※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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さて、ボチボチ書いていきますか。
遅れてすみません。仕事が忙しくて手が付けられませんでした。


マユラ・ラバッツ&ジュリ・ウー・ニェン&アサギ・コードウェル

とあるビーチのコテージ。その中で信哉はある3人の美少女とセックスをしていた。

互いに裸姿になっていることで彼女たちの引き締まった肉体やナイスバディの身体が見える。

 

茶髪の美少女はマユラ・ラバッツ

青髪の美少女はジュリ・ウー・ニェン

金髪の美少女はアサギ・コードウェルだ。

 

「んっ…ふっ…んぅ……」

「あっ、あぁ……」

「ねぇ、信哉。あたしにも……」

 

3人はそれぞれ信哉にキスをされたり、胸を揉まれたり、濡れた膣内を刺激されていた。

その中でジュリにディープキスをしていた信哉は口を離すと今度はアサギにする。

慣れた舌使いでアサギの口内に入った舌はあっという間に蹂躙するように動き、アサギの舌に絡みつく。そのまま口内でぬちゅぬちゅと音を立てながら信哉はアサギの腰に手を回しながら影を使い、円を描くようにジュリの胸を揉んでいく。その力加減に快感を感じ艶声を上げるジュリ。

 

「んっ…あぁ♡♡ 信哉の影、気持ちいいぃ!」

「ふっ…じゅるっ! 信哉ぁ♡♡」

 

薬品生成の効果で甘くそれでいて病みつきになりやすくされた唾液にアサギも積極的に舌を絡ませ信哉と唇を吸いあう。濡れた膣内に手を入れながら物欲しそうにするマユラは勃起している信哉の男根に顔を近づけてフェラをしようとするが、その前に信哉の影が口の中に入った。

アサギと唇を放した信哉は不満げな表情でマユラに言う。

 

「まだフェラはだーめ。マユラは僕とキスしてないんだからさ」

「ふぁ、ふぁい」

 

影の柔らかい感触を感じながらマユラはお預けを食らった状態になる。

その後、アサギとのディープキスを堪能した信哉はベッドに横になり、マユラを手招きする。

 

「ほら、待たせた分だけ好きなようにしてよ」

 

その言葉を聞いたマユラは信哉の唇を横から重ね、自身の舌を信哉の舌に絡ませる。

 

「んん!! じゅるっ! ずちゅ! んんぅ~~♡♡」

 

お預けを食らってきた彼女は信哉のキスを求めて舌同士を絡めあい、唾液を吸い上げたりして激しく責める。その中でアサギとジュリは信哉の男根が大きく勃起していることに気づいた。

その勃起は天井に向かって聳え立ち、オスの匂いを漂わせていた。

 

オスの匂いに当てられたアサギとジュリは信哉の男根に舌を這わせてフェラチオを行う。

 

「んっ…じゅるっ! おチンポぉ♡♡」

「んちゅ、ずちゅ! 溜まらないぃ~」

 

舌を器用に使い、口で竿や亀頭を吸うなどをして堪能するアサギとジュリ。そんな中、信哉はマユラからディープキスを受けながら影を器用に操り、自身の男根を責める2人の膣内に影を入れて掻き混ぜるように動かす。ぐちゅぐちゅと水音を立てながら膣内を責められた2人は快感の声を上げる。

 

「あぁああ♡♡ それ、いい!! 気持ちいい!」

「影バイブ、いいぃ♡ あたしの感じやすいところに来て、んぁああ♡♡」

 

口から喘ぎ声をあげながらもフェラの動きを止めないアサギとジュリの膣内を責める信哉の影の動きは止まることはなく、彼女たちに絶頂を近づかせる。それは同時に信哉の射精も近づいてきた。

 

(そろそろ射精しそうだ……)

「イクッ! 影バイブでイクぅ♡♡」

「もうだめぇ♡ んぁああ♡♡」

(どうせなら……)

「んむぅ♡」

「んふっ♡」

 

信哉は自身とは別の影を使いアサギとジュリ頭を押さえ、自身の亀頭を隠すようにキスをさせてから射精し、彼女たちの口内に自身の精液を出す。

 

「んっ…んくっ……」

「ふっ…んぅ……」

 

口内に出された精液を飲み込みながらジュリとアサギはそれでも信哉の精液を求め亀頭から溢れる精液を互いの舌を絡めながら吸いあう。その舌のテクニックに2回目の射精をする信哉。

二度目の射精で出た精液はアサギとジュリの顔を汚す。

 

「ジュリ…」

「アサギ……」

 

2人はお互いの口の中に残っている精液を取るためにディープキスをし合い、信哉とのディープキスを終えたマユラは信哉の男根にフェラをするために自身の濡れた秘所を顔に押し付けながら自身の巨乳を使いパイズリフェラを始める。

 

「んっ…じゅる! ずちゅ! 信哉の…濃い……んぅ♡」

 

男根を圧迫している胸を上下に動かし、亀頭を口に咥えて吸い、刺激を与えていくマユラ。

自身の口をふさいでいるマユラの秘所の割れ目に舌を入れて膣内の愛液を味わう信哉。

舌を器用に使い、口で愛液を吸って刺激していく。

 

「んぅ♡ ふっ♡ ずぞぉおお!!」

「じゅる! ずずっ」

 

こうして、互いに性器を刺激していくにつれて絶頂の時がお互いに訪れた。

 

(イクッ!)

