今思えば男の娘枠に入るんだろうなと思いつつPixivのイラストで何度か抜いた
YouTubeでVoiceBoxを使った実況動画を上げました。ぜひ、見に来てください!
https://youtu.be/WWJQA_48jiQ
ニコニコ動画にも上げましたので見に来てください!
https://www.nicovideo.jp/watch/sm44476962
ジーニアス・セイジ&ミトス・ユグドラシル
ギルドの廊下を銀髪の少年と金髪ロングの少年、信哉が歩いていた。
銀髪の少年の名はジーニアス。金髪ロングはミトスだ。
彼らは信哉と共にクエストから戻ってきたのだ。
「今日も助かったよ2人とも」
「ボクがいるんだから当然だよ!」
「まぁ、信哉とジーニアスがいるんだから負けることはないさ」
華奢ながらも美少年同士の会話に周囲の女性陣は黄色い悲鳴を上げている。
活発そうなジーニアス、女性と見間違えそうなほど中性的な容姿のミトス、大人になればイケメンになるほどの容姿をしている信哉だから、それも当然と言えるだろう。
そんな彼らは会話をしながら信哉の部屋に入っていくのだった。
入った直後、信哉は自室に鍵をかけるとジーニアスに近づき、彼にキスをする。
「んっ…ふっ…信哉ぁ……」
「ジーニアス…んんぅ……ちゅ…」
何度もキスをし合い、舌を絡ませ、キスの快感を感じ合う信哉とジーニアス。水音が卑しいリップ音が鳴り響き、互いに体を抱きしめ合う。信哉の右手はジーニアスの腰に左手はジーニアスの頭部に手を回し唇が離れないようにする。ジーニアスは信哉の背中に両手を回し何度もキスをしたり彼の舌を受け入れる。2人の少年によるディープキスを見ていたミトスだが信哉の服の裾を掴む。
ジーニアスにキスをしながら目線だけ向けるとそこには物欲しそうに見つめてくるミトスの姿があった。吸い込まれそうな水色の瞳。頬は少しだけ赤らみ、信哉だけを見つめている。
「ねぇ、ジーニアスにもいいけど……ボクにもしてくれないの?」
信哉はジーニアスの唇から離れると同時にミトスの唇を吸う。柔らかな唇の感触を感じながら口内に舌を入れ、ミトスの舌と絡み合う。
「んっ…ふぅ…んん」
「ふっ…ちゅ…んぅ……」
ディープキスをしながら信哉は美少女と間違えそうな容姿と華奢な身体の腰に手を回しミトスの潤んだ青い瞳を見つめる。ミトスも信哉の瞳に吸い込まれそうになりながら彼の唇を吸う。
ミトスは唾液で湿った柔らかい唇を信哉の唇に何度も押し当てていると彼の腰に手を回している信哉の手がミトスの尻肉を掴む。甘い声を上げるとジーニアスの方も信哉に掴まれてると同時に自分と同じ甘い声を上げる。ミトスとキスしている唇を離した信哉はジーニアスとミトスをベッドの方に軽く突き飛ばすと同時に2人のズボンと下着をずり下ろす。
色白の綺麗な形をしている尻の形に信哉もファールカップ越しに男根を勃起をし、興奮を高める。
「ジーニアス、ミトス……尻肉を広げて」
「……うん」
「…ほら……さっさとすませなよ」
言われたとおりに尻肉を広げたジーニアスとミトス。
彼らのアナルが丸見えになり、信哉は液体状にさせた自身の影を2人のアナルに入れた。
「んぁああ!!」
「くっ…んぅ……」
信哉が操る影はまるで生きているかのように蠢き、ジーニアスとミトスのアナルの中を進み、彼らの腸内を解しながら進んでいく。ぐにゅぐにゅと奥に進み、前立腺を通ると影の一部に凸凹とした突起物を生やし、前後に動いて前立腺を刺激する。
「んっ! くぅ……あぁ」
「あっ! ああ! 信哉ぁ……」
美少女と間違えそうなあどけない容姿のジーニアスとミトスにムラムラとしながら信哉はズボンと下着を下ろすと勃起した男根が姿を現す。それは14の肉体の割には大きく太かった。
