神様転生だとどうしてもあの名作がよぎってしまうのでゲーム風って体にしてますがエロに対するつけおきみたいなものなのでスルーしてもほぼ問題なしです。
よろしくおねがいします。
時は流れ2XXX年、科学の発展により人類はありとあらゆるものを手に入れた。
しかし満たされないのが人間である。
「何か最近こう…性癖にくるエロゲー減ったよな」
「わかる」
久しぶりにリアルで友人との交流で愚痴をこぼす。
好きなジャンルは陵辱、逆レイプを中心に広く浅くを心情にしているが最近はマンネリというかモヤモヤした感情を持て余している。
「DのサイトもFもねぇ…商業は高いから手が出せないし…」
「だよなー、ならこれとかオススメ」
「何それ」
友人のカバンから出てきたのは古臭いヘッドホンとゴテゴテとした電子機器だ。
彼はエロゲーであれば何百年前のものですらプレイする猛者だ。
たまに自作のゲームのテストプレイなんかもさせてくれる。
見た限りどこのハードにも該当しない見た目をしている今回も自作だろうか?
「何?今度は何作ったんだ?」
「今回はAIを1から作ってみてな。創作物を元に仮想世界を作らせてプレイヤーが物語の登場人物として好き勝手できるのを作ってみた」
「やば…」
コイツ天才だ。何故コンビニの品出しを長年やってるのか毎回疑問に感じる。
「今回もデバッグ頼める?」
「まかせんしゃい」
今回は設定とかは固定で作品は容量の都合で2000タイトルのアニメ、ライトノベル、ゲーム、舞台、ドラマの中からランダムで選ばれるらしい。
ヘッドホンをつけ電源を入れた所で頭痛に顔を歪めて瞬きをした頃にはもう俺はゲームの世界に入っていた。
気づけばどこか時代を感じさせる部屋に大勢の少年少女がいる。
友人ならすぐにどんなジャンルかわかるのだろうが、俺にはまだわからなかった。
一人だけ成人済みと思われる女性が何やら説明をしている。
(何々…)
この女性の名前や役職のこと、ここが学校であることや外部との連絡は禁止。カードで全ての決済が済むことや施設が多いこと等が説明された。
資料も渡されたが紙で渡されるあたりかなり時代設定は前だろう。
あとは前置きで同人のエロゲーや漫画やラノベ、CG集の世界ではないことを把握した。
商業ものならエロ創作物でも何やら凝ったストーリーがあるが同人ものでは最近のものではない。時代設定のチョイスからしてこれは断定できる。
(何かの日常系って奴か…)
質問やらもなく先生が去ったことで自己紹介が始まったが無視して情報収集に入る。まずは俺は自分のキャラクターの名前すら知らないのだ。
なかなか凝っている。それが正直な感想だ。
事前にこのゲームのことを知らなかったらタイムスリップか異世界にでも飛ばされたかを疑うだろう。
自分のステータスのようなものは開けなかったが学生証や世界観に合わない端末でだいたいわかった。
俺の職業は…カメラマンらしい。何でもこの国がなくなるまでリミットが一年。それまでにエロコンテツとして貴重なJKとのいかがわしい行為を【撮影】するのだ。
何やら眼がゴワゴワとするが特殊なコンタクトレンズをつけており、そこで撮影ができるのだ。つけっぱなしでも問題ないのは助かる。
自分の部屋には必要な道具が揃っていた。これはノーマルとイージー限定らしいがハードやルナティックはどうなるのだろうか?