(出る!)

 

互いの体液が口内に入り、それらを飲み込んだ信哉とマユラ。射精の勢いが強いのかマユラの口から溢れた精液は彼女の巨乳を白濁に染める。

 

「信哉の、おチンポ…ガチガチね……」

「マユラ……今度はこっちが責める番だよ」

 

立ち上がった信哉はマユラの膣内に自身の男根をあてがう。濡れまくったマユラの秘所は信哉の亀頭を咥えこみ、受け入れる。

 

「入れるよマユラ……」

「いいわよ。信哉のおチンポを私の中に入れてぇ♡ この疼きを沈めて♡♡」

「んっ!!」

「あぁああ♡♡ 久々にきたぁ!」

 

ずんっと音を立てて入ってくる信哉の男根はマユラの膣内の奥深くに入り込み、彼女に圧倒的な快楽を与える。息を整える彼女の腕を掴み立ちバックの姿勢を取る。

 

「動くよ」

「いいわ。私のおマンコの奥を激しく突いてぇ♡♡」

 

腰を振り始める信哉。その勢いは激しくマユラの膣内の最奥部と手前まで交互に突く。

 

「んっ♡ あぁ♡ あんっ♡ 気持ち、いいぃ!! 奥に当たって……」

 

締め付けのいいマユラの膣内に快感を感じながら信哉は更に腰を振る速度を上げる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と音を立て突くたびにマユラの胸が揺れる。

彼女の口から快楽に喜ぶ艶声が漏れ寝室内に響く。

 

「信哉のおチンポ最高ぉ!! もっと突いてぇ♡ 私の子宮の中に濃厚ザーメン注いで!」

 

その言葉と同時に締め付けを強くするマユラ。そのきつさに声を上げながらも腰を動かす速度を緩めない信哉に射精の時が近づく。

 

「うぅ!! いいよマユラ。君の中にたっぷり中出しするね! 膣内から漏れるぐらい出すよ!」

「き、きてぇ♡ 射精してぇ♡ あの時から感じた快感を私にちょうだいぃ♡♡」

「うぉおおお!」

「んはぁぁ♡♡ すごい勢いぃ!!」

 

ダムが決壊したかの如く強い勢いで射精された精液はマユラの子宮に出される。その熱い熱に体を震わせながらマユラは体の中心から温かくも心地よい多幸感を感じた。

1回の射精で子宮の中を満たした信哉の精液が止まると同時に再び腰を振り出す信哉。

 

「まだまだ終わらないよ!」

「んおっ! おぉ♡ もっとしてぇ♡♡ 溢れるくらい、激しくしてぇ!!」

 

その後、マユラの膣内に4回も射精を行う信哉。そんな姿をアサギとジュリは釘付けになっていた。次は自分たちが味わうのを楽しみに膣内を濡らし、疼かせる。

男根を抜くと信哉の精液がマユラの膣内から溢れ落ち疲れ果てたマユラを影で支える。

信哉の影はマユラを隣のベッドに横に寝かせるのだった。

 

「次は……アサギだ」

 

マユラを運んだ影とは別の影を操りアサギを引き寄せた信哉。

 

「今度はアサギが動いてみてよ」

 

そう言って横になる信哉の男根に自らの秘所をあてがったアサギは腰に力を入れる。

 

「いいわ……楽にしてね…せーのっ!」

 

アサギは信哉の男根の根元まで腰を下ろすと同時にその口から艶めかしい声を出す。

 

「んぁあああ♡♡ 信哉の、奥に来たぁ♡♡」

 

そのまま腰を振って更なる快感を求めるアサギ。彼女の腰が上下に動くたびに信哉の男根が子宮や膣内の敏感な所を刺激する。パンッパンッパンッと音が鳴り突かれるたびに膣内から愛液が零れ、アサギに快感を、信哉に心地よさを感じさせる。

 

「んっ♡ あぁ♡♡ 信哉のおチンポ、気持ち、いいぃぃ♡♡ あたしの子宮に当たってるぅ!!」

「アサギの締め付け…すごくいいよ……もっと動いてみてよ」

「もちろん! 信哉の濃厚な精液、欲しいからぁ♡」

 

信哉の横のシーツに手を置いたアサギは尻を振ってさらに激しく腰を動かす。

ドチュ!ぐちゅ!と厭らしい水音が鳴り、締め付けも強くなり膣内の肉ヒダが射精を促そうと信哉の男根に絡みついてくる。それがなんとも心地よくて信哉は射精しそうになった。

 

「アサギぃ! 気持ちよくて出そうだ!」

「出して! あたしの子宮に射精して! 温かいのを中で感じたいのぉ♡♡」

「うぁああ!!」

「んはぁぁ! きたぁ! 精液が昇ってくるぅ♡♡」

 

