やっぱり一朝一夕にわかるプレイではなくこの程度になってしまいました。
結局あまり活かせていません。自分の力不足を強く感じます。
瞑った目から一筋の涙が溢れ顎伝い、床に落ちる。
俺の命令を受け入れるしかないのを理解したのか、ゆっくりと服を脱いでいく。
布と肌が擦れる音が生々しい。それが少女の羞恥心を更に煽っているのであろう。
俺はその遅い動きに文句は言わず黙ってその行為を見届ける。
どうせ脱ぐ順番を変えても結果は全裸をこちらに晒すのだ。
それでもせめてもの抵抗だろう。肌をなるべく晒さないように無駄な工夫をしている様は中々可愛らしい。
下着だけになった。前に見たより血色の悪い肌は逆に今の姿を美化させる。痩せたのか、下着のサイズが合っていないように見える。それでも胸は俺かするとデカ過ぎて胸焼けしてしまうが。
涙目でこちらを見つめた後に意を決したように下着を取り外した。
無駄デカい胸があらわになる。乳輪は大きいほうだ。
下半身は下の毛の手入れができていなのか、そもそも手入れする習慣がないのかわからないがストロベリーブロンドの小さいジャングルが生い茂っている。
「すっ……これで良い……ですか?」
「そのまま尻をこっちに向けて四つん這いになれ」
「わ、わかり……ました…」
威圧するようにわざとらしく肩を指で叩きながら再度命令する。
反応からして裸になるのが恥ずかしくて忘れていたのかもしれない。
もじもじと身を揺らしながら、そのだらしない肉体をゆっくりと動かす。
遅すぎるが、この娘は命令どおりにするだろう。
想像通り震えながらも四つん這いになり、尻をこちらに向けてくる。
肛門にも薄くだが毛が伸びている。ここも髪の毛と同じ色なのか。俺は興味深かそうな視線をよこすと彼女は赤い顔を更に赤らめ唇をワナワナと震えさせる。
「それっ」
「いっつ…」
つい尻毛を一本つまみ引き抜く。痛がる声は出したもののそれ以上は口に出さない。
多分だが俺をあまり刺激させない為だろう。人質の娘が気になるのか意識のない少女のことを先程からチラチラと見ている。
「なぁ」
「な……なんですか…?」
「随分とムダ毛が多いけど、処理しても夕方には生えてきちゃうのか?」
「ち、違います!」
抜いた尻毛を見せつけながら煽ってやると、今までにない声量で否定される。
少しするとしまったと赤らめた顔を青ざめた。俺はその表情だけでかなりの満足感を得ている。
彼女の性格からして元々はちゃんと手入れをしているのだろうが、最近はする余裕がなかったのではないだろうか?
見えない場所だ。つい疎かにしてしまってもおかしくない。
俺は楽しみが増えたとマスクの下でニヤけさせる。
嘲笑が隠してても伝わったのか青ざめた顔を再び赤らめ一之瀬は黙り込んだ。
「しかし陰毛や尻毛までこんなサラサラしてるのか、イソフラボンとか大量に摂ってるのか?」
「っぅ、も、もう撫でないで」
「なんだ、これだけで感じてたのか?敏感だな」
違う、違うと呻きながら顔色を慌ただしく変化させる一之瀬の反応をおかしく思いながらも、抗議を無視し愛撫を始める。
先日、元Bクラスの担任に試しておいて良かった。
彼女は両方かなり弄ってるのが一度のレイプだけでわかったが、あんなのをこの娘にやったらすぐに使い物にならなくなるだろう。
ベルトから卵型の玩具を取り出す。同型だがサイズは小さい。
彼女に対して見せびらかすが、一之瀬はこれが何なのかわからないようだ。
背後の気配に変化を感じつつも俺は疑問符を顔に浮かべる彼女のアナルにそのまま玩具をめり込ませた。
「ぎぁ!な、なにし、してるのぉ!痛い!痛い!」
「一番小さいサイズだったがまぁ痛いよな」
「ぬぃぃ…ぬぃてぇ!」
「いいぞ、ホレ」
玩具はそのままに押し込んでいた指を抜いてやる。
抜いた指の匂いを嗅ぐとほんのりと排出物の匂いがした。
おもむろにその指をしゃぶる。消化しきれていないかいわれ大根ともやしの味が僅かにした。
「これがAクラス委員長のうんぴーの味かぁ…」
「な、何して…ぁあ!な、何!?お尻の中!なんかぶるぶるするよぉっ!」
「さっきの卵だよ。どんな具合だ?」
「ぬ、抜いてって言ったのに!ぁぁあ!へ、へんな感じするよぉ…にゃあぁぁあ!」
「ふむ…猫の尻尾タイプも用意しておくべきだったな」
反応的に痛みはないようだが、一番小さいサイズの弱の振動でこの反応。
アナルで感じるようになるには長い時間がいるだろう。
元々生殖機ではないのだ。乱暴してしまっては壊れてしまう。
やり捨てぽいレイプならともかく俺のやりたいのとは別だ。
相当辛いのか脂汗を流しながらビクビクと全身を震わせる一之瀬の気付けのためにガムテープを取り出し陰毛に貼り付け、瞬きの間に引っ剥がす!
