ある日の夜。信哉は訓練室で素振りから自身の影を使って模擬戦を繰り広げているとドアのインターフォンが鳴ったので見に行くとそこにはリンディ・ハラオウンがいた
時空管理局本局の総務統括官を務める未亡人
信哉が少年の頃から綺麗な顔をしているが今もなお美しさを保っている
(どうしてここに?)
そう思いつつ、出迎える信哉
「珍しいですね。わざわざここに来るなんて」
「仕事を終わらせて有休をとったのよ……プレシアとしたそうじゃない」
「あはは……まぁ、詳しい話は中で」
そう言って信哉はリンディを車の中に案内して移動する。
車は全自動運転でハッキング対策に優れており、外部から攻撃を受ければ内蔵された武器で反撃してくれる優秀な乗り物だ。信哉はリンディと後部座席に座っている
「どこでプレシアさんとしたことを聞いたんですか?」
「プレシアの艶々した肌を見て察したのよ……私も呼んでくれたらよかったのに」
頬を赤くして信哉をジト目で見るリンディ。そんな彼女を可愛いと感じつつ信哉は弁明する
「あの時は、プレシアさんが僕にお礼を言いに来て、ついでにしただけですよ。リンディさんも呼んでいても一緒にしましたよ」
「ふーん……だったら」
リンディは信哉に近づき、彼の頬に手を添え
「私も抱いてくれる?もうすっかりおばさんだけど」
「……そんなことありませんよ」
信哉はリンディにキスをしてディープキスを始める
舌と舌同士を絡め、唇を吸いあい、リンディとのキスを堪能する
「んっ♡ちゅ♡んちゅ♡信哉…君……んん♡」
リンディは信哉に出会えなかった分まで信哉の唇を貪るようにキスをする
やがて熱が入り、そのまま衣服に手をかけて脱がし始めるリンディと信哉
30代後半を迎えても染み一つない綺麗な肌を引き立たせる黒下着が姿を現す
派手な柄で見る物を圧倒するデザインに信哉は釘付けになる
「なんてエッチな下着だ……僕としたくて選んだんです?」
「そうよ。あなたが喜ぶと思ってこれを選んだのよ……どうかしら?」
「すごく興奮してます……その証拠に」
信哉は勃起した自身の男根を見せつけて示す
「こんなに勃起してるんですから」
「相変わらず逞しくて…素敵♡…」
「待ってくださいリンディさん。せめてシートを倒して広くしませんと」
自身を女に戻した男根に触れようとするリンディを止めた信哉は車の座席を倒し広くする
「さぁ、これで広々とできますし……好きなようにしてくださいよ」
大の字で寝ても問題ないほど大きくなった車内で信哉は脚を大胆に開いて自身の男根に見惚れている未亡人を誘う。オスの匂いに導かれ、リンディは信哉の股に顔を近づけ、男根を咥えこむ
咥えこんだ瞬間、口内に芳醇な匂いであふれ膣内が濡れ始める
「んふぅ♡ふっ♡んんぅ♡(この匂い…たまらないわ♡)」
口を上下に動かし、竿に舌を絡め、裏筋を舐め上げながら亀頭を舐めまわす
時には強く吸い、時にはキスしまくり、快感を与えてくるリンディに声を上げる信哉
「ああ!!気持ちいいですよリンディさん!もっと口を激しく動かして!」
言われたとおりに口を前後に激しく動かすリンディ
じゅぼっ!ずぼっ!ずちゅ!と厭らしい音が鳴り、思わずリンディの頭に手を乗せる
車内で若々しい美貌を保つ未亡人が一物をしゃぶるというシチュに信哉は更に興奮を高め、射精の時が近づいてきた。口を前後に激しく動かすリンディに声をかける
「リンディさん!出る!口の中に出しますよ!」
彼女の頭を押さえながら射精する信哉の精液がリンディの口内に広がる
出された精液を飲み込みながらリンディは竿に舌を這わせ、尿道に溜まっている精液も吸いだす
その吸いつきに信哉は快感に身体を震わせる
「おぁああ!すごい気持ちいいです……」
「ぷはぁ♡まだまだこんなもんじゃないわよ!」
リンディは自身の爆乳を使い、信哉の男根を挟んでパイズリを行う
胸を上下に動かし、乳圧を上げて圧迫し、マッサージするように胸で刺激する
