※この作品はR-18です。

ブルアカえっちセリフオンリー   作:夜の機動戦士

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6/29にpixivへ投稿しました。水着カンナが流行っている一方、テキストで水着キリノが無いな……と思って気が付いたら出来上がっていました。

pixiv→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22461481




ライフセーバーの訓練中マジで溺れた先生を「救助」したはいいものの、人工呼吸がベロチューになり、そのまま「危険物の処理」をしてしまう中務キリノの話

 本日は晴天なり。

 風があり、暑さも心地よいです。

 救助訓練にも気合が入るというもの。

 

 プールの貸切時間はそう長くありません。

 今日こそ訓練を成功させなくては!!

 

 先生には何度もお付き合いいただいています。

 「運動不足が気になって」と言っていますが……。

 ご協力に甘えすぎていてはいけませんね。

 

「先生、よろしいでしょうかっ!?」

「うん、大丈夫だよ」

 

 よし、先生がプール中央に位置取りました。

 

 ええと。

 プールサイドからの救助訓練ですが――

 

「…………うあっ!」

「先生っ! どうされましたか!」

「あっ、足が、攣って……! わっば、マズい、これは……!」

「せ、先生っ!」

 

 水中で足が攣るとは、緊急事態です!

 まずは溺れないよう、救命浮き輪を!

 

「先生、浮き輪を投げますっ! えいっ!」

「助かるよ、キリ――ぶほァ!!」

 

 

 "ドカッ"

 

 

 

 ――あっ

 

 

 

 浮き輪の命中を確認……。

 先生が水面に突っ伏して動きません!

 

「せ、先生!? 先生っ!? 応答願います!」

 

 

 "ばっしゃーん!"

 

 

 あぁ、どうして射撃は当たらないのに!

 こういう時ばかり当たるんですかっ!

 

 先生、待っていてください!

 今、本官が救助いたします!

 

 

 "ざぶ、ざぶ、ざぶ"

 

 "はしっ"

 

 

 よし、手を取ることはできました。

 首の下に、浮き輪を抱かせて……。

 

 よいしょ、よいしょ、よいしょ……

 重りや模型より運ぶのが大変ですがっ!

 ライフセーバーが弱音は吐けません!

 

 まさか、訓練が実戦になってしまうとは……。

 ですが先生、ご安心を!

 本官がしっかり救助いたしますので!!

 

 

 * * * * *

 

 

「……ふぅ」

 

 マットのある屋内まで先生をお連れしましたが……。

 この後、どうするんでしたっけ……?

 

 ――あっ!

 

 気道を確保して、人工呼吸!

 

「……ごくり」

 

 マネキンで練習はしました。

 が、しかし……。

 緊急事態とはいえ、先生の唇に直接……。

 

 いえ、今は迷ってはいられません!

 さぁ覚悟を決めるのです、中務キリノ!

 

「…………」

 

 だ、大丈夫。

 これは、先生の救助ですから……。

 

 わ……顔が近い……。

 目をつぶっていたほうがいいかも……?

 

「よしっ……い、いきますよ……!」

 

 

 "かぷ……♡"

 

 "ちゅ……♡"

 

 

 あっ――

 

 柔らかい……。

 ぷにぷにしてる……。

 ぷりっと張った感触がします。

 

 ちょっと、甘い味がするような……?

 軽く触れただけなのに……♡

 すごいゾクゾクします……♡

 

 鼻息がかかって、くすぐったいですね……。

 

 

 って、あれ?

 

 

 ――普通に呼吸してるじゃないですか!!

 

 ――脈もあります!

 

 

「せ、先生、先生!」

 

 ……反応がありません。

 気を失っているだけのようですね。

 それなら、すぐ目を覚ますでしょうか。

 

「……」

 

「…………」

 

「…………じーっ」

 

 唇が、まだしっとりします。

 

 以前の訓練では、人口呼吸はしませんでした。

 だって、唇を重ねてしまうなんて。

 

 まだ先生とそういうの(・・・・・)は早いと思ってました。

 でも……もうしてしまった(・・・・・・)んですから……。

 

「い……いいですよね、先生……?」

 

「こっ、これは人工呼吸の訓練なのでっ……♡」

 

 

 "ちゅっ♡"

 

 "ちゅ、ちゅ……♡"

 

 

 ――すごい♡

 

 啄むと、胸がドキドキします。

 唇って、こんなに柔らかいんですね。

 もっと、もっと、もっと……♡

 

 

 "ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ♡"

 

 "ちゅぅ……♡"

 

 "ちゅ~~っ……♡"

 

 

 これは人工呼吸。

 人工呼吸なんです。

 本官は人命救助の最中なのであって。

 

 初めてのキスに夢中になっているのでは……

 決して、そんなことは――

 でも……!

