アヤメは年上に敬語だけど年下には敬語を使わない感じだとうろ覚えだから間違ってたらごめん。
信哉の肉体年齢は20歳にしています。
「あぁ……気持ちいいなぁー」
ある温泉宿の露天風呂にて信哉は夜空の星を見上げながら疲れを癒していた。
信哉がいる温泉宿はそこそこグレードが高く、料金相応の料理と設備、サービスが充実している。
湯舟を堪能する信哉に黒髪ロングの美少女、アヤメと赤い長髪の美女ローズが近づいてくる。
「綺麗な夜空ね! 星がよく見えるわ」
「本当に綺麗ね……」
アヤメとローズは星空を見て感嘆の声を上げる。タオル一枚で自身の裸を包み込んでいる彼女たちだがスタイルのいい体がタオルの上からでもはっきり分かっておりかなりセクシーだ。
どちらもバストサイズGカップの持ち主で引き締まったいい体をしている。それを見て信哉は腰に巻いているタオルの上からでも強く勃起してしまう。今にも怒張したそれは湯船に浸かっていなければ大変なことになるだろう。アヤメとローズは信哉の両隣に座ってくる。
「温泉も気持ちいいし、いい所ね」
「こうやって湯船に浸かりながら星を見るのもいいよなぁ~」
「それもそうね……」
温泉を堪能する3人。ローズは信哉の肩に頭を預け、アヤメは少しづつだが信哉と距離を詰め、自身の方が信哉の肩に当たる距離まで行く。彼女たちの巨乳が信哉の腕に当たり、その柔らかさと弾力に信哉の男根が熱く硬くなり。やがてはタオルの拘束を壊してしまう。
「ん? ……もうこんなになったの?」
「ふふ、あたし達のこの姿に興奮しちゃった?」
アヤメは湯船から見えるほど勃起した信哉の亀頭に驚き、ローズは信哉の男根の竿を撫で上げながら妖艶に微笑む。信哉は困った顔をしながらも2人を更に引き寄せて唇を奪う。
「んっ…ふっ……こんなところでするつもり? まぁ、私たちの部屋に付いてる露天風呂だからいいけど……んっ♡」
「部屋まで待てない? あたしとアヤメはいいけど前菜というには早すぎるわ」
「ごめん……2人とも綺麗すぎて抑えきれない」
信哉は2人を強く抱きしめながら彼女たちの胸をタオルの上から揉む。
すぐに形が変わりローズとアヤメの口から艶声が漏れ出る。
「んっ♡ はぁ♡」
「あぁ♡ …強く揉みすぎ……視線で気づいたけどやりすぎよ」
呆れながらも胸を揉まれて気持ちよさそうにするアヤメは信哉の男根に触れる。お湯の中でも熱く猛ったそれに何度も突かれて心地い思いをし、病みつきになったのは今でも思い出す。
あの大きな男根に突かれたのはリクやユキオも含まれているのだ。
久しぶりのセックス。それに加え露天風呂で行う初めての性行為にドキドキしながらもアヤメは期待を込めた強い視線を向ける。そんなアヤメの強い視線を受け、信哉はアヤメのタオルをはぎ取り抑えられていた巨乳をさらけ出す。大きなお餅のようで垂れてない形は興奮を高ませる。
「ふぅ…ふぅ…柔らかくて気持ちいい!」
アヤメの胸を揉みしだきながら信哉は立ち上がると自身の男根をアヤメの胸の中に入れて上下に動かす。突き出しするたびにアヤメの胸が揺れ亀頭が姿を現す。
膣内を刺激しているかの如くパンッ!パンッ!パンッ!と音が鳴り、亀頭から精液が出そうになるが信哉は射精よりも快感を優先し、腰を振る速度を上げ続ける。
(相変わらず激しいッ! こんな腰遣いで膣内を責められたら)
間違いなく腰が砕けてしまいそうだ。そこに待ちぼうけを食らうローズが信哉の尻の谷間に顔を埋めて舌を信哉のアナルに入れる。
「んぁあ! んっ! うっ!」
(極上のメインディッシュが目の前にあるのにお預けなんて待てないわ♡)