「ぴぎぃっ!?」
これもただのガムテープではない。SMプレイ用に過度に肌へのダメージを与え、それでいて毛の方はあまり抜けないちょっと意地悪なテープだ。
粘着性がなくなるまでつけては剥がしつけて剥がしを繰り返す。
「ぎぃ!ぴぃ!みぃぃん!」
「うおっ」
痛みのせいか一之瀬は勢いよく失禁した。
膀胱に溜め込んでいたせいかストレスのせいか勢いよく吹き出たそれを俺はとっさに躱す。
その結果後ろで顔を歪めてうなされてる可愛子ちゃんを汚した。
「あ~あーいけないんだー」
「ふぅーはぅー…」
「せっかく清潔にしてやろうと思ったのにー」
おそらくクリトリスにもくっついてしまったのだろう。
ストロベリーピンクの陰毛をひっつけたテープが小水でビチャビチャになっている。
中途半端に抜いたせいか小さいなジャングルはところどころ剥げただけで残っている。サラサラではなくなってしまった。これでは何もしないほうが綺麗だったろうに…
目の光が怪しくなってきたな。俺は頃合いと見てコンドームをつけるとテラテラと怪しく光る膣口にペニスを擦り付けた。
痛みのせいかなかなかに濡れ湿っている。わざと音を立てて擦ると彼女はようやく正気に戻った。
「…え、な、なにそれ…?」
「お前の初めてを貰う神聖なる杭だよ。裁きの時が来たのさ」
「え、あ、え?…うそ、うそだよね…」
「ずっとこうされたかったんだろう?」
「そ、そんなの…思って…ない…ないよ!」
「ふ~ん…」
「す、擦り付けないでぇ」
何とか逃げようとするも力が入らないのだろう。
無理もない。失禁したばかりで未だにアナルの異物感が抜けていない。
足が攣っている。
俺はそんな彼女をあざ笑うように肉棒を擦り付ける。
彼女の過去をべらべらと話しながら、ペニスの大きさをじわじわと巨大化させて。
「あ、ぁあ…」
「やっぱり自分がやったことなんて大したことじゃないと思ってるんだろう?」
「ち、ちがう…ちがうの……」
「だったらこの罰を受け入れろよ…」
「――――」
誰かの名前を呟いたように見えた。それは母親だろうか?それとも妹か?
