「んっ♡ふっ…んぁああ……」
「良い反応だねシグナム。こうやって無理やりされるのが好きなのかな?」
「そんなこと……んぅうう♡♡」
両手を頭上に拘束され、自身のバリアジャケットの胸の部分を外され、豊満な胸が露になっているシグナムの爆乳を背後から揉みながら耳元で囁く信哉
それを否定しようとするシグナムだが、その声には艶色が込められていた
「こんなに可愛い声を上げても説得力が無いね……これをエリオや他の機動六課のみんなに見せたらどうなるのかな?」
「そ、それだけは…やめてくれ……」
セリフの割に艶めかしい表情で信哉を見つめるシグナム
それにムラっと来た信哉はシグナムの胸に指が沈むほど強く掴んで揉みしだく
「んぁああ!! あぁん♡♡」
(胸を揉まれただけでこの反応とは…やっぱり素質があるな)
シグナムから女騎士が敵対組織や国に性的な責め苦を味わうシチュエーションを思い出す信哉
なぜ、彼女とこういう倒錯的なプレイを行っているかというとその原因は八神はやてにある
時は遡り、3日前。信哉の屋敷で彼と性行為を行ったはやてとシグナム
「なぁ、最近。マンネリすぎひん?」
「っというと?」
「そりゃ、信哉にガンガン責められたり、シグナムと3Pで盛り上がるのはえぇよ。けど、そういうのも毎日してると飽きてこうへんか?」
「分かる」
思い出すのはキス、胸や尻を揉む、フェラからパイズリに正常位
気分を変えて後背位からアナルセックスとやってることがローテーションで決まる
そりゃ、する方もやられる方も飽きが来てしまうものである
「じゃあ、どうするの?影による触手責め?それとも搾乳プレイでもする?」
「それでもいいんやけど……こういうのはどうや?」
はやてが提案したのは信哉が攻めでシグナムが受けの女騎士ものシナリオだ
シグナムが敵対組織に捕まって陵辱を受ける女騎士の役で
信哉がその女騎士を性的に責める組織の男性役だ
「はやては何の役をするんだ?」
「わたしは信哉の影で責められている姫の役や」
「自分だけおいしいポジションにいない?」
「わたしはシグナムたちの主やから問題なし!……どうする?」
「シグナムはどうする?」
「わ、私か!?……主はやての命令なら」
こうして、信哉はシグナムと女騎士プレイを行うのだった
自室の壁を石レンガの模様にしてシグナムの両手を影で拘束して抵抗できない状態にする
衣装はシグナムのバリアジャケットの胸部分の金具を外し、露出させ、前掛けを外して尻や股が見えやすいようにする。これで一通りの準備は整った
はやてにはシグナムと信哉の責め苦が見えやすい位置に座らせ、信哉の影で両手両足を拘束させてから膣内に影バイブを入れて入り口ばかりを責めさせる
「んっ…ふっ…入り口ばかりで物足りひんなぁ」
「それはシグナムの快感の度数に応じて奥に責めたり動きが激しくなる仕組みなんだ。シグナムがたっぷり気持ちよくなってくれれば、その振動がはやてに来るからね」
「それは楽しみやわ……」
そう言って微笑みながら艶声を出すはやての額にキスをした信哉はシグナムに近づいて
胸を揉み始めた。ここで冒頭のセリフに繋がるのだ
「あっ♡あん♡」
指がシグナムの胸の中に沈んでいく、円を描くように揉みしだきながら責めていると
彼女の膣内から愛液が垂れ、太ももを濡らしているのが分かる
「胸を揉まれた程度で濡らしたの……とんだ騎士様だね」
「だ、誰のせいでこのようなことになったと思っている!?」
「そうだね。僕とクロノとユーノの3人同時に責めたおかげでこうなったんだよね。3本差しのシグナム。まさか、あんな風に責められて喜ぶドMの騎士とは知らなかったよ」
以前、信哉はユーノとクロノの3人でシグナムと性行為をしたことがある。
交代交代でシグナムの唇から胸、膣内とアナルを責め、彼女に強い快楽を与えたのだ
