※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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 さぁ、次は彼女たち。
ピクシブにもこの話を投稿しています。
動画の宣伝も兼ねて投稿しているので平行して投稿していません。


エステル&ジュディス

「リタったらこんな嬉しそうにして……可愛いです♡」

「信哉ったらいつも私とエステルにするより優しかったわね……加減していたのかしら?」

「2人と違ってリタは初めてだったし、激しくしたら明日の生活に支障が出るに決まってるさ」

 

エステルは寝ているリタの頬を撫で、ジュディスは信哉の頬に手を添えて微笑む。

その笑みは淫蕩で男を骨抜きにするには十分だった。それをされてもなお、信哉は興奮を感じながらも顔には出さずにジュディスに言葉を返す。

 

「ジュディスもエステルもリタとしたときから覗いていたでしょ? バレバレだったよ」

「ふふ、リタが勇気だして貴方に告白していたんですもの」

「見守らないといけませんしね!」

(まったくもう……可愛いなぁ2人とも)

 

信哉はムラムラとした感情が沸き上がり、リタに出した分の精力が回復し、勃起が強まる。

それを見たジュディス、エステルも覗き見ていたことで興奮した火照りをぶつけるべく衣服を脱ぎ始める。リタより2周り巨乳のエステル、そのエステルよりも1周り大きな爆乳を持つジュディス。

 

「信哉がリタとしているのを見たら」

「私たち…興奮しちゃったのよ」

「わたしとジュディスの火照りを覚ましてくれます?」

 

共通点は出るところが出て締まってるところは締まっているというスタイルのいい体だ。

その表情は獲物を欲する肉食獣の瞳。信哉も彼女たちと肉欲と性欲をぶつけ始める。

 

「いいよ。二人のその姿見たら僕も勃起しちゃった」

 

エステルは華やかさを重視した黄色の下着。

ジュディスは淫靡さを重視した黒色の下着だ。

 

「……どの姿でしてほしいの? 20歳(大人)の姿? それとも14歳(こっち)の姿?」

「その姿でいいわ。その方が私たちと背丈が近いし」

「最初はわたしからです!」

 

ベッドに座り信哉を強く抱きしめながら、桃色の髪と同じ色の唇でキスをしてくるエステル。

 

「んっ♡ ふっ♡ んちゅ♡ ちゅ♡」

 

何度も唇を重ね、リップ音を鳴らし、口内に舌を入れて信哉の舌に絡ませる。

積極的なエステルのキスを受け入れた信哉もまた彼女の舌に自身の舌を絡ませながら濃厚なキスをおっぱじめる。彼女の細い腰に手を回し抱きしめながらキスを続ける。

 

次第にエステルが信哉を押し倒しながら自身の胸を信哉の胸板に押し当てディープキスを堪能する中、唇を離すと今度はその胸を使って信哉の雄々しい肉棒を挟んでパイズリを始める。

 

最初こそはぎこちなく、ジュディスに教わりながらしていたが、エステル自身の学習意欲の大きさのおかげで今ではパイズリも騎乗位もこなすようになった。

 

「どうです? 気持ちいいです?」

「あぁ…最高だよ」

「それは良かったです……んっ」

 

エステルは信哉の脚を抑えながら、亀頭を咥えこんで口を前後に動かす。

口をすぼみ、舌で竿から亀頭を舐め刺激を与えていくエステルのフェラテク、

身分の高い次期皇帝候補の一人がここで一人の男の肉棒を体で奉仕する絵面に信哉は興奮を高めていき、射精の時が訪れた。

 

「エステル……出るっ!」

 

信哉の精液がエステルの口内に出される。精液をこぼすことなく飲み込んだエステルは喉を通る濃くも昂らせる匂いに膣内を濡らし、下着をずらした状態で騎乗位を行う。

 

「信哉の、欲しいです……入れますよ! んぁああ♡♡」

 

柔らかい膣内が信哉の肉棒に絡みつき、その熱と硬さにエステルは入れただけで絶頂しそうになるが、膣内に出される精液の快感を求めて腰を振り始める。

その腰遣いは手慣れた娼婦のように淫らで恍惚とした表情を信哉に向けながら男根の亀頭まで腰を上げて根元まで下ろすを繰り返し、信哉とエステル自身に強い快感を与え続ける。

 

「あっ♡ あぁ♡ 信哉の! わたしの気持ちいい所に当たって……良いです! はぁんっ♡♡」

「気持ちよくなっているところ悪いけど……私を忘れないで」

 

騎乗位に快感を感じている信哉を横からキスをしたジュディスは流れるような動きで自身の舌を信哉の口内に入れ、ディープキスを行う。

男根はエステルの膣、口はジュディスの唇で責められ、信哉は心地よい快感に包まれる。

 

「んっ…ふっ…んふっ♡」

(ジュディスのおかげで信哉のが更に固くなって……最高です!)

