※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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今日はそこまで書けなさそうだからこの3人です。
夏梨は最終回で中々の美人になりました。
ハリベルはデザインが好き。育美はまぁ、PixivのR18絵で好きになった。


黒崎夏梨&ティア・ハリベル&鰻屋育美

6号室の娯楽ルームにて信哉と夏梨は一緒にゲームをしていた。

対戦型のゲームをして互いに倒したり倒されたりを繰り返す。

勝敗は夏梨の勝利で終わった。

 

「やったー。私の勝ち!」

「今回は負けちゃったか」

 

喜ぶ夏梨と対照的に少し落ち込む信哉。

そのゲームに勝った際の条件は『5分間相手を好きな様にできる』ことだ。

 

「それじゃ……」

 

夏梨は信哉に積極的にキスをして舌を入れる。そのまま信哉の舌に絡みつき、ぬちゅぬちゅと水音を立てる。

 

「んっ♡ ちゅ♡ んぅ……」

「ふっ…んっ…ふぅ……」

 

舌を絡まれ、唇を吸われ、信哉は夏梨のキステクに快感を感じる。

やがて5分が経ったアラームが鳴ると夏梨は唇を離す。

 

「むぅ……」

 

まだやり足りないという表情をする彼女の頭を撫で、信哉は次のゲームを用意する。

次に遊んだのはシューティングゲーム。1Pと2Pでスコアの高さを競うのだ。

迫りくる敵をガンコンを操作して倒していく2人。

勝利したのは信哉だ。

 

「今度は僕の番だね」

「うん……きて」

 

信哉は夏梨の服の中に手を入れて胸を揉み始める。

 

「高校生の時からそうだけど結構胸大きくなったよね」

「信哉さんのせいでしょ……んぅ♡♡」

 

強弱をつけて揉みながら、円を描くように手を動かして快感を与えていく信哉に艶声を出す夏梨。やがて、その口からは喘ぎ声が漏れ出る。

 

「んぅ♡ はぁ♡ あぁ♡」

 

簡単に指が沈み形を変える夏梨の巨乳の感触を楽しみながら揉みしだく信哉は5分のアラームが鳴る5秒前に夏梨の乳首を強く摘まんだ。その瞬間、強い電気が流れた感覚が夏梨の全身に走った。

 

「んぁああ!!!!」

 

あのまま摘ままれたら絶頂するであろう。

だがその前にアラームが鳴り、その瞬間に信哉は手を離した。

 

「あっ……」

 

切なそうに見る夏梨。

 

「次はどのゲームをする?」

 

次に選ばれたのはアナログゲームだ。

ツイスターゲームで遊んでいると無茶な姿勢を続けた信哉が体勢を崩し、夏梨の上に倒れてしまった。その際、信哉の股間が夏梨の顔に当たってしまい、オスの匂いに当てられた夏梨が発情する。

 

「あらら、今度は夏梨が勝ちか……好きな様にしなよ」

 

そう言った瞬間。夏梨は信哉のズボンを下ろし、下着も脱がしてファールカップを取り外して解放された雄々しい男根を咥えこんだ。その舌で竿に絡みつき、口を上下に激しく動かして信哉の男根を刺激する。先ほどまで絶頂寸前まで責めていたことでフェラの勢いが激しくなっているのだ。

 

「んっ! じゅる! ずちゅ!」

「夏梨! その激しさ、いいよ!!」

 

夏梨の激しいフェラに快感の声を上げる信哉。やがてその勢いで亀頭が膨らみ射精の準備をする。

 

「夏梨、出すよ!」

 

射精された精液は夏梨の口内に入っていく。喉を鳴らしながら零さず飲み干した夏梨はそのまま亀頭に詰まっている精液を飲み干す。5分のアラームが鳴り終わった。

 

「ふぅ……ねぇ夏梨」

「んっ…ふぅ…」

 

信哉は夏梨の黒髪アップヘアを撫でる。夏梨は期待の目で信哉を見上げる。

 

「僕の部屋でしない?」

 

互いに火が点いたこともあり夏梨は軽いうがいをして信哉と共に1号室の部屋に行く。

そこで互いに勢いよく服を脱ぎ捨てる。

信哉は夏梨の結合部から流れる愛液を、夏梨は強く勃起している信哉の男根を凝視する。

 

(今日は、どうやってヤろうか?)

