※この作品はR-18です。

NTR戦機   作:中タカ

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これは、裏アキバトーナメント 1回戦敗退の
後で
ラストで岩代が来なかった時のifストーリーとなります。
あらすじは、1回戦の対戦相手のショウ、タク、マモルの3人に
真理絵が抱かれて〜
その後の話です。


裏アキバトーナメント 1回戦敗退 完堕ち編 前編

ホテルにて3人に犯された真理絵が

ベットから目覚めると

真理絵の周りに

ホテル内で撮影されたと思われる

真理絵の厭らしい写真が置かれている。

写真の中身は、ギリギリで顔全体こそ写ってないが

見る人が見れば真理絵だと

分かりそうな写真ばかりだった。

そんな写真の横に

「お姉さん、目が覚めたんだね。」とマモルが話しかける。

「その写真は、今日の夜まで大事に保管しておくから楽しみにしてね。」とマモルが言い放ち、 真理絵は絶望するが 同時にこれからの事を妄想して 秘所を濡らすのだった。

ショウ:「今晩、ここに来てくれるかい?」と

ショウ経ちが勤めているホストクラブが書かれた名刺を渡し、

タク:「来なかったら、分かるよね?

お・姉・さ・ん」と

背後から、真理絵の爆乳を揉みながら、キスしようと

唇を近づける。

真理絵:「行きます。」と答え、 タクのキスを受ける。

ショウは携帯番号を書いたメモを渡し、「連絡するから必ず出てね」と言い去っていく。

(もう、私の人生終わった。)と落ち込んでいると マモルがやってきて、「今日お迎えにあがります。

お会計は済ませておきましたので一緒に帰りましょう。」と言いホテルから出て駐車場まで歩く。

駐車場にはマモルの愛車の車があり、

真理絵は、後ろの座席に乗り込み

マモルが運転して、しばらくすると

話し掛けてきて、

マモル:「真理絵さんでしたっけ?」

真理絵:「えっ、何で私の本名を?」

そう、マモル達には、大会に出た時の源氏名『マリー』としか

知らなかったはずで、

真理絵の本名など知るはずもなく

マモル:「そんなの調べる手段はいくらでもありますよ。」と言い微笑む。

(もしかして私の事知ってる?)と不安になり、震える真理絵を マモルがバックミラー越しに見ながら微笑んでいるのを真理絵は気づかずに真理絵の住んでる所の駅まで来る。

マモル:「どうします?

家まで送りましょうか?」

真理絵:「いえ、けっこうです。」と断り、車から出て

駅から歩いて帰宅する。

まだ、登校前だったのか、

息子のバンと鉢合わせして

自分に連絡もせずに昨日は何をしていたのかを聞かれたが、

これからの事で頭がいっぱいだった真理絵は

真理絵:「ごめんなさい、バン」と

だけ言って部屋に戻った。その後、真理絵の携帯にショウから電話がかかり

「今晩、来てくれるよね?」と確認され

(もう、逃げられない)と思いながらも、

真理絵:「はい。」と答えるしかなかった。

それから、インターホンが鳴り

モニターで確認すると

そこには、タクが玄関先にいて

タク:「お姉さん〜、開けてくれないかな〜。

でないとご近所に聞こえるぐらい、騒いじゃうよ〜、

昨日の事をよ〜〜」

真理絵:「分かったわ。

今、開けるから、、、」

と慌てて玄関を開けて

タクを中に入れる。

真理絵:「わざわざ、来なくても

ちゃんと店には行きますから、、」

と真理絵はタクが来た目的が

真理絵とホストクラブまで

同伴するのと思っていたが、

タク:「あぁ、そういうのじゃないんだわ。

とりあえず、朝飯貰える?

