そこは、窓1つ無い部屋だった。
山野真理恵は、買い物の為に、
外出してその帰宅途中で
男達に拉致をされた。
「おい、約束通り連れて来たぞ」
山野真理恵の拉致を指示した男は、
他の男達に告げた。
「しかし、この女で良いのか?」
男の一人が不満を口にする。
「ああ、あの黒服の男が気に入った女なら問題ないらしい」
別の男が答える。
(何?一体、何の話をしているの?)
山野真理恵は不安になりつつも、
(身代金目的の誘拐かしら?)
そんな事を考えていると男が告げる。
「おい、あんたの旦那、
山野淳一郎の事を何か知らないか?」
真理恵は悟った、これは、身代金よりも
夫である淳一郎を
誘い出す為の人質にするつもりだと
「まぁ、騒がれても面倒だからな。」と
黒服の男が
手のひらに小さなロボットを乗せ
真理恵の顔に近づけ
ロボットの目が紅く光り出し
光が止むと真理恵の目が
虚ろとなり、
「今のLBXなんですか?」
「こいつは、組織特製の『エジプト』と言って、
軽い催眠状態にさせる事が出来るらしい。」
黒服の男の言葉を聞いても
真理恵の意識は
ふわふわとしていて
「まぁ、俺達の言いなりにする事が出来るって事だよ。」
「例えば、そうだな、、、」
とエジプトを取り出した黒服は、
真理恵の身体を見て
「あんた、スタイルけっこういいけど、
スリーサイズはいくつだ?」
「、、はい、、上から94 58 89のGカップです。」
「男性経験は?」
「夫である淳一郎さんだけです。」
「とこんな風にな。催眠状態では
嘘は付けないし、更にこちらの都合がいい洗脳も可能らしい。」
と真理恵の大きな胸を揉みながら
他の黒服達に説明して行く。
「なるほど、」と黒服達は納得をする。
「真理恵さん、あなたにはこれからある方達の実験に協力してもらいます。」
真理恵は虚ろな意識のまま聞いている。
(催眠状態でも意識は残るのね)
「今から行う実験は1度しか行えないので 2度と同じ人には使う事が出来ませんが、 1回で最低100人は出来なければ成功とは言い切れませんのでご了承くださいね。」
と別の男が説明をして行きながら、
真理恵のブラウスのボタンを引きちぎり
ブラジャーも外し、
真理恵の大きな胸を丸出しにした。
(最低100人って?)と考えながらも
「ちょっ」と真理恵は抗議の声を上げたが、
「おい、何か言いたそうだな。」と
別の黒服の男が言う。
(これは罠ね、反論した方が良さそうね)
と真理恵は考えて答えた。
「一体貴方達は何をするつもりなの?」
「あんたを俺達には逆らえない
雌奴隷に調教してくれと
頼まれたのでな。」
「雌奴隷?意味が分からないんだけど」
「まぁ、これから分かるさ。」
と別な黒服が真理恵に
銃型の薬品注入器で薬品を注入して
「こいつは、強力な媚薬でな。
次に目覚めた時は、
欲求不満な淫乱な雌になってるさ。」
と説明の最中で
真理恵の意識は消えていき
そして、目が覚めた時は、
自分の姿は全裸で、
しかも周りを見渡しても
窓は無く、自分が寝かされていたベットの他に
通風口と
出入口のドアしかなかった。
「ようやく、お目覚めか。
お姫様、、いや、雌犬か。」
そして、自分の姿をよく確認すると
服は着ておらず、
代わりに首輪とそこから伸びた鎖が
ベットの柱と繋がれている。
「さぁ、こっちに来い。」と
黒服の男が真理恵に命じる。
「えっ?この格好は?」と
真理恵は戸惑ってしまう。
「いいから来るんだよ!!」
黒服の男達は無理矢理、
真理恵の首輪を引っ張りベットから
降ろして引きずる様に連れていく。
「えっ?ちょっと何処に行くんですか?」
その質問には誰も答えずに、
着いた場所は、実験室だった。
(ここって病院か研究所なの?)と
真理恵が考えていると
真理恵の姿を見た研究員らしき
男が真理恵に近づいて
「本当にミダラス2000を投与したのか?」
と他の黒服に聞くが
「いや、投与したのは、ついさっきだ。
そんなすぐには効果は出ないだろう?」
「まぁ、あの媚薬は打たれた者の
性感帯の感度を数百倍まで
高めるらしいからな。どれ」
と真理恵の乳首を摘むと
「きゃぁ!!」と真理恵は悲鳴をあげる。
「感度は良好だな。」と
今度は真理恵の陰部に手を伸ばす。
(私は一体、何をされているの?)
