※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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ガンダム編最後のキャラはこの人だ!
明るく面倒見の良い性格で主人公組にお姉さんと慕われてるのはポイント高いよ。
信哉の肉体は14歳のものとなっております。

最近、感想にコメントが少なくて寂しい!


ナナセ・ナナミ

ある海にて信哉はビーチをうろついていた。

目的はある女性と待ち合わせ場所に向かっているのだ。

太陽が照らす砂浜を歩き、波の音を聞きながら歩いているとそこには茶髪の美少女がいた。

 

「お待たせナナミさん」

 

明るい雰囲気を醸し出す彼女の名はナナセ・ナナミ。

模型店「THE GUNDAM BASE」の女性店員でリクやユキオとは旧知の仲。信哉もリク達経由で知り合い、彼女とは肉体関係を結んでいる。いわゆるセフレみたいなものだ。

 

「信哉くん!待ってたわ」

 

ナナミは紅白の縞ビキニを着ており、彼女のスタイルの良さを表現している。メロンみたいな胸とスイカのような大きな尻は称されるそれは世の男共を振り向かせることができるだろう。

彼女は信哉を見ると嬉しそうに微笑む。

 

「今日はなにします? 海で泳ぐ? それとも美味しい物を食べます?」

「たくさん泳いで美味しい物を食べよう!……その前にサンオイル塗って?」

 

サンオイルを受け取った信哉はそのままナナミの身体に塗っていく。

 

「んっ…ふっ…」

(ナナミさん。わざと艶っぽい声を出してるな……嬉しいけど)

 

妙に艶っぽい声を上げるナナミに信哉はゆっくりと馴染ませるように塗っていく。

指がナナミの尻肉に沈み、横腹と背中を触っていく感触はムラムラとさせるが信哉は薬品生成の能力で性的興奮を鎮め、保険にファールカップを仕込んだ水着を着用している。

万が一にもここで信哉のサテライトキャノンを出せば大惨事となるのを防ぐためだ。

 

「信哉くん……すごくいいわー」

「それはどうも、慣れてるのでね」

「へぇ~ ……誰と」

 

信哉は背中越しでは分からなかったがナナミの目が少し細くなる。

 

「ルナ先輩とスメラギ先生とミライさんにセセリア、リン子さんとラフタ」

「結構いるね! しかもリン子さんか~ あの人綺麗な人だからな」

「ナナミさんも十分綺麗ですよ。モデルにもスカウトされますよ」

「えぇーそう? だったら……」

 

ナナミはうつ伏せの状態から仰向けになり

 

「今度は前も塗ってくれる?」

 

目の前にたわわに実ったメロンが存在する。今の信哉の手のひらよりも大きな爆乳に信哉の鼓動が早まる。今にもファールカップを押し上げて目の前の雌を抱けと本能が叫ぶ。

しかし、信哉は焦らない。

 

(落ち着け…今はナナミさんとデートの時間だ。抱くのは夜からでもいい)

「どうしたの~? お姉さんに塗ってくれないの?」

(ナナミさんの顔は満更でもない顔。つまりは触っても文句は言わない……だったら)

 

サンオイルを塗った手で信哉はナナミの胸に触れる。柔らかくも張りのある爆乳に指が沈みそれと同時にナナミの口から艶声が出た。

 

「んあぁ!(まさか本当に塗ってくるなんて!)」

 

水着の中に手を入れてナナミにサンオイルを塗る信哉。円を描くように触りながら塗り残しが無いように塗っていく。本当に触ってくるとは思わなかったナナミは口から本当に艶声を出しながら信哉に塗られていくのだった。塗り終わったナナミは口から呼吸を繰り返す。

 

「ふー、はー、まさか本当に塗るなんて」

「僕が何回ナナミさんとしてきたか分かってる? このくらい慣れたもんだよ」

「うっ……」

 

ナナミはこれまでのことを思い返す。信哉との最初のセックスでやったのは下着を着用しながらの正常位。その次はバニガコスを着ての騎乗位。その次が信哉の影バイブでアナルを入念に解されてからの寝バックアナルセックス。そこからは信哉の影による触手責め、リクやユキオとの4P、自身のスタイルを真似た信哉の影とセックスだ。今更サンオイルで信哉がビビることはないのだ。

 

「さて、サンオイルを塗ったし、どうします?」

「……泳ごう!」

 

