FGOのイドのストーリーやら、東方幻想エクリプスの3凸した萃香を鍛えたり、ドルフィンウェーブのボスイベントやトゥインクルスターナイツのスタミナ消費で大幅に遅れました。ごめんなさい!
後、単純に仕事が辛い!
サキュバスコスを着て現れた夏奈子。
※サキュバスコスのイメージはドルフィンウェーブのサキュバスコスの山葉由芽です。
面積が最低限少ないそれは乳首をコウモリの羽根を模した飾りで隠し、太ももの根元まで肌が露わになっている。煽情的な漆黒のガーターベルトは見る者を興奮させるだろう。それは信哉でさえ例外ではない。彼女の前に立った信哉は上から下へと目線を向ける。
「すごく綺麗だよ夏奈子さん。コスプレルームから持ってきたの?」
「えぇ、レイさんが信哉はこれを着れば喜ぶって言って」
(レイ! 後でたっぷり中出しする!)
内心でレイに感謝した信哉はサキュバスコスの夏奈子に興奮を高めていると、夏奈子の視線は信哉の男根に集中していた。それを見た信哉は笑みを向け、こう言った。
「さっき動きまくったから夏奈子が僕のチンポを好きにしてよ」
「……いいんですか? 私の好きにしても(良い匂いがする♡)」
「えぇ、夏奈子さんのお好きな様に」
その言葉を引き金に夏奈子はしゃがんで信哉の亀頭を咥える。それと同時に亀頭を咥えた口が一気に根元まで沈みこんだ。一瞬の出来事に不意を突かれた信哉の口から快感の声が出た。
「あぁ……」
「ずちゅ! ぬちゅ♡ れろっ…んちゅぅ!!」
夏奈子は口を上下に動かして竿を刺激し、舌が竿全体に絡みつき、手は優しく信哉の玉袋を揉んでいた。そのテクニックに信哉は腰が動きそうになるが、夏奈子の責めを堪能するために不動を貫く。口を亀頭から根元まで激しく動かしながら夏奈子は口いっぱいにオスの匂いを堪能する。
「んっ♡ ちゅぅ♡♡(信哉くんのオスの匂いたまらない♡ 亀頭が膨らんでる♡)」
「夏奈子さん! 出る!」
「んふぅ♡♡」
夏奈子の頭を押さえ射精した信哉の精液が彼女の口内に注がれる。強い勢いで入ってきた精液を喉を鳴らしながら一滴零さず飲み込んだ。尿道に溜まっている精液も吸い出し口を離す夏奈子。
「ふふ♡ ミイナちゃんやりおんちゃんにもたくさん出したのにこれだけ出るなんてすごいです」
「夏奈子さんのそんな綺麗な姿を見ればいつでも勃ちますよ」
自慢げに言う信哉に夏奈子は信哉の亀頭を飴を舐めるように舌を這わせ、自身の爆乳を使って挟んだ。
「口の次は私のおっぱいに包み込んでパイズリをしますね」
柔らかな胸に包み込まれる感触に心地よさを感じる信哉。
夏奈子は自身の爆乳に唾液を流し込んで潤滑液代わりにして胸を上下に動かし始める。
彼女は自身の胸を両手で上下に動かしながら竿を刺激したり、乳圧を上げて圧迫感を与えたり、亀頭に乳首を当てて刺激したりを繰り返す。
「あぁ……爆乳サキュバスに搾り取られるぅ…気持ちいぃ……」
「ふふ。私のおっぱいマンコに思いっきり射精してください♡ 濃厚ザーメン胸にかけてぇ!」
「出る!!」
「きゃっ!」
信哉が彼女の胸を強く掴んで射精された精液は彼女の胸の中を白濁に染め上げ、谷間から床に落ちていく。その熱に快感を感じた夏奈子は谷間の中にある精液を舐める。
「んくっ、こくっ、こんなに出すなんて……(すごい濃い…だめ。病みつきになってる♡)」
そんな彼女の淫靡な姿に信哉は興奮を高める。勃起した男根がビキビキと音が聞こえるほど硬くなってるのを見て夏奈子は微笑み、右手で竿を優しく掴んだ。
(あれだけ出してもまだ萎えないなんてすごい……もっと出してほしい♡)
そのまま手コキを始める夏奈子。最初から激しい速度で手を前後に動かしながら信哉にディープキスをする。柔らかな唇から舌が信哉の口内に入ってくる。
夏奈子の舌を受け入れた信哉は自身の舌を絡ませあう。
「んっ♡ ちゅ♡ むぅ♡」
「ふっ、むっ、んんぅ……」
舌を絡ませあいながら夏奈子の手コキに快感を感じながら力を抜く信哉。
亀頭からカウパー液が漏れ、それが良い感じに潤滑液代わりとなりぬちゅぬちゅと音が鳴る。
信哉の舌を絡めたと思ったら舌の先端を吸いながら信哉の唇を貪るようにキスを繰り返す夏奈子。
彼女は信哉の男根が膨らみ、射精しそうになっていることに気づくと妖艶な笑みを向ける。