そして、その研究員らしき男は
今度は真理恵のアナルに指を入れようとし、
「ちょ、ちょっと何をするんですか?」と
必死に抵抗をしようとするが
首輪に繋がれている為、
ろくに動く事も出来ないでいる。
そしてついに指が入ってきた、
(イヤァーー!そこは淳一郎さんにも許してない、、)
「ふわぁっ!!」と悲鳴とも喜声とも取れる反応をして
「奥さん、まさか、ここは、、?」
「はい、夫も触れてない所です。」
「もったいないですね。
これだけの淫らな身体してるのに、
まぁ、貴方には私を含めたここにいる男性全員の性欲処理を
してもらいますからな。」
と真理恵を男達の前に出す。
「まずは、自己紹介ですね、私の名前は岩代と言います。」
「貴方を雌奴隷に調教する為に派遣された者です。」と真理恵の疑問を読み取ったかの様に答える。
(雌奴隷ってどういう意味なの?)
「まぁ、その前に私からの最初の命令です。
そこの3人の男性達を貴方が
ご奉仕しなさい。」
岩代の指示が出されると
男達も服を脱ぎ出し
それぞれに肉棒を出すと
真理恵は思わず見てしまい
(うそ、みんな淳一郎さんのよりも
大きくて、長くて、太いじゃない。)
と真理恵の秘所から愛液が漏れてきていて、
「さぁ、奥さん、最初の命令ですよ」と岩代は真理恵に告げる。
真理恵は1人の男に近寄り 黒服の男はベルトを外しズボンを下ろし、パンツも下ろすと勢いよく肉棒が飛び出してきた。
(えっ?何この大きさ!?)
驚きつつも恐る恐るその肉棒を握る。
「おおっ!!」思わず声を上げる男
「ほぉう」別の黒服から声が上がる。
(これが私の中に入るの?)と思ってしまいながら手を動かして
射精を促すが、、
「そんなんで、いけるかよ、
ほら、あんたの爆乳を使えよ。 オレのを挟めるだろ。」
と別の男が真理恵に言う。
「は、はい」と真理恵はその男に近付き 自分の胸を持ち上げて男の肉棒を挟み扱き始める。
(んっ?なにこの感触?)
「おおう」とその感覚に思わず声を上げる男。
(柔かいのに弾力がある、なんて気持ち良さだ!!)
他の男達も興奮しているのか息遣いが荒くなり、 そして真理恵がその爆乳を使い始めてから 10分も経たないうちに射精をしてしまい胸と顔に白濁液がかかり
「げほっ、ごほつ」と咽せる真理恵
「さぁ、皆さんの性欲処理をしてもらいましたので次は岩代様からの命令です。」と黒服の男が言うと 真理恵に近付き首輪に繋がれている鎖を引っ張る。
(きゃっ!)
その反動でベットに座る岩代の上に覆い被さる様な姿勢になった真理恵の陰部に自らの肉棒を入れようとし、真理恵は抵抗をするが
数年間、抱かれてない肉体は、
真理恵の意思を裏切り
男達の欲望を受け入れようとなり
その肉棒を受け入れていった。
そして、男達の欲望が真理恵の中で解き放たれたが まだまだ性欲は尽きないのか次々に男達の相手をしていった。
(もう、無理よ)と思いながらも絶頂を迎える真理恵だったが、
「おい!岩代さんよ、この女をオレにも楽しませてくれよ」と3人の黒服の男達が言う。
「そうだな、お前達もそろそろ楽しむか?」と岩代は言い
「ええ」と答えると男達は、全員全裸となり
騎乗位で真理恵を犯し
腰を前後に振り、爆乳が揺れ動き
下から犯してる男が
真理恵の尻穴が見える様に
尻を拡げ、
「時間がねぇんだ。
このまま三穴責め行くぞ。」
「よし、分かった」「あぁ、」
アナルセックス、顔面を手で固定してイマラチオを行い
そして、真理恵は腔内、腟内、腸内で男達の欲望を受け止め、、、
「おい、そろそろ時間だ。」と岩代が言うと 黒服の男達は真理恵を犯しているのを辞めて 服を着始めた。
(ああ、やっと終わった)と思った瞬間、