年下の少年にいいようにされるのは半分悔しかったが、それでも愛しい信哉とのデート。

気持ちを切り替えて遊びに向かうナナミに付いていく信哉。

そこから海で泳いだり海の家でうまい食べ物を食べ、寝転がる2人。

午後になるにつれてナナミは信哉と岩陰で休もうとする。

 

しかし、そこで見たのは

 

「んっ♡ あぁ♡ いいわユキオ君。その調子よ! もっと奥まで突いてぇ♡」

「リン子さん! リン子さん!」

「リク君も遠慮せずに腰を振って」

「はい、んぁああ……」

 

リン子がユキオに後背位で責められながらリクの男根をパイズリをしている光景だ。

一心不乱に腰を振るユキオの責めに快感を感じながらリン子はリクのチンポをパイズリしながらリクにディープキスをしている。

 

(ひゃああ!! リン子さんがリク君とユキオ君にあんなことを!!)

「……別の場所で休みましょうか?」

「そ、そうねぇ!」

 

音を殺し、別の場所で休むことにした信哉とナナミ。

しかし、そこでも

 

「ミホシさんが言ってた通りセイくんって可愛い顔ね」

「いつもはイケメンもいいけど、可愛らしい子もありね!」

「ミホシさんを気持ちよくさせた技術をあたし達にも見せて♡」

「ひゃう! んん……」

 

セイがマユラ、ジュリ、アサギの3人と4Pをしていたり

 

「んっ!この! 信哉ばかりと遊んで、私とも遊びなさいよ!」

「ふっ! 動きを、緩めろ! んぁああ……」

「レイジのおチンポも中々だね……信哉も気持ちよくなるはずだよ」

 

レイジが一時的にふたなり化したアイラにアナルを責められながらラフタに男根を責められていた。繋がった状態のままアナルを責められ、レイジは快感を感じる表情になっていた。

 

「今日に限って知っているみんながこのビーチであんなことしてるのぉ!?」

 

驚くナナミに信哉はあることを思いだす。

 

「ねぇ、信哉! ミーアさんやレネにも聞いたんだけどふたなり化する薬を作れるのよね!」

「そうだけど、どうする気?」

「こいつを使ってレイジに一泡吹かせるのよ! 私をないがしろにするあいつを思い知らせてやるんだから! 次の土日で海に遊びに行くときに使ってレイジをメスイキさせるんだから!」

「はい。3回射精したら効果が切れるからそれまでに責め上げてね。避妊薬はおまけ」

「ありがと! レイジ!待ってなさいよ!」

 

いつもセイとガンプラをしているレイジに対する寂しさでアイラに要求されたこと

 

「ねぇ、信哉君。イオリ・セイ君って知ってる?」

「友人でよく遊ぶ子だけど? なに、セイに何する気?」

「ちょっとね……ミホシさんから聞かされて興味を持ってね」

「ふ~ん。やりすぎない程度にね。強力な避妊薬を人数分渡すね」

「ありがとね信哉君!」

 

マユラ達にセイのことを聞かされたこと

 

「ねぇ信哉君。私が他の子と遊んでも構わないかしら?」

「僕が他の子たちやセイと遊んでるんだから別にいいですよ。どうしたんです?」

「実は一緒にビーチで遊ぶ子が出来ちゃって……それで」

「分かりました……強力な避妊薬です。摂取して1週間は効果がありますので」

「ありがとね! 今度、信哉君が好きなコスチュームでセックスしてあげるわ!」

 

リン子に避妊薬を請求されたことを思い出した。

 

(あぁ~~! 思い出した! それであんなことを聞いてきたのか!)

 

脳内で理解した信哉はそれでかと思っていると隣のナナミが性行為の雰囲気に当てられたのか秘所が濡れ始めてきたようだ。頬が上下し、息が荒くなる。

 

「大丈夫ですかナナミさ……んっ」

 

声をかけた瞬間、ナナミから熱烈なキスをされる信哉。柔らかな唇が触れ、しばらくして唇を放したナナミの手を取り信哉は問う。

 

「ナナミさん。この後、僕の家に来ませんか?」

「いいよ……連れてって」

 

その言葉を理解したのだろう。ナナミは信哉の手を握り返し、彼の家に向かう。

信哉の家には一緒に暮らしているアイラとラフタがいるのだが、彼女たちは今回レイジとしている最中だ。自身の部屋にナナミを連れ込んだ信哉はあるコスチュームを彼女に渡す。

 

「今回はこれを着てセックスしよ!」

 

渡されたコスチュームを着てナナミは驚いた。なんとそれはネネカ隊コスだ!

