突然の削除からの投稿で驚かれた皆様にお詫び申し上げます。
さぁ、待ちに待った彼女の番です!やっていきます!
それぞれの信哉に対する呼び方。
りおん:信哉君
夏奈子:信哉くん
レイ:信哉
「よし、りおんに決めた!」
(私を選んでくれたんだ……)
りおんは信哉が自身を選んだことに幸福感を感じ膣内が疼く。
「あっ、ちょっと待ってね」
「んぁああ♡♡」
信哉は自身と繋がったままのミイナのアナルから男根を抜くと同時にバイブ状にした影をアナルに入れて蓋をする。
「んぅああ……」
気絶したミイナを夏奈子とレイに渡した信哉はりおんの手を取り自身に引き寄せてキスをする。
りおんの口内を信哉の舌が侵入し、舌を絡めあう。
「んっ…ちゅ♡ んちゅ♡」
「んっ、ふっ…んぅ……」
彼女の黒髪を撫で、ディープキスをする信哉。りおん、夏奈子、レイとのセックス経験が多いため、りおんも信哉と積極的に舌を絡めることができた。
鼻呼吸で呼吸をし、信哉と快感を与え合うディープキスをする。
(いいなぁ…私もしたい……)
(羨ましいです……)
夏奈子とレイはりおんを羨ましそうに見て、濡れた秘所に手を伸ばすのを耐える。
今、そこに手を伸ばせば信哉とのセックスについてこれるほどの体力を失うからだ。
舌同士を絡めあい、唇を吸いあい、唾液を交換し合うなどをした信哉は夏奈子とレイに見せ付けるように唇を離して舌同士を絡めあうキスを披露する。
その効果は絶大で夏奈子とレイは口の中の唾を飲み込んだ。
キスを止めた信哉はりおんの制服を脱がし始める。
手慣れた手つきで制服を脱がしたりおんは下着ではなく体操部で着るレオタードだ。
藍色のレオタードを着ており、彼女の年齢不相応のグラマラス体系が大きく目立っていた。
「着ていてくれたんだ。僕の用意したやつ」
「う、うん。バレるかと思ったんだから!」
「そりゃそうだよ……だってこれは」
りおんが着ているレオタードの胸の谷間と結合部の部分を信哉が爪でひっかけるとそこの部分が縦に裂け、見事に胸の谷間部分と秘所が丸見えになった。
「僕が用意したセックス用の衣装なんだから……汗の匂いが香ばしいね」
露になった胸の谷間に顔を埋めた信哉は鼻いっぱいに匂いを嗅ぐ。
そのままバスト90のりおんの巨乳を掴んで自身の頬をマッサージするかのようにぱふぱふする。
「んぅ……この変態」
「その変態に散々喘いできたのはどこのりおんかな?」
「んぁああ!!」
彼女をベッドに押し倒した信哉はりおんの乳首をレオタード越しに摘まんで喘がせ、次に円を描くように胸を上下に揉み始める。
手の中でむにゅむにゅと形を変える柔らかい胸、その谷間を舌で舐めて責める信哉。
「んぅ♡ あぁ♡ 信哉くぅん! そんなに胸を揉まない……でぇ!」
「すーっ…はぁー じゅるっ! ずちゅ!」
りおんの胸を味わいながら、わざとを音を立てて吸う信哉にりおんに絶頂の時が訪れる。
「い、イクぅ! イッちゃうぅぅ♡♡」
「イッちゃえイッちゃえ」
信哉がレオタード越しにりおんの乳首を強く摘まんだ瞬間、彼女は絶頂した。
「イクぅうう♡♡」
絶頂し、愛液を噴き出したりおんの胸の谷間に信哉は自身の強直した男根を向ける。
ミイナに5回も出したのに未だに剛直を保っている信哉の性豪さに驚くりおん。
「ミイナちゃんに出したのに何回も出していたのにまだ硬くなってるなんて……すごい」
「りおん達を満足させたいからね。抜かずに10発しても勃起が鎮まることは無いよ」
逆シックスナインを行い、自身が上の方になり、自身の男根をりおんの胸の谷間に入れる。
そのまま信哉は腰を前後に動かし始め、セルフパイズリを行う。
唾液が潤滑液となり信哉の腰をスムーズに動かす要因となった。
オナホのように扱いながら腰を振り続ける信哉。
「うっ! あぁ! すごい気持ちいいよりおん!」
(オナホみたいに使われてる…でも、気持ちいい♡ もっとしてほしいと思っちゃうぅ……)
りおんは自身の胸の中で暴れる信哉の男根に心地よさを感じる。
腰を打ち付けるたびに胸が揺れ、その衝撃に思わず艶声を出すりおん。
「んっ…あっ…あん…すごい勢い……んぅ」
「あぁ……りおん! 出るっ! うぉああ」
射精した信哉の男根から射精された精液はりおんの巨乳の中に出される。
その勢いは激しく、りおんの胸の谷間から出ようとしていた。