「まだ終わりじゃないですよ。」と岩代が真理恵の耳元で囁き 更に首輪に繋がっている鎖を引っ張りながら 実験室から出てある部屋に向かった。
(え?まだ何かするつもりなの?)と思いながらも男に引っ張られて歩くしかない真理恵だった。
それから、真理恵は休む事無く 黒服の男達に犯され続け、 何度も絶頂に達していた。
(もういやよ!!誰か助けて!)と心で叫びながらも、身体は求めていて、男達が満足するまで付き合っていた。
(私もうダメかも?)と思ったその時、今まで真理恵を犯してきた男が部屋から出て行き代わりに数人の男達が入ってきた。その数6人
「さぁて、岩代さんよ。俺達も楽しませて貰うぜ」と言いながら
真理恵に近づいていき
(後、何人相手にすれば、いいの?)と
心で思いながらも
「はい、どうぞ」と真理恵は答えて男達に犯され始めた。
数時間後、真理恵を犯していた男が居なくなると他の黒服の男達は部屋から出て行き代わりに新しい男達が入ってくる。
それを永遠とも思える時間が過ぎていく中で繰り返させられていく内に真理恵は感覚や思考までも麻痺していき、
(ああ気持ちいいわ)としか感じる事が出来なくなり、意識が無くなるまで犯されていくのであった。
4人の黒服の男が部屋から出ると岩代が真理恵に近づいて
「さて、貴女は何者ですか?」
「私は、、、岩代様の雌奴隷で
皆さんの性欲処理がお仕事です、、」
と意識が朦朧としながらも
その言葉だけはスラスラと出てきて
「では、その証拠として
自ら私のを咥え込みなさい。」
真理恵は岩代のズボンのファスナーを下げて 勃起した肉棒を取り出ししゃぶり始める。
(ああ、なんて逞しい物なの)と思いながらも必死に奉仕していく真理恵であった。
そして、監禁から開放されたが、
あの長い時間も実は
たった1日しか経ってなかったので、
息子のバンも真理恵が
拉致監禁されたとは疑いはしてなかった。
それから、真理恵には、
岩代から1つの命令が下されていた。
それは、、、
「じゃあ、母さん。行ってきます。」
とバンが出かけるのを見届けるとスマホで岩代に連絡を取り「はい、では、息子さんは夕方には必ず帰りますのでその時にお願いします。」と電話を切り
(ごめんなさいねバン)と思いながらも ある場所に行き1人の男と待ち合わせをしていた。
「初めまして、真理恵さんですね?」と男が言い
「はい、そうです。今日は宜しくお願い致します」と真理恵が答えると
「早速ですが私の車に乗ってください」と言われ車に乗ると男は運転し始めて30分後、目的地のラブホテルに到着すると男は駐車場に向かい車を停めると
真理恵を引き寄せると共に
真理恵の爆乳の胸を揉み
しだく。
(この人も私の肉体だけが目当てなのね)と思いながらも真理恵は抵抗しなかった。
ラブホテルの部屋に着くなり男は服を脱ぎ始め、 真理恵が服を脱がすと爆乳にしゃぶりつき揉みしだいていき、ズボンと下着を下ろし肉棒を取り出そうとして
「あぁ、凄い立派ですね」と言いながら取り出し咥えようとした瞬間、男は真理恵の頭を掴むと喉奥に押し込み腰を動かし始めた。
(苦しいわ!!でも何で?嫌な筈なのに気持ちいい。)
と真理恵の喉奥に射精をすると
男はホテルの窓から見える
ある建物を指差し
「今、お前の息子は、あそこのビルにいるんだよな、、
どうせなら、見えるように犯してやるよ。」
と真理恵を呼び寄せて
真理恵は、その窓に手をつけて
後ろから犯されていく、
「あっ!あんっ!!ああ」
(ダメよ!息子のバンに見られてるわ)と 理性で耐えるが男はピストン運動を激しくし射精をして真理恵も絶頂を迎えた。
「ああぁぁ、イクっ!」と同時に真理恵は潮を吹き出しながら倒れこんだ。そして真理恵の口に肉棒を近付けると真理恵は自然と吸い付き綺麗に舐めていく。
「雌奴隷としてよく躾られたな。」と真理恵の頭をなでる