「どう?私のパイズリは?」
「気持ちいいです……思わず腰が浮きそうだ!」
「ふふ♡プレシアに負けてられないわ!」
同じご無沙汰で性欲を持て余したのに自分も呼ばずに信哉と性行為したプレシアを思い出す
あの恍惚とした顔で信哉とセックスをしたと言ったプレシアの顔はスッキリして同じ女性でも羨むほどだ。リンディは負けじと信哉に会いに彼とセックスすると決めたのだ
そう思うと胸を押さえている手に力が入り、より胸を激しく動かす。
「り、リンディさん!出る!」
「出して…信哉君のあつーい精液を出してぇ!」
「うあっ……あぁ……」
リンディの胸の中に信哉の精液が出される。
その量は多くあっという間にリンディの胸の中を満たしてしまった
「信哉君のせーし、熱くて胸の中で動いてるわぁ……妊娠しちゃいそう」
「今度は僕の番ですよ」
「きゃっ♡」
甘い悲鳴を上げたリンディは車の窓に手をつかされ、尻を突き出す姿勢になる
大きな安産型の尻に男根を擦り付けながら信哉は彼女の結合部に男根をあてがう
ぬちゅりと水音が鳴り、信哉の男根をリンディの膣内が求めていた
「入れますよ。リンディさんが欲しがってた僕のチンポです…よっ!」
「あはぁぁんん♡♡ 奥に、きたぁぁ!!」
入ってきた信哉の男根をリンディの膣内が迎え入れ、優しく締め付けてくる
そんな締め付けを振り払い、ひたすら彼女の子宮を責める信哉
「あっ♡あん♡ああ!!すごっ!激しっ…いぃ♡♡」
「最初からこういうのを求めてたんでしょ!エッチな人妻め!」
腰を打ち付ければ、リンディの尻肉が弾み、そのたびに彼女の口から艶声が、膣が締まる
パンッ!バチュッ!ぐちゅ!ドチュ!
車内に響く淫靡な音。それと同時に車内も揺れる
≪大きな揺れを感知しました。ホバーモードに移行し徐行運転を再開します≫
激しいセックスでの揺れに車もタイヤからホバーエンジンに切り替えながら移動する。
そんなことも気にせず、信哉はリンディの子宮を激しく責め上げると
「んおっ!?」
リンディの子宮が口を開けて亀頭に吸いついてきた
その吸いつきたるやディープキスを思わせる
その激しい吸いつきを感じながらも信哉は腰を振り続ける
「リンディさんの子宮ッ!吸いついてくる!亀頭が…気持ちいい!!」
「信哉君の精子欲しいぃ!私の中に注いで孕ませてぇ♡♡」
彼女の膣内が一層締め付けを強め、信哉の精液を搾り取ろうとする
その締め付けに声を出しながら彼は射精の時を迎える
「リンディさん出します!あなたの子宮に、出す!!」
「私の、欲求不満の子宮の中に信哉君の、出してぇ!!」
「うぉおお!!」
「んはぁぁ♡♡」
射精された精液はリンディの子宮の中に注がれ、その熱による快感にリンディの口から出た吐息は窓を曇らせ、押し当てた胸は形を変える
屋敷に着くまでに信哉はリンディの子宮を責め続け5回の射精を行い、彼女を満足させた
満足したリンディは眠るように気を失い、信哉は己の影を使ってリンディを運ぶ
運んだ先は信哉の寝室……まぁ、なのは達とするヤリ部屋である
部屋に入ると今日するために誘った2人がディープキスをしていた
「んっ…ちゅ…レティ提督!だめです……んんぅ!」
「なにがダメなのかしら?リンディがあんな風にされるのを見て興奮してたくせに」
「んっ! ふぁ…んん!!」
1人はクロノ・ハラオウン。リンディの息子だ
もう1人はレティ・ロウラン。リンディと同じ時空管理局の提督でリンディの親友である
信哉はクロノを誘い、レティに3Pをするために誘ったのだ
その翌日に彼らを起こさないように起きた信哉が素振りをしているとリンディが来たため、信哉は彼女を迎えに行ったのである。
なお、信哉は車内でリンディが来ることを教えるために車内の映像を部屋のテレビに繋げていたのである。
そのせいで興奮したレティがクロノを押し倒し、ディープキスを始めたのである
「ちゅ♡んちゅ♡クロノ君の唇美味しいわね…おまけにここも熱くて硬いわ」