「もうすぐ出るんですね♡ いいですよ♡ 胸の中に出した濃厚な精液を出してください♡」
「んんぅ! ふぅ……」
夏奈子の手に握られた信哉の亀頭から精液が噴き出る。
精液は夏奈子の手を白濁に染め、それらを夏奈子は舌で舐めとり口に運び、飲み込む。
「すごく…美味しいです……」
「今度は僕の番だ」
信哉は夏奈子の胸に付いているコウモリの羽根を模した飾りを取ると快感で硬くなった乳首が姿を現す。そのいやらしさにニヤリと笑い、信哉は自身の影を伸ばす。
伸びた影の先端部分が開き、そのまま夏奈子の胸に吸いつき、その中から細かい触手が夏奈子の乳首を刺激する。その刺激に甘い声を上げながら夏奈子は茶髪を揺らす。
「んぅ♡ あんッ!! 気持ちいぃ♡♡」
「正常位で突いてほしい? それとも後背位で子宮に何度もぶつかるほど激しくしようか?」
「いや、騎乗位! 騎乗位で信哉くんを責めたいぃ~♡」
「分かった。」
ベッドに仰向けになる信哉。天井に聳え立つ男根に大きく股を開き『蟹股ポージング』と呼ばれる性的なポーズをとった夏奈子が自身の濡れ濡れの秘所をあてがうと水音を立て、亀頭が結合部の中に入った。
「あぁ♡ 信哉君のおチンポをマンコが激しいキスをしているのを感じますぅ♡」
「楽しみだよ夏奈子さん……ほら、入れてよ。気持ちよくなろ?」
「なりますぅ♡♡ えいっ♡」
信哉の男根の根元まで腰を深く下した夏奈子。彼女の膣内は信哉の男根が入ってきたのを確信すると締め付けてくる。その締め付けに心地よさそうに目を細める信哉。
淫靡な肉ヒダが竿に絡みつき、亀頭にキスをする。
その心地よい感触は信哉と夏奈子に快感を与える。
「んぁああ♡♡ 気持ちいぃ!!」
腰を動かし始める夏奈子。亀頭の一歩手前まで腰を上げ根元まで腰を下ろすを繰り返す。
名器と評されるほど素晴らしい膣内の締め付けと彼女の極上の身体が激しく動く。
夏奈子の腰が打ち付けられるたびに爆乳と巨尻が激しく揺れ、茶髪が乱れる。
ローアングルから見るその光景に男根の熱が高まるのを信哉は感じた。
「あっ♡ あぁ♡ 信哉くんのおチンポっ♡ 気持ちいい所に当たって、いぃ♡♡」
「んっ…あっ…あぁ……」
信哉の男根は夏奈子にとって気持ちいい所に当たり、彼女のGスポットを大きく刺激する。
そのたびに夏奈子の膣内は信哉の男根から流れる強いオスの精を求め搾り取ろうと動く。
その姿はまるでサキュバスを思わせるようだ。
彼女の腰の振りが激しくなっていき、その快楽に信哉に射精の時が近づく。
「夏奈子さん…出すよ」
「出してぇ! 信哉くんのザーメン! 私のおマンコに出してぇ♡」
射精の時に備えて夏奈子は腰を深々と下ろして膣内の締め付けを強くする。
子宮の入り口に当たった信哉の男根は夏奈子の子宮にディープキスをされ強い快感を与えられた。
「うぅ…あぁ……」
「あはぁ!! きたぁ♡♡」
夏奈子の膣内を信哉の精液が上り上がっていき、子宮の中に出された。
滝のような勢いで大量に出された精液に夏奈子の表情が恍惚に染まる。
「んぉおお!! はぁん♡♡ 気持ちいぃ…っ♡ さいっこうですぅ♡♡」
搾り取るように吸いついてくる膣内の感触に信哉も気持ちよさそうな顔をする。
(すごい締め付け……まるで吸い込む力が強い掃除機みたいだ)
「信哉くん! 信哉くん♡」
夏奈子は信哉という強いオスの精を求め一心不乱に腰を振り続ける。
その腰の振りは激しく彼女の爆乳が大きく揺れ、その光景に信哉の勃起が長く続く。
5回ほど精液を搾り取った夏奈子の腰の動きが緩くなると彼女はそのまま前に倒れてくる。
「おっと」
信哉は影を使って夏奈子を受け止めると彼女の爆乳が自分の胸板に当たる。
「んっ♡」
夏奈子がいきなりキスしてきたが、それを受け入れた信哉は夏奈子に囁く。
「アナルセックスをしようと思ってるんですけど、さらに気持ちよくなるようにできますよ」
「それってなんです?」
「それはですね……」
アナルセックスの刺激を強くする提案を聞いた夏奈子は恍惚の笑みを浮かべたのだった。
「うーん……」
股間に快感を感じたミイナが目を覚ますとそこには夏奈子が騎乗位で腰を振っていた。
「起きたんですね」
「夏奈子さん……んあぁ♡♡」
夏奈子の存在を視認したミイナに圧倒的な快感が全身に迸る。