「はい、皆さんのおかげです。」
「今度は、お前の家でも犯してやるよ。」
「はい、お待ちしてます。」
「その時は、裸エプロンで出迎えろよ。」
と笑いながら真理恵に言う。
「はい、分かりました。」
「さぁ、もう帰れ、息子は夕方には帰るんだろ?」
「はい」と真理恵は服を着てホテルを出て行った。
5日後バンは帰って来てある事に気付く
(あれ?母さんの服が変わってるな)と思い自分の部屋に戻る。そしてズボンのポケットにしまっていたスマホを見ると真理恵からメッセージが届いていた。
(ねぇバン今日遅くなるけど夜ご飯作って置いとくからね。)という内容だった。
(母さん、今日遅くなるのか、 まぁいいや夜食は、これで済まそう)と近くのコンビニで買った弁当を食べながら1人で過ごしていた。
そして深夜になりバンが眠り始めた頃 バンの部屋に真理恵が入ると全裸になって ベットの上に乗り四つん這いになり尻を高く掲げると自らの手で陰部を開きバックの体勢でゆっくりと入れていく。(ああんっ!気持ちいいわ)
そして自ら腰を振り始める真理恵だった。
翌朝、登校したバンを見届けると
部屋の中に入り
いそいそと着替え初め、
家のインターホンが鳴り
モニターで客を確認すると
「鍵はあいてますので、お入り下さい。」と返事を返すと
玄関先にて土下座の体制を取り
「来て下さりありがとうございます。
ご主人様♥️」
ドアを開けると真理恵を拉致した3人の黒服と
岩代が入ってきて
「本当に裸エプロンで
出迎えるとはな。」
真理恵のスタイル抜群の為に
興奮して乳首が勃っているのが
丸分かりで
「俺達が真理恵に来て欲しい衣装を持ってきたからよ。」
「コスプレというのか?」
「イメクラじゃね?」と
男達がそれぞれに会話を始め
「もちろん、いいよな。」と
岩代が真理恵に尋ねると
「はい、皆さんの性欲処理が
私の仕事ですから。」と
真理恵に『ナース服』『メガネとスーツ』『ミニスカの警官服』を
渡し
「真理恵さん、それぞれの衣装にに着替えて彼らとセックスをしてください。
もちろん、真理恵さんが選んだ衣装と選択した人の性欲処理をお願いします。」
真理恵は「分かりました。」と
エプロンを取ると全裸になり
その上から衣装を着ていく
真理恵が最初に選んだのは、
『ナース服』だったが、
サイズが合わなかったのか
胸元だけのボタンが閉まらず
「いや、そのままでいっすよ。
奥さん。じゃあ、頼みますわ。」
と黒服はバンの部屋に入り
ベットに寝そべり真理恵は
「では、貴方の性欲処理させてもらいますね。」
「いや、そこは健康診断でしょ。」
と肉棒をさらけ出すと
真理恵は、
「それでは、健診を開始します。」
と言い、 真理恵は、肉棒を小さな口で咥え込み 舌で刺激を与えながら
「このペニクリは、健康ですか?元気ですか?」と聞きながら、亀頭を舐め回し 玉袋も揉みしだき そして真理恵の舌使いが巧みになり射精感が強まると口を離し今度は手で扱きながら真理恵は男の性欲処理をしていく。
(うおっ!すげぇフェラテクだな)「じゃあ今度はオッパイで挟んでよ」と頼まれると
「しょうがないですね〜」
と返事をしながら、
真理恵は閉まらなかった胸元を
拡げ
爆乳をさらけ出し、
その柔らかな爆乳で肉棒を挟み
そして、はみ出した部分を
舌で刺激するように舐めながら
「中々の長さですね。私の胸でも
隠し切れないとは、
後はザーメン検査になりますから
先ずは味と臭いと粘土を確認しますので
顔射お願いします」
と 真理恵は言うとフェラを止め 爆乳で扱きながら男の性欲処理をしていく。
「イキそうだ!!顔にかけますよ!」と言うと男は、肉棒の先を真理恵の顔に向け射精すると、その精液は、真理恵の顔にかかりその熱さに興奮し身体を火照らせていった。