煽情的な気分を彷彿とさせるその赤紫色のデザインは信哉特性の特注品だ。

 

「青とか赤じゃなくて赤紫?」

「そうだよ。かなり奮発したけどナナミさんに着せるために作ったんだ!」

「ふふ、ありがと。今回はこれを着てどうするの? 姫騎士プレイ? それとも無理やり系?」

「いーや、触手責め!」

 

そう言って信哉は自身の影を操りナナミの身体を責め始める。艶目かしい影の触手はナナミの身体をまさぐりながら手のように先端が分裂し彼女の胸や尻肉を揉み始める。

 

「んっ! あぁ♡ そんなに力強く揉まないでぇ♡♡」

「なに言ってるのさ。強く揉まれると快感を感じるくせに」

 

信哉は触手を棒状の触手を生やすとそれをナナミの膣内に入れた。セイたちがセックスしてる現場に当てられ膣内を濡らしたナナミに入れるのは容易かった。

 

「んぉおおお!!」

「濡れてるおかげで入れやすいね。じゃあこっちの方も」

 

触手を操りナナミを仰向けにさせ足を開かせると液体状の影がナナミのアナルに入り濡らし始める。胸や尻肉を揉まれながら膣内やアナルを責められる快感に彼女の口から喘ぎ声が出る。

 

「んっ♡ あぁ♡♡ 気持ち、いいぃぃ!! もっとぉぉ!」

「すっかり二穴責めに快感を感じちゃって♡(ますます僕好みのスケベになっていくね)」

 

ナナミの唇を横からキスをした信哉は自身の舌を入れるとナナミは積極的に舌を絡めてくる。

その勢いに反応した信哉もナナミとの舌を絡ませることを楽しんでいると彼女の胸から母乳が出てきて来た。信哉の薬品生成能力で母乳が噴き出たのだ。

 

赤紫色の布が湿り灰色に濡れ、揉むたびに母乳が溢れる。信哉は自身の手で布生地をナナミの胸の谷間にずらすと露わになった乳首を触手が吸い始める。適度な力加減で胸を吸い、乳首を刺激する触手のテクにナナミは絶頂を迎える。

 

「あぁ! 信哉くんっ♡ イクぅ♡♡」

 

絶頂と同時に噴き出た母乳を飲み込んでいく触手に信哉は興奮を高め、自身のイキり立つチンポをナナミのアナルにあてがう。それを察したナナミは期待を寄せる表情をする。

 

「ナナミさん。そろそろ僕も入れるね」

「いいよぉ♡ 信哉くんのおチンポを入れてぇ♡♡ 私のケツマンコの奥まで突いて!!」

「ふっ……んああ!!」

「あはぁんん♡♡」

 

一気にアナルの奥まで突いた信哉の男根にナナミは再び絶頂する。より圧迫された膣内に入っている影バイブがナナミのGスポットを容赦なく責め上げる。

 

(窮屈だけどより気持ちいい所に当たって最高!)

 

蕩けた目で信哉を見るナナミに性的興奮が高まった信哉は彼女が触手で責められる光景を見ながら腰を振り始める。彼の男根は彼女の子宮の裏側『ポルチオ』に到達し、そこを激しく責め上げる。すると、ナナミの子宮は信哉の影バイブをチンポと勘違いし吸いついてくる。

 

「んおっ! おっ! 気持ち、いいぃぃ♡♡ もっと責めてぇ!!」

 

激しく揺れる胸、母乳を吸いだす触手、奥深くを責める信哉のチンポにナナミは再び絶頂を迎える。その口から漏れ出る艶声、締め付けるナナミのアナルに信哉も射精を迎える。

 

「出すよ! ナナミさん!」

「私の奥に温かいザーメン、来るぅぅ♡♡」

 

アナルの奥深くに出された精液の熱に喘ぎ、淫蕩な声を上げるナナミ。信哉の射精に合わせて影バイブの先端部分からも強力な媚薬成分が混じった液体が流れ込む。

じんじんと熱が籠り、信哉の精液を欲しようと膣内が、本能が求める。

 

「おマンコに入れてぇ♡♡ 信哉くんのおチンポザーメンを中に欲しいよぉ!!」

「だーめ♡ 後4回はアナルに出したいから」

「は、早く出してぇ! 子宮が疼いて寂しいのぉ♡♡」

 

