※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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次はこの2人。二次創作でアンチや仲間厳しめで有名ですがキャラデザが好きです。

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ティア・グランツ&魔弾のリグレット

ギルドの部屋を歩いていく信哉。今日はリグレットに呼ばれたのだ

 

「リグレットー 入るよ」

 

ノックして入った信哉が目にしたのは

 

「だ、ダメです教官! こ、これ以上は!」

「なにを言ってる? こんなに濡れしておいて」

「そ、それ以上は…あぁ!!」

 

リグレットが自身の教え子でもあるティアにディープキスをしながら手マンをして絶頂させる光景だ。ティアが潤んだ青い瞳をリグレットに向け、それを頬を硬直させながら緑色の瞳で見つめ返すリグレット。信哉の視線に気が付いた彼女が信哉に声をかける

 

「ん? あぁ、来たのか信哉」

「お邪魔だったかな?」

「いや、今日お前を呼んだのはティアの事でな」

 

リグレットは事の顛末を話す

 

ティアに色仕掛け、ハニートラップを教えようとするがあまりに恥ずかしがるティアにリグレットはティアが信哉に好意を抱いているのが分かる。信哉が数多くの女性や少年を抱く好色家であるが、同時に自分が抱いた者達や周囲の人間関係も良好と知っているため、リグレットは信哉を上手く使い、ティアに色仕掛けを教えることにしたのだ

 

「それでティアの恋心を利用したってこと?」

「まぁ、そうなるな」

「ふーん……それで、ティアはどうなのさ?」

「わ、私!?」

 

突然、話題を振られ驚くティア。

 

「僕とそういう関係になりたいってことは、僕がティア以外の女性やジーニアスみたいな可愛い男の子とする時もあるんだよ?ティアだけの信哉じゃなくなるんだよ?」

 

そう言われてティアは気づく。信哉は数多くの女性と話している姿やジーニアスのような少年とも楽しく話す姿を。その姿は親しい友人以上の何かを感じさせるような感覚だった。それを見てチクリと胸を痛めるのを何回も行ったティアはしばらく考えたのち、こう答える。

 

「たとえそうでも……私は、信哉が好きなの……それじゃ駄目かしら?」

 

その言葉にぐらりと来た信哉は思わずティアを強く抱きしめる

 

「し、信哉!?」

「僕は数多くのセフレがいるし、ジーニアスみたいな可愛い男の子も抱くよ。けど、僕を好きになってくれる子には平等で愛するし、大事にする……ティアもその1人だ」

 

そう言って信哉はティアの唇にキスをする。触れるだけの優しいキス。しかしそれはティアの言葉を受け入れた証。それを示されたティアはリグレットの手マンとは別で目が潤む

 

「してもいい?」

「いいわ……私を抱いて」

 

ティアの言葉を引き金に信哉は再びティアにキスをする

触れるだけのキスじゃない、荒々しくも甘美なディープキスだ

 

「んっ…ふっ…んんっ♡」

(リグレットのキスの思い出が残らないほど激しいキスをしてやる!)

 

ティアを抱きしめながら信哉はティアの口内を蹂躙し、彼女の舌に自身の舌を絡ませ合う

舌と舌同士が絡み合い、角度を変えて唇を吸いあい、舌の先端を吸いつくなど激しいキスをする

薬品生成で自身の唾液を媚薬に変え、ティアが強い快感を感じやすいようにする

 

「ちゅ♡ んぅ♡ 信哉ぁ♡」

 

彼女の目が潤み、積極的に自身の舌を絡ませながら信哉の名を叫ぶティア

最後に強く唇を吸い上げて離すと太い銀の橋が出来上がり信哉は体の内側から迸る欲情を抑えながら服を脱ぎ捨て、ティアの服を自身の影を使って脱がす

 

服を脱がされたティアの下着は深い青色で大人ながらも可愛らしい柄は彼女の好みがよく分かる

 

「似合ってるよティア。とても綺麗だ」

「ありがとう……信哉のそれもすごいわね」

 

下着の上から強く怒張している信哉の男根にティアは釘付けになる

 

「ティアのキスが気持ちよくてね……体に触るね」

 

信哉はティアの胸に手を伸ばし、触ると指が沈むが押し返す弾力と柔らかさを同時に感じた

メロンと評される彼女の大きい胸は信哉の指の力によって簡単に形を変える

円を描くように揉んで柔らかさを感じ、強く掴んで弾力を楽しみ、手慣れた手つきで信哉はティアの巨乳を揉む。その行動は媚薬の効果で快感に敏感になったティアにとって心地いい他にない