 

目の前の愛する人とどのようなセックスをするかを考えながら、2人が始めたのはキスだ。

夏梨の唇の柔らかさを感じながら、信哉は夏梨を強く抱きしめながらディープキスをする。

 

「んっ、ふっ、んん!」

「んぅ♡ ちゅ♡ 信哉ぁ♡ んちゅ♡」

 

舌同士を絡めあい、唇を吸いあいながら、信哉と夏梨は唇の表面を唾液でコーティングするように擦り付ける。夏梨を抱きしめている信哉の両手の内、右手は夏梨の後頭部に回し、左手は夏梨の結合部の中に入る。濡れていたのであっさりと入った指はぐちゅりと音を立てる。

 

「んぅ♡ ふぅ、んん!!」

 

そのまま手を上下に動かし、膣内を刺激しながら夏梨の舌を口で吸い上げる。

 

「んぅうう~~!!!!」

 

膣内と舌から同時に快感を与えられた夏梨は全身が痺れるような快楽を感じながら絶頂した。

絶頂した夏梨の秘所から指を抜いた信哉はそのまま夏梨をベッドに押し倒す。

そのまま自身の影を夏梨の膣内に入れて広げるように刺激し、夏梨の巨乳にも信哉の影が花のように開き、胸を吸い始める。

 

「んぁああ♡♡ 今、敏感なのにっ! そんなに激しくしたらぁ!」

 

信哉は夏梨の膣内に入っている自身の影の表面に小さなイボを作り出し、それを使って夏梨のGスポットを激しく刺激しながら、夏梨の巨乳を吸っている影の吸引力を少し上げる。

 

「イクぅ♡♡ またイクぅ!! 信哉の影チンポ、いぃ!! あぁああ♡♡♡」

 

また絶頂した夏梨は身体を弓のようにのけ反らせながら愛液を噴き出す。

身体を痙攣させて快感に震える夏梨の膣内に入っている自身の影を抜いた信哉は遠慮なく自身の男根を入れた。遠慮なしに入ってきた信哉の男根に夏梨は再び絶頂した。

 

「んっ、はぁああ♡♡ もう少し、遠慮…しろぉ♡♡」

 

そのまま腰を動かし始める信哉。影を使って夏梨の両脚を広げ、自身は夏梨の腰を掴んで激しく腰を振り始める。その激しい責めに夏梨の喘ぎ声が部屋に響き、ベッドがギシギシと音を鳴らす。

 

「あっ♡ あぁ♡ んあぁ♡♡ もっとぉ! もっとしてぇ!!」

「んっ!(いやらしく絡みついてくるな! 気持ちいい!!)」

 

胸と膣内を同時に責められ、快感を感じ続ける夏梨は両足を信哉の腰に組んで固定する。

夏梨の膣内が信哉の男根を絡みついて放さず、吸いついてくる。

その感触に快感を感じながら信哉は夏梨の胸を責めている自身の影を解除し、夏梨にキスをしながら子宮に男根を何度も突く。男根は夏梨の子宮を激しくノックして快楽を与える。

 

「んっ! んんぅ♡ もっと、おマンコ責めてぇ♡♡」

「夏梨! 出すよ!」

「んあぁぁ!!!! イクぅ♡♡ 熱いの、来るぅ♡♡」

 

夏梨の子宮に出された信哉の精液の熱に恍惚の表情をする夏梨の身体が震える。

それと同時に夏梨の膣内が信哉の男根を締め付け、その感覚に快感の声を上げる信哉。

一通りの射精を終えると夏梨と何回もキスをして、繋がったまま夏梨をうつ伏せにさせて腰を振り始める。尻肉が波打つほど腰を叩きつける信哉の激しい腰使いに夏梨は只々艶声を出す。

 

「あっ♡ あぁ♡ 気持ち、いいぃ♡♡ もっと! チンポ動かして、イクぅ!!」

「イクのはもっと後ね。僕が出すと同時にイかせるね……」

 

信哉は角度を変えながら膣壁を責め、Gスポットを激しく刺激しながら自身の亀頭を子宮に擦り付ける。その責めに絶頂の時が近づいてくる夏梨に合わせ、信哉も射精する。

 

「夏梨、出すよ!!」

「私も、イクぅ!!」

 

長く大量の精液が再び夏梨の子宮を支配し、5回も出された。

その熱に快楽を感じた夏梨は信哉の男根が抜かれると同時に深く眠るのだった。

 

 

抜いた信哉は濡れティッシュで軽く自身の亀頭についている精液を拭き取り2号室へと向かう。

そこにはティア・ハリベルがいた。

褐色肌を引き立たせる金色の勝負下着を着用し、豊満な爆乳に信哉は興奮を高める。

 

その下着はアンダーバストを大きく露出した物で見事にハリベルの下乳の魅力を高めていた。

ハリベルはいつもの凛々しい表情をメスの表情になり、信哉に熱い視線を向ける。

 