「んっ!」
しかし、信哉は自身の亀頭をりおんのレオタードの中に沈める。
するとどうだろうか。信哉の精液はりおんの改造レオタードの中に入っていき、精液で濡れた藍色のレオタードは谷間付近が黒色に変色する。
(信哉君の精液……私の身体に付いてる)
ぬちゃりとした精液のねばつく感触を感じながらりおんはオスの匂いに興奮を高める。
「まだまだ出すよ!」
信哉は腰を振り続け、馬乗りパイズリを始める。
腰を打ち付けるたびにりおんの巨乳が激しく揺れ、その男根の熱にりおんは熱っぽい声を出す。
「んっ♡ あっ♡ 激しっ♡」
(りおんの汗で吸いつきがいい……3回以上は出そうだ)
その予想は超え、5回ぐらい射精した信哉は影を操り、りおんのレオタード全体に精液が広がるように動かし始める。
「んっ! ひゃ! あぁ♡」
胸を中心として腕、足、太もも、尻まで精液を塗りたくるように広げられ全身を強いオスの匂いで満たされたりおんの膣内が濡れ結合部から愛液が噴き出す。
「匂いだけでイッちゃったの? 人の事をヘンタイと言ったくせにね」
りおんの脚を持ち上げて彼女の秘所の割れ目に舌を這わせる信哉。
「今度はここの甘い匂いを味わうね」
割れ目に口を付け、膣内を広げるように舌を動かしながら愛液を啜り始める。
「んぅ!! あぁ♡ んむぅ♡♡」
信哉のクンニに甘い声を上げたりおんの口に信哉の男根が入れられた。
根元まで口の中に入ってきた男根を信哉は腰を振って上下に動かしながらクンニを始める。
「ふぅ、じゅる!! ずちゅ! 甘っ…いい匂いだ……」
「むぅ♡ んぅ♡ んぁああ……」
膣内を信哉の舌で、口内を蹂躙するかのように男根が動き回り、りおんは恍惚の表情で男根の竿を唇で吸う。その吸いつきに信哉は気持ちよく感じながら腰を振り続ける。
「じゅる! ぷはぁ! りおん! 僕もそろそろ出そうだ。一緒にイこうよ」
影の一部を舌に付けた信哉。それは女性の膣内や好みの男の娘やショタの前立腺を刺激するのに特化したアタッチメントで表面には小さなイボのような丸い突起が付いていた。
それを容赦なくりおんの膣内に入れた信哉は舌を大きく円を描く動かしてりおんのGスポットを激しく責める。その責めにりおんも絶頂する。
「んぅ!? んむぅうう♡♡♡」
「出る! んぁああ……」
同時に絶頂した信哉とりおん。信哉は口の中に流れたりおんの愛液を飲み込み、りおんは信哉の精液を飲み込む。腰を上げると精液が糸を引いており、重力に従いりおんの唇に落ちる。
「もう…溺れるかと思ったよ」
「ごめん。あまりできないからつい……」
りおんに水を渡して飲ませてから、信哉は彼女を立ち上がらせて影を伸ばして薄い壁のように作った影に両手をつかせ、彼女の片足を持ち上げる。Iの字バランスでの立ちバックだ。
体操部所属の彼女だからこそできる芸当だ。そんな彼女の秘所に男根をあてがう信哉。
「入れるよりおん。準備はいい?」
「うん…信哉君の、私の中に入れてぇ♡」
「いくよ……んっ!」
「あぁああ♡♡」
男根が濡れた膣内に上り上がっていく。根元まで入った男根による快楽にりおんは軽い絶頂をしながら快感に喘ぐ。締め付けてくる肉ヒダに信哉も快感を感じる。
「締め付けが気持ちいい……動くよ!」
「動いてぇ♡ あぁ♡♡」
りおんの片足を支えながら腰を振り始める信哉。
奥に突いたと思ったら手前まで戻るを繰り返し、強い快楽を与えていく。
パンッパンッパンッと音を立て、りおんの喘ぎ声が出る。
「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいいぃ♡♡」
腰を前後に激しく動かす信哉のテクニックにそんな甘い声を上げるりおんの姿を見て夏奈子とレイも興奮を高めていく。突き上げるたびにりおんの胸が揺れ、愛液が膣内から零れ落ちる。
「す、すごい……」
「私達もあんなに激しくされたい……」
夏奈子とレイは目の前の光景に興奮し、りおんを羨ましそうに見ているとレイは夏奈子の手を引いて信哉の隣の部屋にあるコスプレルームに向かう。
「信哉が一番喜びそうな衣装を選んでしたくない?」
「し、したいです!」
2人は信哉がりおんとしてる間にセックスの熱意を高めるコスプレ衣装を探すのだった。
そのころ、信哉はりおんと激しいIの字立ちバックが熾烈を極めていた。
