セレナとアルマはアルディラ大陸の冒険者となった。そこでセレナは妹であるチサと合流する。3人は列車に乗りアルディラ大陸の都、セントリアに向かうことにした。そこでソフィア、ミラ、アリサ、レオンの4人と出会い、ともに旅をすることに。
その夜、セレナはチサと一緒にお風呂に入るのであった。
服を脱ぎ始めるチサ。妹の体を見てセレナは言う。
セレナ「チサ……。お前、前より成長したなあ。体つきが大人のようになっているぞ。」
チサ「うん!最近胸が大きくなってきたの!触りたい?」
チサがいたずらっぽく笑う。
セレナ「いや、遠慮しておくよ……。」
チサ「ふーん。まあ、私はもうちょっと大きくなるけどね。いつかお姉ちゃんみたいな体になるんだ。」
チサの言葉にセレナは思わずドキリとした。
チサ「ほら、お姉ちゃんも早く脱いで!」
セレナも仕方なく裸になり浴室へと入って行く。
チサ「やっぱり大きいよね……。私と全然違う……。」
チサは自分の胸と見比べて落ち込む。
セレナ「大丈夫だよ。これから成長するさ。」
チサ「本当?良かったぁ……。」
チサも安心したように微笑む。その後2人は体を洗い始めた。するとチサは背中を流して欲しいと言ったので、セレナはチサの後ろ側に回ると、スポンジを手に取りゴシゴシと背中を擦った。その度に「んぅ……。気持ちいい……」とチサが艶めかしい声を上げる。それを聞いていると、なんだか興奮してしまう。
セレナ(これはまずいな……。早く終わらせよう……。)
セレナがチサの背中を洗っていると、チサがこちらを振り向き、顔を赤くしながら潤んだ瞳でセレナを見つめる。そしてチサはセレナの体に抱きつくと、耳元で囁いた。
チサ「ねえ……私の事好きにしていいんだよ?」
そう言われた瞬間、セレナが理性で抑え込んでいたふたなりチンポがみるみる勃起していく。性的に興奮している証拠だ。
チサ「あっ……大きくなった♡我慢できないんでしょ?私ののココに入れてもいいよ?その代わり、優しく……ね?」と誘ってくる。
セレナ「馬鹿なことはやめろ!妹を犯せるわけないだろう!」
セレナが怒鳴るように言うと、チサは悲しそうな顔で言う。
チサ「……そうだったんだ。ごめんなさい。私、勘違いしていたみたい。お姉ちゃんのこと、大好きだから……ずっと一緒にいられると思ってた。でも、本当は違ったんだよね……?」
セレナ「ああ、そうだ。私はお前のことを愛しているが、それは家族としてだ。恋人としては見ていない。」
セレナがそう言うとチサは涙を流しながら言う。
チサ「……分かったよ。ありがとう、お姉ちゃん。」
セレナ「……すまないな。」
次の瞬間だった。風呂場のドアが勢いよく開かれる。
ソフィア「ちょっとすみません!何かあったんですか!?大きな声が聞こえたので心配になって!」
ミラ「こらバカソフィア!浴室に押し掛けるんじゃないわよ!って…」
二人が私とチサのチンポを凝視する。
チサ「きゃっ!」
恥ずかしげに股間を隠すチサ。セレナは慌ててソフィア達の方を向いて、事情を説明した。
セレナ「いや、誤解しないでくれ。私は正真正銘の女だ。あの、これはだなあ…!」
ソフィア「うわぁ!これがあのふたなりチンポなんですね!初めて見ました!」
ソフィアは目を輝かせて言う。
ミラ「へぇ〜、こんな感じなんだ……。」
ミラもふたなりチンポに興味深々な様子だ。あれ?思っていた反応と違いセレナは困惑する。
セレナ「なあ…チンポだぞ?そんなに興味津々な目で見られると…逆に恥ずかしいのだが…」
ソフィア「いえ、全然問題ありませんよ?むしろもっと見せてください!」
ソフィアがセレナに近づいてくる。
セレナ「おい、やめてくれ!頼むから……!」
ソフィア「大丈夫ですよ♪ほら、怖くなんて無いですからね〜」
ソフィアの顔がセレナのチンポの目の前まで近づき、じっくりと見る。するとミラも同じように近づいてきた。
ミラ「ふーん……。近くで見ると結構グロいわね……。触っても大丈夫なのかしら?」
セレナ「いや、神経は通ってるから触ると普通に感じる。だからあまり乱暴に扱ってはひゃあん!」
思いっきりミラが私のチンポを触ってきた。
ミラ「いい声出すじゃない。気に入ったわ!」
