これからもよろしくお願いします!
さぁトリを飾るは卯ノ花さんです。
ブレソルの水着イラストとかすごいとしか言えませんね。
今日も虚を倒した信哉。部下の完現術者たちの戦闘能力も高まっていき、全ては順調に動いていた。自身が所有する最上階のフロアにある部屋のドアを開けるとリビングには卯ノ花がいた。
彼女はエプロン姿で料理をしており、信哉に気づくと微笑みを向けてくる。
「おかえりなさい信哉さん」
そう言って、微笑んだ彼女に信哉は疲労の一部が抜けた。
たまにだが卯ノ花は信哉のタワマンに来て家事をしてくれる。
その姿は周囲に通い妻と思われているが、信哉と卯ノ花はそれを否定していない。
信哉は卯ノ花が作った夕飯を食べ終え、風呂に入る信哉。
すると、浴室に卯ノ花が入ってきた。バスタオルを巻かずにその女神的女体を晒している。
程よく引き締まり、垂れてもいない尻と胸に信哉は強く勃起してしまう。
「お背中流しますから……少年の姿になってください」
言われたとおりに自身の肉体を14歳の姿にさせる信哉。
すると、卯ノ花は自身の爆乳を使って信哉の背中を洗い始める。
泡が付いた胸を使って信哉の背中を刺激する。背中には胸の柔らかさと乳首の硬さを感じながら信哉は現れていると卯ノ花は信哉の顔を見て
「口の中も綺麗にしますね」
キスをする。柔らかな瑞々しい唇の感触を感じながら口を開ける信哉の口内に卯ノ花の舌が入ってきて信哉の舌に絡みつく。
「んっ♡ ちゅ♡ んぅ♡」
「ふっ…んん…んぅ…」
舌と舌が絡み合い、唾液を流されそれを飲み込み、唇を吸いあう。
ディープキスの快感で勃起した信哉の男根を見た卯ノ花は恍惚の表情をして男根に手を伸ばす。細い指が竿を優しく掴み、ゆっくりと上下に動く。
「んあぁ……」
「今度はこっちですね。さぁ……力を抜いてください」
手の動きは徐々にだが速くなっていき、その手コキに信哉は快感を感じ始める。
ディープキスと手コキに信哉は射精の時が近づいてくる。
「卯ノ花…さん…出るっ!」
射精した信哉の精液を見て悦ぶ卯ノ花。
「あぁ、相変わらず濃くて女性を快楽に堕とす精子ですね……今度は」
そう言った卯ノ花は信哉を仰向けにさせて両足を上げる。
まんぐり返しならぬちんぐり返しをされる信哉。羞恥を感じる姿勢だが慣れてるのか卯ノ花のやることに抵抗しない。それによって見えた信哉のアナルに卯ノ花は舌を入れた。
「んぁ…あぁ……」
卯ノ花の舌が信哉のアナルを広げるように動き、解し始める。舌で行われるアナル責めに快感を感じる信哉は脚がぴくぴくと少し震える。
「んっ! あぁ、あっ…」
(ふふ♡ あんなに気持ちよさそうにして)
信哉の反応にニヤリと目を細め、卯ノ花は信哉のアナルに何度もキスをした後、舌を抜く。
唾液で濡れた信哉のアナルに卯ノ花は自身の左手の人差し指と中指に唾液を絡ませ、入れた。
その指は信哉の前立腺を強く刺激し、電流が流れたような快感が走った。
「んぁっ!!」
その衝撃で亀頭から精液が少し飛ぶ。卯ノ花は左手で前立腺を刺激しながら、右手で信哉の男根を手コキする。精液で濡れた男根はぬちゅぬちゅと淫蕩な音を立て、左手は前立腺をぐりぐりと刺激する。その激しさに信哉の声に艶が出てきた。
「んっ♡ はぁ♡ ああ!! 卯ノ花さん! 気持ちいぃ♡」
「さぁ、もっと感じてください! もっと綺麗にしますね♡」
信哉の艶声に興が乗った卯ノ花は信哉の玉袋を唇で咥え、強く吸い始める。
前立腺責め、玉袋フェラ、手コキを受け、信哉は再び絶頂する。
「出る!!」
出された精液は角度の関係もあってか信哉の顔にかかってしまう。
「そんなに射精するほど気持ちよかったんですか?」
「うぅ…あぁ……」
快感の表情をする信哉を愛おしそうに見つめ卯ノ花は信哉の顔にかかった精液を舐めとる。その間に信哉の頬に何度もキスをした後、熱っぽい目で信哉の男根を見る。
信哉の男根は天井に向かって聳え立っており、怒張を保っていた。
「今度はこの立派なおチンポを綺麗にしますね……私や乱菊さん達を喘がせた素晴らしい物を」
卯ノ花は口を大きく開け、信哉の亀頭を咥えこんだ。柔らかな唇で揉まれながら舌で亀頭全体を舐め回すそのフェラテクに信哉の腰が浮き上がる。
「んっ! あぁ……」
強い吸いつきに快感を感じる信哉の反応をもっと見るために卯ノ花は男根の根元まで咥えこんで裏筋を舌で何度も刺激し、口と舌を激しく動かす。もちろん、前立腺を責める左手の動きを止めることは無い。竿に絡みついた舌が、亀頭を咥える唇が、信哉の男根に絡みつく。
「んっ…くぅ…出る!」
射精される直前に卯ノ花は根元まで口を下ろし、口内に注がれる精液を飲み込む。