少しの思案、一之瀬は抵抗を辞めた。
随分と殊勝な娘だ。明らかにこちらの要求はおかしい。
それに罪といえば親のおかげとはいえ既に自首している。
それでいて店側もそれで手打ちにしていることだ。
反省して、それで良いだろうに。だからお前はこんな所で犯されるのだ。
興ざめしたのもあって俺はもう少しいじめたくなった。
身体を起こしてやり、引き攣った足を俺に絡ませてやる。
「っぅ…な、なに……?」
「自分で入れろ、俺にキスしながら」
「……え?」
「もう入口には触れているお前が抱きしめたらそのまま入る」
「……!!」
「やれよ」
「う、ぁ…ぅぅ……」
折れるのは早かった。涙を流しながら瞑り俺にキスをしてくる。
背中に回された手と足がゆっくりと俺を引き寄せる。
「ぃっ!?…んん!?」
「ん…良い子だ」
対面座位の体位での挿入それも自分の意思でだ。
痛みで震える唇が俺にも伝わり快感でビクビクと中に入ったペニス蠢いた。
そのままキスをしながら腰を動かす。
動くたびに一之瀬が震えるのが面白い。
「でる!」
「〜〜〜〜〜〜〜〜!」
射精するまでは早かった。処女が自分の意思でレイパーの肉棒を入れてこんな恋人が好むような体位で犯されるのだ。気持ちいいに決まっている。
「ふぃ〜」
「ぁ…」
抱き合ってた一之瀬を軽く突き飛ばすとそのまま力なく倒れた。
光のない瞳が天井を見つめている。俺はその面に向かってゴムを抜き投げつける。
ゴムから溢れたザーメンが彼女の丁度口元に垂れる。
息はしてるのか呼吸のたびにザーメンがコポコポと泡立つ。
まだまだ追い詰める餌は残っている。
俺は駅弁するときのように彼女を抱き上げた。
特に抵抗も反応も示さないが、アナルに入ったままの卵型ローターの強さをランダムに変える。
「ひ!あぁ!お、お尻おしりぃ!め、めくれるぅ!」
「大げさな」
あのサイズでは強くしてもそんなことにはならない。
すっかり元気になった一之瀬が俺の胸の中で暴れる。
「ちょ、ちょってぇ!こ、こりょぇ!とってぇ!」
「自分で捻り出せよ」
「で、できなぁ!ぁぁあ!でき、できないよぉ…!」
「ほれ、大便するときみたいにふんばれ」
抱えたまま身体を降ってやる。
よっぽど辛いのか相当の力で暴れるが、このままでは自分が辛いだけなのがわからないのだろう。
駄々をこねる一之瀬を面白く思いながらも俺は姿勢を崩さない。
「ふ、ふー!ふー!ふー!ぁぁぁ!でぇない!出ないよぉ!」
「ははは!ウケる!」
「おもしろくないよぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!」
先程の抜け殻のような状態が嘘のようだ。
笑いが止まらない俺が気に入らないのか肩に齧り付いてくるが、すぐに力が入らなくなるのかこちらに顔を押し付けたままビクビクと震えだす。
何やら腹のあたりが温かい。一之瀬帆波、本日二度目の失禁である。
声にならない声を出しながら震える彼女を下ろす。
床に置くとまな板に置かれた鯛のように身体が跳ねる。
マンコの方からとろりとした愛液が溢れる。
気持ちいい訳ではないだろうが、身体の方は準備万端だ。
俺は反応が弱くなってきたのを見計らってもう一個の卵型ローターに彼女の愛液を纏わりつけるとぱくぱくするアナルにもう一個追加した。
「にゃぁ!にゃにこりょぇぇぇぇ!!!」
「もう一個いれた」
「ふざけないでぇぇぇぇ!!!あぁ!な、中でたま、たまがぁ!」
この玩具は外側が強力な磁石になっている。
この様子だと元々入ってた卵があとから入った卵と繋がったのだろう。
そんなことしても何も変わらないだろうに一ノ瀬はビシャビシャになった絨毯を噛みつけ両手で床を何度も叩く。
体力がそれなりにあるらしい。叫びながら暴れまわる一之瀬を見て俺は腹を抱えて笑った。
「オイオイ、そんな遊んでても出てこないぞー」
「あ、そ、んで、なぁぁいっっ!あ゛あ゛あ゛あ゛」
狂った彼女をこのまま放置してもいいのだが、少し手伝ってやることにした。
転げ回る一之瀬を抱きかかえ椅子にしがみつかせてやる。
自然と椅子の足を握りしめる。
ようやく顔がまともに見えたが、最初の頃とは別人だ。
涙と鼻水とよだれと乾いたザーメンがこびり付き、憤怒に染まる表情は元が美少女なだけ愉快なことになっている。
「その体制ならまだ踏ん張りやすいだろー頑張って捻り出せー」