それを信哉は、ジーニアスとミトスの尻肉に挟ませるようにして尻コキを始める。
柔らかくスベスベの肌が信哉の男根を心地よくし、少しだけ千切った液体状の影の一部をかけるとより動きが滑らかに動くことができた。
「あ、熱いよぉ……」
「ボクたちの尻に挟んでするなんて…この、変態!」
「その変態に散々メスイキした勇者さまは誰かな~?」
挟まれていない尻肉を信哉はそれぞれの手で掴みながら押さえつけて尻肉の圧を強める。
小ぶりな胸に挟まれているようで窮屈さは亀頭からカウパー液が出始める。
「二人のスベスベ尻コキは最高だよ! 動きやすくてチンポも気持ちいいって叫んでるみたいだ!」
「そんなに強く動かないでぇ…熱いのが、くるぅ」
「おい! 尻を強く掴むな! ちょ! 叩くな!」
時々、ジーニアスとミトスの尻肉を軽く叩きながら、2人の腸内を刺激する影を激しく前後に動かして射精させようとする信哉。擦りつけること5分経ち、彼らに絶頂の時が訪れる。
「あぁ、出るよ2人とも!」
「ボクたちも出そうだよ!」
「さっさと出しなよ! んあぁ!!」
信哉は射精すると同時にジーニアスとミトスに入っている影を一気に抜くと2人も同時に射精した。
2人の尻肉を使ったパイズリ擬きから一本の白線のように精液が飛び出し、2人の間に撒かれる。
前立腺を刺激した液体状の影が抜かれると同時にベッドのシーツに射精したジーニアスとミトスは射精の快感で体を震わせる。信哉は入れる相手を考えていた。
(ジーニアスとミトス……どっちに入れようかな?)
良い声で鳴くのはジーニアス。強気な態度だが次第に雌の声を上げるなど反応がいいミトス。
どれもしている間に物欲しそうに見たり相手を羨ましそうに見ていることもありプレイが捗る。
考えた末、信哉はミトスのアナルに自身の男根をあてがった。
「入れるよミトス……気持ちよく鳴いてね」
「もう、少し…待ってよ! 今、イッたばかりで敏感に……んぁああ!!」
四つん這いの姿勢のままアナルに男根を入れられたミトスの口から快楽に染まった声が上がる。
既に信哉とはジーニアス共々10回以上は性行為をしており、信哉の薬品生成の効果も相まってどれだけ腰を振られても傷つかず、快感を感じやすい体になったのだ。
根元まで深々と入れた信哉はそのままミトスの両手に自身の手を重ねたまま腰を振り始める。
パンッ!パンッ!パンッ!と腰を打ち付けるたびにミトスの尻肉が弾む。
男根の熱と硬さ、腸内の締め付けが信哉とミトスの間に快感が共有される。
「んっ…あぁ! 遠慮がっ、ないな!」
「ミトスの締め付け、気持ちいいぃ…… 最高ぅ!」
「くっ…ふっ…んんぁ♡」
「ミトスも、感じてんじゃん……勇者様も僕にかかればお姫様になっちゃうねぇ!」
「なにを言って……んぁああ♡♡」
腰の振りを激し、ミトスが艶声を出した時に突き上げた箇所を重点的に責める信哉。
その腰の勢いは激しくミトスの口から快楽に染まった艶声が響く。
「んっ♡ あぁ♡ ああ……そんなに責め…るなぁ♡♡」
「可愛い声で鳴いても説得力が無いよ……可愛いな」
サラサラの金髪を撫でた信哉は更に腰の振りを激しくしていると射精の時が近づいてきた。
「ミトス! そろそろ出る……うっ!!」
「んぁ…んぅ♡ ああ!!」
(いいなぁミトス……あんなにされて)
羨ましそうに見るジーニアスの横で
信哉の精液がミトスの中に出され、快感で体を震わせる2人。
一通り出した信哉が腰を引くと、ミトスのアナルから精液が少し漏れ出ていた。
「気持ちよかったよミトス~」
「やめろ、頬にキスしてくるな」
言葉とは裏腹に満更でもない顔をするミトス。次に信哉はジーニアスの方に向ける。
(どうしよっかな~? 前はジーニアスに後背位でやったし、次は騎乗位させてジーニアスのトロ顔を見ようかな?)