腹減ってさ。」

と 言われ、真理絵は用意する。

そして、テーブルに向かい合って座り

タク:「なぁ〜真理絵さんよぅ〜」

真理絵:「何?」と警戒しながら答える。

タク:「昨日は楽しかったな〜、あんなに楽しんだの久しぶりだったしよ。」

と楽しそうに喋りながら朝ご飯を食べているのを見て

(えっ?この人なにを言ってるの?)と思いながらも食べ終わり タクが帰る準備をしてるのを確認しながら 玄関で見送りをしようとしたら、

タクが真理絵に近づき、

真理絵の爆乳を揉みしだきながら

タク:「まさか、こういうのを

期待していた?」と

更に服の上からとはいえ

指先で乳首を弄り始め、

真理絵:「いやっ!!やめて!!」と タクを突き飛ばそうとするが力が入らず倒れ込んでしまい、その隙にタクは真理絵のスカートをめくり上げ、パンティ越しに秘所を弄りだす。

(くぅ〜気持ちいい……)と快楽に負けていると 真理絵の携帯が鳴り出し

(あっ!!ショウから電話がかかってきたらマズイ!!)と

思い電話に出ると、

ショウでは無くマモルだった。

(どうして?)と思いながらも

その電話に出ると

マモル:「今晩、真理絵さんが

来店されるのなら車で送迎しましょうか?」と開校1番に言われるがその間もタクは

倒れ込んだ真理絵の上着を捲り

ブラの上から、乳首を弄りながら、

もう片手はパンティ越しに秘所を

弄るのを辞めず

、

「ひっ!?」と声にならないような悲鳴を上げる。

真理絵:(ごめんなさい……ショウ……)と思いながらも マモルの誘いを断りきれずに 店に行く事になってしまい

(もうダメ……)と思い 快楽に身を任せて身を任せようとしたら、マモルからの電話が切れて

その後すぐにショウから着信があり、無視するわけにもいかず電話に出るが

(あっ!ああん!!)と喘ぎ声が漏れてしまう。

ショウ:「マリー?どうした?」と言いながらもタクは手を休める事は無く、

真理絵:「……べっ、別に何でもないわよ、

ちゃんと今晩、来っ、ひっ、、するから、、」

とタクは、更に真理絵の乳首と

クリトリスを下着越しにツマミ、

扱き始める。(あああ!!イクっ!イッちゃう!)と 快楽が真理絵に押し寄せて来そうになる。

ショウ:「そうか、良かった。」と言いつつ、

(なんだか様子が変だな?)と思ったが、 ショウは深く追及する事なく電話を切った。

(危なかった……もう……ダメ……)と絶頂に達しようとし力が抜けそうになった瞬間、

タクは乳首を弄るのを辞めてパンティを一気に脱がし指で激しくかき混ぜ始めるのであった。(ひっ!!あっ!!ダメっ!!)

と思いつつも絶頂に達して

その様子を見たタクは、

タク:「あんたが、そんなにエロいからよ〜、

もう、俺、、我慢出来ねぇわ。」

と自分の肉棒を出して

真理絵をバックから犯し、

肉棒を根本まで入れて

タク:「昨日、何回も楽しんだが、

アンタのここは最高だぜ。」

と 腰を動かす。(ああん、凄い。)と真理絵は快楽に身を任せようと していると、タイミング悪くショウからの着信があり

(ああっ!ショウ……ごめんなさい……)と思いながらも出る事を拒めずに出てしまう。

ショウ:「何かあったの?大丈夫?」と聞かれ

(えっ?あっ!!イキそう!!)と思った瞬間にタクに携帯を奪われてしまい、

電話を勝手に切られ、

後ろから胸を鷲掴みにされ激しく揉まれながら乳首を摘まれ

タクが腰使いを激しくすると

真理絵:「あっ、あっ、あっ、

アア゙ア゙ア゙ア゙ア゙アーーー!!」と

真理絵は絶頂を迎える

 

