短い文章だと思いますが呼んでいってくれると嬉しいです
シチュ:バニー
信哉の姿は14歳
ギルドとは違う屋敷。そこは信哉のセーフハウスの一つである場所
そこでカロルとライフィセットは招かれていた
「ようこそカロル、ライフィセット。僕のセーフハウスへ」
「すごい大きい所だね」
「あぁ、ギルドに来る前にゴーストハウスだったのを格安で買い取って改装したんだ」
「それ大丈夫なの!? お化けとか出たりしないよね!」
屋敷に案内される道中、ジーニアスは事故物件の屋敷を買い取ったと言った信哉に驚きの声を上げるが、信哉はそれに軽く笑って返す。
「大丈夫だよ。屋敷を買い取った時点でお祓いして成仏させたから……ほら、ここだよ」
案内された部屋はキングサイズのベッドやソファー、冷蔵庫、簡易的なテーブルが置かれていた。
「ここが2人の部屋だよ。荷物はここに置いてね」
「わー!すっごい広い!」
「ベッドもふかふかだ」
「飲み物とか簡単な食べ物はここにあるから好きに飲んでね」
軽く紹介した信哉は本題に入るのだった。
「荷物を置いたらこの衣装を着てプレイルームに来てね……待ってるよ」
「う、うん!」
信哉の笑みに頬を赤らめたカロルとライフィセット。
2人が信哉を呼んだわけはライフィセットのある一言が原因だ。
「カロルと信哉がベッドで何かしてるみたいだけど…なにしていたの?」
その言葉を聞いたカロルは言葉を失い、信哉は顔に出さずに驚いていた。
そこで信哉がライフィセットに性行為をしていたことをゆっくりと話すとライフィセットは驚いていたが、次第に男性同士で行うセックスに興味を持ち始めた。
持ち前の好奇心で聞いてくるライフィセットは予想外だったのか信哉も驚いていたが次第にこう考える。ライフィセットもそろそろ抱いてもいいんじゃないかと。
よく見たら少女のような可愛い顔立ちをしていて信哉好みの顔だ。
「だったら……ライフィセットもしてみる? カロルと一緒にさ」
こうして、信哉は自身のセーフハウスでカロルとライフィセットを誘うのだった。
カロルを誘ったのは自身との性行為がどんなものかライフィセットに教えるためだ。
「じっくりとセックスの気持ちよさを教えてあげるよライフィセット……待ってるね」
そう言ってカロルとライフィセットの額にキスをして部屋を後にする信哉。
額にキスされた2人は頬を紅潮させながら、用意された衣装を着る。
それはカジノでバニーガールが来ているバニースーツだ。
しかも、隠すべき胸の部分が露になっている逆バニースーツだ。股間の方は黒ストッキングの生地で隠れているが、勃起をすれば分かりやすく、破けやすい生地のストッキングだ。
「こ、これを着ていくの!?」
「そうみたいだね」
「なんでカロルは受けれているの!?」
「慣れてるからね。前は赤ずきんコスだったし、その前はメイド服でやったかな」
メイド服の時の騎乗位は信哉が中々抜いてくれずに腰を振らされたと思い出しつつ慣れた手つきでバニースーツに着替えるカロル。それを見てライフィセットもバニースーツを着始める。
「これでいいのかな?」
「リボンが曲がってるよライフィセット」
「ありがとう……なんか恥ずかしいね」
逆バニースーツの露出に顔を赤くするライフィセット。