今度は優しく握ったりして弄り始める。
セレナ「ちょっ、待ってくれ!本当にやめて……。んぐぅ!!」
何とか止めようとするが、ソフィアとミラに押さえつけられてしまい、身動きが取れなくなる。するとソフィアがセレナの口に指を入れてきた。
ソフィア「駄目ですよ?暴れちゃ。大人しくしてないと……。」
セレナの口の中に入れていた指をおまんこに突っ込み激しく動かす。
セレナ「ひぐうう!!んおおお!!!」
セレナが喘いでいると、ソフィアが耳元で囁いてくる。
ソフィア「どうですか?気持ち良いでしょう?こうやって無理やりされると凄く興奮するそうです。」
さらに手を激しく動かしてくる。
セレナ「んぎぃいいっ!おぉおっ!おおおお!!!」
ソフィア「あはは!もう完全にアヘ顔になってますよ!」
そして、ついに限界が訪れる。ドピュッ!と音がしたと同時に白濁液が出てくる。それを見ていたソフィアは顔にかかったザーメンを舌でペロリと舐めた。
ミラ「へえ…ふたなりは精力が強いって本当だったんだ……。でもまあ、この程度で終わりだとは思わないけど……」
セレナ「おぉ……はぁはぁ……。」
なんとか息を整えると、ミラは服を脱いで裸になり、そのまま私を押し倒し馬乗りになった。
ミラ「次はアタシが相手になるわ。覚悟しなさいよ。」
ミラはセレナのふたなりチンポを掴んで自分のおまんこに近づける。だが、ソフィアがそれを止める。
ソフィア「待ってください!その人は私が先に予約しました!」
ミラ「ちょっと、アンタまだ何かするつもりなの?」
ソフィア「はい!次は私が相手をします!」
セレナ「ま、まさか……。ソフィア、お前……。」
ソフィア「さっきから気になっていたんです。こんなに大きなものを見せられて我慢出来るわけないじゃないですか!」
そう言うとセレナのおちんちんを手で優しく擦り始める。最初はゆっくりだったが段々と早くなっていく。そしてとうとう絶頂を迎える。ドクンドクンと脈打ちながら大量に白濁液を放出する。やがて、ソフィアの顔にも少しかかるとソフィアはそれを舐め取った。ソフィアは顔をしかめる。
ソフィア「苦いです……うえぇ。でも、不思議ですね。これが女性の体から出た物だと思うと……全然嫌な感じがしないというか……。むしろ……好きかも?」
ソフィアはそのままセレナにキスをして、セレナの口の中に入っている唾液を吸う。
ソフィア「ん……おいしい……。やっぱり……好きです……。あっ……、また勃ってきてますね……。ふふっ、元気な子ですね……。大丈夫ですよ。すぐに……終わらせてあげますから……。」
再びセレナにまたがる。
ミラ「ああー!!何やっちゃってくれてんのよ!!!」
ミラもソフィアのお腹を触り始めた。
ソフィア「ひゃうん!?くすぐったいですよ!」
ミラ「ふん、これくらいなら大丈夫でしょ?それよりも今は目の前の事に集中よ!」
今度はソフィアの胸を揉み始めた。
ソフィア「んっ!ふぁあ……。」
ミラ「うーわ。ほんっとデカイし柔らかいわねぇ。それに張りも……。ねえ、あんた、ソフィアが痛そうな顔したら許さないわよ?」
セレナ「わ、わかった……。」
ミラが離れたタイミングで、ソフィアがセレナに言う。
ソフィア「ごめんなさい。ミラちゃんは口が悪いですけど、私のこと心配してくれてるし、私にあなたのおちんちんを譲ってくれる優しい子なんです。だからそんなに怒らないであげてください……。」
するとミラが風呂場に上がり込んできた。
ミラ「くっそぉ!ソフィアのやつだけズルイわよ!」
と言いながら自分も参戦してくる。
ミラ「チサ!あんたもふたなりなら私とセックスしなさい!」
ミラはチサにお尻を向ける。そしてそのまま四つん這いになる
ミラ「ほら、挿れなさいよ。」
ミラはチサを誘うが反応がない。どうやら気を失ってしまったようだ。
ソフィア「ミラちゃん、ダメですよ。今、この子寝ているみたいだし、そっとしておきましょう。」
ミラをなだめるソフィア。
ミラ「でもぉ……。」
と言いつつも大人しく引き下がるミラだった。セレナが感心していると、ソフィアは笑顔で言い放つ。
ソフィア「それじゃあそろそろ入れますね!」
ソフィアは自分のおまんこにセレナのふたなりチンポを挿入した!