思案する信哉にジーニアスはこう言った。
「……信哉のって相変わらず大きいよね」
「え? あぁそうだけど」
「それって今の年齢でもそうなの?」
「そうだよ。大人の姿になればもっと大きくなるけど」
肉体操作の能力で14歳から20歳の姿になれる信哉はこれをうまく使い、様々な女性や少年を快楽に導く。それはこのギルド内の女性メンバーも例外ではなく大体は快楽の海に堕としこんだ。
「ふーん……まぁ、信哉がそうなのは知っているけどさ」
ジーニアスは信哉がギルドの女性メンバーとしているのをふと見てしまったことがあるので信哉のチンポの大きさを知っていた。年齢が近い自分よりも大きなそのサイズに驚くと同時に羨望と妬みが混じっていき、言ってはいけないことも言ってしまったのだ。
「別に大きければいいってわけじゃないけどね」
「……は?」
その言葉が信哉の額に青筋を立てさせた。今まで自分のチンポに突かれまくってメスイキしてきたのは誰だ? 自分からフェラしたりして奉仕してきたのは? 最終的に尻肉を広げておねだりしたのは? 目の前のジーニアスをどうしようかと悩んだ信哉だったが、この言葉がきっかけでキレた。
「ふーん……そんなこと言うんだ?」
「し、信哉?」
声が低くなった信哉にジーニアスが驚いていると、信哉は自身の肉体を20歳に成長させる。
14歳の時よりもイケメンで引き締まった体つきは女性を虜にするが、なにより14歳の時から大きかったのに一回り大きくなった信哉の男根だ。指3本分の太さになり、今まで入れられてきたサイズよりも大きなそれにジーニアスは自身の賢さで察した。これを自分のアナルに入れる気だと!
「ま、待って。そんな大きいのはいらないよぉ!」
「影で刺激して慣らしたから平気だよ」
「体が壊れちゃう!」
「僕の薬品生成のおかげで丈夫になってるし平気平気。他のみんなもこれを味わってるけど壊れなかったよ……なにより、ジーニアスにも経験させないとね~ 大きいだけの大人のおチンポ♡」
笑ってない目で自分を見る信哉にジーニアスは制止の声を上げるも無視され、信哉はジーニアスの正常位の姿勢にさせ、彼のアナルに自身の男根をあてがうと亀頭がジーニアスのアナルに沈んだ。
「ひっ!」
「入れるから力を抜いてよ……3回くらい出すまで止めないから」
「謝るから! 謝るから待って……んんっぅ!! あぁああ!!」
信哉の大人サイズのチンポはジーニアスのアナルに根元まで沈んだ。
圧迫感と奥まで届く長さ、大きさにジーニアスは快感か苦しいのか分からない声が上がる。
「気持ちいいから! 気持ちいいから抜いてぇ!」
「入れたばかりで分からないでしょ……動くよ」
容赦なく腰を動かし始める信哉。ごちゅっどちゅっと音を立てながら腰は前後に動いていき、ジーニアスのアナルの中を激しく責め立てる。
「んっ! ああ! あぁ!! 中が狭いぃ!! むぅ!?」
「次第に気持ちよくなるから……ふっ」
手をつなぎながら信哉はジーニアスにディープキスをして薬品生成の能力により催淫効果を含ませた唾液を流し込む。ジーニアスの唇に擦りつけ合い、舌を絡ませ、彼に快楽を与えていく。
「んっ…ちゅ…んぅ♡♡ 信哉ぁ♡」
「ジーニアス……くちゅ…もっとしてあげるよ……」
覆いかぶさりながら両手はジーニアスの手と手四つの状態で繋がり、脚はジーニアスの脚を広げているため、ジーニアスは脚を閉じることができずに腸内からくる衝撃が増さっていく。
「あっ♡ ああ!! 信哉ぁ! 中で信哉のが膨らんでるぅ♡」
「僕もそろそろイキそうだ! 出すね!」
「ひいぃぃ!!いつもより多いぃ!!」
信哉の精液がジーニアスの腸内に出される。大人の姿に変身した信哉の精液の量は14歳の姿の時よりも多く、圧倒的な量が腸内の奥深くに進んでいく。驚愕しながらも快感で体を震わせたジーニアスは休む暇もなく信哉の突き上げを食らう!
