時系列はStrikerS時代です。
最初はやっぱりこのキャラからかな
※リリカルなのは編では信哉は14歳。クロノとユーノはショタ(無印)のまま。
信哉は無人世界を買い取ってそこを根城にしている設定です。
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ユーノ・スクライア&プレシア・テスタロッサ
無人世界の中央に聳え立つ信哉の拠点であり屋敷
そこのベッドの上で信哉は一人の少年、ユーノとキスをしていた
「んっ…ちゅ♡信哉ぁ♡♡」
「ユーノ…んん…今日も可愛いよ」
なだらかで綺麗な白い肌が赤く火照り、少年とは思えない色気を放つユーノに興奮しながら信哉は舌を入れて、ユーノの舌に自身の舌を絡ませる。絡んできた信哉の舌を受け入れたユーノも積極的に舌を絡ませてきた。二人の口の間で吐息が漏れ、水音が聞こえる
「んっ♡ふっ♡ちゅ♡信哉の…気持ちいいぃ♡♡」
「ユーノ…んんぅ…僕もだよ」
信哉はユーノの腰に手を回し、熱いディープキスをし続ける
なぜ、信哉がユーノとこう言った関係になったかというと……
ロストロギア関係の事件がきっかけだ
簡単に言えばもう少し若ければ野望が叶ったかもしれないのにとロストロギアに自分をずっと若返らせろと願った悪い科学者がいた。しかし、その願いを叶えるロストロギアは狙いを外したのかユーノとクロノに当ててしまい、二人はリリカルなのは無印の姿に若返ってしまった
悪い科学者はなのは達に逮捕されてロストロギアは封印されたがユーノとクロノは戻らなかった
あの科学者が
それを信哉は2人を連れて遊び歩き、慰め、最終的にセフレの関係になった
ユーノとクロノは信哉とそういう関係になったことに顔を赤くして驚いていたが、次第に信哉が
与える快感に身を任せ、心を委ねて、最終的に堕ちた
今ではなのは達と同様に週に数回は信哉に抱かれているので少年の身体を気に入っているのだ
長いディープキスを終えた信哉とユーノの間に太い唾液の橋が出来上がり、重力に従い切れると
同時に軽いキスをする2人
「なかなかキス上手だったよユーノ……なのはに鍛えられたね?」
「えぇ?信哉には分かっちゃうか」
「そりゃそうだよ。なのはとキスした時と同じだもん」
信哉はユーノとクロノの他になのは達とも性的な関係を結んでいた。一人ずつ相手にしたり、複数人でしたりと数多くのプレイをする中、互いの性技のテクも磨いていき、快感を与えあう関係を築くことができた。複数の中にはもちろん、ユーノとクロノも含まれている
自分としているのになのはの名前が出たことに嫉妬するユーノは信哉を押し倒し、彼の男根を咥えてフェラを始める
舌で信哉の竿に絡ませながら亀頭を吸うユーノのフェラテクに信哉は声を上げる
「あぁ…気持ちいいぞユーノ……けどな」
咥えられたまま信哉は横になり、ユーノの男根を咥える
「僕もされっぱなしじゃないよ」
「んぅ!! ……んふぅ」
信哉とユーノは互いに相手の男根をフェラし、快感を与えあう
竿に舌を絡ませ、亀頭を吸い、強く吸い上げるなど口を緩むことなく責める
「んっ…じゅるっ!…ぬちゅ」
「ずちゅ…んちゅ…んふぅ……」
互いの男根を69(ユーノが上、下が信哉)で責めていると信哉は自身の影を操りユーノのアナルの中に影を入れて彼の前立腺を刺激する。ごりっ!ごりっ!と当たる感触にユーノは声を上げる
「んん!! んふっ♡♡」
前立腺を刺激されながらもフェラを止めないユーノの男根はびくんびくんと跳ね、信哉の舌の上で踊る。信哉は強く、激しく吸い上げながら彼に射精を促す
「じゅる!! ずちゅ! ずぞぉぉぉっっ!!!!」
「んぶっ!んん♡♡出るっ!!」
ユーノの精液が信哉の口内に注がれ、信哉もまたユーノの口の中に射精する
量が多い濃度が濃い精液は互いの口の中に入り、飲み込まれていく
「んくっ…ごくっ……酷いよ信哉。前立腺弄るなんて!」
「でも、気持ちよかったでしょ?」
「そりゃ…そうだけどさ……もぅ」
拗ねたように頬を膨らませるユーノの頬にキスをした信哉は彼を四つん這いの姿勢にさせ
ユーノの白くて綺麗な尻を撫で、揉みながら尻肉を広げてアナルを見る。
先ほど前立腺を刺激するために入れたため入り口が物欲しそうにパクパクと口を開いている
「…………」
それを見てムラムラしてきた信哉は自身の男根を入れる前にユーノの尻の谷間に顔を埋め、そのままアナルに舌を入れて慣らし始める
「ひゃん!あっ…ああぁ♡」