次に選んだ警官の衣装も胸元が
閉まらず、谷間が見えてる状態となる。
そして、婦警の制服を選んだ男を
椅子に座らせ
真理恵は男の目の前に立ち
「貴方、凶器を所持してますね。」
「いや、持ってないですよ。」
「いえ、私には分かるわ。」
と真理恵は椅子の前にしゃがみ
男の股間のファスナーを空けて
肉棒をとりだし、
「ほら、こんなに暑くて火傷しさうで、、」
と肉棒を指先で弄りながら、
自分の秘所も弄り始め
「仕方ないですね。
では、私のオマンコでそれが
凶器ではないと確かめないと、、」
と愛液が溢れ準備万端な状態で
男の上に跨り、
ゆっくりと 腰を落とし、自ら肉棒を挿入し、
「ああんっ!いいわぁ」と腰を振りながら
「やっぱり凶器よ〜、この肉棒〜
これは腟内射精しないとダメね〜」
と男を射精に導き絶頂に達した。
3人目はスーツと眼鏡を選んだ男は、真理恵が着替えるのを見て
「じゃあ、女教師プレイな。」
と言うと生徒役となった男は、
教師となった真理恵に
「先生〜、子作りのやり方って
どうするんですか〜」
と質問し
「先ずは、お互い裸になって抱き合いましょ。」
と真理恵が答えると男はズボンを脱ぎ始め そして、服を脱いで全裸になった真理恵が教師役になり男の横に座り互いに身体を密着させ愛撫を始めていく。男の手が真理恵の胸を揉み乳首に吸い付き
「ああん!いいわぁ」と悦びの声を上げながら自らも男の肉棒を握り上下に動かし、大きくなった肉棒を自分の秘所にあてがいゆっくりと腰を落としていく。
「これからが1番大事な所ですからね。
先ずは、オマンコの中に
おチンチンを入れたら
最後まで入れるの、、」
と根元まで挿入すると
奥でコンと当たる感じがして
「いいですか、今、おチンチンの先に当たってるのが子宮口で
そこに向けて射精する事で
子供が出来るのよ。」
と絶頂するのをギリギリで我慢しているが
「じゃあ、こうするのがいいんですね。」と
下にいる男が真理恵の腰を掴み
上下に揺さぶると
「ああっ!いいわぁ〜、そのまま続けて」と 真理恵も腰を振りながら絶頂の寸前で腰を止めて、 男の射精を誘うようにしている。
そして男がイクと同時に真理恵も絶頂を迎えた。
「真理恵さん、なかなか良かったですよ。」
それまで手を出してない岩代が
話し掛けてきたので、
真理恵は自ら乳首を摘み
もう片手で秘所を拡げ、
「はぁ、はぁ、岩代様、
真理恵は準備万端です。
どうぞ、お好きなように」
と返事をするが
「いえ、もうすぐ息子さんが帰ってくるそうですので、
これで帰りますよ。
但し、少し置き土産をしてね。」
と真理恵に近づいて
真理恵の秘所に
棒状のモノを挿入していく
「あっ、あっ、あっ……」
腟内を押し広げていかれるのを
感じ、息も絶え絶えながら
岩代を見て
「今、挿入したのは、
私オリジナルのLBX『セクスレイブ』、
真理恵さんの濡れ濡れマンコの中でも稼働が可能な仕様ですよ。
こんな風にね。」
岩代がスマホを操作すると
真理恵の腟内にある小さなロボットが稼働して
真理恵の腟内を刺激する。
「うっ、ああん」と声を上げながら その快感に耐えている真理恵に
「あと、もう1つプレゼントを用意しました。」と言うと同時に真理恵のお尻をパシンッと叩くと『ピピッ!』という電子音が鳴り、それに続いて『キュィーーン!』という音に変わると岩代はスマホを操作して「音声操作も可能な優れモノです」と言うと真理恵は我慢できず絶頂を迎えた。
(ダ……メ……イッ……ク)
「…あさん、、母さん」
真理恵が目を覚ますと
そこには息子のバンの姿があり
「全く、昼寝でもしてたの?」
と言われ
リビングのソファに
寝そべってた形になって
衣服も着せられていて
(今までのは夢だったのでは?)