ソフィア「ああぁっ♡お、奥まで届いてますぅっ♡」
セレナ「あんっあっああ…♡ふぅんっんっんんっ!」
セレナはソフィアに激しく腰を打ち付けられ、喘ぎ声をあげる。
ソフィア「セレナさん!きもちいいですか?」
セレナ「うん!きもちぃ!ソフィア!もっと気持ちよくして!」
ソフィア「わかりました!セレナさん!もっと精子搾り取りますよ!んん!」
更に強くセレナのおちんちんを擦るように腰を動かし始める。息が上がるセレナであったがソフィアは止めなかった。セレナはもう既に体力の限界に来ていた。しかしソフィアは動きを止めない。
ミラ「ああーっ!私だってぇ……私だってぇ!!」
そしてとうとうソフィアとセレナが絶頂を迎える。
ソフィア「あっ!セレナさんの熱いのが……ん……出てます……。」
セレナ「んあああああああああああ~~~っ♡♡んんん……♡」
セレナもソフィアの中で果てた。ソフィアの体がビクビクッとなり、ソフィアは脱力するかのようにセレナにもたれかかった。
ソフィア「はあ……はあっ……。はうぅ……。いっぱい出しましたねぇ……。こんなに出たら赤ちゃん出来ちゃいますよ?」
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気を失ったチサを起こし、体についた精液を洗い流し、4人はリビングへと戻った。
アリサ「お帰りなさいませ。皆様。とても盛っていらしたみたいで、私も嬉しゅうございます。」
どうやらアリサにも私がセックスしていたことがばれていたらしい。
ソフィア「えへへー、バレてたんですね。」
照れ笑いを浮かべている。
アリサ「主様が浴室の近くに行かれた時に、すぐにわかってしまいましたよ。」
その時セレナはソフィアたちに問いかける。
セレナ「一つ聞かせてほしい。お前たちはいったい何者なんだ?いきなり浴室に押し掛けたと思えば私のふたなりチンポをしごき、そのまますぐセックスだ。まともな人間の反応じゃない。」
ソフィアが答える。
ソフィア「私たちはこの世のありとあらゆるエロスを探求するギルドなんです。」
セレナ「なんだと!?」
ソフィア「そうです。私たちは、性欲を満たすためだけに世界中を旅し、そしてありとあらゆるエロを体験しているんですよ。例えばこの家だって、実はラブホテルのつもりで作ったんですけど、人が寄り付かないせいでただの住居になっちゃってます。」
チサ「そ、そんなバカなこと……」
呆れるチサだった。
セレナ「待ってくれ。私には君たちの言っていることがわからないんだが。」
ソフィア「ああ、安心してください!あなたたちを襲ったりはしませんから。」
セレナ「そ、そうなのか……。それならよかった。」
ソフィア「さっきまでやっていたことはちゃんと説明しますね。私たち、エロ体験をするために旅をしているって言いましたよね?」
セレナ「ああ。言ったな。」
ソフィア「その一環で、私たちはサキュバスを探しに旅に出ていたんです。ですけど、サキュバスには会えず収穫0だったんです。」
サキュバスという言葉にはっとするアルマ。恐らくアルシラ洞窟のことを言っているのだろう。しかしソフィアがその洞窟にたどり着いたころにはもうアルマはいなかったということか。
ソフィア「それでしぶしぶセントリアに帰る途中で、あなたたちに出会ったんです。本当に申し訳ないんですけど、あなたがふたなりだってことはその時から気が付いていたんです。」
セレナ「そうなのか……。」
ソフィア「そこで、私たちはあなた方に目を付けました。ふたなりチンポ…挿入したら気持ちいいんでしょうね~と思いまして、あなたたちをギルドハウスに泊めるように促したんです。」
セレナは再び沈黙してしまう。
ソフィア「あれ?怒らないんですか?」
首を傾げる。
セレナ「ああ。怒ってはいないよ。むしろ感謝したいくらいだ。君たちがいなかったら私たちは住むところが無くなっていたからな。」