「う゛る゛ざ、い゛!!」
目をひん剝きながら叫ぶ。しかしもうこちらにお願いしても無駄なことを理解したのかギシギシと椅子を軋ませながら気張っている。
和便器に大便をするかのような体制だ。
尻穴はぱくぱくと蠢く。しばらくすると中の卵が見えてきた。
「ぬんンンン!!」
気合の声と共にスポーンっと気の抜ける音と共に2つの卵が飛び出る。
力み過ぎて小便の方も出てしまったのか床をビチャビチャと跳ねる尿溜まりに一之瀬はそのまま倒れ込んだ。
仰向けで息を荒くしている彼女のアナルにそのままチューブを挿すと中身を噴出させる。
「ま゛ぁ゛だぁ゛!お尻に何か入ってぎでる゛!!」
「薬だよ。今回は痛くないだろう?」
「あ、あたたかい…ぁぁぁ」
「お前何回漏らすんだよ」
相当力んでいたから軟膏を注いでやった。
今度入ってきたのが害のないものだとわかってホッとしたのだろう。
がに股になりながらチョロチョロと4度目のお漏らしをしている。
「ほ、ほな…み……ちゃん…?」
「……え?」
「あーお前がうるさいから起きちゃったじゃん」
可愛子ちゃんが起きてしまったらしい。
一之瀬は少し顔を横に移すと先程まで意識を失っていた少女と目があった。
現実が受け取められない一之瀬はマヌケ面を晒しながら呆然と呟く彼女を見つめる。
「えっちだ…」
「…は?」
「ほなみちゃん…!えっちだよ…!」
幽鬼のようにふらりと立ち上がる少女が呟いたこと信じられないのか驚愕の表情を浮かべる。
これは彼女に刺した薬のせいだ。おそらくまだ意識は夢の中に近いのだろう。
とろんとした目は情欲を込めて一之瀬だけを見つめている。
俺は可愛子ちゃんの下を全部脱がせる。
どうやらこちらのことは全然見えていないらしい。何の抵抗もなく脱げた。
どろりとした愛液がダラダラと溢れている。
楽させてくれて助かる。俺は彼女にペニスバンドを装着させる。
ただのSMグッズではない。内側にあるプラグは装着者のクリトリスと膣口上部に絡みつきディルドと連動している。
俺は一歩一歩、一之瀬に近寄る彼女の手を掴みディルドを掴ませてやり、上下に扱いてやる。
「ンン!にゃにこれぇ…きもちぃぃ…」
「下を見てみな」
「したぁ…?……なにこれぇ…?」
どうやら自分にペニスバンドを装着させられたことに今更気づいたようだ。
ぼんやりと自分につけられたイチモツを見つめているが俺は耳元でこれを一之瀬に入れたらもっと気持よくなるぞと囁いてやった。
「ほ、ほなみぃちゃぁぁん!!」
「イヤァァァぁぁぁ!」
誰が囁いたのかわかってすらいないだろうに俺の声を耳にすると彼女は一之瀬に飛びつきペニスバンドをそのまま前戯もなく腟内に突き刺した。
既に一ノ瀬のマンコはビチャビチャだ。それにペニスバンドは細い。
抵抗することもままならない彼女は蹂躪されるしかなかった。
レイプされ、アナルを責められた後に同性の友人に犯される。
こんな経験は普通に生きていたらあり得ない事だろう。
俺にヤられる時よりも悲鳴をあげている。少女はそんなことはお構いなしに腰を降る。
「キモチイイ!キモチイイ!キモチイイ!気持ちイィよぉッッ!!」
「ち、ちひ!千尋ちゃん!!やめてぇっ!ズボズボしないでぇ!」
「イィ!クゥ!!」
友人の懇願も無視し腰を振り続けた獣はよほど気持ち良かったのかすぐに達してしまった。
仰け反りながら震えるとそのまま背中から床に倒れた。
内股になりながら痙攣している。目は在らぬ方向を向き何かブツブツと呟いている。
注射の中身は興奮と多少幻覚作用を引き起こす薬だが、ここまで乱れるとは思っていなかった。元々彼女……ちひろちゃんだったたか?
同性愛者の傾向があったのだろう。本来ならもう少し俺がアシストする予定だったがあれだけのことで野獣になるとは想定外だ。
「どれ…見てやるか…」
「ィク…ッ」
ペニスバンドを外してやるとまたイッたのか潮を吹き出している。
相当好き物だ。薬の影響や先程の疑似セックスのせいでもあるが一之瀬よりもビチャビチャに濡れている。
好み的に最後のデザートとしてこの娘を一之瀬の目の前で犯すつもりだったのにな。
「一之瀬の方も気絶してるし…どうしたもんか…」
俺はため息を深く吐いた。
最後まで読んでいただき、誠にありがとうございます。
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