」
「もっと気持ちよくなろ~」
この時信哉はユキオとリクが交代交代ですると思っていた。
しかし、その予想は違った。なんとユキオとリクは自分たちの男根を信哉のアナルにあてがった。
「ま、待って! そんな2本同時になんて……あぁああ♡♡」
同時に入った2人の男根は信哉のアナルの奥深くに入り信哉に快楽を与えた。
「あぁ! 締まりがきついけど……いい!」
「気持ちいいのが当たって、腰が止まらない!」
「んっ♡ むぅ♡ そんな同時に入れる…なぁ……んぅ!!」
「こっちの動きを止めちゃダーメ♡」
快感を感じながらも静止の声を上げようとする信哉の口にふたなりチンポを押し込んだネーナは信哉の頭を固定しながら腰を振り続ける。
「あっ、あぁ! 口マンコ。気持ちいぃ♡♡ 出ちゃいそ!」
「リクもユキオもイッちゃいなよ。きつきつのケツマンコに射精したら気持ちいいよぉ?」
「出る! 信哉のケツマンコに出すぅ!」
「イクッ!!」
「んむぉおお!?」
信哉のアナルにリクとユキオの精液が、口内にネーナの疑似精液が出される。射精された快感でアナルをきつく引き締める信哉は口内に注がれた疑似精液を飲み込むと今度はセセリアの番になる。
セセリアはニヤニヤと笑みを浮かべながら信哉の頬にふたなりチンポを擦りつける。
「お、覚えてろよ……後でお仕置きしてやるぅ」
「腰が砕いてなかったらね♡」
信哉はセセリアのふたなりチンポを咥えこみ、彼女に快感を与え続ける中、リクとユキオは一心不乱に腰を動かして信哉のアナルを同時に責める。
交互に前後に動いたり一緒に前後に動かしたりして責める中、ネーナとレネも信哉の乳首を刺激したりして快感を与えてくる。
「んっ! ふぅ…んぅ……」
「ほれほれ、あたしとレネに乳首弄られながら友達にケツマンコをパンパン責められてセセリアのふたなりチンポの偽ザーメンを飲み込んじゃえ♡」
「私たちに責められっぱなしだと射精させられないよ♡ ほら、がんばれ♡」
乳首とアナルを同時に責められる中、信哉はセセリアの男根を責め続ける。
裏筋を舐め上げ亀頭を吸い、竿に舌を這わせながら口を上下に激しく動かす。
そのテクニックに余裕顔のセセリアもついに絶頂した。
「イクぅぅ♡♡」
口内に射精された疑似精液を飲み込んだ信哉。それと同時にユキオとリクも男根を抜き、ソファーに座り込む。セセリア、レネ、ネーナも満足げにソファーに座り込んだ。
「はぁ~ 満足した♡」
「ユッキー達もありがとぉ♡ 気持ちよかったし、これ連絡先ね」
「ムラムラしたらいつでもセックスしてあげる♡」
セセリアたちはユキオとリクと連絡先を交換し合うなどをした。
これで終わるはずだった。しかし、そうならなかったのだ。
ゆら~と立ち上がった信哉。その目は笑っていなかった。
「終わると思ったの?」
信哉は自身の衣服を脱ぎ、20歳の姿に変身し、薬品生成の能力を使い、勢力を増強させ男根を怒張させる。血管がビキビキと感じさせるその雄々しい姿にセセリアたちは驚いた。
「みんなお仕置きしてあげるよ! 10発射精させないと気がすまないね!」
最初に信哉が襲ったのはネーナだ。彼女の身体を机の上に押し倒し、正常位の姿勢で責める。
ネーナの脚を影で広げ、力強く、激しく腰を振り続ける。
「はぁ♡ ああ!! あぁ♡」
快楽の声を上げ、乱暴気味にヤられるが艶声を上げながらネーナは信哉の男根の快感を味う。
「しゅごい♡ おちんちん、子宮に当たって……んっ♡♡」
強い射精を受けてアクメをしながら仰け反るネーナ。それを気にせず子宮に10発も射精した信哉は次にレネに狙いを定め、側位の姿勢で責める。
「あぁ!! あぁ……んぉおお♡♡ もう少し、優しっくぅ♡♡」
鞭のようにしなった影がレネの尻肉を叩くとより一層レネの膣内が引き締まる。
「お仕置きだから優しくしないよ! ここにいる全員。僕のチンポケースだ!!」
まるでオナホのように男根を叩きつける信哉の責めにレネは絶頂した。
「イグッ! イクぅ♡♡ んはぁああ♡♡」
レネに10発射精した信哉が次に狙ったのはユキオだ。
「次はユッキーだ」
「な、なんで?」
「僕のアナルを二本差しするなんて……思いっきりしてやる!」
影を操りユキオを四つん這いにさせた信哉は自身の男根を容赦なく彼のアナルに入れた。
「んはぁぁ♡♡ 信哉のチンポっ…奥にきてるぅ!! あぁああ♡♡」
信哉が腰を打ち付けるたびにユキオの尻肉が弾む。バチュ! ドチュ! ぐちゅ! ぬちゅ! と水音を鳴らし、ユキオに強い快楽と快感を与える。いつもは14歳の姿でしているためか20歳前後の大きな男根にアナル責めを受けるのは未知の体験だ。
大きさの違いで痛みが来るはずだったそれはセセリアたちの執拗なふたなりチンポ責めによって痛みが消え、快楽だけを感じていた。
「あっ♡ ああ♡ いい! 気持ちいいぃ!!」
「イッちゃえ! メスイキしてイッちゃえよ! 女の子にしてやる!」
ユキオの手に自身の手を重ねながら信哉は激しくチンポを打ち付けながらユキオの前立腺を責め続けながら彼のアナルの奥深くにマグマの如く熱を誇る精液を射精するのだった。
「ふーっ! ふーっ!」
「んひぃ♡ はへぇ♡♡」
男根を抜くとユキオのアナルから大量の精液がごぽっと音を立てて漏れ出る。
ユキオの拘束を解いた影は次にリクを拘束し、ちんぐり返しの姿勢にする。
「リク覚悟しろ?」
信哉はリクのアナルに入れ、腰を前後に動かしながらリクの前立腺を刺激する。
「あっ♡ ああぁ♡♡ 信哉ぁ♡ イクぅ♡♡」
「リクもメスイキしろ! 2人同時に責めてきて! 食らえ!!」
そのままリクに射精する。射精された快感でリクも自身の男根から射精し、自身の顔に一分かかる。男根を抜けば、リクのアナルから大量の精液があふれ出る。
最後に信哉はセセリアに鋭い眼光を向け、にじり寄る。彼女の手をガラスの壁に押し付け、そのままセセリアのおマンコに自身のチンポを入れた。
「んはぁ♡ おっき、いぃ! 気持ちいい!!」
そのまま荒々しく突かれ、パンッ! パンッ! パンッ! と音が鳴り、セセリアの胸がひんやりとしたガラスに押し付けられ、縦に揺れるたびに胸がガラスに当たる。
「あっ♡ あぁ♡ ああ♡ んぎもぢぃぃ!! もっとぉ♡」
「たっぷり仕返ししてやる! ふっ! おぉ!!」
こうして、セセリアたちに抜かずの10発をお見舞いした信哉は影を使ってある程度部屋を片づけた後にクラブを出てリク達と別れるのだった。
7月29日にコロナにかかって投稿できませんでした。
誠に申し訳ありません。それとコロナの後遺症でちょっと頭がふらついて辛いです。
感想と評価をお願いします。次回も楽しみに待っててください。
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