少なくとも俺はやりたいと思えないが、一定の層にはウケるだろう。
PCを起動させると今までの情報収集が無駄だったのがわかったが、まぁ世界観が体感できたので良しとしよう。
「まずはターゲットはこの子だ!」
便利なアイテムや自分のキャラクターのステータスからして特に頭も使わずやることはできそうだが、どんなプレイをするかあれこれ考えているとあっという間に時間が過ぎて夜になった。
全身を赤と青のタイツで身を包んだ俺は女子寮に壁を指の力のみで伝い目的の部屋のベランダに侵入する。
窓は少し手間がかかったがもうコツは掴めた今度からは楽に侵入できるだろう。
音も建てずに忍び寄る。ターゲットは机に向かい勉学に励んでいる。その肩をちょいちょいと叩いてやると驚愕の表情でこちらに振り向いた。
「なぁ!?」
ロングの黒髪の美少女、堀北鈴音だ。
武道の心得があるらしいが流石にこんな状況は想定してなかったのだろう。
特に抵抗もできずすぐに首を絞めて持ち上げることができた。
「がっ!ごぉっ!」
「うーん、もうちょい良い抵抗してくれると思ったのになー」
特に腰が入ってない蹴りやらパンチをしてくるが全身タイツのおかげで対したダメージにならない。
つまらないのであまり痛みを与えないようにベットに向かって放り投げた。
手加減したとはいえ大したものだ。リアルだったら俺には勝ち目はないだろう。咄嗟に受け身をとった彼女は瞬時に逃げ出そうとしたが、裏カメラマンの身体能力に勝てないのかあっさりと捕まってしまった。
「は、離しなさい!」
「お、いいね」
手と手を掴みあいこちらに何か技か何かをかけようとしてるのがわかるがパワーに差がありすぎて全く意味がなかった。
でも良いねこの必死な抵抗。俺は泣き叫ぶより、こうやって敵意剥き出しに抵抗される方が好みだったりする。
陵辱モノをある程度嗜む身としてはこの手のジャンルのチュートリアルは強気なタイプか大人しいタイプの2極だと思っている。
彼女の容姿やプロフィールからしてこんなのもうチュートリアル堀北じゃんと確信した程彼女はぴったりな逸材だった。
「おっと」
「ぐぅ…」
ベットの反動で頭突きを放ってきたが、片手ガードする。
解けた左手が片目を抉ろうと迫ってきたがそれも防ぐ。
金的も警戒していたがこの体制ではもう無理だろう。
俺は彼女を片手だけで両方の手を掴み挙げた。
自分よりも体格が一回り大きい相手にこの状況だ。さぞ恐怖を感じるだろう。それにも関わらず彼女はこちらを射殺さんとばかりに睨みつけてくる。良いね、予想以上だ。
しばらく睨み合った後に空いた片手で胸を触る。色気ない部屋着の下に隠された胸は以外に大きい。もう少し小振りの方が好みだったがもみ心地が良いので良しとしよう。
「あ、貴方!?離して!」
ようやくこちらの目的を理解したのか怒りの表情から恐怖と嫌悪感が溢れる。
バタバタと身体を揺らしてくるが柔らかい身体がこちらに押し付けられてくるだけなので気持ちいいだけで俺の拘束が緩むことはなかった。
写真でわかっていたことだがコイツは顔が良い。
マスクを持ち上げ口を露出させて遠慮なくキスをした。
「―――――!!!!」
眼が大きく見開かれ涙が溢れるのが見えた。
恋人どころか友人もいない少女だ。ファーストキスだったのだろう。
それを遠慮なく奪えたことに喜びを得たことも束の間、口内に激痛が走った。
「…いいね本当に」
「げほっ、おぇ…」
舌を噛まれた。結構な出血だが俺は彼女が血と唾液を心底汚いものを吐き出す光景を見て射精しそうになった。
「もっと素敵なモノを口に入れてやるよ!」
「な、何を…ど、ときなさい!」
堀北の頭を跨がり、タイツに内蔵されてるファールカップをずらしてちんぽを取り出した。
この裏のカメラマンだが、何やら血流操作か何かで勃起時のサイズを15〜30センチに調整できるらしい。
特に開発もしてないのでこれで最初で最後になっても困るので17センチ程度で勘弁してやるとしよう。
「な、何それ…」
「おちんちん、ちんぽ、ペニス、わからせ棒、好きに呼びな」
俺に跨がられいるのですぐ側にある肉棒を彼女は上手く認識できなかったのか呆然としている。
その隙だらけ表情が溜まらなくエロさを感じさせる。
喉の奥まで遠慮なくペニスを彼女の口にねじ込む!
「むぅゔゔゔん〜!!!」
「あ〜キモチイイ…IQ下がっちゃうなぁコレは…」
入れてるだけで射精しそうだが、本来の目的だったイマラチオを始める。
震える彼女の頭を抑えながらピストンをするたびに声にならない悲鳴が挙がり、それがまた快感だ。
歯の感触や舌が肉棒のあらゆる所を刺激する。暴発しそうだ!