「ここまで振動が伝わってきたぞ。親友の妹とあんな風にやってなお勃起するとはな」

 

夏梨に5回出したのに剛直を保ち続ける信哉の精力に感嘆の声を上げるハリベル。

 

「能力の関係でこうなってるだけだよ。それともドーピングは嫌かな?」

「いや、強い雄は歓迎する。さぁ……」

 

信哉にハリベルはショーツを脱ぎ、見せつける。

褐色肌からピンク色の膣内が見え、興奮を高めて行く信哉だが

 

「まずは唇からね」

 

ハリベルに覆いかぶさり、唇を強引に塞いだ信哉は貪るように唇を吸いながら舌をねじ込んでハリベルの舌を自身の舌に絡ませる。彼女の両耳を塞ぐように手を置きながら、ハリベルに水音を響かせる。そのキステクにハリベルはあっという間に快楽を感じる。

 

「んっ♡ ふっ♡ んちゅ♡」

 

快楽で目が蕩けたハリベルの爆乳を両手で揉むと、ディープキスの快感で硬くなった乳首の感触を感じることができ、それを指で弾いたり、強く摘まむとハリベルは信哉の唇に塞がれた口から甘い声を上げた。

 

「んぅうう~~♡♡」

 

その勢いで軽く絶頂したハリベルの唇を離すと信哉との間に太い唾液の橋が出来上がり、愛液の一部が布団のシーツの染みと化す。唇を離した信哉は自身の男根をハリベルの下乳の谷間に入れた。その感触たるや女性器の膣内の如く男根に吸いつき、信哉に快感を与える。

 

「あぁ…すごい吸いつきが良い……気持ちいいよ」

 

馬乗りパイズリでハリベルの谷間に腰を打ち付けるとその衝撃で爆乳が揺れて波打つ。

 

「相変わらず激しい腰使いだな。これで色んな女を鳴かせてきたんだな」

「その中にはハリベルもいるよ……虚圏で僕を逆レイプしようとして返り討ちになったもんね」

「そ、それを言うな!」

 

頬を赤らめ、恥じらうハリベルに信哉は更に腰の速度を上げると射精の時が近づいてきた。

 

「んっ……ハリベル! 出る!!」

「んっ♡♡」

 

ハリベルの谷間に出される信哉の精液。大量に出た精液の勢い激しく谷間を貫いてハリベルの顔にかかった。顔を白濁に汚した強い雄の匂いにハリベルの子宮が疼き始める。

 

信哉が腰を引くとハリベルは顔に付いた精液を濡れティッシュで拭き取り、信哉を押し倒してから自身の下着を下ろすと愛液の糸ができる。その濡れた結合部に信哉の男根を入れた。

腰を深く落としたことで男根が子宮までたどり着いた。

 

「んぉあぁ♡♡」

 

信哉の霊圧を注ぎ込まれて作られた子宮を突かれ、喘ぎ声を出すハリベルは腰を動かし始める。膣内の肉壁に男根を刺激し、締め付けて圧をかけ、亀頭を子宮の入り口に擦り付ける。

 

「んっ♡ はぁ♡ あぁ♡ ああ♡ お前の、気持ちいいぃ!!」

(ガンガン責めてくる! 気持ちいいな……)

 

ハリベルはそのまま騎乗位をしながら信哉にキスをしてくる。情熱的なディープキスに心地よさを感じながら自身の男根を締め付ける膣内に快感を感じていると射精の時が近づいてきた。

 

「ハリベル! 出るよ!」

「私の中にお前の強いオス精子を出せ! 私の子宮を満たせ!!」

「出る!!」

「んぁああ!!!! 子宮が満たされるぅ♡♡」

 

勢いよく上った信哉の精液はハリベルの子宮に注がれ、その熱に仰け反らせるハリベル。

射精が終わった後、繋がったまま信哉はハリベルを抱き上げ彼女の背中を壁に押し付ける。

ハリベルの脚を両手で持ちながら腰を動かし始める。

 

「んっ♡ あぁ♡ ああ♡(私の子宮を強く突かれている!)」

 

子宮を激しく叩きつけるように突かれ、ハリベルは甘い喘ぎ声を上げる。

 

「あはぁ♡ あぁ♡ んおっ♡ イクぅ!! イッてしまう♡♡」

「いいよ。何度もイッてくださいよ。その分、何度も射精しますから!」

「んはぁ♡ ああ♡♡」

 

ハリベルが絶頂して潮を吹くと結合部から信哉の精液混じりの愛液が噴き出る。

しかし、宣言通り信哉はその分、射精を続けるのだった。ハリベルの両脚を持ち上げたままの立ちバックで信哉は6回も射精をして終わるのだった。

 