ローズは慣れた調子で舌を動かし、信哉のアナルに快感を与える。アヤメの巨乳とローズの舌に強い快感を感じながら信哉は腰を振る速度を上げ、ついに射精の時が来た。
「出るっ! うっ!」
「んぅ!!」
亀頭から出された精液はアヤメの顔を汚し、濃厚なオスの匂いを漂わせる。
「相変わらず量が多くて濃いわね♡」
(匂いがすごい……んっ)
顔に精液を指で取り、口の中に入れるアヤメ。口内に充満するオスの匂いに当てられ膣内が濡れ始め、アヤメは蕩けた表情になる。信哉はローズの巨乳に自身の男根を挟ませて腰を動かしていた。
ローズは体を仰け反らせ楽にした姿勢で自身の谷間から出てくる信哉の亀頭を眺めている。
「激しい腰の振りね……出たり隠れたりで面白いことになってるわ」
無理をしない程度に腰を仰け反らせているおかげで信哉の亀頭がよく見えるようになりローズはその艶目かしい唇で信哉の亀頭にキスをする。突くたびに信哉の亀頭がローズの唇に当たり、その柔らかさに快感を感じながら腰を振り続ける。
「んっ…ちゅ♡ 激しっ…んぅ♡ そろそろ出しても…いいわよ……ちゅ♡」
「おぉ……出る!!」
信哉が射精する直前、ローズは口を開けて亀頭を咥えこむと口内に信哉の精液が流れ込んでくる。
ごくっごくっと喉を鳴らしながら飲み込んでいき精液をすべて飲み干し、信哉に笑みを向ける。
「ごちそうさまっ♡ 食後のデザートにはちょうどよかったわ♡♡」
恍惚とした目で妖艶に微笑むローズに信哉は彼女を強引に振り向かせて四つん這いにさせ、そのまま彼女の濡れた膣内に向かって自身の男根を深々と入れた。
「んはぁぁ♡♡」
ローズを犯すように荒々しく腰を振り始める信哉。どちゅ!ぐちゅ!と水音が鳴りローズの喘ぎ声が響く。信哉はその手でローズの尻肉を掴みながら快感を求めて一心不乱にローズの膣を突く。
「すご、いぃ! 下の口でも味わせてくれるなんて……んおぉ!」
(な、なんて激しいの!? あんなにされちゃったら……)
アヤメは顔を赤くしながら目の前の荒々しいバックに釘付けになる。
「おっ! おぉ! イクっ! イッちゃう♡ あはぁぁ♡♡」
射精した信哉はローズの膣内に精液を放つ。強い勢いで出された精液はあっという間にローズの膣内を満たし、彼女に幸福感を与える。男根を抜くとローズの膣内に信哉の精液が見え、バイブ状に形成した影をローズの膣内に入れて蓋をして信哉はアヤメに近づく。
怒張した男根の鈴口から精液が見え、アヤメは興奮した目で見ながら口の中の唾を飲み込む。
信哉は影を操りアヤメの腰を持ち上げ正常位の姿勢でアヤメの膣内に男根を入れる。
「あぁぁんん!!」
そんな艶声を上げるアヤメの脚を掴みながら腰を振り始める信哉。
突き入れるたびに胸が揺れ、艶声を出す彼女に遠慮することなく膣内を責める信哉の男根は彼女のGスポットを激しく責め立てアヤメの膣内を一層締め付けを強くする。
「んぁ♡ あぁ♡ んぉおお♡♡ しゅごぃぃ!! 激しっ! あぁんん♡♡ イクぅ♡♡」
パンッパンッパンッ!と音が鳴り、アヤメが絶頂すると同時に信哉も射精した。
彼の精液はアヤメの膣内の奥に注がれ、その刺激に快感で体を震わせるアヤメ。
膣内から自身の男根を抜いた信哉はローズと同じようにアヤメの膣内にバイブ状の影を入れる。
未だに剛直を保ち、今にも2人の雌に種付けをしたい衝動に駆られるが信哉は堪える。
(もっとしたいけどこれ以上したら温泉が精液で汚れちゃうし、続きは中でするか)
信哉はアヤメとローズの身体を抱きかかえながら2人の体を洗っていく。彼女たちの身体を手や影を使って綺麗に洗い、膣内に残っている精液を影を使って掻き出し、身体を綺麗にする。
