※この作品はR-18です。

東条信哉は欲望の限りを尽くす   作:ダブクロチャンネル

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エデンの檻編で最初に書くキャラは石動ミイナ。
初めて見たの男の娘キャラ。
ちなみに本物ではなく偽物の方です。
ここでの石動ミイナは基本、偽物の方で書いていきます。
次第に忘れかけたのですがコンビニで立ち読みして見たサタノファニ
という漫画を見てエデンの檻を思い出し、調べたところ思い出しました。

注意事項がいくつかの設定があります。
①原作で起きたような事故は起きない。
②東条信哉は赤神りおん、大森夏奈子、石動ミイナ、大黒レイとセフレ。
③上記の四人は互いに信哉との肉体関係を公認している。


エデンの檻
石動ミイナ


そこはある一軒家。そこの寝室に14歳の少年と10歳ぐらいの少女がいた。

黒髪を前に下ろした地味な男子と金髪ツインテールの美少女がキスをしている。

男子の名は東条信哉。少女の名は石動ミイナだ。

 

「んっ♡ ちゅ♡ んちゅ♡」

「ふっ、んん、ミイナ……」

 

互いに唇を重ね合い、リップ音を鳴らしあう。

ミイナのぷるぷるの唇が信哉の唇を押し返し、その弾力に心地よさを感じている信哉。

抱きしめ合いながら唇を離すと目が潤んでいるミイナと目が合う。

その瞳に信哉は興奮を高める。ミイナはまるで猫が身体をすりつけるように信哉に抱きつく。

信哉はミイナの額にキスをして頭を撫でたりする。

 

「ほんと、ミイナは可愛いな。僕とは大違いだ」

「信哉だって髪を上げればカッコいいのになんで上げないのよ?」

「そりゃ……」

 

信哉は左手で髪を逆立てる。前髪を下ろした姿とは大きく違うギャップにミイナは頬を赤らめる。

 

「モテすぎてミイナ達に会えなくなるからね。こうして会う時間が無くなるからね」

「……もう♡ 嬉しいこと言ってくれるわね」

 

再び信哉とミイナはキスを始める。今度はディープキスだ。

互いに口の中に舌を入れ、舌同士を絡めあいながら唇を吸いあっていく。

舌同士を絡め、唾液を流し合い、唇を吸って水音を立てる。

唇に入らなかった唾液は唇の端から流れ落ちる。

 

「んっ♡ んちゅ♡ ちゅ♡」

「んっ…ふっ…んん…」

「んぅ……ぷはぁ♡」

 

2人が唇を離すと二人の間に唾液の橋が出来上がる。

 

「相変わらずキスが上手ね……おかげで」

 

ミイナはミニスカートと下着を下ろすと

 

「こんなに勃っちゃった♡」

 

少女に無いはずの男根があった。そう、ミイナは少女ではなく少年、男の娘だ。

ミイナの男根は年相応に勃起していて、信哉の方を向いていた。

 

「ほら信哉も」

 

彼女、いや少年は信哉のズボンを下ろし、下着に抑えられていた男根を開放すると

 

「ほんと、男相手、しかも小学生に欲情するなんてヘンタイね♡」

 

自身の男根を大きさと幅を超える信哉の男根が姿を現す。

それを見たミイナは雌の顔をしてガン見する。

 

「よく言うよ。ミイナも僕に散々アナルを責められてメスイキしてたくせに」

「んぅ♡ はぁ……」

 

信哉はミイナの男根を優しく握ると手コキを始める。にちゅにちゅと音を立てながら刺激していき快感を与えていくとミイナの亀頭からカウパー液が漏れ出てきたため手コキを止めるそれを咥えていく。舌でミイナの竿を絡めていき、唇で音を立てて吸っていく。

 

「あっ、あぁ!! そんなに吸って♡ 気持ちいぃ♡♡」

 

甘い声を上げるミイナの男根を亀頭から根元まで口を上下に激しく動かしている信哉はビー玉状にした影を一つミイナのアナルに入れた。それが信哉の薬品生成の能力により催淫効果を強く含まれていた。アナルに入ったそれは熱に反応して溶けていきミイナのアナルを濡らしていく。

 

「んぅ!!(身体が熱い……)」

(……そろそろ出させるか)

 

信哉はミイナの亀頭を強く吸い上げ、射精を促すと見事にミイナは射精する。

 

「で、出るっ! イクぅ♡♡」

 

口内に出された精液を信哉は飲み込んでいき、口を離すと影を操ってミイナの男根を責める。

影は花が開いたような形になりミイナの男根を咥え、まるで女性の膣内のように絡みつく。

ミイナの背後に回った信哉はミイナのアナルに舌をねじ込んで入れた。

催淫効果を含めた影の球によりアナルはとろとろで簡単に信哉の舌は入った。

 

「んひぃ♡ ああ♡」

 

そのままアナルの中を舌で舐め回し、口でアナルを吸っていく。前には影オナホで男根を責められ、後ろは信哉がアナル責めをしており、ミイナは快感で身体を震わせる。

やがて、舌を抜いた信哉は利き手である左手の人差し指、中指、薬指を入れた。

3本の指を使い、ミイナのアナルを責めて前立腺を激しく刺激していく。

 

