これだけ書くのに時間がかかった。
「どう? 中々似合うでしょ!」
「すごく綺麗だよ」
踊り子衣装を見せ付けるようにゆっくりと右に回るレイ。
信哉は砂のように滑らかな色黒の肌を引き立たせているレイの踊り子衣装を褒める。
宝石のレプリカがライトの光りに反射してキラキラと輝き彼女の美しさを上げる。
「あっちの方も盛り上がってるようだし……」
レイが自分達の隣で盛ってる夏奈子、ミイナ、りおんの3人を見る。
隣では騎乗位の姿勢でミイナを責める夏奈子とミイナにディープキスをするりおんの姿があった。
「んっ♡ あぁ♡ ミイナちゃんのショタチンポ! 気持ちいい!!」
「唇、おいし……もっと♡」
「んっ…ちゅ…んぅ♡」
抜群のスタイルを誇る2人に責められるミイナは幸せそうだ。
そしてここに信哉とセックスをしたがる抜群のスタイルを誇る女性が1人。
「私たちもしよっか」
「んっ……」
いつの間にか信哉と距離を詰めたレイはフェイスベール越しにキスをした。
クリーム色の上質な薄い布の上からでもレイの唇の柔らかさを感じることができ、その感触に信哉は自然とレイの腰に影を伸ばして抱き寄せてしまう。
「んっ…ちゅ…んぅ……」
「ふっ…んん…むぅ……」
唇を何度も擦り付け合い、貪るように何度も唇にキスを続ける。
信哉とレイの唾液が唇に当たり、何度もリップ音が部屋に響く。
「ぷはぁ♡」
キスを止めたレイが唇を離すとフェイスベールには自身と信哉の唾液がレイの唇の形になるほど濡れていた。魚拓ならぬ唇拓といったところか。
「ふふ♡ こんなになるまで私の唇を味わったのね♡ 形がはっきりしてるわ」
上気して赤く染まったレイの頬により淫蕩さを感じさせる。
「今度はこっちを触ってみる?」
レイは信哉の手を取り、自身のバスト92を誇る巨乳を掴ませる。
張りと柔らかさを両立したレイの胸に血管の流れが速くなるのを感じた信哉。
左手でレイの胸を右手でレイの巨尻を揉みながら堪能する。
胸は小さな円を描くように手を動かしながら指が沈むほど胸を掴み、レイの尻の弾力を確かめるようににぎにぎと繰り返す。そのテクニックにレイの口から艶声が漏れ出て信哉に抱きついてくる。
「んっ♡ はぁ♡ 気持ち、いいぃ♡♡ あぁんん♡♡」
信哉の耳元で囁かれる艶声に信哉の勃起が強くなる。
抱きついているレイは自身の下腹部に当たる信哉の男根の熱と感触に恍惚の笑みを浮かべる。
「信哉のあつーいおチンポ♡ 私のお腹に当たってるわぁ♡ 子宮に感じちゃう……んぁああ!!」
小さく絶頂したレイは信哉の手を押し返すと今度は信哉の股間に顔を埋め、フェラを始める。
「んぅ…じゅるっ! ずちゅ! ちゅ~~♡♡」
クリーム色のフェイスベール越しでも激しいフェラをしているのが信哉でも分かった。
逆に見えないことで彼女の舌がどんな風に動いているのかを想像でき、より興奮を高めさせる。
「ずちゅ! ぬちゅ! れろっ……ずぞぉぉおおおお!!!!」
レイの口が激しく上下に動き、舌がまるで別の生き物のように竿に絡みついてくる。
ぬちゅぐちゅといやらしい水音を慣らし、信哉の男根に快感を与え続ける。
唇は信哉の亀頭を揉むように動き、亀頭を吸い上げる。