『ショウ達が働くホストクラブ』にて、

ショウとマモル、、そして

従業員のホストとボーイが

店内の清掃とかして

開店前の準備をしている。

マモル:「しかし、タクさん、

またサボりですかね?」

ショウ:「ったく、マリー(真理絵)が

俺の太客になるかどうかが

掛かってる大事な時なのによ。」

と文句を言いつつ、

清掃はちゃんとしてて、、

マモル:「ショウさん、

ここ辞めて、清掃業とかに

転職した方がいいんじゃないですか?」

ショウ:「うるさい、、これでマリーと、、、」

とショウの脳内では、

『胸元の開いた扇状的なドレスを纏い、来店したマリー(真理絵)が

ジャンジャン、酒を頼み、

ショウにもたれ掛かり、

真理絵の爆乳をショウの胸に押し当てながら

真理絵:「ねぇ、私、酔っ払っちゃった。

この後、、、分かるわね?」

と

誘惑してくる。』

といった

そんな自分に都合が良すぎる妄想を、しているショウを

呆れつつも他の従業員とも

清掃を再開するマモル

 

そして、そんな妄想されてる真理絵は、

タクからの腟内射精を受けてる所だった。

真理絵:(気持ち良かったけど、 もうダメ、昨日ショウともしたのに……)と思いながらも絶頂に達した。

しかしタクは射精せずに、自分の肉棒を真理絵の膣内から抜いてしまう。

(えっ!?なんで?もっとしたいのに!!)と 思いながらも腰をくねくねして快楽を得ようとしていると、今度は正常位の形で再び挿入されてしまいピストンが始まる。(あっ!あん!気持ちいい!!もっと突いて!!)と思い快楽に身を任せようとし子宮が降りてきて

タクの肉棒の亀頭に触れそうになった時に、

またタクが引き抜いて、、

真理絵:「ねぇ、どうして、

最後までしてくれないの?」

とタクに質問をする。

すると、

タク:「いいじゃねぇかよ。」と言い 真理絵をうつ伏せにしてバックの状態でピストンを開始する。

(また、違う所に当たって気持ちいい!!)と 快楽に身を任せていたが、また寸前で肉棒が抜かれてしまい寸止めされると今度は四つん這いにされて後ろから肉棒を挿入される。