飲み終えた瞬間、口を離した卯ノ花の唇の端に精液の糸が見える。
その光景に信哉の興奮が衰えない。卯ノ花は自身の爆乳を寄せる。
「さぁ、今度は私の胸を使って綺麗にしてください……受けに回るつもりはありませんよね?」
立ち上がった信哉は自身の男根を卯ノ花の胸の谷間に入れ縦パイズリを始める。
腰を胸に打ち付けるたびに爆乳が揺れ、その強さに卯ノ花は艶声を出す。
「んっ♡ はぁ♡(相変わらず強い打ち付け…これを膣内で暴れ回っていたと思うと……)」
自身を喘がせてきた男根に子宮が疼き始める卯ノ花は一心不乱に腰を動かす信哉が腰を打ち付けた瞬間に唇に触れるだけのキスをする。それに驚く信哉だが腰の動きを止めることは無かった。
「んっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡」
腰を打ち付けるたびに信哉の唇に卯ノ花の唇が当たる。柔らかくも瑞々しい唇の感触に心地よさを感じる信哉に卯ノ花が自身の胸を強く圧迫して乳圧を上げる。
締りがきつい膣内のような乳圧に信哉は腰を打ち付けた瞬間、射精した。
「んっ! 出します! 乳マンコに出る!!」
長く濃厚な精液が卯ノ花の胸の中に出される。その熱に卯ノ花は妖艶な笑みを浮かべる。
胸の谷間から抜くと、白い精液が抜いたところから溢れる。
18歳の肉体に戻った信哉は卯ノ花の胸を揉みしだく。
「今度は僕が卯ノ花さんを綺麗に洗いますね」
影を使って卯ノ花の胸を揉んでいく信哉。
餅をこねるように胸を揉んでいく影に卯ノ花の口から喘ぎ声が出る。
「んあぁ♡ あぁ♡ ああ♡」
「胸を揉まれるだけでこんなに良い声を出すなんて……溜まってたんですか?」
「そ、それは……んぅ♡」
胸を揉まれる卯ノ花の耳元で囁く信哉。その手は卯ノ花の巨尻を撫で上げる。
「あんなに搾り取るように責めるなんて……もしかして嫉妬してたんです?」
「そ、そんなことは……んひぃ♡♡」
卯ノ花の声が更に艶を増す。信哉の影が手の形から花が開いたような形になり、卯ノ花の胸を強く吸い始めたのだ。これで卯ノ花に母乳が流れたら搾乳が見れるだろう。
「滅多に会えないし、会えない間に乱菊さんや夜一さんと言った人達が来るからやきもち焼いたんじゃないの? 僕に会えない時間が多いほど僕は乱菊さん達としてるからね……おまけに」
「んはぁ♡♡」
「ここもずぶ濡れだ」
信哉の指が卯ノ花の膣内にすんなりと入る。膣内を乱暴にかき回すように指を動かすとぐちゅぐちゅと水音が鳴り卯ノ花の喘ぎ声が出る。
「こんなに濡らして僕としたくて期待してたんだね。会えない寂しさを埋めるためにオナニーもしていたんでしょ? 週何回してたんですか?」
「さ、3回です……んぁああ!!」
卯ノ花の膣内から指を抜いた信哉は卯ノ花の胸を責める影とは別の影を卯ノ花の膣内に入れた。
膣内を蹂躙するように動く信哉の影に甘い声を上げる。
「んぅう♡♡ ああぁ♡ 信哉さんの影、気持ちいぃ!!」
「僕にどうして欲しいんですか?」
自身の男根を卯ノ花の尻の谷間に擦り付ける信哉。
「私の、中に入れて…欲しいです……」
「なにをですか~? はっきり言わないと分かりませんね」
影の責めを激しくし、尻肉に擦り付ける男根を上下に動かす信哉。
卯ノ花はそれに興奮しながらも自身の欲望を言う。
「私の、おマンコに、あなたのおチンポを入れてほしいぃ♡」
それを聞いた信哉は笑みを浮かべ、卯ノ花を責めている影を消し、彼女をお姫様抱っこしながら自身の寝室に運んだ。ベッドの上に寝かせた卯ノ花の上に覆いかぶさる信哉は彼女の両足を持ち上げまんぐり返しを行う。そこには愛液で濡れている秘所が丸見えになった。
「それじゃ…この欲求不満マンコに入れますよ!」
自身の男根を秘所にあてがった信哉は腰に力を入れる。
あっという間に根元まで男根は沈み、入ってきたそれに卯ノ花の膣内がまるで再開するのを心待ちにしたかのように強く締まる。その締め付けに信哉は快感の声を上げる。
「あぁ! 卯ノ花さんの膣内、気持ちいい……」
卯ノ花も久々に味わう信哉のチンポに快感の声を上げながら、信哉におねだりをする。
「あはぁ♡ 私の中を思う存分動いてください…激しく……子宮に射精してください」
「いいですよ! たっぷりしてあげますね!」
信哉は最初から腰を激しく動き始める。絡みつく肉ヒダを振り払うかのように腰を激しく振っていき、抉るように突きながらGスポットを容赦なく責めていく。
その責めに卯ノ花の喘ぎ声が出る。
「あぁ♡ あっ♡ はぁんん♡♡ 気持ちいぃ!! もっと動いてぇ!」
(卯ノ花さんの中が絡みついてくる! 締め付けも強いし、油断すれば主導権を握られるっ!)