ずちゅ! どちゅ! と激しく音が鳴るほど腰が打ち付けられ、その勢いにりおんの艶のある黒髪が揺れる。激しい突きにりおんの口から喘ぎ声が流れ、信哉の男根が激しく移動する。
「あぁ!! あっ♡ んぁああ!! 気持ち、いぃ♡♡」
「りおんが改造レオタードを着て僕とこんなセックスをしているなんてね。学校のみんながこれを知ったらどんな反応をするかな?」
「そんなこと、んぁあ♡♡ 言わないでぇ……」
りおんの膣内を激しく刺激しながら、信哉はりおんの足を支えている手と逆の手で巨乳を揉む。
強弱をつけて快感を与えながら膣内を責め、彼女にとうとう絶頂の時が訪れる。
「信哉君ッ! イクっ! イッちゃう♡♡」
「僕も、出るっ! うぁああ……」
「イクぅうう!!」
信哉の精液がりおんの膣内に出され、その勢いは強く膣内の奥に注がれる。
その熱に快感で絶頂したりおんの膣内から愛液が噴き出し、喘ぎ声が響く。
「あぁ……すごく、熱いぃ♡♡ 気持ちいい……」
「りおんの締りも気持ちいいよ!」
一通り精液を出して再び腰を動かし始める信哉。
手前まで引き、奥に一気に突く動きを繰り返し、りおんに快楽を与えていく。
その勢いで膣内に出された精液が中でかき回され結合部から漏れ出てくる。
漏れ出てきた精液は重力に従って床に落ちて白い染みと化す。
「信哉君! もっと! もっとしてぇ♡ 信哉君のおチンポっ♡ 私の中で暴れてぇ♡♡」
その言葉に応えるために信哉は激しく腰を打ち付ける。やがて、信哉のチンポはりおんの子宮を突いた。その衝撃にりおんの脳から全身にかけて大量のドーパミンとエンドルフィンが流れた。
「んはぁああ♡♡ 気持ちいぃぃぃ!!」
膣内の締め付けが強くなって信哉のを搾り取ろうとする。しかし、信哉の腰の勢いは激しくりおんの膣内を振り払い、彼女の子宮を何度も何度も突いた。
パンッ!パンッ!パンッ! と尻肉が揺れるぐらい強い音を鳴らすほど責められ、遂にりおんと信哉に絶頂の時が訪れた。膨らんだ亀頭から大量の精液のミサイルが発射される。
「出るっ! うぉおお!!」
「信哉君のザーメンっ! 出してぇ♡ はぁんん♡♡」
子宮にダイレクトに注がれた精液の熱に甘い声を上げながらりおんは恍惚の表情をする。
勢いよく流れた精液はりおんの子宮を満たした後、膣内を通り、結合部に漏れ出てきた。
「あっ♡ あーっ! 相変わらずしゅごいぃ♡♡ イクぅ!!」
(りおんの締め付け、いい……)
膣内の締め付けに心地よさを感じた信哉は繋がったままりおんをベッドに押し倒す。
正常位の体勢になり彼女の綺麗な黒髪がベッドに広がる。
その光景は白い雪に墨汁を垂らしたかのような感じだ。
一心不乱に腰を振りながら信哉はりおんの子宮を責める。
自然とりおんも信哉の腰に足を組んで固定させ、精を欲する。
「もっと出して! 信哉君の精子で、いっぱいにしてぇ♡♡」
「うぉおお!!」
「んあぁぁ♡♡」
信哉の精液がりおんの子宮に何度も入り、そのたびに圧倒的な快感をりおんは感じた。
身体の内側が温かくなるような感覚を10を超える回数味わい、射精されるたびに電気が流れる快感を感じ、最終的に信哉に中と外含めて15回出されるのだった。
「ふーっ……」
「信哉くん」
一息ついた信哉は後ろを振り返るとそこにはサキュバス衣装を着ている大森夏菜子の姿があった。
それを見た瞬間、信哉の玉袋に精液が再び作られ、男根が怒張する。
「どうです? 似合ってますか?」
「あぁ……すごく綺麗だよ」
サキュバスコスの大森夏奈子を抱くために信哉は立ち上がった。
口唇ヘルペスが顔に発症して投稿が遅れました。
すみませんでした!
次は夏奈子を書きます。非常に指が動いて楽でいいですが
FGOのイベントを優先するので完成が遅れます!
必ず書き上げるので楽しみに待っててくださると嬉しいです。
次に信哉としてほしいエデンの檻のキャラ
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赤神りおん
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大森夏奈子
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大黒レイ