と思った時に
腟と尻から微かな痺れを感じ
、
真理恵のスマホに
岩代から連絡が入り
『こちらも忙しくなるので
しばらく会えなくなります。
真理恵さんのナカの2体が
可愛がってくれるので
仲良くしてくださいね。
私達が来るまで、
体内の中に入れたままにしておいて下さい。
いつでも見てますので』
と真理恵は見た時、
ますます興奮して絶頂を
迎えようとなった。
愛する息子がすぐ近くにいるのにも
関わらす 自ら股を開き、 激しく腰を動かし始めた。
(あああんっ!バン見てるぅ〜、 母さんをもっと見て〜)
2体のLBXが真理恵の体液を求め 子宮口をノックしながら真理恵の子宮の中に侵入していく。その衝撃が膣壁を通して子宮内膜に伝わり子宮全体に快感となって広がり
「さぁ!早く出してぇ〜」と叫ぶと同時に 体内から2体のLBXが出てくる瞬間に絶頂を迎えた。
岩代からメールが来て
『真理恵さん、入れとくように
してたのを
出してしまうとは、
別な贈り物をするので、
詳細はそこで』
というメッセージが届き
翌日、宅配便が届き
真理恵が中身を確かめると
アナルバイブを模した
シャワーヘッドと手紙があり、
『そのシャワーヘッドで腸内洗浄して、
その様子を録画して私に送りなさい。』と言う命令が書かれた手紙だった。
(、、ご主人様の命令だから、
仕方ないわよね。)
と嬉々として全裸になり、
風呂場に入り、シャワーヘッドを
贈られてきた物と取替えて
アナルに挿入して行き。
アナルにシャワーヘッドを挿入したまま、
自分のスマホを操作して
録画モードに変えて
(これでご主人様に見られる)と思い、マンコから愛液が漏れ出すが、
構わずに
「ご主人様、素敵な贈り物ありがとうございます。
今からそれを使い身体をキレイにしますから。」と
スマホを固定して、
シャワーヘッドが入った尻を向けて
自ら尻を開き
「このように贈られたモノは
私のアナルに
ズッポリハマってます。
そして、今から、腸内洗浄を、、」
とシャワーのお湯を出てすぐに
「おごぉぉっ!!」
と真理恵は絶頂を迎えた。
そのシャワーヘッドはお湯が入ると
内蔵された浣腸液が流れ
その浣腸液は瞬く間に
真理恵の腸内を刺激し、
そして、膨張して
すぐに真理恵の腹は妊婦のように
膨れ上がり
そして、その刺激に耐えられなくなったのか、
真理恵は倒れ込み四つん這いの体制となるが、
それでも浣腸液は真理恵の腸内、
そしてウンコまで刺激されて
「ダ、、メ、、出ちゃう、、、」
真理恵のアナルから
シャワーヘッドが外れ
そして、茶色い噴水が上がった。
「ご主人様、私の汚いアナルから 噴き出るウンコをご覧下さい。」
と自分の尻を掴んで左右に拡げると、そこから茶色の液体が飛び出しシャワーヘッドに掛かり流れていく。そして、全ての液を出し切りシャワーヘッドを綺麗にしていくのを見ながら真理恵は絶頂を迎えた。
(あぁん……すごいぃ〜)
と快楽の余韻にしばらく浸っていて、
シャワーヘッドを元に戻し、
自分が汚した風呂をキレイにした後、
自分はバスタオルを巻いて
リビングまで戻ったが、
疲れが出たのか、
バスタオルを体に巻いたまま
ソファで寝てしまい。それからしばらく経ってから、 息子のバンが家に帰り、
ソファでバスタオル姿で眠る母親を見る、、
呼吸に合わせてフルフルと震える爆乳と呼ばれる胸、
ミニスカよりも、
ギリギリの丈故にチラチラと見える股の間の陰毛、、
物心をついてから、
近すぎたからこそ、分からなかった
母親の女の部分を見て
バンは、理性が切れてしまい バスタオルを剥ぎ取り 真理恵の上に跨り、 胸を揉みしだきながら、乳首に吸い付きながら肉棒を取り出し真理恵の秘所と擦り合わせる。
「ダメよ、バン、私達は親子なのよ。」と真理恵は反論するが
バンの強引な愛撫によって
乳首は痛いぐらいに勃起し
秘所も愛液で濡れ、
体は受け入れる体制となってしまっていた。
そして母親の中に挿入し激しく腰を振り続けていき 2人同時に絶頂を迎えた時に ばんは始めて射精した。
(ううっ!母さんの中あったかい)
とバンは妄想してしまうが、、
その前に真理恵が目覚めて
「あら、バン、帰ってたのね。」
と返事して
「それよりも何でそんな格好なのさ。」
「あぁ、これは、風呂掃除して
そのままシャワーを浴びて、、
湯上りで気持ち良くなったので、
つい寝ちゃって…」
と返事する
「そんな格好だと、湯冷めしちゃうから着替えたら?」
と真理恵から顔を逸らしつつバンは答えて
「それもそうね。
バン、貴方も風呂に入りなさいよ。
、、、それとも、一緒に入る?」
「もう、子供じゃないんだから、、」と