真理絵:(ああん!!気持ちいい!!)と

思いながらも絶頂に達しそうになり

腰を動かすがまたしても寸前でピストンが止まってしまい

そのまま引き抜かれて

四つん這いのまま放心していると

今度は仰向けにさせられ再び挿入されて

真理絵:「お願いよ。最後までちゃんとしてよ。」

と涙を流しながらタクに懇願すると

タク:「だったら、どうすればいいのか、

分かるよな?」

と真理絵の耳元で囁く。(もう、ダメ……イクっ!)と 快楽に身を任せようとしたら、 寸止めされてしまう。

(なんで!?お願い!!イカせてよ!!)と思いながらも、タクは動かずに真理絵が懇願するのを待っているようだったので、

真理絵:「お願いします。私のおっぱいを吸って下さい。」と言った瞬間タクが爆乳を吸い出し

同時にピストンを開始した為、

たまらず絶頂を迎えてしまい

その後すぐに子宮に肉棒を

突き出された状態で腟内射精をしていく。

タク:「イクッ!!」

真理絵:「アア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ーーー!」

と2人が絶頂を迎えて

真理絵の体をタクがキレイにしてるが、

秘所の中までは手を出さず、

タク:「俺のザーメンを入れたまま、

店に来な。

でないと、これがネットに流れちゃうよ〜。」と

真理絵にスマホを見せるとそこには、

さっきまでのエッチしてた動画が流れ、

場合によっては、真理絵が

タクを誘惑しているようにも見えるのもあり、真理絵:「なんで、、こんな……」と呟く。

そしてタクはスマホを操作して、

動画を保存していき、

タク:「そうだ、ついでに

お前が店まで着ていく服をえらんでやるよ。」と

真理絵の部屋にはいっていき、

真っ先に下着類があるタンスを漁っていく。

下着を一通り見てから、 タンスの奥にはいっている体操着とブルマを取り出し

(これ、店で着てもらいたいなぁ〜)と思いながらも真理絵に

「これに着替えてよ。」と言い

真理絵:(えっ?どうして?)と思ったが 拒否権は無く渋々着替える。

(恥ずかしい……けど、これもショウの為だから仕方ない。)と自分に言い聞かせて店に行く準備をするのであった。

1時間後 準備を終えて店に向かう為に部屋を出るがタクの姿は既に無く、

真理絵のスマホにタクから

「先に行って待ってる」と

メールが来てたが、

流石にそのままの姿で行くのは

恥ずかしかったのか、

全身を隠せるコートを着てから

店に向かった。

 

ショウ達の店内、

ショウがタクを殴っていて

ショウ:「お前、何、遅刻してんだ?

まだボーイのお前がよ〜。

悔しかったら、俺みたいに

指名を取ってくるんだな。」と

言い

マモルもタクに近づいて

マモル「ショウさん、来るはずだったリンって人が

飛んだから、機嫌が悪いんですよ。

まぁ、この間の見世物で

金は回収出来たんですけどね〜。

という訳で、」

タクの肩を掴み、

マモル:「そんな顔で客前に出ないで下さいね。」

タク:「じゃあ、オレは、、?」

マモル:「裏方としてトイレ掃除でもしてればいいんじゃないですか?」

 

そして、真理絵がショウ達が

勤めるホストクラブの前に立ち、(ここが、ショウの働くお店か。)

と思いながらも入るタイミングを

伺ってるとショウが店から出てきて真理絵を見つけてしまい、 ショウ:「あれ?マリーじゃん!来てくれたんだ!」と言って駆け寄ってきて真理絵の手を掴み店内に連行していき(ちょっ……ちょっと……)と困惑するがそのまま強引に連れていかれてしまう。

そんな光景をマモルは見逃さなかった。

(あれ?あの客って、真理絵さんじゃん。)