強い催淫効果を付与した唾液でユーノのアナルを湿らせ、入り口を広げるように舌を動かし、刺激を与える。信哉のアナル舐めに甘い声を上げながら身を捩るユーノの尻肉を掴んで固定しながらアナルを何度も何度も責めていた信哉が口を離すと唾液で慣らしたアナルが目に映る
「入れるよユーノ。準備はいい?」
「いいよぉ♡信哉のおチンポっ♡僕の中に入れてぇ♡久々に感じたいよぉ♡♡」
「分かった」
信哉が男根をアナルに当てると、くちゅりと音が鳴り男根を受け入れる準備ができていた
腰に力を入れて押し、直腸を広げながら突き進んでいく
「うっ…あぁ……きたぁ♡」
亀頭を飲み込み、竿の半分まで入ったとき、信哉は一気に根元まで入れる
「んぁああ!!」
快感の声を上げながら射精したユーノの腰を掴みながら腰を振り始める信哉
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と腰を打ち付けるとユーノの尻肉が弾む
「あっ♡あぁ♡ああ!!信哉の、チンポっ♡気持ちいいぃ!!」
「望み通りに!」
直腸を突かれるたびに艶声を出すユーノ。
リクエストに応えるために信哉は抉るように直腸を突き、何度も前立腺を刺激し、快楽を与え
続ける。腰の勢いは激しくなり、信哉に射精の時が訪れた
「ユーノ!出る!君のケツマンコに出すよ!」
「出してぇ♡僕のケツマンコに信哉の熱い精液を出してぇ!」
「うわぁ!!」
「んぉおお♡♡熱いのきたぁ!!」
精液の熱に快楽の声を上げて喜ぶユーノ
腰を打ち付けると同時に射精した信哉も快感で体が震える
射精の勢いが止まると同時に再び腰を振り始める信哉。
「ユーノ!ユーノ!」
「あぁん♡♡ 信哉のすごっいぃ!!イクぅぅ!!」
ユーノは信哉の男根を強く締め付けながら信哉の肉棒の快感を味わい尽くす
こうしてユーノのアナルの中に7回も射精した信哉
男根を抜くと彼のアナルから信哉の精液がごぽっと音を立てて漏れ出る
「ふーっ……」
息を吐き、部屋に置いてある飲料水を飲む信哉
すると、部屋のドアが開き…プレシア・テスタロッサが入ってきた
柔らかい灰色の縦セタを着ている黒髪ロングの爆乳の未亡人に信哉は顔を向ける
「相変わらず激しくしているわね」
「プレシア……来てたんだ。来ると知ってたら迎えに言ったのに」
「お礼を言いたくて来ただけだから」
プレシアが言うお礼とはかつて虚数空間に落ちそうになったところを信哉に助けられ、クロノとユーノを若返らせたロストロギアを使い、自身の不治の病が治る時間まで若返らせて完治させたことだ。(ロストロギアの近くにいたリンディもついでに若返った)
ちなみに今の年齢は36歳くらいである
「そう?別に気にしなくていいのに。目の前で親が死ぬとこなんて見せたくないだけだから」
「でも、そのおかげであの子とも和解できたから……ありがと……うっ!?」
プレシアは頭を下げてお礼をしようとすると信哉の勃起した男根をもろに見てしまった
ユーノに8回も射精したにも関わらず剛直を保つそれにプレシアは固まってしまう。
それに加え、オスの匂いを発しており、信哉とご無沙汰ぶりだったプレシアの膣内は疼き、濡れ始める。先ほどもドアの前に立ったが信哉がユーノとしていたため入れなかったのである
その分、しっかりとセックスの音と艶声を聞き、顔を赤らめながらもその光景を凝視していた
美少年同士が裸体を絡ませ、男根を打ち付ける姿に興奮し、膣内が濡れている。
「そんなにまじまじ見ないでよ。久々にあったし……ヤる?」
「ま、待ってちょうだい!今、私の服はこれだけなのよ!」
「その心配はないよ。プレシアに着てほしい服があるから。今日はそれでヤろう!」
信哉に渡されたプレシアが別室で着替える
しばらくして戻ってきた彼女は羞恥で震わし、信哉を涙目で見る
「ちょっとこれ! 私が敵対していた時に着ていた服じゃない!」
「良く似合ってるよ。あんな派手な化粧しなくても綺麗だ」
「しかもこれ!丈が短いし、前掛けも短いじゃない!」
プレシアに渡された無印で来ていた黒いローブだ。
違いがあるとすればスリットが太ももの根元まであり、前掛けが短く少し上げれば
結合部が見れるという事だ。これは信哉がプレシアとするために用意した改造コスプレ衣装だ
「あの時から、あのローブを着ていた私に興奮してたの!?」
「あの場は真面目な場面だから言えなかったけど、正直言うとね……興奮した」
「えっ!? きゃ!」
信哉はプレシアに近づきながら影を操り彼女の両手を上に拘束してベッドに寝かせる
そのまま彼女に馬乗りになり、彼女の胸に滑りを良くするローションをかける