「うわっ!」
「言ったよね? 3回出すまで止めないって……後2回頑張ってね」
「ま、待って……んぁああ♡♡」
腰を掴みながら信哉は激しく腰を振ることを止めない。前後に動くたびにジーニアスの中に出された精液が漏れ出る。それを感じたジーニアスは切なげな顔と声が出る。
「あぁ、信哉のが出ちゃう……」
その言葉にムラっと来た信哉はジーニアスの腰を浮かして種付けプレスの姿勢を取り、激しく腰を振り続ける。どちゅ!ぐちゅ!ずちゅ!と厭らしい音がかき鳴らし
「さっきよりすごっ! んおぉぉ♡♡」
先ほどよりも深く突き、奥に進んでくる信哉の大人チンポにメスイキを続けるジーニアスを信哉は見下ろしながら興奮を高めていく。
(ジーニアスすごい可愛い顔をしている……)
ミトスは自然とその手で自身の男根を握り、オナニーをし始める。
これが15分ほど続き、信哉とジーニアスに絶頂の時が訪れる。
「ジーニアス! 出すよ」
「出してぇ! ボクの奥に信哉のを出してぇ♡♡」
「うおぉっ!!」
「あぁ……んぅ♡」
再び中に出される信哉の精液。今度は漏れ出ることなく射精されたのでジーニアスも満足げだが忘れてはいけない。これが2回目の射精であることを……まだ3回目が残っている。
「よいしょっと」
繋がったまま信哉はジーニアスをうつ伏せにさせて彼の両手を影を使い後ろ手に引き、自身の手はジーニアスの脚を持つ。持ち上げた状態で行う背面騎乗位の完成だ。
「最後はミトスに見てもらいながらイってもらおうか」
「だ、だめぇ! ミトス見ないでぇ♡」
腰を器用に動かす信哉。そのたびにジーニアスの身体が揺れ、彼の年相応の男根も揺れる。
すでに亀頭からは精液が漏れ出ており、信哉の責めで何回か絶頂していた。
ミトスは艶声を出しながら艶目かしい顔で喘ぐジーニアスに興奮し手の動きを速める。
「締め付けがよくなってるよジーニアス……ミトスに見られて気持ちいいのかな?」
「そんなこと、ないよぉ♡♡ んはぁぁ!!」
「嘘はよくないな~ こんなに締め付けが良くて気持ちいいのに……んっ」
否定するが一突きされた衝撃で顔が仰け反ったジーニアスにディープキスをしながら信哉は容赦なくジーニアスのアナルを蹂躙する。5分間の激しい腰の振りにジーニアスの男根から精液が吹き出し、ミトスの身体に飛び散ってしまった。
「出る! ジーニアスに出す最後の精液が…出るっ! うぉおお!!」
「んひぃぃ♡♡ 信哉の大人チンポ、しゅごいぃぃ!!」
射精を受けながら仰け反りながら射精するジーニアス。彼の精液はミトスの顔にかかり、またミトスが射精した精液もベッドの染みと化してしまった。
「よっと……」
ジーニアスを優しくベッドに置いた信哉が腰を引くとごぽっと音を立てながらジーニアスのアナルから精液があふれ出てきた。ぽっかりと開かれたアナルは信哉の大人チンポの形を保っていた。
(これは薬品生成の能力を使って治さないとな……)
己の影を操り、ジーニアスのアナルの中に入れる。その影は特殊で信哉の意思に合わせて変化する。信哉は体内の熱で溶けて広がる強い治癒効果を付与した影をジーニアスのアナルに入れた。