ちなみに信哉がセーフハウスに持ち込んでいる性行為用の衣装はバニースーツの他にメイド服、
スク水、競泳水着、ビキニ、和服、谷間と股間の部分が破けたぴっちりスーツとバリエーションが
様々である。信哉のセーフハウスは身も蓋もない言い方をすればヤリ部屋ならぬセックスハウスだ
ここに信哉は数多くの女性やジーニアスたちのような少年を連れ込んで性行為を行っているのだ
食料や保存がきくものを中心に揃えており、衣服やベッド、挙句の果てに空を飛んで移動も可能だ
逆バニースーツを着たカロルとライフィセットの2人はプレイルームのドアを開けるとそこはカジノを思わせる壁紙と床、内装の数々があった。
信哉は内装の一つであるカジノテーブルの上に座っていた。
「ふふ、よく似合ってるよ2人とも。とても可愛いウサギだ」
机から降りた信哉はカロルとライフィセットの頭を撫でて可愛がる
「じゃあ、ライフィセットはそこのソファーに座ってて、今から見せるから」
そう言って信哉はカロルとキスを始める。
唇が触れる程度のキスを繰り返した後、カロルの口内に舌を入れ、そのまま絡ませ合う
「んっ…ちゅ…んん……」
「ちゅ♡ んぅ♡ ふっ…信哉ぁ……」
(うわぁ…すごいっ! あんなに舌が動いて……カロル、気持ちよさそう)
目の前で行われるディープキスにライフィセットは頬を赤らめる
舌と舌同士が絡み合い、唇を吸いあい、貪るようにキスをする信哉に魅入られ、くぎ付けになる。
やがて、ディープキスが終わり、唇を離した状態で信哉はカロルの尻肉を揉む
「積極的にキスしてきたねカロル……そんなに楽しみにしてたの?」
「だって、信哉ったらリタとか、ジュディスとか抱くことが多かったんだもん」
「やきもち?可愛いねカロルは」
信哉はそのままカロルにキスをしながら彼のアナルに自身が操る影を入れて前立腺を刺激しながら徐々に慣らしていく。信哉との性行為で慣れているためすんなりとカロルのアナルは解れていく
「んっ…ふっ…んんぅ♡」
「少し刺激しただけでこんなに濡れて……どうしてほしい?」
「んあっ♡ 分かってるくせに……」
カロルはテーブルに手を置き、四つん這いになり信哉に尻を振って誘う
「信哉のおチンポを…ボクの中に入れて…」
「いいよ。ライフィセットに見せてあげようね」
ズボンのベルトを下ろし、男根をさらけ出す信哉
「うわぁ……大きい」
自分と似た年齢の姿なのにそれでも大きさを誇る信哉のチンポにライフィセットは目を見張る
信哉はカロルのストッキングを破り、露わになったアナルに自身の男根をあてがい、深々と入れる
「あぁああ!! 気持ちぃいい!!!!」
(久々だから引き締まってたまんない! でも今は見せつけないとね!)
カロルの腰を掴みながら自身の腰を激しく動かし始める信哉
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と音が鳴り、そのたびにカロルの尻肉が弾む
「あっ!あぁ! んぁああ♡ 信哉のチンポ! もっとしてぇ!!」
「卑しいバニーだ! ほら、種付けの時間だ!!」
更に激しく腰を振り続け、カロルの口から喘ぎ声が流れる
その淫らな光景にライフィセットは興奮を高め、勃起を始めてしまう
(僕の…おちんちんが熱いよ…なんで?)