これまでもミイナとアナルセックスをした結果。既に女性の膣内と変わりないくらい開発されたアナルは信哉のオスの匂いを嗅いだだけで腸内が濡れるまでに至った。

すんなりと指を受け入れ、しまいには太いバイブを2本入れられても日常生活に差し支えることは無いくらいアナル開発はされた。

これも信哉の薬品生成の能力でセックスで傷んだアナルを回復させてもらっているおかげだ。

 

それにより、アナルが閉じなくなるということなくセックスを楽しめるのだ。

 

「だ、だめぇ♡ またイッちゃうぅぅ♡♡」

「なにがダメなんだい? 僕の影オナホにチンポ責められながら僕に前立腺を責められるの喜んでたじゃないか。僕の指越しでも前立腺が嬉しそうに震えてるのが分かるよ」

 

ぐりぐりと責める信哉。その責めにミイナの喘ぎ声が出てくる。

 

「あぁああ♡♡ おっ♡ んぉおお♡♡ イクぅ♡♡」

「この家は防音だよ。誰にも声は聞こえないさ……イッちゃえ」

 

信哉はミイナの乳首を強く摘まむと電気が流れたような快感を感じたミイナは絶頂した。

 

「イクぅ!! んぁああ♡♡」

 

精液は信哉の影に出され、身体を震わせながら絶頂した。

出された精液は信哉の影が吸い取られ、ミイナの男根から離れた影は注がれた精液と共に消えた。

信哉は自身の男根をミイナの尻肉の谷間に擦り付けながらミイナの乳首を刺激していく。

 

「どうしてほしい?」

「あぁ♡ なに、が……んぁ♡」

「決まってるじゃないか。ミイナのケツマンコにチンポ入れるか、僕のアナルに入れるかだよ」

 

乳首を強く摘みながら質問する信哉にミイナは喘ぎながらも答える。

 

「…はぁ♡ 私の…あぁ♡ ケツマンコにっ♡…い、入れてぇ♡」

「そっかぁ……そんなに欲しいの? でも、まだお預けだよ」

 

しかし、返って来た返答は入れないという物だ。

信哉は自身のベッドにミイナを仰向けに押し倒し、彼の男根を自身のアナルにあてがう。

 

「入れるね……えいっ」

 

腰を下ろすとミイナの男根が信哉のアナルに入る。ずぶずぶと音を立てながら根元まで入った男根に信哉のアナルが優しく締め付ける。

肉体改造の能力により、信哉のアナルは女性器なみに改造されている。

入ってきたミイナの男根を優しく締め付けながらうねり男根に吸いつく。

 

「んぁああ♡♡」

 

快感の声を上げるミイナに信哉はゆっくりと腰を上げて腰を深く落とす。

水音を鳴らし、ミイナの男根を刺激する信哉のアナル。

 

「んっ…ふっ…んぅ……」

「あっ♡ あぁ♡ 腰の動きぃ…遅くしてぇ♡♡」

「そんな甘い声出してるのに遅くするわけないでしょ……んっしょ♡」

 

腰をミイナの男根の根元に強く打ち付ける信哉。

パァンと音が鳴ると同時にミイナに快感が襲いかかる。

それにまた甘い声を上げ、信哉の腰の動きが激しくなっていく。

 

「あっ♡ あぁ♡ 信哉の、アナル…すごいぃぃ!!」

 

信哉の尻を押し上げようと手を使うも押し上げることはできず逆に信哉の尻肉を掴む結果になった。信哉はミイナに背中を向けた状態で騎乗位をしているが己の影を鏡のようにすることでミイナの快楽を感じた表情を見ることにより興奮を高め、腰を動かす速度を上げる。

 

「あっ……あぁ!! 気持ちいぃ!!」

 

パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! と音が激しく寝室に響く。

信哉の腰が激しく動き、アナルはミイナの男根が強く刺激されやすい形に改造されていき、ミイナ自身に強い快楽を与えていく。それはもう病みつきになる快楽だ。

 

「んっ♡ ふっ♡ ミイナの亀頭が膨らんでいくのを感じるよ」

「あっ♡ あぁ♡ イクぅ♡♡ イッちゃうぅぅ!!」

「いいよ。僕のアナルに出してよ……ほらほら、僕の名器アナルでイッちゃえ♡」

「出るっ!! あはぁぁ♡♡」

 

快楽を受け続け、ミイナは信哉のアナルに射精した。上り上がってくるミイナの精液の熱に信哉は快感を感じて悦び、信哉のアナルはミイナの男根に残ってる精液を搾り取ろうと強く締め付ける。

 

「んっ♡ ふっ♡ ……よっと」

 

一通り射精が流れたのを感じた信哉は再び腰を動かす。

うねりを強くするたびに腰を左右に振り、アナルの肉壁に擦り付けるなどでミイナを責める。

肉体改造の効果でミイナの男根に快感を与えるために肉壁に小さな突起のようなものを作り出して擦り付け、吸盤のようなものを生み出して亀頭を吸い上げるなどをする。

 