 

「あっ♡ はぁん♡ ああ!」

「胸を揉まれるだけでこんなにエッチな声が出るなんて……可愛いよティア」

「そ、そんなこと……あぁんん!!」

 

乳首を強く揉まれ、甘い声を上げるティアの股から愛液が吹き出し、深い青色のショーツを黒く染める。その匂いに気づいた信哉が指を入れるとリグレットに解されていたためすんなりと指が入る

 

「胸を揉まれるだけでこんなに濡れるなんて…もっと可愛い声を聞きたいな」

 

指を抜いた信哉は自身の影を操り、ティアの膣内に入れて上下左右に動かすとぐちゅぐちゅと音を立てる。信哉の男根の動きを真似るその動きは彼女の口から艶声を出させる

 

「あっ♡ あぁん!! あぁ!」

「ティアのもっと可愛い声を聞きたいな」

 

ティアを押し倒した信哉は左手でティアの背中を支え、右手でティアの胸を吸いながら、もう片方の胸を膣内を責めている影とは別の影で吸わせる

 

「ひゃっ!あぁ!ど、同時なんてダメぇ♡♡」

 

しかし、そんな彼女の声を無視して信哉は影を操る動きを止めず自身もティアの胸を責める動きを止めない。舌で乳首を転がし、舌で転がしながら乳首を吸うとティアの口からとても興奮する声が出る。勢いに乗って信哉は膣内を責める影の動きを激しくしてGスポットを探し出す

 

「んん!! あっ! んぁああ♡♡ んむぅ♡♡」

 

最後の声でGスポットを探し当てた信哉はそこを重点に責めながら、自身はティアの唇にキスをしてディープキスを行う。あっという間にティアは再び絶頂する

 

「んっ…んん! イクぅ!!」

 

盛大に愛液を吹き出したティアは体を仰け反らせながら喘ぎ、その声を聞いた信哉は下着を脱ぎ、ヘソに引っ付くほど勃起している男根をティアに見せつける

 

「今からこれをティアの膣内(なか)に入れるよ」

 

そう言って信哉は自身の影を消し、男根をティアの膣内にあてがい、腰に軽く力を入れると一気に最奥部まで行ってしまった。その熱と硬さにティアは自分でも驚くほど淫靡な声を上げる

 

「んひぃああぁぁ!! 気持ちいい♡♡」

 

入れただけで絶頂したティアに信哉は測位の姿勢で彼女に腰を振り始める

信哉の影とリグレットに解されていたおかげか、ティアは痛みより快感が大きく出て、信哉の男根を締め付ける。ヤり慣れてない故の締め付けに信哉は声を上げながらも速度を緩めない

 

「あっ、あぁ! ティアの中、ぎゅうぎゅうに締め付けて…気持ちいいよ」

 

ティアの綺麗な太ももを掴みながら腰を前後に動かし、膣内を刺激していく信哉は影で責めていた時のGスポットを激しく責め、彼女の口から艶声が部屋中に響く

 

「あっ♡ あん♡ すごっ! もっと! もっとしてぇ♡ もっと私の中を責めてぇ♡♡」

「ここを責められるのが好きなの?」

「すきぃ!! もっとそこを突いてぇ♡ 気持ちよくしてぇ!」

「望み通りにしてあげるよ!」

「んはぁぁ♡♡」

 

重点的にGスポットを激しく責め上げ、ティアを更に快感の渦に飲み込ませていく信哉。彼のテクニックにティアはあっという間に2回も軽く絶頂し、きゅうきゅうに締め付けてくる

その感触に信哉も射精の時が近づいてきた

 

「出る!中に出すよティア!」

「あなたの精液を私の中に出してぇ!」

「うぉおお!!」

「あぁんん♡♡ 気持ちよくて、イクぅぅぅ!!!!」

 

信哉の精液はティアの膣内を駆け上っていき、彼女の子宮一歩手前まで到達する

彼の精液を受け止めた彼女の膣内は信哉の精を搾り取ろうと締め付けてくる

射精を人多り終えた信哉はティアをうつ伏せにさせてそのまま寝バックの姿勢で腰を振り続ける

 

「あっ!あぁ!!さっきより、激しっ……いいぃぃ!!」

 

腰を打ち付けるたびにティアの尻肉が波打ち、膣内の圧迫感が増し、子宮にダイレクトに当たる

バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!と音が鳴り、ティアは強い快楽に溺れる

現にティアの子宮が下りてきて信哉の亀頭に吸いついている。その感触に信哉はうっと声を上げ、更に腰を振る速度を上げる

 