「あっ♡ あぁ! 夏奈子さん。激しっ! あーっ!」
「あぁ、ショタチンポぉ♡ 気持ちいいぃ♡♡」
「んむぅ!! ちゅ♡ んふぅ……」
ミイナに覆いかぶさるように動いた夏奈子はそのまま自身の瑞々しい唇でミイナにキスをする。
あっという間に彼女の舌がミイナの口内に侵入し舌に絡みつく。
そのテクニックと夏奈子の膣内による締め付けに身体全身の力が抜ける。
「ふぅ♡ んぅ♡ ふぁぁ♡」
キスハメをしながら腰を振り続ける夏奈子の巨尻がいやらしく揺らしていると
「気持ちよさそうにしてるなミイナ」
夏奈子の後ろから信哉の声がした。信哉は夏奈子の尻肉を広げると彼女のアナルがエサを求めて口をパクパクと開ける金魚のように口を開けていた。既にアナルセックスを何度も夏奈子のアナルは第二の女性器と言っても過言ではないほど開発されていた。
それはミイナ、りおん、レイの3人も同じだ。
「夏奈子さんのアナル。こんなに口を開いちゃって入れた指に吸いついてるよ」
「んふぅ♡♡ 入れてぇ♡ 二穴責めでもっと気持ちよくなりたいぃぃ!!」
「いいですよ。気持ちよくなってくださいね」
信哉は夏奈子のアナルに遠慮なく男根を入れた。複数回の開発によって腸液で濡れているため痛みを感じることなく夏奈子は快感を感じた。それにより、ミイナの男根を包み込んでいる膣内の締め付けが強くなり、ミイナにも強い快感を与えた。
「あぁ……夏奈子さんのアナル。気持ちいい!」
腰を打ち付けるたびに夏奈子の巨尻が弾み、淫らに揺れる。
彼女の腰を掴みながら腰を振り続けるとミイナにキスハメしている夏奈子からも艶声が出る。
「んぅ♡ ふぁ♡ 2人のチンポが気持ちいぃ!! もっとしてぇ♡♡」
膣内とアナルを同時に責められることで窮屈に感じるそれに快感を感じた夏奈子も腰を小刻みに動かし始める。ミイナにディープキスをしながら動いてミイナにも快感を与える。
(あぁすごい。夏奈子さんのおマンコが私のを圧迫して、気持ちいぃ♡♡)
信哉の男根が夏奈子のアナルを突き、夏奈子が腰を打ち付けてミイナの男根に快感を与える。
そんな作業が続いていく。快楽を貪るように与える行為は3人に快楽を与える。
「あっ♡ あぁ♡ イクぅ! イッちゃうぅ♡♡」
「いいですよ。僕もイキます!」
「んはぁああ♡♡♡♡」
夏奈子のアナルに信哉の精液が注がれる。その熱と量に夏奈子は恍惚的な笑みを含めたアクメをする。それと同時に膣内もきつく締まっていき、ミイナの精も搾っていく。
「そんな顔をするなんて二穴責めは気にいったんですか?」
「しゅきぃ♡ 2つのおチンポを堪能できるし、さいこぉ♡♡」
(僕も嬉しいし、ミイナも喜んでるからいいけどね)
腰を振りを速め、信哉はアナルをガンガン責める。
餅つきの餅のように弾み、揺れるたびに夏奈子の口から喘ぎ声が漏れ、ミイナの艶声も聞こえる。
それが30分続き。夏奈子のアナルに10回出した信哉が男根を抜く。
その瞬間、信哉の精液が漏れ出てきた。
「ふーっ……レイそこにいるんでしょ。入ってきなよ」
「ありゃ、バレちゃったか」
入ってきたレイの衣装に信哉は目を見張った。
それはRPGゲームに出てきそうな踊り子の衣装だ。
彼女の褐色肌を引き立てるように金色のブラとショーツ。それに踊り子のドレスに装飾品の宝石のレプリカが付いていた。さらにレイの口元にはクリーム色のフェイスベールが付けていた。
「今度は私の番だけど……満足させてくれるの?」
「あぁ、しっかり満足させるよ」
信哉はレイの踊り子衣装に興奮したことを見せつけるように勃起した男根を向けるとレイはそれを見てごくりと口の中の唾を飲み込み、前に一歩進んだ。
さぁ、最後は大黒レイを書いていきます。
褐色肌に派手な飾りの踊り子衣装は最高ですよね?
感想と評価を楽しみに待ってます!
次に信哉としてほしいエデンの檻のキャラ
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赤神りおん
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大森夏奈子
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大黒レイ