ソフィア「そう言ってもらえるとありがたいです。」
ソフィアは照れ笑いを浮かべた。
その後、セレナたちはギルドハウスの3階で寝ることにした。ソフィアが「明日の朝食は私が担当します!」と言っていたのが印象的であった。セレナとチサは「楽しみにしているよ。」と言い、3階の寝室へと向かう。部屋に入ると、家具もろくに置いていない空き部屋だった。やはり使っていないというのはこういうことだったのか…と思いながらも布団を敷き、3人は眠りについた…
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次の日の朝、セレナたちは起床した。1階へ向かうと既にテーブルに食事が用意されており、キッチンにはコック服姿の美女が立っていた。ソフィアである。どうやら彼女はここで調理師のようなことをやっているらしい。
料理を食べながら会話を始める。
アリサ「おはようございます。皆様。よく眠れましたでしょうか?」
ソフィア「おっはようございまーす♪」
セレナ「ああ。おかげさまでよく眠れたよ。ありがとう。」
チサ「はい。とても快適でした。ありがとうございます。そういえばミラさんは…?」
ソフィア「ミラちゃんは早起きが苦手なので、もうちょっとしたら起きてくると思いますよ。それでも起きないときは、直接乗り込むこともあります!(笑)」
笑うソフィアに、チサもつられて微笑んだ。食事を済ませ、寝間着から着替える。ミラも起きてきたようで、これで全員が揃った形になる。
ミラ「ねぇセレナ。」セレナの耳元で囁くミラはいつもより甘い声で話しかけてきた。普段とのギャップに思わずドキッとしてしまう。
ソフィア「むぅっ!」なぜか不機嫌になったソフィア。
ミラ「あんたってふたなりじゃない?女なのにチンポがあるってどういう感じなのかしら?聞かせてほしいの。」
どうやら私の体に興味があるようだ。
セレナ「私がこの体になって何年も経つし、今更ふたなりとしての生活に困るということもないが、生活してきて思ったことは、女とは違う感覚だということだ。特に下半身に関しては、男性器がついているということ以外、普通の女の肉体と変わりない。しかし、性欲だけは、普通ではないということだ。それは、今までの経験からも明らかである。例えば、女性を見て性的興奮を覚えたときなどは特にそうだ。」
セレナは心の内を正直に話した。
ミラ「なんか…大変そうなのね…」
セレナ「確かに、慣れるまでは大変なこともあるかもしれない。でも今は仲間がいる。一人ではない。だからこそ、皆となら乗り越えていけると思っているよ。それに私は……妹のことが好きだ。彼女も私のことを好きでいてくれてると思う。彼女とずっと一緒にいられるために、私自身が幸せになる必要がある。」
真剣に語るセレナ。
ミラ「ふーん。いいじゃん♪頑張りなさいよ。応援してるからさ。」
優しく微笑みかけるミラ。
ソフィア「おおおぉお!姉妹の絆…感動しました~!」
ソフィアも涙を流している。
セレナ「ありがとう。ソフィア。」
セレナはソフィアの頭をなでる。幸せな時間がそこに流れていた。
セレナ「ではミラ。こちらも質問がある。お前たちが普段相手をしているエロモンスターについて聞きたいんだ。私も何というか…アブノーマルなエッチを体験してみたくてな。」
するとミラが答える。
ミラ「そうね…触手なんてどうかしら?エロモンスター初心者にはおすすめよ?特にセレナはふたなりだから、オナホ触手なんてのがいいかもしれないわね。あとはやっぱりサキュバスとの夢精プレイかしら?」
セレナ「夢精とはなんだ?」
ソフィア「夢の中に出てくる相手のことを、夢の世界で犯すということですね☆」