 

 

 ――ドキドキが止まらないです……!

 

 

 大丈夫です。

 これもライフセーバーに必須の技術……!

 

 すごく、気持ちよくて、幸せなのは……!

 そういう、そういう訓練なので、っ♡

 

「……ぷは♡」

 

 息苦しくなったら、呼吸を整えて……

 もう一回……♡

 

 

 "ちゅぴっ♡"

 

 "ちゅ……♡"

 

 

 先生の鼻息が、荒くなっています――

 ……あ、これは本官の鼻息ですね。

 

 唇の奥が、気になります。

 本官も知識だけはあります。

 猥褻行為を取り締まるためには……

 何が猥褻行為なのか知る必要があり……

 そういう勉強も、欠かせませんから……♡

 

 こう、舌を入れて……

 唾液を、絡め合う感じの……♡

 

 

 "ちゅく、ちゅく……♡"

 

 "ぴちゃっ♡ れる♡ むちゅっ♡ ちゅう♡ ちゅる♡ はむっ♡ っちゅる♡ ちゅっ、ちゅっ♡"

 

 

 こんな感じでいいのでしょうか?

 先生、どうでしょうか?

 本官の舌遣いは合格ですか?

 起きていたら答えてくれるでしょうか。

 

 食べ物でないものを舐めるのって不思議です。

 ソフトクリームとか、飴とか……。

 そういうのとは、全然違ってて……。

 甘い味とかはしないんですけど……。

 ずっと、こうしていたいです♡

 

 

 "ぴちゃっ♡ れろっ♡ むちゅぅ♡ ちゅぷっ♡ くちゅっ、ぢゅるるっ♡ はふ♡ ふっ♡"

 

 

 きもちいい……きもちいい……♡

 

 もう手遅れではあるんですが……

 これは、いいのでしょうか?

 

 密室の中で公然ではありません。

 ですが、これは猥褻行為なのでは?

 学校の敷地内では、犯罪行為なのでは?

 本官の行為は違法なのでは?

 

 

 "ふ〜♡ ふ〜♡ ふ〜♡"

 

 

 いえ、大丈夫です。

 先生と生徒の恋愛は違法ではありません。

 口付けは愛するもの同士のすること。

 

 つまり、キスは恋愛行為なのです。

 猥褻行為にはあたりません。

 恋愛行為なら、合法……♡

 何も問題ありませんよね♡

 

 あ、そうでした。

 これは救命行為です。

 命を救うためにしているのですから……

 仕方ないんです……♡

 

 だから、このまま続けますね、先生♡

 

 はぁ、先生♡

 好きです。好き……♡

 

 失敗ばかりの本官にも、優しくしてくれて。

 悩みをきちんと聞いてくれて。

 ライフセーバーの訓練にも協力してくれて。

 

 この、紫のビキニ。

 「似合ってるね」って言ってくれて。

 「白Tも爽やかでいいね」って。

 本官は本当に嬉しかったんですよ。

 何回も、何回も。

 反芻してしまうぐらいに。

 恋しないはずがありません♡

 本官の心は、先生の虜なんです♡

 

 …………

 

 上から折り重なって。

 ちゅっちゅして、ぺろぺろして。

 お口の中に、舌を突っ込んで。

 餌を食べてる犬になった気分です。

 

 

 "はむ♡ じゅる♡ はぷ♡ にゅる♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ は〜♡ は〜っ♡"

 

 

 えへへ……♡

 とても美味しいですよ、先生♡

 このまま、独り占めしたいです♡

 恋愛行為の証拠物件として、お持ち帰り♡

 寮のお部屋で、一晩中……♡

 

 

 "むくむく……♡"

 

 

「っ!?♡」

 

 水着のお尻に違和感が!

 拳銃ではないようですが……。

 

 

 "ぐり……ぐり……♡"

 

 

 もしかして、もしかして……♡

 凶器(おちんちん)ですかっ!?

 

 本官も書籍やBDで学習しました。

 男性が興奮すると、泌尿器が性器に変貌すると。

 つまり、先生は本官に催したと……♡

 

 取り扱いに注意の必要な危険物♡

 刺激すれば射精(ぼうはつ)してしまいますっ♡

 

 安全を……

 安全を確保しないと♡

 

 先生、失礼します……♡

 これも、市民の安全を守るため……♡

 

 唇を離したくないのですが、やむを得ません。

 えっと、紐を解いて、水着を引き下ろして……

 

 

 "ぶるんっ♡"

 

 

「ぉわ……♡」

 

 これが、先生の……♡

 少し浅黒く、びんっ♡と天井を向いています。

 血管が浮き出て、ピクピク脈打って……。

 心なしか、先っぽが濡れているような……?