バンは自室に入り、
荷物を置いてから入浴する。
そして、バンは、
真理恵の発言を聞いて
つい妄想してしまう。
(真理恵が全裸で入ってきて
背中を流すからと言いつつ
泡まみれの柔らかな爆乳を使い、
バンの背中を洗い
そして、バンの背中に胸を押し当てながら、
バンのモノを手先で弄り
そして、最後までして貰う)という
妄想に浸り、風呂から上がると 真理恵がパジャマに着替えていて。
「母さん、上がったよ」と言うと同時に、「じゃあ、ご飯にしましょう。」と真理恵は返事するが
パジャマの下には下着は着けてないようで
真理恵の爆乳と乳首の位置が丸分かりなパジャマ姿に
バンはドキドキしながら慌てて目を逸らして
(母さんってこんなに大きかったかな?それに乳首も、、)と心の中で思いながらも平静を装うが、その晩のバンの自慰が
激しくなった事は当たり前だろう。
そして、数日が経ち、
とうとう我慢出来なったバンは、
真夜中に寝ているであろう
真理恵の部屋のドアを少し開け
部屋の中を覗く
そこには、
「はぁ、、はぁ、、」
と片手で胸を揉みながら、
もう片方の手で秘所を弄り
自慰をしていら真理恵の艶姿があった。
バンはつい見とれて、
(このまま乱入すれば、
エッチ出来るのでは?)と思ってしまうが、
「、、あなた、、、
寂しいの。」と真理恵の呟きを聞き
バンは、そのまま自室に戻った。
そして、バンが寝たのを確認した真理恵は
(岩代様を思い出してオナニーするなんて、 奴隷失格ね。)と反省し
(でも、どうしよう。
もう我慢できないよぅ〜)と思い悩んでいたら、岩代から連絡があり
「後、数日で事件が解決して
もうすぐ淳一郎さんも
戻ってくるかもしれません。
それで、貴女の意志を確認したいので
明日、お迎えに行きます」
と連絡があり、
そして、車に載せられて連れて来られたのは、
廃墟と化した教会だった。
「何で? こんな所に」
「ここなら、誰も来ませんし、
それに宣誓するのに、
いいじゃないですか。」
岩代は、車の荷台から、
真理恵に衣装を渡し
「私と関係を続けるなら、
この衣装に着替えて下さい。
関係を断ち切りたいなら
車に戻って下さい。」
真理恵は、
「本当に帰してくれるんですか?
」
「えぇ、何なら、バス停まで送りますけど。」
と少し残念そうに答えると
真理恵は、服を脱ぎ捨て、
衣装へと着替えていく
その衣装はウェディングドレスの
の中の下着、
白いタイツ、ガーター、
コルセットだけがあり
肝心のパンツとブラジャーは無く
着替え終わると
より強調された爆乳を揺らしながら
教会の中に入っていく。
「準備出来ましたよ。」と岩代に声をかけ、
「それでは、ここで、宣誓して下さい。」と言われると同時に天井からモニターが降りて来てビデオカメラの電源が入り録画し始める。
「私真理恵は、病める時も健やかなる時もご主人様である岩代様の雌奴隷として過ごし、
岩代様の命令には、絶対服従します。」
と宣言した後、
岩代は2枚の写真を真理恵の前に置き
その写真に写っているのは、
真理恵の夫と息子である
淳一郎とバンであった。
「じゃあ、2人との決別の証として
この写真に向かって小便でもして貰うか。」
と岩代が言い、真理恵は躊躇するが、
「では、まずは一枚目は」と岩代が言うと同時に真理恵の足元にはバケツが置かれ
そして、バケツの中に夫である淳一郎の写真が入れられ
「こんな姿、見られたくないです。」
と躊躇していると
「ならいいですけど」と言われてしまい、 慌てて写真に向かって放尿するが 小便を出す度に乳首が勃起していき、 それを見た岩代が
真理恵を後ろから抱えて
子供に小便をさせるような体制になり
「これが、2人の共同作業になるとはね。」
と岩代が呟くと「もう、許して下さい。」と真理恵が嘆願するが
「それは、自分で選ぶ事です。」
と言われてしまい、結局真理恵は 息子のバンの写真に対しても小便をしてしまい。
「そして、これで終わりですよ。
貴女も気づいているんでしょう。
今まで連絡をしないで
今日に連絡してきたのか?」
「えっ、それは、ご主人様の都合で、、」
と躊躇いながらも返事をするが、
「今日は真理恵の危険日で、
腟内射精をすれば、
確実に孕むでしょうね。」
と岩代は、本来新婦と新郎が
宣誓を行う場所に寝そべり
既に勃起している肉棒をファスナーから出すと
「さぁ、真理恵。
雌奴隷の宣誓をしながら、
咥え込むんだ。
危険日マンコでな。」
真理恵は、岩代の上に跨り
雌奴隷としての宣誓をする「私真理恵は、病める時も健やかなる時もご主人様である岩代様の雌奴隷として過ごし、 岩代様の命令には、絶対服従します。」と宣誓した後、肉棒を自らの秘所に当てがいゆっくりと腰を下ろしていくが