信哉は卯ノ花の爆乳を揉みしだきながら腰を激しく振り続ける。
膣内の敏感な所を刺激しながら卯ノ花の胸を強く揉み、乳首を強く摘まんで刺激を与える。
「んはぁぁ♡♡ あぁああ!! イクっ! イッちゃいます♡♡」
「僕も出しますよ! 欲求不満マンコに出す! イケ!!」
「んぁああ♡♡ 子宮に熱いの、来るぅ♡♡」
子宮に中に出された信哉の精液。その量は卯ノ花によって何度も射精したにもかかわらず、量が多く卯ノ花に強い快楽を与えるには十分だった。
射精したと同時に卯ノ花の子宮が信哉の亀頭に強く吸いついてくる。
それに快感を感じるも信哉の腰の動きは衰えない。
「んっ! ふっ! 卯ノ花さん!!」
ふと、信哉の頬に卯ノ花の手が添えられる。
見てみると卯ノ花は頬を紅潮させながらも切なそうな目で信哉を見つめている。
「……これから妻にするであろう女性を名前で呼んでくれないのですか?」
その瞬間、信哉の理性が切れた。
更に信哉の腰の動きが激しくなり卯ノ花の子宮を激しく突く。
それはまるで荒々しいノックだ。
「うぉおお!!!! 烈ッ!」
「きゃっ♡ んはぁぁ♡♡」
卯ノ花を種付けペンチプレスで責めたと思ったら今度は松葉崩しの姿勢を取り激しく責める。
容赦なく子宮を責めまくる信哉の荒々しい責めに卯ノ花の艶声が増す。
「近いうちに結婚できる準備はしたけど、最初に烈を孕ますっ!! 僕の子供を産んでもらう!」
「あぁ♡ そんな順序が逆です…んぅ♡」
卯ノ花の巨尻を強く掴む信哉。そのおかげで信哉の指は卯ノ花の尻肉に沈んでいる。
「僕をあれだけ責めておいて、あんなに誘ったくせにその言葉は聞かないね!」
容赦なく射精を続ける信哉。
「絶対に妊娠させる! 孕め! 欲求不満マンコの子種欲しがり子宮に射精し続けてやる!」
「んはぁ!! すごい量♡ 荒々しいおチンポ責めに妊娠しますぅ♡♡ イグぅぅ♡♡」
「食らえ! 濃度と子種の量を5倍にさせた特濃精液を食らえっ! 僕の子を孕めっ!!」
「んはぁぁ♡♡」
こうして、種付けペンチプレス。松葉崩し、正常位、後背位、背面座位と卯ノ花を何度も責めまくった信哉は朝まで続けるのだった。
数か月後。織姫、乱菊、ハリベル、空鶴、夜一、夏梨、育美、卯ノ花と結婚した信哉。
愛する妻と子供たちを愛しながら天寿を全うするまで過ごすのだった。
その子供たちも完現術者に目覚めたり、死神になったりで人生を全うに過ごすのだった。
信哉の死後も卯ノ花達と共に尸魂界の屋敷を買い取り、自分の妻といつまでも愛し合ったという。
ちなみに誰が信哉の子供を何人産んだかと言うと
織姫:【1D10:5】
乱菊:【1D10:6】
空鶴:【1D10:7】
夜一:【1D10:9】
夏梨:【1D10:8】
ハリベル:【1D10:9】
育美:【1D10:4】
卯ノ花:【1D10:10】
となった。
新年早々、石川県ですごい地震がありました。
県境に住んでるので大変揺れが酷く、怯える母に物が落ちてこないように守りながら津波がこっちに来る可能性を考えて服を着替えたりして準備をしましたがこっちに来ないそうですが、かなり怖かったです。
次はエデンの檻という2008年のマンガのキャラの話を書いていこうと思います。
改めまして今年もよろしくお願いします!!
ゼンレスゾーンゼロ実況でなにをしてほしい?
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