信哉の精液はアサギの膣内を駆け上っていき、子宮に入ってくる。その圧倒的な量に恍惚の表情を浮かべながら精液の重みと熱に悦びながら繋がったまま信哉にディープキスをする。

 

「んっ♡ ふっ、んふっ♡♡」

 

アサギの後頭部に手を回しながら信哉はアサギの騎乗位を受け続ける。射精されても彼女の腰は勢いを止めることなく信哉の男根を刺激する。器用に舌を絡めながら腰を振っていくアサギのテクに信哉は5回も射精を続けたのだった。

 

「はぁん……すごく気持ちよかった~!」

 

腰を上げたアサギの膣内からごぼっと音を立てながら精液が溢れ出る。彼女はマユラの隣で横になるのだった。最後に信哉が目にしたのはジュリだ。彼女はソファーに座りながら指を膣内の中に入れて掻き混ぜるように指を動かしながらオナニーをしていた。

 

「待たせたねジュリ……準備はできてるみたいだね」

「……入れてぇ♡ あたしの濡れマンコをずぼずぼしてぇ♡♡」

 

信哉はジュリの脚を開き、彼女の腰を掴んで自身の男根を彼女の膣内に少し入れるとジュリの肉ヒダが亀頭に吸いついてきた。すでにジュリの膣内は信哉のチンポを受け入れ、オスを欲している。

それを見た信哉は一息つき、一気に男根を膣内の奥に入れる。

 

「んおぉぉ!!」

 

根元まで沈んだ信哉のチンポはジュリの子宮にダイレクトに直撃し、その衝撃に彼女の膣内が引き締まり、全身に電気が走るかのような強い快感が迸った!

抱きついた状態で行われる正常位みたいな物のためその衝撃は強くジュリは絶頂した。

しかし、信哉は腰の動きを止めることなく腰を激しく降り続ける。

 

「おっ! んおっ! すごっ! いいぃ!! ぎもち、いぃぃ♡♡」

「ジュリの締まりすごっ! 気持ちよくて腰が止まらないよ!!」

 

密着した状態で行われる正常位は2人に強い快楽を与え、身体が更なる興奮と快楽を求めあう。

信哉がジュリの腰を掴んでいる手は彼女の背中に手を回し、抱き寄せる形で激しく腰を打ち付け、ジュリの方は信哉の背中に手を回して信哉に自ら積極的にディープキスを行う。

 

「んっ! じゅるっ! 信哉ぁ…んちゅ♡ ちゅ♡」

「ふっ…んぅ…ジュリ…んっ……」

 

肉と肉がぶつかり、汗がはじけ飛び、口の間から艶声と喘ぎ声が漏れ出る。

ばちゅ、どちゅ、ぐちゅと音が鳴りソファーがギシギシと音が鳴る。

突き入れるたびにジュリの子宮の入り口が信哉の亀頭を咥えて離さない。

 

「あっ!あぁ!! だめぇ♡♡ イグぅ♡♡」

「僕もだよ! うおぉぉ!!」

「あぁぁん♡♡ 妊娠しちゃうぅぅ!!」

 

信哉が射精すると同時にジュリは信哉を強く抱きしめながら絶頂し、信哉の精液を受け入れる。

子宮を軽々と満たした信哉の精液はそのまま膣内からあふれ出る。

かつてないくらいの量の射精を受けたジュリに容赦なく腰を振り続ける。

 

「ま、ってぇ♡ 今、敏感で……んあぁ♡♡」

「無理、気持ちよすぎて腰が止まらない!」

 

絶頂の余韻に浸る暇もないくらいジュリは信哉に5発の射精を受けた。

射精を受け続けたジュリから男根を引き抜いた信哉は彼女をマユラとアサギが寝ているベッドに寝かせ、自分はソファーに座る。

 

「ふぅーっ……」

 

息を吐き、ソファーに座りながらスマホのスケジュール帳アプリを開く。

 

(明後日がアヤメとローズと温泉宿泊でその五日後にナナミさんとデート……)

 

次の美少女美女と愛欲と肉欲を満たせる日々を思いながら信哉はソファーに横になり眠りにつく。

後日、ジュリと正常位を行ったソファーが壊れ、更に頑丈なソファーを買うことになったのは別の話。その際に水上コテージにもっと多くの人数が住めるように信哉は改造を企むのだった。

 




はぁ、なかなか自分でも満足できるほどの出来になりました。
次も楽しみにしてくださいね。
バーニス実装される前にゼンゼロのガチャでシーザーとすり抜けライカンを引きました。
どちらも強くて嬉しいです。主にシーザーが凄い。防護なのに支援と撃破の役割をこなすってなんだよ!?最高じゃないか!!今日か明日、ISの短編を作ります。先に言っておくとR18じゃないです。

ゼンレスゾーンゼロ実況でなにをしてほしい?

  • ストーリー実況
  • ガチャ動画
  • 激変ノード
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