アヤメとローズの体を洗った信哉は自分の身体を綺麗にしようとするとローズが自身の胸を信哉の背中に押し付ける。簡単に形を変え、柔らかさが肌にダイレクトに伝わってくる。
「次はあたし達が」
「信哉を綺麗にするね」
アヤメとローズは泡立てた胸を使い信哉の身体を綺麗にしていく。最高の女体が信哉の腕や胸板、脚を綺麗にしていく。その柔らかさと張りに信哉は心地よさを感じているとローズとアヤメの手が竿に触れる。触れた手で肉棒を握り、手を上下に動かしていく。
「ここも綺麗にしないと」
「少しでも出さないと体がもたないもの」
互いに指を絡ませるように握り合い、手コキをしながら信哉の首筋にキスを始める。くすぐったそうにしながら手コキの快感を感じながら身を任せる。
「んっ…あぁ…」
(気持ちよさそうにしてる)
(感じてる時も気持ちよさそうにしてるのよね……)
「で、出る!」
5分にも及ぶ激しい手コキに信哉は射精してしまう。精液はシャワーの流れに従い排水溝に流れ落ちていく。それを見たローズはもったいないわと思いつつも亀頭を手の平で刺激する。
「結構射精するわね……今度はここも綺麗にしないと」
「ちょ、私も混ぜてよ」
ローズとアヤメは自分たちの巨乳を使い、信哉の男根を挟んで上下に動かす。
Wパイズリを受けた信哉は自身の男根を刺激する2人に快感の声を上げているとローズとアヤメは信哉の亀頭を咥えながら舌を這わせる。
(2人の胸に包み込まれて気持ちいい……射精しちゃいそうだ)
「我慢しなくていいわよ~? 射精してもいいわよ」
「せっかく綺麗に洗ったのに? 僕の精液で汚すのかい?」
「また洗えばいいじゃない……夜は長いのだから」
彼女たちは唇を使い、信哉の亀頭を吸って刺激すると信哉は射精する。
「出るっ! おぉ!!」
「「きゃっ♡」」
黄色い悲鳴を上げたアヤメとローズの顔を信哉の精液が汚す。髪や顔にかかった精液に信哉は興奮を高め始める。嬉しさで驚きながらアヤメとローズは尿道に溜まっている精液を吸いだし。
「こんなに出してくれるなんてね」
「また洗うから少し待って」
彼女たちがシャワーで髪や顔に付いている信哉の精液を流し落とし、信哉はその横で自身の男根に付いている精液を落とす。やがて信哉、アヤメ、ローズの3人は露天風呂を出た。
浴衣に着替えた3人だが信哉の影が布団を敷き終わる時まで互いの唇を堪能している。
「んっ♡ ちゅ♡ んぅ♡」
「ふぅ…んん…ちゅ…」
「信哉…こっちにも」
ねだってくるアヤメに信哉は唇を重ねることで応える。ディープキスをしながらもその手は彼女たちの巨乳を揉みしだき、これから始まる本番に備えて興奮を高める。肉棒は浴衣の上からでも分かるほどそそり立ち、アヤメとローズの膣内は濡れ濡れで信哉のオスを受け入れている。
影が布団を敷き終えた後、信哉は2人を布団に押し倒し、乱暴に浴衣をはぐ。
胸元が大きく露出した感じに浴衣は乱れ、信哉も浴衣の帯を外すと男根が姿を現す。
大きく聳え立つ男根は天に向かってそそり立ち、竿には血管が浮かび上がり、亀頭は大きく膨らんでいる。それを見た2人も頬を紅潮させ、目は蕩け恍惚の笑みを向ける。
「ヤるよ2人とも」
「メインディッシュがようやく味わえる♡」
「……いつでもきて」
その言葉を聞き、露天風呂で抑えていた自身の獣性を解き放ち、信哉はローズの膣内に自身の男根を入れ、覆いかぶさった。入った男根は一突きで子宮まで届きローズは絶頂してしまう。
「んぁああ♡♡ んむぅ♡♡」
覆いかぶさった信哉はローズの唇を無理やり閉ざし、彼女の口内に舌を入れて掻き混ぜるように蹂躙する。膣内の肉ヒダの締め付けを感じながら彼女の舌や唇を味わいながら腰を叩きつけるように動かす。ばちゅん! どちゅ! ぐちゅ! と淫らな音が鳴り響く。