「ふぅ♡ ふぅ♡ はぁんん……」

 

信哉が自身の男根をハリベルの膣内から抜くと、ごぽっと音を立てながら精液が結合部から漏れ出る。彼女を布団の上に寝かせた信哉はそのまま2号室を後にして4号室に向かう。

 

そこには鰻屋育美がいた。経産婦とは思えない抜群のスタイルをバスタオル一枚を纏いベッドの上に両手両足を信哉の影で縛られていた。彼女の膣にはバイブが入っていて何回も絶頂したおかげでシーツの上には愛液の染みができていた。

 

「お待たせしました育美さん」

「ずいぶんと…楽しんでいたじゃないか」

 

口から艶声を出しながら自分を待たせた信哉に不満を言う育美。

 

「待たせた分のお詫びはたっぷり中出ししますね」

 

信哉は彼女のバイブを抜くと同時に自身の男根を育美の中に入れた。

すると、待っていた物が自分の膣内に入ってきたと感じた育美の膣内が信哉の男根に吸いついてきた。その感触に快感の声を上げながら信哉は腰を振り始める。

 

「うわっ! 吸いついてきた!(長い間バイブで解されていたからゆるふわだと思っていたのに!?)そんなに僕のが欲しかったんですか?」

「そ、そりゃ……あんなに激しく求められれば期待だってするだろ」

 

最初の時から信哉にガンガン責められ隠してきた女の本能を呼び起こされ、信哉を求め始めた育美。そこから息子を養いながら信哉と交流をすまし、セックスをしていく内にだんだん快楽に目覚めたのだ。頬を赤らめる育美に興奮した信哉は育美の豊満な胸の片方を咥える。

 

「ひゃ!?」

 

そのまま胸を吸い上げながら腰を振り続ける信哉。膣内の敏感な所を刺激しながら乳首を舌で転がし、甘噛みし、強く吸い上げる。その受け慣れたテクニックに育美は絶頂する。

 

「イっグぅぅ♡♡ 年下チンポにイかされるぅ!!」

 

絶頂すると同時に男根を締め付ける育美の膣内を容赦なく責める信哉。そのまま彼女の子宮の入り口を何度も的確に突く。ひたすら突く。その責めに育美は再び絶頂する。

 

「んぉおおお!!!! イクぅ♡♡」

「育美さん! 僕も出します! あなたの中に!!」

「んはぁぁ♡♡」

 

射精された信哉の精液は育美の子宮の中に注がれ、これまで何度も受け続けた熱に育美は身体の力が脱力し、それを知った信哉の影は自動で拘束を解いた。

垂れずに実っている育美の巨乳を鷲掴みにした信哉はそのまま揉みながら腰を動かし始める。

 

「あっ♡ あぁ♡ 激しっ…気持ちいいぃ!!」

「育美さんの中、締め付けるけど適度に緩んでくれて気持ちいい! もっと動く!」

 

測位に態勢にさせて育美の片足を自身の肩にかける体勢。松葉崩しで腰を振り始める信哉。

激しい腰の動きに加え、胸を的確に揉んでいく信哉に育美の子宮は信哉の亀頭を咥えこんだ。

 

「あぁ! 出す! 育美さんの子宮にもっと出します!」

「あぁ♡ お前の、精液を中に出してぇ♡ あはぁぁ♡♡」

 

それから10回も射精した信哉。育美の膣内から抜くとゴポっと音を立てながら精液が漏れ出てきた。それを見た後、信哉は育美の柔らかい唇にディープキスをするのだった。

 

「もうすぐ治安もよくなるしお金も結構溜まってきました。だから次抱く時は妊娠させて、育美さん達と結婚します! 全員まとめて責任取って養います」

「……へぇ?」

 

その力強い信哉の瞳にドキッとしながらも育美はこう言った。

 

「よろしく頼んだよ……ダーリン♡」

 

そう言った瞬間、信哉は育美の唇を貪るように吸って寝バックでアナルを何度も責めるのだった。




活動報告やエデンの檻の大黒レイの一人称を教えてくださいと書きました。
なにせ、エデンの檻が2008年のマンガだから誰も覚えてないかもしれませんが知っていたら教えてください。
待ってます。後、モザイクかけたりトリミングしてTwitter(現X)に投稿しましたけど著作権侵害になりませんよね? 大黒レイ以外をモザイクかけたりしてるので怒られることは無いと思いますが、それでも心配です。
これを見たらどこまでが著作権侵害にならないか教えてください!

ゼンレスゾーンゼロ実況でなにをしてほしい?

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