困惑の表情で自身の男根を抑えながら信哉がカロルの尻肉を叩きつける光景を見続けるライフィセットを横目でチラリと見て信哉は素質があるなと笑みを浮かべ、カロルを圧倒的に責める
「カロルのケツマンコ最高だよ! あまりに気持ちいいから射精しそうだよ!」
前立腺を抉るように突くと更に締め付けが良くなり、カロルの口から快楽の声が出る
「んはぁぁ♡♡ 信哉のチンポに突かれてイクぅ! イッちゃうよぉ!!」
「イけ! イッちゃえ! メスイキケツマンコでイッちゃえ!! 出るっ!!」
「んおぉぉぉ♡♡ 熱いのきたぁぁ!!」
信哉の精液がカロルのアナルに注がれる
その熱にカロルの身体が快感で痙攣し、恍惚の表情を浮かべたまま射精をする
しかし、信哉の腰の勢いは止まらない
「…よいしょっ!」
繋がったままカロルを持ち上げ、ライフィセットに繋がった状態を見せつけながら腰を振り始める
「し、信哉ダメぇ! 恥ずかしいよ!」
「いいじゃないか。ライフィセットに見せつけてあげるんだよ……カロルの蕩けた顔を」
「んはぁ♡」
そのまま突き上げると快楽に蕩け切ったカロルの顔がライフィセットにさらされ、その表情にライフィセットは目を離せなくなる
そのまま信哉は影でカロルを支えながら激しく腰を振り続けていく
「あっ♡ あぁ♡ んひぃ!」
「さっきより締まりがきつくない? 見られて感じてるのかな?」
「信哉のせいだよぉ! 信哉のせいで余計に感じちゃって……んぉおお♡♡」
抗議の声を上げている途中に信哉が再び射精し、カロルのアナルの中に出される
出された精液の量は多く、アナルの入り口から精液が漏れ、余計に淫らな気持ちを駆り立てる
「ごめん。言ってる間に出ちゃった」
「ひどいよ信哉ぁ…んむぅ♡」
信哉はお詫びにカロルにキスをした後、3回も中出しして男根を抜いた
アナルから信哉の精液が漏れ出ており、当のカロルは射精の快感に横になっていた
その光景にライフィセットはあんなのを自分も体験するのかとドキドキし
男根で突かれる自分の姿を想像する
「待たせたねライフィセット。カロルがあまりに可愛いもんだからつい遅くなっちゃった」
「う、うん!……僕もあんな風になるの?」
「なるよ。最高の思い出にしてあげるよ」
ライフィセットの髪を撫で、頬に手を添える信哉
その黒い瞳に吸い込まれそうになり、魅了されそうになる
「緊張しなくてもいいよ……力を抜いてね」
そう言うとライフィセットにキスをする信哉。
「んっ…ふっ…」
自身の唇がライフィセットの柔らかい唇に触れると目の前の少年は身じろいで反応する
(ジーニアスもカロルもこんな反応だったっけ)
今ではメスイキを頻繁にするようになったが今も昔も初心で可愛らしい少年たちの事を懐かしみつつ、キスの勢いは止めることなく続けていく
「んっ…ちゅ…んんぅ……」
次第に体に熱が籠っていくライフィセットはキスから感じる快感に頬を紅潮させる。そのまま開いた口内に舌を入れ、信哉はディープキスに繋げる
「んっ…ふっ…」
「ちゅ…んちゅ…んぅ……ふぅ♡」
信哉はライフィセットの高等部に手を回し、そのまま抱きしめるようにキスを続け、彼の舌と自身の舌を激しく絡ませる。未知の快感を前にライフィセットは受けに回り信哉の舌を受け入れる
舌同士を絡めあい、舌の先端を吸い、唇を離したと思いきや角度を変えて再びキスを再開するなど、激しくも淫蕩さを感じさせるディープキスにライフィセットの身体全体の力が抜けた
唇を離すとライフィセットと信哉の間に銀の橋が出来上がる
「はぁ…はぁ…」
「気持ちよかった?」
「う、うん……気持ちよかったよ」
「そりゃよかったよ……ところで」
その手で信哉はライフィセットの男根を触る。勃起したそれを手に触れると熱と亀頭の先端がカウパー液で濡れているのが分かった