 

「――ごくっ」

 

 挿れるんですよね、これを。

 女の子の穴に。

 本官も知っています。

 興味も、ありますし……。

 

 オナニーは、卑猥な行いにあらず。

 オナニーは、自己開発の訓練です。

 オナニーは、だから悪いことではないのです。

 

 二本の指とか、細長いオモチャとか。

 そういうのは本官も入れたことがあります。

 本官の"イイ所"も知っています。

 

 オナニーは……鍛錬ですから。

 先生との、猥褻――もとい。

 恋愛行為のための……♡

 

 でも……

 

 

 "ぎゅ♡"

 

 "にち……にゅる……♡"

 

 

 この凶悪な太さは厳しいかもしれません。

 指で測った長さも、臍の辺りに届きます。

 

 怖い、のに。

 すごく……挿れてみたいですッ♡

 

「……くひゅ、っ♡」

 

 ビキニパンツの中はぐしょ濡れです。

 それもそうでしょう。

 人工呼吸(ディープキス)の間、ずっと疼いていましたから。

 

「……ん、ふ♡ ぅふ♡ あっ♡ あ♡」

 

 

 "くち♡ ちゅぐ♡ ちゅぽ♡ つぷっ♡ ぬぷ♡"

 

 

 穴、ぬるぬるですっ♡

 おちんちん見ながらのオナニー、興奮しますっ♡

 

 

 "ちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくっ♡"

 

 

「っ♡ あ♡ ふぉ♡ おっ♡ んう˝、ッ♡」

 

 あぁ、大変ですっ♡

 横たわる先生に跨って、こんな♡

 目の前でオナニーしちゃってますっ♡

 

 

 "ちゅくちゅくっ♡ ちゅこちゅこちゅこ♡"

 

 "ぬち……にゅる、にちっ♡  にちょっ♡  ぐぷぷっ……♡"

 

 

 はしたない音が止まりませんっ♡

 目を覚まされたら、どうなるんでしょう♡

 

 でも、でも、でもっ♡

 指が、止まりませんっ♡

 

 

 "にちっ、くち、くちゅっ♡"

 

 "つぽつぽ、くぽっ♡ くぽっ♡"

 

 "ずっぷ、ずっぷずっぷ、ずっぷ……♡"

 

 

「あっ、あっ、あっ♡ これなら、これなら挿れられますっ♡ 大丈夫ですっ♡」

 

 挿れたい。

 挿れたい……

 挿れたい……♡

 挿れたいっ♡

 

 もう、我慢できません。

 おちんちんの仕組みは知っています。

 勃起したら、射精しないと治まらないんです。

 だから、こうなった責任は本官が取ります!

 

 確か、そうでしたよね。

 そうでしたっけ?

 そうです!

 

 さぁ、跨って、位置を合わせて――

 あとは、腰を下ろせば……♡

 

 

 "ぬりゅっ♡ ぬりゅっ♡ ぬりゅっ♡"

 

 

「あ……は……♡ ぁん……♡」

 

 硬くて熱い……♡

 割れ目に擦れるの、気持ちいい、っ♡

 

 ああ、こうしている場合ではありません♡

 早く、早く挿れないと……♡

 

「ん……ぁ……」

「っっ!!!」

 

 先生が、声をっ!?

 気が付かれたのでしょうか!?

 

「き……キリノ……?」

「あ……せ、先生……?」

「これは、一体――」

「と……」

「と?」

「取り締まり活動ですッ♡♡」

 

 

 "にゅぷぷぷっ♡ ずぶっ♡"

 

 

「あ˝っ!? あ˝ぁ˝~~~~~ッ♡♡」

 

 あぁ、終わった……♡

 先生に見られてしまいました……♡

 でも……でも……!

 全部入りました……♡

 

「と、と、と、取り締まりって」

「本官は、その、凶器(・・)をっ、発見しましたので! 危険物は市民の手の届かないようっ、押収しなければいけませんからっ!」

「ちょ、ちょ、え……?」

 

 

 "ぐちっ♡ ぐちっ♡ にちっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡"

 

 

「えっ、あのっ!? ちょっ、ちょっと待っ」

「待ちませんっっ♡♡ 危険物の処理は、本官がっ♡ 責任を持ってっ♡ 先生の身の安全を、お守りしますっ♡」

「あっ、キリノっ、ちょっと、ダメだよ、っ」

「ご、ご安心ください♡ これは猥褻行為ではありませんっ♡ キヴォトスでは、先生と生徒の恋愛は犯罪ではありませんからっ♡ これは恋愛行為っ♡ 合法っ♡ 合法っ♡」

 