「あっ…あぁ! レイ! 出る!!」
「んふぅ! んん……っ♡」
彼女の頭を押さえた信哉は強い精を放つ。口内に注がれた大量の精液にレイは幸せそうな表情で喉を鳴らしながら飲み込む。一滴も零すことなく全て飲み干したレイは尿道に溜まっている精液を一通り吸った後に亀頭から唇を離す。
「ミイナや大森さんやりおんちゃんにあんなに出したのにこんなに濃いなんて…流石ね♡」
りおん、ミイナ、夏奈子に約30発以上射精してるにもかかわらず未だに剛直を保つ信哉の男根に頬ずりをするレイ。柔らかな頬に擦られ、信哉はくすぐったそうにする。
「次はこっちね」
「あぁ……」
レイは自身の巨乳を使って信哉の男根を挟む。しっとりとした胸の感触に包み込まれて信哉は心地よさそうな声を出す。思わず腰が上がった信哉にレイは嬉しそうに微笑む。
「よくデートする時に胸の谷間とか見てるときあったわよね~ どう、気持ちいい?」
「気持ちいいよ……」
金色のブラで抑えられているため乳圧はやや強くその窮屈さに快感を感じる信哉。
「なら、もっと気持ちよくするね」
レイは自身の胸を掴んで上下に激しく動かし始める。カウパー液のおかげでぬるぬると動き信哉の男根を激しく刺激することができた。まるで膣内と勘違いするほどの刺激に信哉の声が出る。
「んっ…あぁ……ああ…いい」
再び精嚢から精液が作られ、亀頭にと流れ込んでいく。
「ふふ、こんなに熱くなって膨らんでるのが分かるわ……たくさん出しちゃえ♡」
そんな信哉の反応に淫靡な笑みを浮かべ、レイは自身の胸を押さえて乳圧を上げたり、して刺激を続けると自身の胸の中に信哉の精液が出された。
「あぁ……」
脱力した声と同時に精液が出され、その勢いは激しくレイの胸の谷間から飛び出てきて彼女の色黒の肌を白濁に染める。褐色肌に精液が映え、その光景に興奮を高める信哉。
「こんなに出すなんてね……まるでエロゲのCG画像みたい」
胸の谷間から精液を指で掬い取り舐めるレイに信哉の理性のタガが外れる。
肉体操作の能力で20歳の姿になった信哉。肉体の成長に合わせ信哉の男根も成長する。
(うわっ! 大きい……何気にこの大きさは初めてね)
成人の姿に成長した信哉の男根の姿にあれを膣内に入れられたらどうなるのかと大きな期待を含めた視線を向けるレイ。今までにない大きさのそれを入れた自分を想像し、膣内が濡れる。
そのような妄想をしているレイを信哉は貪るような激しいキスをする。
「んぅ!! んっ♡ ちゅ♡」
キスをした瞬間、舌をねじ込まれディープキスをされ、舌が絡み合う。その責めにレイは信哉の背中に手を回して受け入れるとそのまま信哉はベッドに仰向けに倒れレイもつられて倒れる。
(信哉の胸板ってこんなに逞しいんだ……)
20歳の肉体に変身した信哉の身体に自身の子宮が疼き、メスのスイッチが入る。
「私が動くからそのままでいて(信哉に動かれると身体が持たなそうね)」
レイは自身の秘所に信哉の亀頭を当てると、結合部の膣内が信哉の亀頭を咥え始める。
(入れる前からこんなに吸いついて……私の身体が欲しがってるというの!?)
亀頭が見えなくなるほど膣内に入れたレイはそのまま腰を深々と下ろした!