「あっ…レティ提督……そんな……んあぁ♡♡」
レティにズボンの上から男根をカリカリと刺激されクロノの甘い声が出る
その声色にレティの興奮が高まる
「クロノ君にMっ気があるなんて知らなかったわ……興奮しちゃう」
「なにしてるんですか2人とも」
「きゃん!」
信哉は後ろからレティの爆乳を揉み、揉まれたレティから艶声が出る
柔らかい胸を揉みながら信哉はレティの耳元でささやく
「レティさんにこんなSっ気があるなんて知りませんでしたよ」
「し、信哉君。リンディのお迎えは終わったの?」
「リンディさんはあそこのソファーで寝てますよ。続きと行きましょうか?」
操った影でレティを自分の方に向かせてディープキスをする信哉
そのままキスをしながら胸を揉みしだく信哉にレティはあっという間に快感に蕩ける
「はぁん……信哉くんのキス…最高ね」
レティの唇を味わった信哉はそのままクロノにも同じようにディープキスを行う
「んっ♡…ちゅ♡…んぅ♡」
クロノの唇に横からキスをして口内に舌を入れて蹂躙するように舌を絡ませる
入ってきた舌を受け入れたクロノも積極的に舌を絡ませて快楽に酔いしれる
美少年2人のディープキスを見たレティは勃起しているクロノの男根を抑えている彼のズボンを下ろし、自身の爆乳で挟んでパイズリを行う
「んんぅ! あぁぁ♡♡ んむぅ……」
パイズリの快感に喘ぎ、呼吸をさせるために信哉が唇を離してクロノの艶声を聞き、再びキスを再開するという流れを繰り返すこと10分
何度もキスをされ、パイズリを受けたクロノに絶頂の時が訪れる
「んっ…あぁ…出る!!」
射精したクロノの精液はレティの胸の中に出され、その熱に悦ぶ彼女
その様子は提督と呼ばれている彼女とは思えないほど淫靡なものだった
「信哉君といいクロノ君といい、若い子の熱っていいわね」
そう言って胸を少し広げるとクロノの精液が少し伸びていた
レティの色白の肌に白濁の液体が弾かれ、光沢を現す
それを見てクロノは剛直を高める
「場所を代わってもらえるかしら信哉君」
「いいですよ。今度はそっちを僕が責めます」
場所を交代した信哉はクロノの男根の竿に手を触れ、亀頭に舌を這わせる
咥えた口を上下に動かして男根の根元まで責める
「ひやっ! あぁ……」
「クロノ君はこっちを責めてもらおうかしら」
「んんぅ!!」
レティはクロノの口に自身の秘所を当てて顔面騎乗をする
口の中に入ってくる彼女の愛液をクロノは舌で舐めながら膣内に舌を入れる
甘い匂いを感じながらレティの膣内を広げるように舐めまわす
「あぁん♡そうよ!その調子!……こっちもすごいわね」
信哉の方を見ると、彼はクロノの男根を激しく責めていた
口を激しく上下に動かし、亀頭を激しく吸いながら、操った影で彼のアナルの前立腺を責め上げる。そのテクにクロノの身体が快感で跳ね、電気が流れたような快楽を味わう。
「んっ…ふっ…ずちゅ…んん……」
「んぅ!!んっ…んふぅ♡♡ んぉ♡」
「フェラに感じるのもいいけど…こっちを忘れないでね」
秘所を擦り付けるように前後に動かすレティは膣内の中で動くクロノの舌を堪能する
クロノはレティの尻肉を強く掴みながら舌を激しく動かし、レティの膣内を責める
「クロノ君の舌、中で暴れて…気持ちいい!! もっとしてぇ私のおマンコを味わってぇ♡」
信哉がクロノにフェラをしているのを見ながら自身はクロノの舌に膣内を広げられ、レティはだんだん絶頂の時が近づく。それはクロノも同じだ。
いつも自身の肉棒を責め上げる信哉のフェラテクに亀頭が膨らみ始める
「んん!! んっ!」
「イキそうなのね…一緒にイキましょ!ああ!!」
「んんぅぅ!!」
クロノの精液が信哉の口内に、レティの愛液がクロノの口内に出される
愛液を飲むクロノの男根から出た精液を飲み込んだ信哉は口を離す
(どうやって責めようかな)
そう考えているとレティが腰を上げて、クロノの男根に自身の男根をあてがう
(おや?)