最終的に彼女の膣内、アナル、口にそれぞれの男根を入れて6回射精して終わる頃にはシグナムの中で自身の癖が歪み、忘れられないほどの快楽を体が覚えてしまったのだ
少年、特に集団で責められることに悦ぶ身体になってしまったのだ
胸を掴む強さを上げると更に艶を含んだ声を上げるシグナム
そんな彼女の胸から手を離した信哉は己の影にシグナムの胸を吸わせながら彼女の秘所に指を遠慮なく入れる。ずぶりと音を立てながらいやらしい水音を立て、指に愛液が付く
「こんなにべったりと愛液を付けて、シグナムもエッチな女性になったね」
「そ、そんな淫らな騎士などと……んっ」
侮辱するなと言う前に自身の愛液が付いた信哉の指を口の中に入れられる
愛液の味を感じるシグナムに信哉はズボンを脱ぎ、下着を下ろし、自身の男根を彼女の秘所にあてがうと膣内の入り口が吸いついてきた。その快感を感じながら信哉は腰に力を入れる
「やっぱり気持ちよくなってんじゃん!このマゾ騎士め!」
「んぁああんん♡♡」
一気に男根の根元まで入れると艶声を出しながらシグナムは絶頂した
膣内は一気に締め付けてきて信哉の精液を搾り取ろうとする
「あぁ……この締め付け、気持ちいい!」
その締め付けに信哉は快感の声を上げながら腰を振り続ける
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
腰を打ち付けるたびにシグナムの巨尻が大きく弾んで波打つ
「あっ♡あぁん♡あぁ!!信哉のおチンポ気持ち、いいぃぃ♡♡」
凛々しい姿と違い淫語を発しながら喘ぎ声を出す彼女の腰を掴みながら信哉は更なる角度で責める
抉るように突き、執拗にGスポットを責め、子宮を何度も責める
「んおっ!おぉ♡♡そんなに子宮を責め、イグぅぅぅ♡♡」
信哉が射精する前に3回も絶頂したシグナム
愛液が吹き出し、信哉のズボンと下着に染みを作り出す
「まるで洪水だね!僕のズボンがびしゃびしゃだ!」
「信哉のチンポが気持ちよすぎて…はぁああんん!!」
「出すよ!受け止めてよ!!」
シグナムの巨尻を叩くと同時に腰の力を抜く信哉
締め付けてきたシグナムの膣内に身を任せるように射精を行った
「んはぁぁ!!信哉の、熱い精液がくる~~!!」
まるで雑巾絞りのように弾痕を締め付けながら精液を出させるシグナムの膣内
その熱と量に恍惚の声を上げながら快楽に蕩ける顔をする彼女の膣内を再び責め始める信哉
彼はシグナムを責めながらはやての方を見ると彼女に挿入されてる影バイブが激しいピストン運動をしていた
「あっ♡ああ!!すごっ♡気持ち、いいぃ!!」
シグナムの快楽と快感に応じ、はやての膣内を影バイブが責め上げ、彼女に快感を与える
ぐちゅぐちゅと水音を鳴らしながら影バイブは、はやての膣内のGスポットを中心に責めあげ、
強い快楽を与え、2回も絶頂させていた
「奥にっ!届いて…イクぅ!!」
遂に3回目の絶頂を迎え、弓なり仰け反りながらはやては絶頂した
ぷしゃっと愛液を吹き出し、ベッドのシーツを濡らす。
元の灰色のシーツは黒に染まり、大量に愛液が吹き出したのがよく分かる
「見なよシグナム。君が僕のチンポに快感を感じてるおかげではやてがあんな風になったよ」
「…主はやて……」
シグナムは自身と快感を直結している信哉の影バイブの責めに喘ぐはやてを見て興奮を感じる
艶声を上げながら、恍惚とした表情で艶めかしい唇から発せられる声に一体感を覚え、締め付けを強くしてしまうと信哉に尻を強く叩かれた
「んぁああ♡♡」
「自分の主が責められてるのに興奮するなんてやっぱりドMの騎士だねシグナムは!」
「ち、ちがっ!」
信哉の言う通りシグナムは影バイブに責められるはやてを見て興奮した
更に自身の巨尻を信哉に叩かれたことで締め付けは強くなり快感を感じたのだった
「お尻を叩かれて喜ぶなんてね」