「んぅ♡ じゅるっ! 気持ち、いいぃ♡♡ もっと腰を叩きつけてぇ!」
正常位の姿勢で絶頂して敏感になった子宮を何度も突かれ、責められ、ローズは信哉の舌に積極的に絡みつきながら彼の腰に足を組んでおねだりをする。彼女に言われるまでもなく信哉の腰の振りは激しくなり、射精の時が近づいてきた。
「うっ! おお!!」
「ザーメン、来るっ! んほぉぉ♡♡」
射精された精液はローズの子宮の中に注がれ、その熱から感じる快感にローズはんほ声をあげ快楽に染まる。子宮の入り口はしっかりと信哉の亀頭を咥えて離さず一滴残さず飲み干そうと蠢く。
「もっとぉ♡ もっと出してぇ! あたしの子宮ジョッキに信哉のザーメンドリンク注いでぇ!!」
「うっ! うぉおお!! 孕め! 孕めぇ!!」
信哉はローズの太ももを上げて種付けペンチプレスの体勢を取り、そのまま激しく腰を振り続ける。腰を動かすたびにローズの結合部から精液が漏れ出ており、汗と精液が噴き出そうになる。
あまりの激しい動きに汗が蒸発し、精液の匂いが部屋に充満し、淫蕩な空間を作り上げた。
この激しいセックスに当てられたアヤメは手を膣内に入れてオナニーをしてしまう。
「んっ♡ はぁ♡」
ぐちゅりと音が鳴り早く精液が欲しくて切ない気持ちになるアヤメ。横ではローズが激しく責められながら艶声と信哉にキスするリップ音が響く。まだかまだかと思いながら指をぐちゅぐちゅと動かす。そうしているうちに信哉はローズに再び射精を迎える。
「出るっ! いけぇ!!」
「イクぅ!! 信哉の精子で孕んじゃうぅ♡♡」
6回の射精を終え、信哉が腰を上げるとローズの結合部から精液があふれ出ていた。
湯気のように精液の匂いが込みあがり、恍惚そうな表情で快感で痙攣する彼女の乱れた髪を整え、信哉はアヤメに近づき、彼女の片足を上げて測位の姿勢で自身の男根をアヤメの膣内に入れた。
「待たせたね。次はアヤメだよ!」
「んぁああ♡♡ 奥に! 奥にぃ!!」
アヤメの片足を支えながら腰を振り始める信哉。膣内を刺激し、アヤメのGスポットを容赦なく責めるテクニックにアヤメは口から艶声を上げるばかり。パンッパンッと音が鳴るたびにアヤメの胸が揺れ、膣内から快感が溢れてくる。幾たびの射精を終えても興奮が治まることを知らない信哉は彼女が絶頂すると同時に子宮を突く。アヤメは強い快楽を感じながら絶頂した。
「イグゥゥ! んあぁ♡♡」
そのまま腰を細かく降り続け、子宮を責め続ける信哉。パンッパンッパンッと腰を振っていくと射精の時が来た。信哉はアヤメの胸を揉みながら射精をする。
「アヤメ! 出すよ!」
「出る! 温かいのくるぅ♡♡ はぁんっ♡……」
勢いが止まることを知らない量の精液がアヤメの中に出される。子宮の中を満たしも信哉の腰の振りは止まらず、射精しながら腰を振り続けていた。
「あっ♡ はぁん! 信哉のすごいぃ! 気持ちいいよぉ!!」
「出すよアヤメ!もっと出すよ!」
「もっと、信哉のが欲しいぃ!! 孕ませてぇ♡♡」
その後、信哉はアヤメにも6発射精させた後、ローズとアヤメにそれぞれ騎乗位で3回も出されるも腰が砕けてしまった2人のために影を使い、彼女たちの尻肉を掴みながら腰を上下に動かせてもらい夜の間はセックスを続けるのだった。その後、部屋を換気するもあまりの強い匂いに出した張本人である信哉も驚くのだった。
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次はナナセ・ナナミを書いてガンダム編は終わりにします。
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