※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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すいません。体が不調につきこのような短い話を書いてしまいました。
長く書こうとしたのですが体が重たく頭が働かずにこのような結果になってしまいました。



サザキ・カオルコ

「んっ♡ ちゅ♡ んんぅ……」

「ふっ、んん、カオルコ」

 

信哉は自室のベッドの上で牛柄の下着を着ている美少女とキスをしていた。

その美少女の名はサザキ・カオルコ。ギャン子という異名でも呼ばれている。

カオルコとのディープキスを堪能した信哉は改めてカオルコの女体を見る。

 

中学生とは思えないほどのスタイルの良さを誇る体に興奮を高めていく信哉にカオルコは大人顔負けの色気を出しながら微笑む。その姿に本当に15歳かと思いながら彼女の胸を揉む。

豊満な胸を揉みながら円を描くように手を動かし、柔らかさを堪能する。

 

信哉の指の強さで胸の形が変わり、餅のようにこね回し、カオルコに快楽を与える。

 

「そんなに、んっ、わたくしの胸が気に入りましたの?」

「あぁ……とても柔らかくて最高だ」

 

胸を揉みながらカオルコの乳首を指で責め、信哉はカオルコの艶声を聴く。

潤んだ瞳に興奮し、彼女の唇を奪い、舌を絡ませ、唇と胸を堪能したのち、掴んだ手を離した。

その後はカオルコの巨乳から甘い匂いがした。

 

先ほどのディープキスでカオルコに仕込んだ母乳が出る成分を付与した唾液がその効果を発揮する。カオルコの牛柄の下着から染みが出てきたのでブラを外すと甘く香る母乳が目に映った。

胸を揉んでいくと母乳が流れ落ちるので舌で舐め上げ、その味に喜ぶ信哉。

 

「甘いなぁ……」

 

信哉は口内に残るカオルコの母乳の味を感じながら、カオルコを膝の上に乗せて胸を吸い始める。

胸を吸いながら手は彼女の巨尻を揉んでいく。指が尻肉に沈み尻たぶが形を変え、カオルコに快感を与える。甘い声を上げたカオルコは自身の腹部に感じる熱い感触に顔を下に向けるとそこには信哉の熱い肉棒が聳え立っていた。

 

熱く滾ったそれはカオルコのヘソに当たり、亀頭からカウパー液が出てるそれに淫蕩な笑みを向けたカオルコは信哉の黒髪を撫でる。

 

撫でられる心地よさに良くした信哉は自身の男根をカオルコの膣内に入れる。

 

「んぅ……はぁ♡」

 

対面座位の姿勢で自身の腰を信哉の影で掴まれながら上下に動かされる。

自分が動かなくていいのだが、上下に動かしてくる影が根元まで下ろしてくるから気持ちいいところに当たってしまう。

 

パンッ!パンッ!パンッ!と音が鳴りそのまま激しい動きに信哉は絶頂しようとする。

 

「カオルコ! 出る!」

「わたくしも……イクぅ! 気持ちよくて……イッちゃう!!」

「うっ!」

「ああぁぁ♡♡」

 

カオルコの膣内で出された信哉の精液は彼女の子宮の中に注がれる。

その膨大な熱量に喘ぎ声を上げながら快感で震えるカオルコ。

射精を終えるとカオルコは信哉をベッドに押し倒し、騎乗位を始める。

 

「今度はわたくしの番……よっ! んぉおお♡♡」

 

腰をゆっくりと動かしていくが、徐々に速度が上がり、快楽を求めるように動いていく。

締め付けてくる膣内に快感を感じながら信哉はブルンブルンと揺れるカオルコの胸を眺めていた。

母乳をまき散らしながら腰を振りながら喘ぎ声をあげる彼女に興奮を高める。

 

「んぅ! おっ♡ あぁ♡♡ 信哉君の気持ちいい! 良いところに当たってるぅ!」

 

膣内が引き締まり、恍惚な表情を浮かべるカオルコ。その責めに信哉は快感の声を上げる。

 

「カオルコの中……温かくて引き締まって最高だ。お礼に」

 

信哉は影を操りカオルコの胸に伸ばすと、四つに分かれた影はカオルコの胸に吸いつく。

影はカオルコの母乳を吸ったり、乳首を刺激する。

 

「ひゃうっ!?」

「もっと刺激を上げるよ」

「あっ♡ だめっ! んぁああ!!」

 

カオルコは胸を責められながら腰を振り続け、胸から感じる刺激に幸福感を、膣内から感じる刺激に快楽を感じた。尻肉が信哉の腰にぶつかる音、膣内の愛液が掻き混ぜられる水音、ベッドがギシギシと軋んだり、部屋に響く喘ぎ声。その果てにカオルコは絶頂した。

 

「いっ、イクぅ!! 信哉の濃厚なザーメンミルク。中に来るっ!!」

「出すよカオルコ! うっ!」

「に、妊娠しちゃうぅ♡♡ んはぁ♡」

 

男根の根元まで腰を下ろした瞬間、子宮の中にたっぷりと精液が注がれた。

あまりの量に精液がカオルコの膣内から漏れ出てきた。

 

「はぁん……」

 

動くことができなくなったカオルコを信哉はそっと自分の方に引き寄せてキスをする。

 

「なかなか気持ちよかったよ」

「信哉君……」

 

彼女の髪を撫でつつ、そっと抱きしめながら信哉とカオルコは寝るのだった。









今日はひどく短かったですが感想と評価をお願いします。
次回の投稿はちょっと難しいですね。
重く感じる体が改善されればもっと書けると思いますけど
心当たりはあるんです。それはある日の出来事。
ゲームをして敵を倒した興奮やキャラクターの性欲を感じたシーンで
その……オナニーをしてしまいまして。土日に2ずつも
それのせいか、体が非常に重く感じるときや何してもうまくいかないし
後はこうしてパソコンで文字を書く時も思うように内容が思いつかないし指が動かない。
なので、しばらくは禁欲してR18小説を休みます。
まことに私事で休載してすみません。

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