そして、ショウに連れられて店内に

入った真理絵が上にコートをぬぐと

体操着とブルマを着ているが

学生時代よりも成長してるのか

胸の爆乳で押し広げられて丈が合わずに

お腹が見えてるような状態であり、

そんな格好をしている真理絵を

見た周りのホストは、

ホストA:「おい、あれって、どっかの店の風俗嬢連れてきたのかよ。」

ホストB:「ショウさんも、もう後がないらしいからな。」

ホストC:「形振り構わずって所だろ。」

ホストD:「胸でけ〜、羨ましいわ。」

と小声ながらも、

奇妙な格好をした真理絵と

それをキャッチしたと思われる

ショウが色々と噂される。

そんな中、ショウは真理絵の耳元で

ショウ:「ずっと、俺の事見てたよな。

もしかして、俺に惚れちゃった?」と 自信たっぷりに言うと 真理絵も自信満々で

「そんな訳ないでしょ」と返事する。

そんな真理絵の反応に

(強情な女だなぁ〜)と思いつつも

ショウ:「だったらさ、俺の彼女にしてやってもいいぜ。」と言い

真理絵は(えっ!?そんな事できるわけないでしょ!?)と驚くが、

そして、店のテーブルに連れていかれるが

そこは個室となっていて

ショウ:「さぁ、座りなよ。」と

真理絵を先に座られせると

ショウはすぐに真理絵の隣に座り、

真理絵がすぐに逃げられないような

状態となる。

ショウ:「まぁ、来てくれたんだ。

オレが奢るからビールでも飲もうか。」と

ショウがすぐにビールを注文する。(ビールか、一杯だけならいいかな。)と真理絵は思い

それを飲むと、ショウが

ショウ:(さぁ、どうする?)と考えながらも 真理絵の身体をまさぐっていく。

真理絵:(やんっ!もう何なの!?)と 混乱しながらも身体の快楽には勝てずに

(ダメなのに……気持ちよくて抵抗出来ない……)と思いながらも足をモジモジさせて我慢しているといつの間にかショウの手が太ももを這い始める。

そんな手を拒む事が出来ずに

いると

腟内にあったタクのザーメンが降りてきて

真理絵の下着が濡れる。

そんな様子をショウが見て

ショウ:「どうした?急に内股なんかになって。」と

言いながら太ももを撫で回すと、 真理絵:(ダメよ……そんなの……)と

思いながらもショウの手が

太ももからお尻を這い始める。

真理絵:(なんか、変だわ。身体が火照ってきたみたい。)と

ショウの手を受け入れてると

ショウは強引にブルマをズラして手を秘所に持っていくと

再びタクのザーメンが溢れ出し

床を濡らしていくのを見ながら、

真理絵(もっとして欲しい……)

と思いショウを見つめると

真理絵から手を離して、

ショウ:「ほら、もう1杯どうだ?」

と空になった真理絵のグラスに

ビールを注ぎ、

真理絵:「えぇ……」と空返事をしながら、

ビールに口をつけるとショウが ショウ:「じゃあ、乾杯だ。」と言って グラスをぶつけるとすぐに 再び真理絵のブルマの中に手を突っ込み ブルマの中の下着をずらして真理絵の秘部に直に触れていく。

そんな状態に周りのホスト達は

(もうヤル気かよ!)

(おいおい!何やってだよ!)と 思うが何も出来ないでいる。

そして、そんな光景を凝視している男がいる。

店の裏方として、トイレ掃除をしていたタクである。

タク:(ショウの奴、オレの女に

手を出しやがって、

あんなによがってるのも

先にオレが抱いてたおかげなんだぞ。)

とショウへの怒りがこみ上げてきて、

トイレ掃除そっちのけで、

ブルマに手を突っ込まれて

よがってる真理絵に

近づいていき後ろから

腰を振ろうかと思うが

マモル:「何やってんですか、タクさん。

トイレ掃除以外にも、

出される料理の調理の手伝い

とかもあるんですよ。」と

釘を刺される。

タク:「うるせぇ!サボってた訳じゃないぞ。

ちゃんと、トイレ掃除してたんだよ!」と誤魔化す。

そんなタクにマモルが呆れると、 そこに客がついてないフリーのホスト達が集まってくる。

(おい!何やってんだよ!)

(お前、抜け駆けしようとしたな!)

(てか、あんな美人抱けるなら さっさとやっちまえよ!!)

(バカッ!!今は無理だからここに集まったんだろ!!)

何やら揉め始めるので マモルが(またかよ、しかし、店内でしようとするなよ。

あの人もヤルなら外でヤレよ。)