「白くて綺麗な肌を引き立たせる黒いローブから見える爆乳に目を奪われて、戦闘の余波でチラ見する太ももにムラムラ来たよ。それであんな化粧しなくても美人だって分かると興奮したね」
最初にプレシアを抱いた時のことを思い出す
唇から膣内まで味わい尽くし、初心な反応を楽しみ
マンネリ化を防ぐためにコスプレプレイにハマっていた時もあった
「今もこうしてプレシアさんが生きているのが嬉しいし、抱けるのも嬉しい」
「いいわ……久々だもの。楽しんでちょうだい」
その言葉を引き金に信哉は自身の男根をプレシアの胸の中に入れた
ローブのアクセサリーで胸を抑えているため、その締まりに快感を感じながら腰を動かす
ローションのおかげで滑りは良く、腰を打ち付けるたびにプレシアの胸が弾む
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁ!気持ちいい!!腰が止まらない!!」
柔らかく重量感のある胸を楽しみながら信哉は腰を振り続ける。
(オスの匂いを感じる……この匂いが私やリンディたちを狂わせるのね)
次第に、胸の中からカウパー液が漏れ水音を鳴らし、ばらまくオスの匂いを感じるプレシア
その匂いに膣内が疼き、自身の女が目覚め、信哉の精を欲するのだ
ローブの上から胸を揉んでくる信哉の手つきにプレシアの口から艶が溢れる声が出る
「あっ♡あぁ♡もっと腰を動かして信哉!もっとよぉ♡♡」
「うぉわあ!!で、出る!出す!」
プレシアの胸を押さえながら射精する信哉。出された精液は彼女の胸の中に注がれる
入りきらなかった分は谷間から彼女の顔へかかってしまう
濃厚なオスの匂いに当てられ、プレシアの脳が蕩けてしまう
「次はこっちかな」
胸から降りた信哉はローブの前掛けをまくり上げ、濡れた結合部を見る
匂いで分かっていたが彼女の顔に精液をかけたことで濃くなった
この濡れ具合なら指で慣らさずともすぐに男根を入れられることだろう
そのまま男根をあてがい、腰に力を入れる信哉
「入れるよ。プレシア……久々に楽しみだ。10発ほど射精してやる!」
「入れてぇ♡信哉のチンポ、私の中に入れてぇ♡♡」
「欲求不満マンコにぶち込んでやる! うぉおお!!」
勢いよく入った男根はプレシアの膣内の奥深くに挿入され、根元まで入った
入ってくるや肉ヒダは信哉の男根に吸いついてきてその強さからずいぶん前から欲していたのだと思わせる。プレシアの巨尻を掴みながら、信哉は腰を動かし始める
指が沈むほど肉が詰まった尻を掴みながら激しく動かす信哉
こうやって激しく責めた方が喜ぶから遠慮なしに男根を乱暴に膣内に叩きつける
「んおっ♡おっ♡気持ち、いいぃぃ♡♡」
「この欲求不満マンコが!こんなに締め付けてくるなんて!どんだけ我慢していたのさ!」
バチュ!ドチュ!っと叩きつけながら信哉は問う
「前に渡したバイブはどうしたの?」
「何回もしたけど物足りなくてやめたわ…あなたのチンポじゃないと満足できないぃぃ♡♡」
その言葉に嬉しくなった信哉はギアを一つ上げて腰を振る。
速さが上がると同時に、プレシアのGスポットを何度も突き、擦り付ける
「イグゥ!!イッちゃう♡♡ショタチンポでイクぅぅ♡♡」
「欲しがりマンコめ!僕のチンポでイッちまえ!!」
「あはぁぁんん♡♡ 久々に精子が来たぁ!」
上りあがってくる精液に快楽の声を上げて体を仰け反らせるプレシア
両手を上に縛られているおかげで彼女の爆乳が揺れ、その光景に興奮する信哉
精液はプレシアの膣内を通り、彼女の子宮の中に流れ、あっという間に満たす
その熱にプレシアの口はだらしなく開き、快楽に蕩ける声を出しながら悦んでいる
しかし、そんな余韻を感じる間もなく信哉の腰は動く
今度は四つん這いにさせて後背位の姿勢でプレシアを責める信哉
「後、9回中出しするまで止まらないよ!」
「あっ♡あぁ♡信哉の精液が中で混じって気持ちいい!!」
こうして、プレシアは信哉に10回出された後、気を失うように寝てしまう
だが、その寝顔は幸せな表情をしていたユーノは語るのだった
今回の話はいかがでしたか?
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ザフィーラは女体化?それともショタ?
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女体化
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ショタ化
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両方を書けと!?