(んっ……あぁ、出る!)

「んぁああ!! 熱いの…来るっ!」

 

エステルの膣内に信哉の精液が出される。その熱に弓のように仰け反らせながらエステルは快楽の声を上げる。射精の流れが止まるのを感じると余韻を感じながら腰をゆっくりと上げた。

すると、エステルの秘所から信哉の精液が漏れ出ていた。

 

「あぁ……もったいないです」

「大丈夫よ。信哉は1回だけの射精で終わらせてくれないもの……次は私よ」

 

切なげな声を上げるエステルにそう言い、ジュディスは信哉にまたがり、シックスナインの姿勢を取り、自身の股を信哉の顔に押し付けながら、彼の男根を咥え始める。

 

「んっ! じゅるっ! んぅ♡」

 

ジュディスは信哉の肉棒をしゃぶりながら腰をくねらせて信哉に口を責めるに対し、信哉も自身の舌を使い、ジュディスの割れ目に入れて膣内を舐めまわす。

 

「もぅ、私がしているのに動くなんて悪い子ね……そんな子にはこうよ!」

 

竿全体を舐めていた舌は亀頭を中心に責め、竿はジュディスが自身の豊満な胸を活かして乳圧が強いパイズリを行う。圧を強め亀頭を激しく吸い上げる責めに信哉は再び射精を行う。

 

「出る!!」

 

精液がジュディスの口内に出され、それを吐き出すことなく飲み込んだジュディス。

それと同時に自身も絶頂し、潮を吹き出すも腰を上げて背面騎乗位で信哉の男根を責め始める。

 

「んっ♡ あっ♡ あぁ♡♡」

 

引き締まったジュディスの膣内の締め付けを感じながら信哉は眼前で揺れるジュディスの髪と尻を眺めていた。打ち付けるたびに波打ち、彼女の口から出てくる喘ぎ声は信哉を興奮させる。

 

「ジュディスの引き締まって、気持ちいい……(何回しても緩まないし最高……)」

「信哉の……私の気持ちいい所に当たって…いいっ! んあぁ♡♡」

 

腰を振り続けるジュディスのアナルに信哉の影が入ってくる。ぬぷっと音を立て入ってきた信哉の影は彼女の腸内を進み、的確に解していく。その快感にジュディスは一瞬だけ腰が止まるがすぐに動き、信哉の男根を責め続ける。やがて、ジュディスは信哉の亀頭が膨らみ始めるのを感じた。

 

「そろそろ、出そうなのね! いいわ出して! 貴方の中に出してぇ♡」

「出すよ! んっ!」

「あぁああ!! 熱いのが昇ってくるぅ♡」

 

信哉は自身の影を使い、ジュディスの腰を男根の根元まで強く打ち付けさせると同時に射精する。

強く打ち付けるようにしたことで男根はジュディスの子宮を強く突き上げ彼女の子宮の中に精液が流れ込んだ! 圧倒的な量はあっという間にジュディスの子宮を満たし、彼女に快楽をもたらす。

 

搾り取るように締め付けてくる膣内に快感を感じながら、信哉はジュディスの腰を上げて抜かせると彼女の結合部から精液が溢れそうで溢れない状態になっていた。

 

「気持ちよかったよジュディス……今度は僕が動くね」

 

ジュディスの両手を後ろに回し掴みながら信哉は彼女のアナルに男根を入れ、腰を動かし始める。

騎乗位を受けた時よりと同じようにジュディスの尻肉が弾むほど強く突きあげる。

 

「んあっ♡ おっ♡ すごい、わぁ♡♡」

「お尻でも気持ちよく感じるようになっちゃって……可愛い声だね」

「もっとぉ! もっとしてぇ♡♡」

 