「ティアの子宮が下りてきて僕のに吸いついてるよ! 本当にティアはエッチで可愛いね!」

「んぉおお!! 私の子宮が信哉のに吸いついてる! もっと出してぇ! もっとしてぇ!!」

「言われなくてもするさ。ティアの子宮にたくさん僕の精子を出すよ! イけぇ!!」

 

信哉はティアの子宮の中に5発ほど射精する。射精された精液は1発で子宮を満たし、2発から膣内を満たしていき4発くらいには膣内から溢れていた。男根を抜くとごぽっ♡と音を立てながら精液が溢れ出し、ティアは絶頂による快感で気を失っていた

 

「ふーっ、ふーっ」

「ティアにハニトラを教えてやるつもりが、まさかティアを快楽の底に堕とすとはな」

「お互いに幸せならいいじゃん」

「ふっ。ほら、飲め」

 

ベッドに座り、息を整えているとリグレットに水を渡され、それを受け取った信哉は中身を飲み干す勢いで水を飲んでいく

 

「しかし、あれだけ射精しても剛直を保ちながら精力がみなぎっているとはな」

「最低でも10回ぐらい出さないと勃起が治まらないんだ」

 

薬品生成なしでも信哉の性欲は強いため勃起の剛直は中々治まることはない

それを知ったリグレットは信哉とティアのセックスでムラムラしてきた情欲を信哉に向ける

ティアをはじめとした数々の女性や少年を堕としてきた信哉の性行為のテクに興味を持ったのだ

 

「ほぅ? なら出し足りない分は私が受け止めてやろう」

「えっ!? リグレットにはヴァンさんがいるじゃないか」

「閣下とはそういう関係じゃない……それに」

 

リグレットは服を脱ぎだす。色白のきめ細やかな肌に綺麗な金髪に信哉は目を奪われる

 

「以前からお前には興味があってな。目の前で見せつけられて火照りが覚めないのよ…信哉に相手をしてもらおうかしら……まずは」

 

剛直している信哉の男根を見るリグレット。亀頭の先から精液が溢れており、強いオスの匂いに彼女の中の女が疼き始め、子宮の中が疼く

 

「それを綺麗にするか」

 

リグレットはティアと同じように大きな胸を使い、信哉の男根を挟んだ

 

「んっ…」

 

その質感と男根を包み込む大きさに信哉は小さく声を上げる

信哉の精液がローション代わりになり、彼女の胸がスムーズに上下に動く

リグレットは両手で自身の巨乳を抑えながら上下に動かし、刺激をしてくる

 

「んっ…あぁ…」

「どう? 気持ちいいかしら?」

 

いつの間にか厳格な教官から一人の女の口調になってるリグレットに気づきながら信哉は答える

 

「気持ちいいよ……慣れてるの?」

「実際に練習しているから……けど、実際に使ったのはこれが初めてよ」

「えっ?それって……うわっ!」

 

そう返したリグレットは長年の練習の成果を信哉に振る舞う

彼女のパイズリのテクはこれまで抱いた女性たちよりも心地よく思わず腰が浮きそうになる

 

「ふふ、信哉のから精液があふれ出ているわ……気持ちいいと感じてるのね」

「うっ…これで感じないのは無理があるでしょ」

「なら、もっと気持ちよくさせてあげるわ」

 

信哉の亀頭を咥えこんだリグレットはパイズリフェラを始める

口と胸が別々に動き、その快感に信哉の身体が震える

 

「うわ! あっ…気持ちいい…すごく、いい!」

 

リグレットのパイズリフェラに快感の声を上げながら信哉は亀頭から感じる快感に声を出す

それを聞いて気分を良くしたリグレットは口を動きを速め、より刺激を強める

乳圧を上げれば、信哉に射精の時が訪れた

 

「で、出るよリグレット!うぁ!!……おぉ」

 

放たれた精液はリグレットの口内に注がれていく。入ってきたそれをリグレットはこぼすことなく飲み込み、尿道に溜まっている精液まで吸い取ってしまう。思わず声を出した信哉はリグレットのパイズリテクに快感を受けて声を出した信哉はリグレットに押し倒される

 

「後4発出せるんだろ? 私を退屈させないで」

 

妖艶な笑みを向けながらリグレットは自身の秘所に信哉の男根を押し当て、腰を深々と下ろした

入れた瞬間、信哉の男根を認識した膣内の肉壁が吸いついてくる。まるで縄張りに踏み込んだ冒険者の精気を搾り取ろうとするサキュバスのように

 

(すごい締まりだ!イネスやベルベットと同じくらいの良い締め付けだ!)