「クロノ君のガチガチショタチンポ……中に入れるわよ♡」
腰を深く落とし、自身の膣内にクロノの男根を入れた
ぬるりとした肉ヒダがクロノの男根を受け入れ、包み込む
「んぁああ!!」
「クロノ君の中で熱いのが感じるわ……信哉君も私のアナルを使っていいわよ」
(なるほど、そう来たか)
信哉はレティの濡れそぼったアナルに自身の男根をあてがい、深々と入れる
「んはぁぁ♡♡ガチガチのショタチンポに穴を埋められたぁ♡」
二穴責めを受け、レティは恍惚の表情で快楽の声を上げて腰を振り始める
信哉も腰を振り、彼女の直腸を責め始める
長く信哉にアナルも開発されたおかげか膣内と変わらない感触にされているため
スムーズに動くことができた
「あっ♡ああ♡♡気持ち、いいぃ!!同時に責められて、さいっこうぅ!!」
「あっ!ああ!! 気持ちいい!」
「レティさんの中、気持ちいいですよ」
腰を打ち付けるたびにレティの尻肉が弾み、クロノの男根が締め付けられる
そのたびにレティの口から艶声が漏れ、近くでそれを聞くクロノは興奮を高める
「レティ提督の中…熱くて…溶けそうです!うわぁ!!」
「クロノ君のも熱くて…硬くて…素晴らしいわ♡」
お礼にとレティはクロノにディープキスをしながら腰を振り始める
そこで信哉も腰の振りを激して、レティの直腸を責め続ける
「おっ♡おぉ!!信哉君のも最高よ!もっと突いてぇ♡♡」
「えぇ、レティさんをイかせますからね!」
激しく腰を打ち付ける信哉とクロノの熱にレティは絶頂する
「イグゥ!ショタチンポで責められて…イグゥゥ♡♡」
「イッちまえ!ショタチンポでイけ!!」
信哉とクロノは同時に射精し、その熱にレティも絶頂し、潮を吹く
直腸と膣内に流れてくる精液にだらしなく口を開け、メスの顔で喘ぐ
その後、レティはクロノと信哉に5回射精されるのだった
レティを影で持ち上げると彼女のアナルと膣内から精液が漏れ出ていた
「やだ、溢れちゃう……」
若々しい美貌を保つ未亡人が息子より年下の少年たちの精子が流れ落ちるのを切なげに呟く
「次は君の番だよクロノ」
「あぁ…来てくれ信哉……僕の中にそれを入れてくれ」
未だに冷めぬ興奮を宿る男根をクロノのアナルに入れて直腸を責める信哉。
正常位の姿勢で責められクロノの声から艶声が出る
「んっ♡あぁ♡信哉の、気持ちいいぃ♡」
「リンディさんもそうだけど、こうやって乱暴に突かれるのが好きなんだね」
信哉は腰を更に激しく振り、目の前で荒ぶるクロノの男根を操った影を咥えさせて吸わせる
「んあぁぁ!!影オナホいい!おちんちん、吸われながら突かれるのいぃ!!」
突くたびにクロノの直腸の締まりが良くなり、信哉に快感を与えてくる
すっかり彼も信哉のメスになり、彼の男根に酔いしれる一人だ
「クロノの中、気持ちよすぎて出そう!」
「僕の中に出してくれぇ♡」
腰を打ち付けるたびにクロノは自身の前立腺を刺激され、大きない快感に酔いしれる
更に、そこに信哉の精液が注がれると分かるとより直腸の締め付けを強め
信哉を射精させた
「出す!うぉああ!!」
「んぁああ♡♡信哉の精液……くるっ!!」
出された精液はクロノの直腸に注がれ、その量と熱にクロノは喘ぐ
自然と足は信哉の腰を組んで固定し、彼を欲していた
「もっと出してぇ!母さんにしたみたいにもっと出して!」
「……いいよ」
信哉はいったんクロノのアナルから抜いた後、彼ををうつ伏せにさせて寝バックの姿勢でクロノのアナルに再び入れて腰を動かし始める。
先ほどよりも容赦なく責めてくる男根に艶が込められた喘ぎ声を出すクロノ
「クロノのメスイキケツマンコにたくさん出してあげるよ!リンディさんと同じようにね!」
「いい!!僕のケツマンコに、たっぷり出してぇ♡ 何度でもイかせて!!」
夜になるまで信哉はクロノにアナルセックスを続けるのだった
ファンタジー×SFの話を書くからしばらく更新はなし!
感想と評価を楽しみに待ってます!
無印のクロノとユーノ君の可愛さがいい!
あれが男の娘だということをこの時知る私でした
ザフィーラは女体化?それともショタ?
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女体化
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ショタ化
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両方を書けと!?