「んぁああ♡♡ 大きいのが、くるっ!!」
入れた瞬間、レイは身体全身から快楽を感じ絶頂をしてしまう。レイの膣内も信哉の男根が入ってきたことを察知すると一気に締め付けてきた。
その強い締め付けに信哉も驚きながらも嬉しそうにする。
「ふーっ、ふーっ、いくわよ……んっ♡」
腰を動かし始めるレイだが信哉の成人チンポに苦戦する。なにせ大きさも長さも違うのだ。扱いにも苦戦するだろう。しかし、そこはヤリ慣れているレイ。徐々にだが腰を動かす速度を上げる。
「んっ♡ ふっ♡ あぁ♡ すごく、いいぃ♡♡ 硬さも熱さも……さいっこう♡♡」
腰を上下に動かし、亀頭の一歩手前まで腰を上げて根元まで腰を下ろすを繰り返す。
そのたびにずちゅ! ぬちゅ! ぐちゅ! と淫靡な音が部屋に響き、結合部から愛液が漏れ出る。
締め付けてくる膣内に男根から快感を感じ続ける信哉も声を上げる。
「んっ、あぁ、ふっ…気持ちいい……」
「私もよっ! あなたのチンポ、敏感な所に当たって気持ちいい!! もっとぉ! もっとっ!」
信哉の男根から得られる快楽を求め、レイの腰を振る速度を上げる。
パンッ!パンッ!パンッ!っと音を鳴らしながら信哉を責めるレイ。
「あっ♡ あぁ♡ ああ♡ 気持ちいい!! 私のおマンコが溶けそうぅ♡♡」
「れ、レイ! 僕、そろそろ出そうだ!」
「いいわよ出して! 大人チンポから出る大量のザーメン♡ 期待させてぇ♡♡」
「出る! うぉおお!!!!」
「んはぁああああ!! イクぅぅ♡♡」
レイの膣内に信哉の精液が出される。いつもよりも濃く大量の精液は膣内を白濁に染める。
力強い射精音と同時に強い快楽を感じたレイは恍惚の笑みを浮かべ幸せそうな声を出す。
膣の肉ヒダも信哉の味わうように締め付けてきて信哉に快感を与える。
「あっ…あぁ……気持ちいいぃぃ」
「わ、私もこれ……すごい(ヤバっ! 腰が砕けちゃった……でも、クセになりそう♡♡)」
腰を上げようとするレイだがその腰が砕けてしまい上がることはできなかった。その彼女の腰に手の形をした影が掴んできた。そう、信哉の影だ。
「あ、ありがと」
抜いてくれるかと思ったレイだが、それは違った。
「……あれ?」
亀頭の手前まで上げた腰を信哉の影は一気に根元まで下ろした。
「んっはぁぁあああんんんん♡♡♡♡」
その勢いでレイの子宮に直撃した信哉の巨根にレイの身体全身に稲妻が迸るような快感と蕩けるような快楽がやってきた。その衝撃に腰どころか身体全身の力が抜けてしまった。
「ちょ!? 待って、あぁ♡♡ 腰が砕けて、敏感になってるの……にぃ!!」
信哉の影はレイの腰を掴んだまま上下に激しく動かす。まるでそれはオナホールを上下に動かしてオナニーをするかのようだ。しかし、それはお互いに快感を受けることができた。
腰が砕けるほどの絶頂で子宮が下りてきたのか信哉の亀頭はレイの子宮を何度もノックする。
「あっ♡ あぁ♡ おっ! んぉおお!! んぎもぢぃぃ!! イグっ! イクぅ!!」
子宮から受ける快感でアクメ顔を決めるレイ。その激しさに踊り子衣装の宝石の飾りや金色のブラが外れ、巨乳が激しく揺れるもお構いなしに信哉はレイの腰を動かして責める。
膣内をかき回されるかのように突きまくることで膣内から精液が出てくる問題がある。
しかし、それは信哉が射精をし続けることで解決する。
レイの膣内は強く締め付けないが男根を優しく包み込んでくれるため信哉の男根による激しいピストン運動を受け続けることができた。
(ダメぇ♡ 信哉のおチンポっ! 私の子宮に何度も突いてきて頭が真っ白になるぅ♡)
玉袋から精液を生み出され、それが竿を通り、亀頭が膨らみ、エネルギーが充填される。
「出してぇ♡ 信哉の強いオスザーメンを私の中に出してぇ♡♡ 私を孕ませてぇ♡♡」
「うぉああ!!」
「んはぁぁ♡♡ 子宮に、来るぅ!! んほぉおお♡♡」
叩きつけるように子宮に精液を出され身体を弓のようにのけ反らせて喘ぐレイ。
淫蕩なアヘ顔を浮かべ、膣内は信哉の男根を求め、吸いついてくる。
そのまま繋がったまま信哉はレイを抱きかかえたまま駅弁スタイルに移行する。
「あっはぁん♡♡ もっとしてぇ♡♡ 信哉のおチンポで私の中を満たしてぇ♡♡」
レイは信哉にディープキスをしながら駅弁スタイルを楽しむのだった。
その激しい快感を感じあうセックスは朝まで続き、その間にレイは信哉に18回も射精された。
いかがでしたか?
感想と評価を楽しみに待ってます!
次はガンダムシリーズを書いていこうと思います!
次回も楽しみに待っていてください!
次に信哉としてほしいエデンの檻のキャラ
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赤神りおん
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大森夏奈子
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大黒レイ