「あっ…あぁ…んあっ♡♡」

 

その結果、ミイナは信哉のアナルに2回も射精した。

信哉が腰を上げると信哉のアナルからミイナの精液が姿を出す。

 

「こんなに出しちゃって……気持ちよかったの?」

「は、はひぃ♡♡」

 

自身のアナルから落ちるミイナの精液を見ながら信哉はミイナを四つん這いにさせる。

 

「今度は僕が入れる番だ」

「い、入れてぇ! 私のケツマンコに信哉のおチンポをハメてぇ♡♡」

「ふんっ!」

「んあああ!!!!」

 

信哉の男根がミイナのアナルに深々と入った。

根元まで入ってきた信哉の男根に思わず射精するミイナ。

出された精液はベッドのシーツの染みの一つになった。

長い間の信哉の開発の末、ミイナのアナルも女性器なみになっているのだ。

男根が入った瞬間、ミイナのアナルは優しく締め付けてくる。

 

(相変わらずミイナのアナルはふわとろだな)

 

内心そんな感想を述べながら信哉は激しく腰を振っていく。

パンッ!パンッ!と空気を打ち付ける音を鳴らし、ミイナに快感を与えていく。

 

「あっ♡ あぁ♡ んぉおお!! 気持ち、いいぃ♡♡」

「このメス顔のケツマンコめ! たっぷりと中に出してやる!!」

 

ミイナの腕を掴みながら立ちバックを行う信哉。

先ほどよりも深く突くそれはミイナの前立腺を激しく刺激する。

 

「おっ♡ おぉ♡ 深っ! いぃ♡♡ もっとぉ!!」

 

ゴリゴリと当たるたびにミイナに強い快感が送られる。すっかりその顔は雌の顔。

メスイキしているミイナに信哉の腰の振りが激しくなっていく。

 

「出すよ! ミイナのメスイキアナルに出す!!」

「んはぁ♡♡ イクぅ!! 信哉に開発されたケツマンコに、出してぇ♡♡」

「出る!! うおお!!」

「イっクぅぅ♡♡♡♡」

 

信哉の精液がミイナのアナルに出される。その量は多く、ミイナの前立腺に叩きつけるように出され、快楽で身体を震わせるミイナ。彼のアナルも信哉の男根から流れる精液を搾り取ろうと動く。

しかし、信哉の腰の動きが止まることは無い。

 

「ふっ! んっ!」

 

射精しながらも腰を振り続ける信哉。彼は最低でも5回は射精するまで止まらないのだ。

4回目の射精の時だ。寝室のドアをノックする音が聞こえた。

 

「入っていいよ」

 

その声に入ってきたのは黒髪ロングの女子中学生、茶髪の成人女性、黒髪ショートの女性だ。

年齢差があるが、どの人たちもグラマラス体系が共通点だ。

その女性の名前は左からの順に黒髪ロングが赤神りおん。茶髪の成人女性が大森夏菜子。黒髪ショートが大黒レイだ。彼女たちは東条信哉のセフレだ。

 

りおんは信哉の一つ上の先輩。夏奈子とレイは修学旅行先のグアムで出会い、それなりに仲良くなったころに肉体関係を結んだ。そこからは日本に帰ってからでも連絡先を交換し、たまにセックスをする仲だ。彼女たちは寝室にあるソファーに座り、信哉とミイナのセックスを見ている。

 

その興奮した目つきで男同士のセックスを見て興奮を高めている。そんなりおん達の視線に気づいた信哉はミイナを後ろから抱き上げて背面座位の姿勢を取る。

そのおかげでミイナのアナルに繋がっている信哉の男根と突くたびに揺れるミイナの男根がりおん達の視界に映る。とうとう信哉の5回目の射精の時が訪れる。

 

「ほら、りおん達に見てもらいなよ。ミイナの感じている姿をさ」

「んぅ♡ あぁ♡ だめぇ♡ みんなの前でイッちゃう! あはぁ♡」

「そら、最後の射精だ! 派手にイけ!!」

「はぁああんん!!」

 

盛大に射精された信哉の精液はミイナのアナルに出された。

その量の多さにりおん、夏奈子、レイはごくりと唾を飲み込む。

自分達にもあれだけの射精をしてくれると期待を込めた視線を向ける。

 

繋がったまま射精の余韻を終えた信哉はりおん達に問う。

 

「さぁ……次は誰が僕とする?」




ふぅ……普通に女性キャラとするのも楽しいけど男の娘もいいな。
では、簡単に赤神りおん、大森夏菜子、大黒レイのプロフィールを紹介します。
赤神りおん:15歳。スリーサイズ上から90・56・88。
大森夏菜子:23歳。スリーサイズ上から95・60・90。
大黒レイ:20歳。スリーサイズ上から92・58・90。
アンケートに書いておきますので
次に信哉としてほしいキャラを決めてください。
その間に私は別のキャラの18禁を書きます。

ゼンレスゾーンゼロ実況でなにをしてほしい?

  • ストーリー実況
  • ガチャ動画
  • 激変ノード
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