「勃起しちゃったみたいだね」
「うぅ……」
恥ずかしさで涙目になるライフィセットを片方の手で撫でる信哉
「恥ずかしい事じゃないから安心しなよ……今度はこっちを気持ちよくしてあげるね」
ストッキングを爪でひっかいて破くと抑えつけられていたライフィセットの男根が解放され、姿を現す。年相応の大きさを見た信哉はライフィセットの足を開いて口で咥える
「んあっ! だ、だめ! 汚いよ!」
「汚くないよ。綺麗なピンク色さ」
足を閉じようとするライフィセットの足を抑えながら口を前後に動かして男根を刺激する
「あっ!あぁ!!だ、だめぇ♡♡」
言葉とは裏腹に信哉のフェラに快感を感じ始めるライフィセット
前後に動いている信哉の口が皮を剥き、亀頭から竿にかけて舌を絡ませ、根元まで咥えこんで激しく口を動かす。ライフィセットはあまりの快感に信哉の頭を押すがディープキスのせいで力が抜けているため、押すことはできなかった
その代わりに強い快感を感じ、徐々に精液が昇り始める
しかし、性を知らないライフィセットにとってそれは困惑するものであった
「信哉っ! なんか出ちゃう! くるっ!」
「それはね…イクって言うんだよ。別に害はないから出しても大丈夫だよ」
咥えているおかげで喋り辛いため影で文字を作り説明する信哉
それを知ったライフィセットは力を抜いて射精する
「い、イクっ!出ちゃうぅぅ!!」
ライフィセットの精通を迎えた精液が信哉の口内に出される
あまり濃くはないが量は多めに注がれ、信哉はそれを喉を鳴らしながら飲み込んでいく
飲み込み終えた信哉は口を離すとライフィセットの亀頭から精液が漏れ出ていた
だがライフィセットの男根は初めての射精をしたのか、半勃起状態になっていた
「どうだった?初めての射精は」
「体が震えて…でも、体の熱いのが出てきて…気持ちよかった」
「大丈夫? 辛いなら休む?」
初めての射精だ。強い脱力感も感じるだろうと思い、そう声をかける信哉に
「ううん……まだ大丈夫だよ…もっと気持ちよくなりたい」
「……分かった。じゃあ次は」
頬を紅潮とさせながら熱い吐息を吐くライフィセットの足を持ち上げ、ストッキングを広く破くとライフィセットのアナルが姿を見せている。まだ開発もされてない新鮮なアナルを見て
「こっちを湿らせて慣らさないとね」
信哉は自身の影を操りライフィセットのアナルに吸いつかせた
「ひゃん!」
口から甘い声を上げるライフィセットに信哉の影は音を立てて吸ったりしながらアナルの入り口を湿らせていく。その動きは別の生き物のように動き、操作性の高さを表している
「あっ、あぁ♡ だめぇ♡ お尻…吸われて……変になるぅ!」
「入れても痛くないように準備してるんだよ。そんなに怖がらなくていいから」
落ち着かせ、頭を撫でる信哉は甘い声を上げるライフィセットの表情を見続ける
少女のように華奢で綺麗な顔立ち。男性器が付いていると分からなければ少年とは思われないだろう。今では信哉の影にお尻を責められ、口から喘ぎ声のような甘い声を上げている
今すぐにでもそのアナルに男根を入れ、甘美の声を上げ喘がせたい衝動に駆られ、信哉の男根が強く勃起する。しかし信哉はそれを抑え、影を操ることに専念し目の前の少年のアナルを湿らせる
やがて、湿ってきたのを確認し、影をライフィセットの中に入れる
「ひっ! ……あぁ」
「力を抜いてね…ゆっくり呼吸をして…そうその調子……」
影から分泌された媚薬をライフィセットの腸内に塗り込んでいき、徐々に慣らしていき、快楽を求めるようにする。その証拠に最初は苦しそうにしていたライフィセットだがその声色に艶が増し、蕩けた表情で信哉を見つめる
(そろそろ入れてもいい頃合いかな?)