残念なのはこの時の彼女のこの時の顔が見れないことだが、視界に彼女顔が現れた。コンタクト様々である。
端正な顔は見る影もなく涙と鼻水とよだれや口から溢れるカウパーでぐちゃぐちゃになっている。
白目を向いた瞳がピストンのたびに白と黒に入れ替わるのが面白い。まだ口に入れてから1分程度しか経っていないがこらえきれず射精する。
前立腺が脈打ち睾丸と陰茎がブルブルと震え大量のザーメンが溢れ出る!最高!
「んぐむぅぅぅぅぅん!!!」
逆流したザーメンが彼女の小さな鼻から流れ出る。
それが溜まらなくて二度目の射精もしてしまった。
俺はあまりの快楽で声にならない雄叫びを吠えたが、すぐに冷静になり慌てて彼女の口からペニスを引き抜いて身体を起こしてやった。
「お゛ぇぇぇぇぇぇぇ」
「ごめんごめん、気持ち良すぎてさ」
危うく精子で溺れ死にさせる所だった。
えづく背を擦ってやり、優しく頭を撫でてやる。
よっぽど苦しかったのか特に嫌がる素振りを見せるどころか、こちらが大丈夫か?と聞くたびに小さく頷く程だ。
「ほらお水あげるから」
「ぁぅあ…」
よくわからない返事をした後に弱々しくペットボトルを受け取ると水を喉を鳴らして飲み干していく。
自分の裏カメラマンの身体能力が異常なので感覚がおかしくなってたらしい。彼女はただの人間なのだろう。
水を飲み干した後にこちらを見てきたが最初に比べると別人のようだ。弱っている彼女は本来の年齢より幼く見えた。
頭を撫でてやると戸惑ったような顔をこちらに向ける。
またまた正気ではないらしい。胸のサイズは特に好みではないし、今日は充分なのでズボンを下着ごと引き千切り下腹部をあらわにさせる。
綺麗な蕾は漏らしたのか少しはアンモニア臭がするが、こちらの肉棒を受け入れる準備ができていると思えばお得だろう。
「や、やめてぇ!」
ようやく余裕が出てきたのであろう。挿入しようとした所で身をよじられる。
両肩は掴んでいるがそれ以外はあえて自由にさせてやる。
「なんだよ、挿れさせてよ」
「ふざけないで!殺してやる!」
大した少女だ。まだまだここまで抵抗してくれるとは!
殺気を視線に乗せて睨みつけてくる顔はこちらの加虐心をさらにかき立てる。
正直イマラチオで連続射精を性体験がろくにもない娘にした時点でやり過ぎたと思っていたが、この抵抗はそれらの感情を跡形もなく吹き飛ばした。
先程より大きくなった肉棒が我慢汁を垂らしながら、彼女の腟口やクリトリスの上を滑っていく。
本当ならパワーに差がありすぎるので抵抗を無視して挿入することは可能だ。
しかしそれでは味気ないのでわざと挿入せずに際どい所を滑らせていきローション代わりにカウパーを馴染ませていく。
そうこれは愛撫だ!彼女は必死に抵抗して挿入を阻止してるつもりだろうが、俺の掌の上!ペニスの先や裏すじがクリやマンコの上をなぞっていくたびに俺は気持ちよさに声を漏らす。
「な、なんで…どうして…!」
「なんだなんだ?何かジューシーになってきたな〜おかしいねぇ」
困惑してる彼女を煽るがこれは仕方ないだろう。
本来愛液は腟内を傷つけない為に出るものだ。こう何度も何度もペニスでなぞられていたら出るものも出るだろう。
それに人間はストレスがピークに達するとレイプされてるような状況でもストレスから逃れる為に気持ちいいものと誤解させることがある。
彼女からしたら望まない行為な上に相手は何処ともしれない相手だ。気持ち良さを感じている自分への戸惑いは大きい。
「あぁ…」
「あーもうこれ入っちゃうね〜」
「お、お願い…やめてぇ…入れないで…」
「そうだよねぇ、妊娠しちゃうかもしれないしねぇ、高校生になったばかりで妊娠は困るよねぇ」
「そ、そうよ…だからやめて…お願い…」
「でももう我慢できないし入れちゃうね♪」
「やめてぇ!お願いお願い…やだ!やめなさい、お願いします…」
「わかった、わかった。じゃあ射精する時は外に出してあげる!それでいいでしょ?」