「これは中々のものね。他の女たちが虜になるのもよく分かるわ」

 

入れた瞬間に絶頂したリグレットはそのまま腰を動かし続けて信哉の男根を下の口で味わう

腰を動かすたびに自身の膣内の気持ちいい場所を責め、快感を与えてくる

それが嬉しくて上下から左右に振り、更なる快楽を求めてしまう

 

「ふっ! んっ♡ あぁ! ああぁ!! 信哉の、気持ちいいわぁ♡」

「リグレットの、腰の動き…すごっ、いぃ!!」

 

信哉は彼女の腰遣いに快感の声を上げてしまう。数多くの女性としたことはあるが、これほどの騎乗位はイネスやプレザ以来だ。リグレットは更に腰の動きを激しくする

まるで踊っているかのような動きに加え、彼女の汗が部屋の電気に反射して輝く

 

その美しい姿に目を奪われ、信哉は受けに回ってしまった

リグレットは腰を上下に動かし、左右にくねらせ飽きさせないように刺激を与えてくる

そうしていく内に、信哉に射精の時が訪れた

 

「リグレット! 出る! 出したい!」

「いいわよ! 私の中に出して!」

 

リグレットが膣内の締め付けを強めた瞬間、爆発したように信哉は射精した

 

「で、出る!!」

 

7回目の射精がリグレットの膣内で行われる。信哉の精液は彼女の子宮の中に入った

 

(信哉の精液が子宮の中に……なんて量だ!? あれだけ射精してもまだこれほどの寮が出せるのか! なんて熱くて……心地いい)

 

快感に悦びながらリグレットは自身の両手を信哉の顔の横に置き、そのまま信哉にキスをする

金髪に包み込まれるように信哉の顔は隠され、中ではリグレットが信哉にディープキスをしている

 

「んっ…ふっ…ちゅ…んん♡」

 

積極的に舌を絡めてくるリグレットの瞳を見つめながらただ彼女の舌を受け入れる信哉

彼女はディープキスをしながら腰を上下に激しく振り続ける

その振りはだんだん激しくなっていき、信哉はリグレットの頭部に手を回し、同じように舌を絡ませながらリグレットの唇を堪能する

 

「んっ!んん! んん~~!!!!」

 

舌を絡ませ合う中、リグレットは信哉の亀頭手前まで腰を上げて一気に根元まで下ろすことで信哉に8回目の射精を行わせた。その締まりに信哉はリグレットと唇を重ねて強く抱きしめる

しかし、ここで信哉に攻勢が変わる。信哉は繋がったままの状態でリグレットを押し倒し返す

 

「今度は僕の番だよ」

 

そう言った信哉はリグレットの指と自分の指を絡ませて恋人つなぎをしながら正常の姿勢で腰を振り続ける。荒々しく、激しい腰の振りはリグレットの子宮を的確に突いていた

 

「あん♡あぁ♡ 激しっ! んはぁ♡」

「僕をあんなに激しくしたのはリグレットが初めてだよ! お礼に激しくしてあげるね!」

「だ、だめ♡ イッたばかりで敏感なのぉ♡」

「そう言いつつ、両足で僕の腰を組んでるじゃないか!」

 

制止の声を上げながら信哉の腰を組み、彼の激しい責めを受け入れるリグレット

恋人つなぎをしながら腰を激しく振り続け、子宮を激しくノックする

その衝撃で強い快感を感じながらリグレットの艶声が響く

 

「あぁ♡ああ!!信哉の、激しくてっ…いい!もっとしてぇ!!」

「9発目の射精行くよ!」

「んぁああ♡♡ 気持ちいい!」

 

満たされた子宮の中に精液が注がれ、溢れた精液が膣内を通り秘所から漏れ出る

それでもなお射精しながら信哉は腰を振り続け、10回目の射精を続いて行う

 

「でっ、るっ!!」

「はぁんん♡♡ イクぅぅ~~!!!」

 

こうして、10回目の射精を終えた信哉は脱力したリグレットの膣内から男根を抜くと精液が溢れており、征服感を感じさせる。信哉はティアとリグレットの2人の汗を拭き、シーツをかけ、部屋を出るのだった。




リグレットってアビスだと厳格な男性口調 レイズのスキットで女性口調になってるから
仕事の時は厳格な口調、素の状態だと女性口調ってしたけどどうかな?

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