「ううっ!!痛いぃ!裂けちゃうぅ!!」と苦痛の声を上げながらも腰を落としていきそして、ついに子宮口まで達したがそこでピストン運動を止めてしまい。
「どうした? もう終わりなのか?」
「私の身体が喜んでます。
この嫌らしい胸もマンコも
アナルも口も全てご主人様の物です。
だから、この淫乱な雌の子宮に
ご主人様の焼印を付けて下さい、、
絶対に産みますので、、」
と腰を前後左右上下に激しく動かし
その度にブルンブルンと爆乳が揺れ
「もう、これでお前は私の物だー!!」
その光景に岩代も興奮してしまい
真理恵の子宮目掛けて
腟内射精をする。
その後も、、全身くまなく犯され
白濁まみれになった真理恵を
見て岩代は、
「だが、淳一郎とは絶対に離婚するなよ。」と
真理恵に命令した。
その後、『イノベイダー事件』が
解決し、
真理恵の夫である淳一郎も無事に帰宅して
真理恵は数年ぶりに淳一郎に抱かれ
その数ヶ月後には、
真理恵は妊娠し、大きなお腹を
愛おしそうに撫でていた。「やっと、あなたと一緒になれて、 これからずっと一緒ですよ。」と微笑みながら言い、 バンはその光景を羨ましく思いながらも
(これで良かったんだよな。)と自分に言い聞かせて お腹の中がきゅーっと熱くなったのを感じた。
「じゃあ、健診に行ってくるまね。」
「母さん、大丈夫?
一緒について行こうか?」
「大丈夫よ。いつも行ってる所だし。」と真理恵はバンに見送られながら
病院へと向かい、
(あらあら、蹴っているわ。
お父さんに、、いえ、ご主人様に会えるのが嬉しいのね。)
そう、真理恵が妊娠したのは、
岩代の種であった。
この事は、岩代本人から知らされ
そして、マリエと岩代しか知らない真実である。
病院にたどり着き、
技師である岩代の実験室に向かう
。
岩代は、LBX開発とは別ベクトルの
ナノマシンを開発し、
そのナノマシンには、四肢再生や
病気の細胞を排除したり
傷を回復するという効果があり、
そして、岩代はその研究の第一人者となっていた。
そして、真理恵は岩代が待つ部屋に入り、
「先生、あの、、」
と真理恵が言い淀むが
「大丈夫、ここは、防音だから
どんな声を出しても大丈夫ですよ。」と優しく話しかけると
「あぁ、ご主人様〜、
ご主人様の子供も順調です。」
と服を脱ぎ、全裸となり
一回り大きくなったオッパイの先の乳首から、母乳が溢れてきて
「ふふっ、今日は搾乳ですか?
それとも、、」
と岩代は、真理恵の母乳を吸った後、
「今日は、子宮口を拡張して貰おうかな。」と言い 岩代が真理恵に中出しすると
(あああっ!熱いぃい!!)という声と共に 蜜壺から精液が溢れてきて それをバケツで回収し
(これは研究用ね。)
その後、真理恵はお腹を痛そうに抱えながら産婦人科へと向かい
無事に岩代の子供を出産し
淳一郎とバンは真実を知らずに
無事に産まれた妹を祝福していた。
登場して欲しい女性キャラは?
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北島沙希(LBXショップの女性店員)
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真野晶子(八神の部下の女性)
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矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
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霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
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三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
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石森里奈(山野淳一郎の部下)
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マジョラム(ハッカー軍団の女性)
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オタレンジャーピンク