しかし、ナナミがどれだけアナルを締め付けようとも信哉は4回出し切るのに1時間半もかかった。

男根を抜けば彼女のアナルから大量の精液があふれ出てきた。

抜かれた衝撃で絶頂するナナミ。結合部から漏れ出てきた愛液は繋がっている影バイブをてかてかと輝かせる。影バイブを抜いた信哉はナナミのマンコの入り口に亀頭を当てると膣内はまるで自我があるように信哉の亀頭に吸いついてくる。

 

「お待ちかねのチンポ…入れますよナナミさん」

「私の濡れ濡れマンコに信哉くんのおチンポを入れてぇ♡♡」

「ふんっ! うぉおお!!」

「あはぁぁんん♡♡ やっと、きたぁぁ!!」

 

奥に貫かれた信哉の男根はナナミの子宮を一突きで突き、その感触に快楽の声を上げて喘ぐナナミ。彼女の膣内は信哉の男根の動きを悟り、ぎゅうぎゅうに締め付けてくるも激しく腰を振る信哉の速度に振り回されるばかり。繋がったままの状態でナナミを後背位の姿勢をさせた信哉は何度も何度も激しく腰を振り続ける。子宮を突くたびに彼女の尻肉が大きく弾み、信哉に快感を与える。

 

「おっ! おぉ! もっとぉ♡ もっと突いてぇ♡♡ おマンコに子宮、気持ちいぃ!!」

「締め付け最高ですよ! 欲求不満マンコを解消させますよ! そんなにしたかったんですか?」

「だってぇ! 信哉くん色んな女性と あん♡ 激しくセックスして…んひぃ! 羨ましかったのぉ♡」

 

寂しい思いをさせた分、更なる激しい快感を与え、それでも会えない日はオナニーなどをして後で物足りなさを感じてしまう。そのループを信哉は楽しみながらも彼女の子宮を何度も何度も激しく責め続ける。亀頭はすでにナナミの子宮に咥えられ、竿は締め付けられ、その感触には快感を感じながらも腰は止まることはなく強く打ち付けるたびにナナミの尻肉が大きく弾む。

 

そんな責めが10分続き、信哉に射精の時が訪れた。

 

「信哉くん! イクぅ! イッちゃう!!」

「僕も出しますよ。濃くて強い精子をナナミさんの子宮に出します!」

「出してぇ♡ 私の子宮に濃厚精液を出してぇ!!」

「うぉおお!! 満たせぇ!」

「イクぅぅ! んはぁぁんっ♡♡」

 

子宮の中に射精された信哉の精液。それはあまりにも多く、濃く、熱く、ナナミの身体全身に快楽が迸りのは想像に容易い。彼女は口をだらしなく開けながら喘ぎ声を出し、精液の熱さに悦び、信哉という雄を受け入れる。1回の射精で子宮を満たした精液はそのまま膣内に出される。

 

「こんなもんじゃありませんよ!」

 

信哉は繋がったままの状態でナナミを仰向けにさせ、今度は正常位の姿勢を取り再び腰を振り始める。お腹の上からでも分かるほど信哉の男根の形が見え、ナナミは幸福感に酔いながら彼の腰を足で組む。そのまま激しく責められながらナナミは快楽という名の宇宙を漂う。

 

「もっとぉ♡ もっと出してぇ♡ 信哉くんの熱々ザーメンっ! もっと欲しいぃ♡♡」

「言われなくてもそうしますよ! 10回は出しますから!!」

「んおぉぉ!! ショタチンポ! さいっこう♡ しゅきぃぃ♡♡」

 

こうして夜まで信哉に抱かれ続けたナナミ。彼女は疲れで信哉の宣言通り10回も射精を受け、快感で疲れ寝てしまうと信哉にネネカ隊コスのままパイズリを受けたりし、目を覚ました時にはシャワーを浴びながら彼のチンポを咥えこみ、お掃除フェラを始めるのだった。




最初は水着を着たナナミと影を使った触手プレイの予定でしたが止めました。
ネネカ隊コスを着用しているナナミの姿を見てコスプレプレイに変更しました。

感想と評価を楽しみに待ってます!
色々やりたいことがあるので次の投稿はかなり遅れますがそれでも楽しみにしてる方がいらっしゃれば嬉しい限りでございます。

ガンダム編が終わったので次はテイルズオブシリーズを書いていきます!

ゼンレスゾーンゼロ実況でなにをしてほしい?

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