 何を口走っているのでしょうか、私は。

 自分でも、よく分かりません。

 奥のほうが擦れて、ちょっと痛いです。

 でも、そんなことは気になりません。

 それよりも、この……♡

 一つに繋がる充足感……♡

 

「あのっ♡ ほ、本官は、先生にいっぱい、人工呼吸(・・・・)を、してしまいました♡ 呼吸があるのが分かってからも、何回も、何回も何回も♡ ごっ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさい♡」

 

 

 "ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡"

 

 "たん♡ たん♡ たん♡ たん♡ たん♡ たん♡ たん♡"

 

 

 先生の手を握って、腰を振って。

 初めての実戦なのに、体が動きます。

 頭がぼんやりして、何も考えられなくなって。

 

 

 "ぬぢゅっ……ぐぶ……♡"

 

 

「ほァ……あ˝~~~……♡♡」

 

 腰を深く沈めると、幸せが全身に広がります。

 本官の"イイ所"に、デコボコが当たります。

 本官は、トロけてしまいそうです……♡

 

 

 "ぱちゅっ♡ ずにゅっ♡ ぬぷ♡ にゅる♡"

 

 

「あ、は……ぁ……♡ せ、先生、ごめんなさい♡ 合意を得ていません、がっ♡ 凶器は、押収しましたので♡ はぁ、はぁ……♡ あとは、無力化、無力化、をっ♡」

 

 ごめんなさいと言いながらも、腰は止まりません。

 スクワットみたいに、上に、下に。

 先生が私を押しのけようとしないのは、きっと……

 私が、握った手を押さえつけているから、ですが……。

 

 

 "ぱちゅん♡ ぱちゅんっ♡ ぱんっ♡ ぱちゅっ♡"

 

 

 すごいです……♡

 先生の形が、ハッキリと分かります。

 好きな人の形を、覚えてしまいます。

 こんなの、危険すぎます……♡

 

 早く、早く、安全な状態に……♡

 精液を、吐き出させないと……♡

 

 

 "ぐぷぷっ♡ ぬち……にゅる……♡"

 

 "たんったんっ♡ ずっぷずっぷずっぷずっぷ……♡"

 

 

「まって、キリノっ……本当にヤバいからっ」

「だっ♡ だいじょうぶ♡ だいじょうぶ、ですっ♡ 本官に、おまかせ、ください♡」

「そうじゃなくて、このままだと……」

「ご安心、ください♡ 本官は、先生になら、っ♡」

「あ――」

 

 

 "ずっぷんッ♡"

 

 "ごりゅっ……♡"

 

 

「お˝ァ♡ い˝っ、ぎ……♡♡」

「あぁキリノ、ごめんっ……!」

 

 

 "どぴゅるっ♡ ぶるんっ♡ びゅくっ♡ どぷぷぷっ♡ びゅうぅぅぅ♡♡"

 

 

「イ……イ˝、ぐ……♡♡」

 

 あつい……♡

 おなかのおくに、いっぱい……♡

 

 

 "びゅりゅりゅ♡ どくっ♡ びゅっ♡ どぷ……♡"

 

 

「~~~~っ♡ っ˝♡ お˝♡ おっ……ほ♡♡」

 

 これが、しゃせい、なんですね……♡

 これで……先生の……♡

 

「き……きけんぶつの、むりょくか……かんりょう、です……♡♡」

 

 倒れ込んだ私は、先生に抱きとめられたような気がしていました。

 

 

 * * * * *

 

 

「ご迷惑をおかけしました……」

「いや、まぁ、うん。私は大丈夫、だから」

 

 正気に戻った私を連れて、病院へ。

 処方してもらったお薬を飲みました。

 

 そうですよね。

 安全を確保して(ゴムをつけて)いなかったのですから。

 

 事後処理まで先生にお任せすることに……。

 

「うぅ、途中までは、本当に救護活動に取り組んでいたのですが……」

「……まぁ、足が攣って溺れかけたのは本当だったし、キリノに助けてもらったのは事実だから」

「ですが……せ、先生が気を失っているのをいいことに、口付けを、何度も……」

「――それなんだけどね」

 

 それから先生は、話してくれました。

 本当は、意識がちゃんとあった(・・・・・・・・・・)ということを。

 

 舌を入れていたことも。

 水着を脱がしたことも。

 オナニーしていたことも。

 

 先生は薄目を開けて、見ていたのだと。

 

「気が動転してはいたんだけど、止めなかった私にも責任があるから」

「そ、それは……えっと……」

 

 つまり、先生も合意の上だったと?

 つまり、これは両想いとなのでは?

 

「人工呼吸は、正しくやらないとダメだよ」

「わ、分かりました! 今度は間違えないようにしますので!」

「え?」

「え?」

 

 

 

 終わり




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