「良くないに決まってるでしょっ!」
半泣きになりながら大声を挙げる堀北にわざと驚いた様子を見せてペニスを入り口にくっつけたまま止める。
まだまだ楽しませてくれるらしい。俺は待ってやるフリを続けることにした。
「じゃあどうしたらいいの?もう我慢できないんだけどぉー」
「今だって!中に…出されてない時点でも妊娠する危険があるのよ…外に出されたからってちゃんと避妊される訳じゃないの…」
「へーぼく、初めて知ったなーものしりー!」
煽る口調でおちょっくって見て苛立たせようとしてみるが、望んだ反応はない。青ざめた顔を合わせる見るにそこまで余裕はないのだろう。こんな明らかに交渉が通じる訳がない相手に性教育を説く程高い。
「だから…仕方ないから…ひ、避妊具つけて…せめてそうして…お願いよ…」
「ひにんぐ?ひにんぐってなぁに?なんだかわからないなー」
「こ、コンドームつけて…」
「あ、何だ避妊具ってコンドームのことかー!」
何かこうやってやり取りしてるとおねショタ…じゃないなコレ。
それはともかく女の子の口から聞きたい言葉ベスト10に入る「コンドームつけて」が聞けて満足だ。
タイツの上着をめくり下に巻いていた薄い万能ベルトの中から包装されたコンドームを出してやる。
恐らく知識はあっても本物は見たことなどないだろうが、それがコンドームだとわかった彼女はこんな状況にも関わらず安堵の表情を見せた。IQが下がってるのは俺だけじゃないらしい。
そのまま素直に彼女の手にコンドームを握らせてやる。
「じゃ、つけてくれない?」
「…………え?」
「だからつけてくれないコンドーム。もう我慢できないから…さ!」
「ぎぃ!…え、あ…な、なんで?」
彼女は困惑しているがまだ完全に挿入した訳ではない。
亀頭だけだ。それでも処女でろくに自慰の経験もない彼女からしたら痛かったのか悲鳴を挙げたが、それでもまだ先っちょだけだ。
「もう我慢できないからさー、堀北さんがつけてよ。中身取り出せたら抜いてあげるからさ」
「ふ…ふざけないで!抜きなさぁ…ぃい!」
ほんの少し2センチ程度深く入れてやる。それだけでも彼女の顔から怒りが消えた。
「あーこのままじゃ、全部入っちゃうなー」
「う、あ、え…?まだ全部入ってないの…?」
恐る恐る自分のマンコを見る彼女の視界にはまだまだ半分も入ってない肉棒が見えたことだろう。
理解したのか彼女はぶるぶると震えながら少量だから失禁した。
すでに漏らした後だから大した量ではないが、いい塩梅の暖かさ肉棒に染み気持ちよさでもう3センチ深く滑っていく。
「ぁぁあ!や、やめて、もう深く入れないで…」
「わかった、わかった。ごめんね、じゃあ早くつけてよ」
「わ、わかったわ…あ、あれ?」
慌てたように自分の両手を堀北は見つめていたが、コンドームがなくなっていることにようやく気づいた。
少し深めに入れられ際に痛みで思わず持っていたのを落としたのだ。俺はもちろん気づいていたが指摘しなかった。
「あれ?無くしちゃったんだ。あれ一つしかなかったのに」
「待ってお願い!待って!探すから!時間を…!時間をちょうだい!」
「だめで〜す♡」
ここまで焦らされたのだ。それに反応はもう充分に楽しめた。
勢いよくペニスを膣内に突き刺す。何かが切れるような感覚と同時に少量の血と愛液が吹き出る。
「―――――ぁ」
「うぉ、出る!」
「や、やめ…!」
静止の声は間に合わず、締まった膣内の気持ちよさにびゅくびゅくと噴出する音を感じながら精子が子宮に吐き出される。
「き、きもちぃぃ……」
「う、うそ…あつい……これ…出てる…」
本当なら中には出さないでを聞きたかったがこの皆楽を味わえたのだ良しとしよう。
明るい自室のベッドの上でファーストキスも処女奪われてしまった少女は自分がイッたことにも気づけず男を呆然と見つめることしかできなかった。
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