その声に応えるべく信哉は更に腰の振りを激しくする。

そうしていると、眠っていたリタの瞼がゆっくりと開いた。

 

「んん……(あれ……し、信哉!?)」

 

目の前で裸のエステルとジュディスが信哉とセックスをしている姿に驚いているとエステルがリタに気づいた。リタが知るエステルとは思えないほど淫蕩な顔でエステルが話しかけてきた。

 

「リタ、起きたんです?」

「エ、エステル!? あんたなんで信哉の部屋に!?」

「リタと同じ理由ですよ……ほら」

 

リタはエステルが指差す方を見ると信哉がジュディスのアナルを激しく責める場面を見た。

尻肉が弾むほどの激しい打ち付けにリタは息を呑む。

 

あんな風に責められたら自分はどうなるのだろうという思考とそれがだんだん自分もあんな風に信哉に責められていたのかという羞恥に顔が赤くなってしまう。

 

(ジュディスをあんな風に…しかも! お、お尻を責めてる!? あたしもあんな風にされ……いやいや! なにを考えてんのよあたし! あんな風にされたら……)

 

その様子をエステルはゾクゾクとした快感を覚え、興奮を高めていき、理性が切れた。

彼女はリタの肩に手を回し自身の方に引き寄せてキスをした。

 

「んぅ!? ちょ、なにして!」

「すごく可愛いですよ…リタ……」

 

慌てて離れるリタの頬に手を添え、エステルはリタの唇を貪るような深いキスを行う

 

「んっ!? ちゅ…ちょ!エ、エステル!? 落ち着きなさ…いぃ!!」

 

エステルを押しのけようとするリタだが、普段魔術での攻撃メインであり友達のエステルを乱暴にできないため、そのままエステルにディープキスを受け続けてしまう。

 

だんだん抵抗力も弱まり、リタの舌はエステルの唇と舌に蹂躙されてしまう。

熱が乗ったエステルは自身の手をリタの膣内に指を入れてかき回したりして刺激を与えていく。

すでに信哉との性行為で一時的に敏感になっているためリタが絶頂してしまうのは当然だった。

 

自分たちのすぐ横で貪り合う百合キスをしているなんて知らず、信哉はジュディスのアナルをガンガン責めていた。パンッパンッパンッと音が鳴り、ジュディスに絶頂の時が訪れる。

 

「イクっ♡ イクぅ♡♡」

「アナル責められてイッちゃえ!」

「んぁああ♡♡」

 

アナルの中に出される精液に艶声を上げ、快楽に喜ぶジュディス。

射精を終えると同時に信哉はジュディスにキスをし、何度も唇を重ね合うとリタがエステルにディープキスされている姿を見てしまう。

 

「え!?」

「あらあら。あっちでも始めていたみたいね♡ あんなにキスされているなんて」

「し、信哉! 助けっ! ああ♡♡ だめぇ!」

「リタのイキ顔可愛いです……ふふっ♡」

 

エステルはリタの膣内で一番弱いポイントを何度も責め、絶頂させる。

何度も絶頂させたためか信哉の精液が零れ落ち、それを見たリタは切なげな声を上げる。

 

「そんな…信哉のが……」

 

それを聞いた信哉はきゅっとするもリタの頭を撫で、彼女にキスをして慰める。

 

「後でいくらでも出してあげるよ」

「んっ……ありがと」

「そういえば信哉……リタがジュディスのお尻を責めているのを羨ましそうに見ていましたよ」

「ちょ!? エステル!」

 

快感以外で顔を赤らめたリタの頭を撫でた信哉はエステルを強く抱き寄せキスをする。

 

「3人で続きしよっか? リタにもお尻の気持ちよさを教えてあげるよ」

「えぇ!? ちょ、まっ!」

 

その後リタは信哉、エステル、ジュディスの3人がかりでアナルを開発されてしまうのだった。

3人仲良く信哉に4回ずつ中出しをされ、4Pをしたり3Pをすることが多くなった。

ちなみに、リタはたまにだがエステルと性欲処理をすることも増えたという。




 次は誰を書いていいのかアイディアが沸かないため投稿はしばらくお休みです
その代わりにブルアカ短編小説を書いていますのでそこも見ていってください。

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