「そんなこと!「現に締め付けは強くなってるじゃないか!」あはぁん♡♡」
尻たぶを叩かれながらシグナムは立ちバックで責められる
信哉は操った影に彼女の巨尻を叩かせながら腰を振り続け、先ほどよりも激しく責め上げる
子宮を執拗に責め、犯すように乱暴に腰を振る
「おっ!おお!!んぁああ♡♡イグゥゥ!! イクぅ♡♡」
そんな激しい責めにシグナムは口をだらしなく開け、喘ぎ声を上げる
彼女の艶声を聞いたはやても興奮を高め、影バイブに快感責めを受け続ける
次第に2人は絶頂を迎え同時に愛液を吹き出す
「「イ、イクぅ!!」」
信哉もシグナムの子宮の中に3発分の射精をして男根を抜くとシグナムの膣内から溢れ出ないように自身の影を使い、はやてとは別の影バイブを作り出して彼女の膣内に入れた
「んぉおお♡♡」
「はやてとしてくるからしばらくそのままね」
シグナムにそう言って信哉は、はやてに近づく
「ずいぶん可愛い顔になったね…はやて」
「し、信哉ぁ…ああ!!そんなに見んといて!」
顔を隠そうとするが絶頂のし過ぎで力が入らないはやて
そんな彼女に信哉は自身の男根を見せつける
「僕のこれ、入れてほしい?」
はやては自身の目の前に映る信哉の肉棒を見る
シグナムに多くの射精してもなお雄々しく聳え立つ男根から匂うオスの匂いに惹かれ、自然と舌が伸びてしまい、竿に舌を這わせる
「欲しい…信哉のおチンポ…欲しいぃ!!」
「いいよ……でもね」
はやてをうつ伏せにさせ、彼女のアナルに男根をあてがう信哉
「入れるのはこっち」
「えっ?そ、そんなぁあぁぁ♡♡」
寝バックの姿勢で直腸に入っていく信哉の男根の熱に快感の声を上げるはやて
すでに複数回の絶頂ではやての腸内は濡れており、膣内と大差ない状態になっていた
「んぁああ!!影バイブのおかげで窮屈になってるのに……んぉおお!!」
「動くよはやて!」
腰を動かし始める信哉。はやての尻に腰を打ち付けるたびに彼女の尻肉が弾みはやての口から喘ぎ声が出る。その声に興奮を高めていく信哉だが、恥ずかしそうに枕に口を押し付けてはやては艶声を抑えようとするが、逆にそれが興奮させる要因となってしまう
「んっ!んん♡♡んおっ♡んぉおお!!」
バイブで膣内、信哉にアナルを責められて喘ぐはやて
そんな彼女の姿を見てシグナムは羨ましそうに見ながら信哉が入れたバイブに快楽を感じている
「はやてのアナルの中、締め付けが良くて最高だよ!」
「中とアナル、両方責められてイクぅぅ!!」
「ほら、イキなよ!僕のバイブと僕のチンポに責められてイけ!!」
「んぁああ!!!!イクっ!!」
はやての直腸に量の多い精液が注がれる
その熱にはやての体が快感で痙攣し、精液が奥に流れ込んでくる
(いつもより気持ちいい!)
二穴責めなら受けていたはやてだが、いつもとは違うプレイによる刺激で感度も違っていた
射精しながらでも遠慮なしに腰を打ち付ける信哉
「んぉああ♡♡もっとぉ!もっとしてぇ♡♡」
その後、寝バックの姿勢で7回も射精を受けたはやては
シグナムと共に信哉の亀頭から溢れる精液をフェラで綺麗にするのだった
今回の話はどうでしたか?
似たような話にならないように工夫はしているのですが興奮できていますか?
感想で教えてください。高評価もお願いします
ザフィーラのアンケートはこの話を投稿した後に終了してます。
女体化させて書きますね……アルフと3Pさせようかな?
ザフィーラは女体化?それともショタ?
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女体化
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ショタ化
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両方を書けと!?