これにより、翌日のジーニアスのアナルは元の形に戻り日常生活に支障は出ない。
「これでよし」
「なーにがよしなのかなぁ?」
14歳の姿に戻り安堵した信哉をミトスが突き飛ばした。四つん這いの姿になった信哉のアナルをミトスが男根をあてがう。しかし、今のミトスの姿はユグドラシルとしての姿だ。
「散々、大人の姿でジーニアスを鳴かせたな。今度は私のでも鳴いてもらおうか」
「へへ……いいよ(この時のために慣らしておいたし)」
信哉自身も受けに回る時もあったので信哉自身も慣らす時もあるのだ。
今回もジーニアスとミトスとする前に事前に己の影の一部を入れて慣らしておいたのだ。
催淫効果とローション代わりになるそれは腸内に入れても痛みが来ない万能だ。
「来てよ。久々のユグドラチンポ……感じさせてよ♡」
艶目かしい容姿の信哉にミトスは腰に力を入れる。
「いいだろう……ふん!」
「おぁああ……」
入れた瞬間、信哉の腸内がユグドラシルのチンポを膣内の肉ヒダのように絡みついてくる。
まるで意思があるように強弱をつけて締め付けてきておりユグドラシルは快感を感じていた。
「くっ!(相変わらずなんて締め付けだ。気持ちよくて気を抜けば動けなくなる!)」
「どうしたの?気持ちよくて動けない?」
挑発的な目を向ける信哉にムッとしたユグドラシルは腰に力を入れて動き出す。
「ふっ! んっ!うおっ!!」
「んぁああ♡ 気持ち、いいぃ! もっと動いてぇ♡」
ユグドラシルの男根に突かれ、信哉の口から艶声が溢れ、部屋中に響く。
「あっ♡ あぁ♡ ユグドラチンポ気持ちいい♡♡」
快感を感じ、信哉は締め付けを強くするとユグドラシルも負けじと腰の勢いを強める。
パンッ!パンッ!パンッ!と音が響き、快感を感じるユグドラシルと信哉の声が響く。
「おっ♡ おぉ♡♡ イグゥ! そろそろイグゥ♡」
「私もイクぞ! うっ!」
「はぁああん! 熱いぃ♡♡」
信哉の腸内にユグドラシルの精液が出される。その量の多さと熱に信哉は快感で体を震わせながら搾り取ろうと蠢かせる。その締め尽きる動きにユグドラシルは射精しながら脱力し、ミトスに戻る
「一発で終わりなの?」
「最初に信哉にされたときに…体力も持ってかれたんだよ……」
「しょうがないなぁ……」
繋がったまま信哉は立ち上がって騎乗位の姿勢を取る。
「僕が動いてあげるよ」
「んあぁ! 少しは休ませ、あぁ……」
その後、信哉は騎乗位でミトスの男根を責めはじめる。
次に目を覚ましたジーニアスの男根を咥えながら腰を振り続け
最後にジーニアスにアナルを責められながらミトスにフェラを行うのだった。
今年最後の投稿ですが、いかがでしたでしょうか?
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それでは、今年もありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。
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