セレナは、サキュバスの夢精プレイ…後でアルマに頼んでみるか…と思いつつも、セレナは一人森の中へと入っていった。しばらく森を探索すると、一匹の魔物に出会った。
セレナ「あれがミラが言っていたオナホ触手というものか…早速戦ってみるとしよう。」
セレナの前にいる魔物は巨大な花のような見た目をしている。
そのモンスターが口を開けると大量の粘液を放出してきた。それを全身に浴びると、たちまちセレナの鎧が溶けていった。
セレナ「これはやばい!だが……」
セレナが魔物に向かって走っていく。魔物の懐に素早く潜り込み、そして、思い切り剣を振り下ろす。斬撃を受けた花からは白い液体が大量に噴出された。
またそれを全身に浴びたセレナは、一瞬で発情してしまった。セレナのふたなりチンポはビキビキになりながら天高くそそり立っている。
すると、その植物が触手を出し、セレナをつかんで持ち上げた。セレナは抵抗するが、全く動けず、なす術もなくそのまま宙ぶらりんになってしまった。さらにセレナの両足に巻き付いた太い蔓によって足を開かれてしまい、股間が丸見え状態となってしまった。そして、今度はセレナの女性器にも蔓が入ってくる。
セレナ「うあぁっ♡あひぃっっ!!ダメぇぇえ!!!イクゥッ!!」
たちまち喘ぎ声をあげる。女性器の中をかき回され、そして蔓がどんどんと奥深くまで蔓は入り込んでくる。とうとう腹のあたりまで到達してきたとき、ついに、子宮口を叩いた。
セレナ「おおっ♡!おごっ!?あっ、ああーっ!そこ!そこいいっ!」
あまりの快感に思わず腰を動かしてしまう。それに合わせて激しくピストン運動をする植物。その度に強烈な刺激がセレナを襲い続ける。
そしてついにその時が来た。植物の蔦が膨らみ始めたのだ。
セレナ「おっ?な、なか…出し?中出しする気か?私に…?だめだ……妊娠しちゃ…」
ドピュルルルー ビュルルルッ ビュッビュッ
セレナ「んほぉぉおおお♡イグゥウウッ!イッッグゥウーー!!」
盛大に膣内に射精させられ、アヘ顔晒しながら絶頂を迎えてしまうセレナ。
しかし、エロモンスターの攻めはまだ終わっていなかった。次にエロモンスターは、触手でセレナのふたなりチンポを包み込んだ。
セレナ「ふぇ?こ、今度は何をするつもりだっ!やめっ……やめてっ……!」
シュッシュッシュッシュッシュ グチュリグチョリと卑猥な音を立てながらも、手際よく、そして的確にセレナのふたなりチンポの敏感ポイントを刺激していく。
セレナ「あおおっ♡♡!!そんなっ!チンポ!チンポもいぐううう!♡♡!!」
びゅるびゅるどぴゅーっ!!!
セレナ「イぐぅぅううっ♡!!出ちゃったぁぁ……気持ちよかったよお……」
ガクッと力が抜けてしまったセレナだったが、エロモンスターは最後の攻撃に移る。なんと、セレナのチンポとまんこを同時に攻めてきたのだ。
セレナ「おほっ♡やばいっ♡♡これ♡あたま♡おかしくなりゅ♡♡♡♡」
パンッパンパツブチャゴリッゴリゴリ ズボボボジュブッ ヌポッズブンッ!!!人間では決して不可能な攻めに、セレナは感じたことのない快感を全身で感じていた。
セレナ「エロモンスター♡♡しゅごい♡♡こんなの知っちゃったら♡♡もう普通のセックスじゃ♡♡満足できないよおぉぉ♡♡♡」
ビュルルーッドプッドプンッ
セレナ「イグっ!!また出るううっ♡♡」
ドビュードビュドピュッ!!セレナは何度も絶頂し、何度も射精した。そして、エロモンスターもこれで最後と言わんばかりに触手を激しく動かしてきた。
セレナ「んああああああああ!すごいの来そうっ♡♡とびっきりの♡♡あっ♡イク!いく!イックゥウウーーッ!!!♡♡」
ビュルルルーッ!ビュルルッビュッビュビュッビュルルーッ!!!!! セレナは今までしたことのない量の精子を射精した。セレナの足元には、セレナの精子で大きな精子たまりが出来るほどだった。セレナはとうとう意識を失い、自分の精子の水たまりに落ちたのだった。