信哉は影を操り、影の先端を裂く。裂かれた影は複数に分かれてライフィセットのアナルの中を責め、前立腺を刺激すると先ほど半勃起だったのが剛直を強くしていた
「いっ♡ あぁ♡ なんか痺れて…くるっ!」
「前立腺に触れたんだね。男の人って前立腺を刺激されるとそうなるらしいよ」
こりっ♡こりっ♡ っと前立腺を刺激を続ける中、もういいかなと思い信哉は影を抜き始める
「抜くよライフィセット。力を抜いてね……えい」
「んぁああ!!」
抜いた拍子に少し射精してしまうライフィセット
彼の精液は床の染みの一つとなり、オスの匂いを撒いた
ライフィセットのアナルは男性器を入れても問題ないほど濡れていた
「入れるよライフィセット。準備はいい?」
「いいよ……来て」
信哉はライフィセットのアナルに自身の男根をあてがい、力を入れる
入念に解し、濡らしたおかげでライフィセットに苦痛を与えることなく奥深く入れることができた
「あぁああ!! 気持ちぃいい♡♡」
(ライフィセットの中、僕のに吸いついてくる! 初めてでこれなんて素質あるよ)
自身の男根に絡みつくように吸いついてくるライフィセットのアナルの締まりに快感を感じながら信哉は腰を動かし、始める。最初はゆっくりとだが、徐々に激しさを増し速さを上げていく
「んっ! ふっ!(ライフィセットの中、気持ちいい!! 腰が止まらない!)」
「あっ♡ あぁ♡ すごっ♡ いい!! 気持ち、いいぃ♡♡ 信哉の、奥まできてる!! あぁん♡♡」
腰を打ち付けるたびにライフィセットの身体が弾み、甘い声が室内に響く
女性のような声を上げながら信哉の腰遣いに快感を感じながら、開かれた足は快楽で震えている
突くたびに男根が揺れ、亀頭から精液を垂らしながら、喘ぎ声に信哉は更なる興奮を高める
(こんなに目を潤ませて、女の子みたいな甘いメスイキ声を上げて、僕のチンポに吸いついてる……本当に可愛いなライフィセット……ますます快楽を与えてあげたい!)
腰を使い、角度を変えて突き、抉るように突き、ライフィセットの手を恋人つなぎをしながら信哉は腰を振り続ける。まるで膣内のようにライフィセットのアナルは引き締まっていき、信哉とライフィセットに快感を共有する
「ライフィセットっ! 出すよ!」
「僕もイッちゃう!! またイッちゃうぅ♡」
「イけ!メスイキして、イってしまえ!!」
信哉はライフィセットにキスをしながら射精する
中に出された精液は腸内を通っていき、その熱にライフィセットは強い快楽を感じ、悦ぶ
「んんぅ~~~♡♡♡」
キスをしながら、快感で体は震え、信哉の射精が止まるまで続いた
唇を離せば恍惚とした表情でライフィセットは信哉を見つめてくる
「もっと♡ もっとしてよ信哉ぁ♡」
「いいよライフィセット……もっと気持ちいことしてあげるね!」
その表情に性欲が滾ってきた信哉に熱が入り、ライフィセットを責め続ける
測位で足を持ち上げながら突き続け、後背位の姿勢で波打つライフィセットの尻に眼福し、カロルを起こして3Pを行い、最後には自身のアナルにライフィセットの男根を入れて騎乗位を行った
「ふぅ…はぁ……もうだめぇ♡ 身体が動かないよ」
「ボクも…もうへとへと……」
「ありがとねカロル、ライフィセット。部屋の掃除は僕がするから、2人はお風呂に行ってね」
信哉は自身の影を使い、カロルとライフィセットの2人を風呂場に連れていき、自身はカジノの窓ガラスの向こうの部屋と入る。そこはマジックミラーとなっていて、信哉がいたカジノから見えないようにできていた。その部屋にいる女性に信哉は話しかける
「待たせてごめんね、ベルベット。ライフィセットが離してくれなくてさ」
「よく言うわよ!あんなに激しく腰を振っていたくせに!このショタコン!」
「僕はバイだよ……」
信哉は目の前の成熟した肉付きの雌ウサギを食らおうと前に出るのだった
今日の話はいかがでしたでしょうか?
ほんとはベルベットの話も書きたかったけど7000文字を超えていたので区切ることにしました
感想と評価を楽しみにしております
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