と思いつつも、

マモルはフルーツ盛り合わせを

持って真理絵達の個室をノックする。

マモル:「お取り込み中、失礼します。

フルーツ盛り合わせをお持ちしました。」

と言って個室のドアを開けると、 ショウが真理絵の後ろから手をまわしていたが、

真理絵から離れて、

ショウ:「おい、オレは頼んでねぇぞ?」

と文句を言うが、、

マモル:「これは、来店してくれた、

お姉さんへの『僕から』のサービスですよ。」と

言うとマモルは

2人の反対側のテーブルの席に座り、

マモル:「ほら、お姉さん、

どうぞ」と

皿の上には、ブドウやイチゴ、さくらんぼなど

簡単につまめそうな果物ばかりが

載せられている。

その皿を真理絵に渡すと

真理絵:(えっ?ちょっ……、どうしたらいいの?)と 戸惑っているとマモルは更に果物を取り

「ほら、早く食べろよ。」と言ってきて

(仕方無いわね。)と仕方なくマモルが取ったぶどうをを口に入れると

「甘酸っぱくて美味しいわね。」と言うとマモルがニヤリと笑って「そりゃ良かったですね。」と言い

手渡しで物を食べさせるという

まるで恋人みたいな2人のやり取りに

目の前のショウが

イライラしてきて、

ショウ:「おい、マモル、

それを置いたなら、とっと戻れよ。

お前の指名客だって、もうすぐ来るんだろ。」と

(邪魔すんなよ。)感を出してくるショウに対して

マモル:「あっ、そうそう、

ヤルなら店外でお願いしますよ。

もし、床とかテーブルを汚したら

弁償しないといけないですからね。

ショウさんが」と

言って席から立ち去る。

マモルが個室を出た後に、

ショウ:「ふざけんなよ!マモルの野郎!」と声を荒げると、

隣の個室に待機していたリンが

慌てて出てきて、

ショウの腕を掴みながら

(ダメだよ。大声出しちゃ。他のお客さんもいるんだよ?)と小声で言う。

そんな光景を見ていた真理絵は

(この人があの試合に出てたリンさんね。)と思いつつも

カクテルを飲んでいるタクに

目配せをして 2人で店の外に出るのであった。

1人になったショウはイライラしながらも

リンの相手をしている。

そんなショウを見ながらマモルが

「そんな態度なら、 オーナーに言って、店を辞めて貰うよ?」と 言うとショウは

仕方なくリンの相手を続ける。

そんなマモルとのやり取りを

聞いていた真理絵が

(この人達も何かしら闇を抱えているのね。)と思うと

店の出口に向かって歩きだすと

まだ残っていたタクに声をかけられる。

タク:「真理絵さん!待って下さい!」と引き留めるが

真理絵は無視して店から出ようとする。

マモル:「そうですよ。

代金をまだいただいてないんですから」とマモルが2人の前に現れて

真理恵:「えっ?

でも、飲み物とあの果物も

サービスだって、、」

と返事をするが、

マモル:「えぇ、ビール、フルーツ盛り合わせはそうです。

それと指名料と入店料が

まだお支払いしてないので、

タクさん、お手柄ですよ。

金を払わないで帰ろうとする

お客様を引き止めておくなんて、

後は、こっちでやっておきますから

裏方の手伝いに戻ってください。」

タク:「オレは、、そんなつもりじゃ、、」と真理絵を見るが

真理絵は(あぁ、そういう事だったのね。)とタクを見ている。

マモル:「じゃあ、レジはあちらですので、」と

真理絵をレジの所まで案内する。

タクはそのまま店の裏方へと戻り

ショウ:(タク、余計な事するなよ)とタクを睨みながら、 リンと一緒に席に戻る。

レジでマモルが真理絵に金額を言おうとした時、

真理絵:(身体が熱い、、、

乳首も勃って、子宮も燃えてるみたいに、、)と

体の異常を感じたのか、

身体を縮めて恥ずかしそうに

マモルから視線を反らす。

その様子を見たマモルは

(媚薬、かなり効いてるな。)と思うと

マモル:「お客さんの具合が悪いみたいだから、

このまま送っていくから早退きします。

この人の料金はボクにつけといて下さい。」

と他のホストにそう言うと

マモルは真理絵を肩に抱き寄せてから店の外に出て行く

真理絵:(下着の中の乳首と肉芽が痛いぐらい勃起してる。

歩く度に下着と擦れて、、

許されるなら、ここで全裸になって

自慰しそう。)

そんな事を思いながらも

マモルの肩で体重を預けて 歩いていると、 マモル:(多分、この辺りならいいかな?)と思い 公園に真理絵を連れ込みベンチに座らせる。

そんな様子をショウ達が見てて

(あの女、オレの女なのに!!)と思いつつも 2人のやり取りを遠目から見ていると 2人の会話が聞こえてくる。

真理恵:「お願い、、私、もう、、」

とコートを脱ぐと真理絵が着ている体操着は、

真理絵の爆乳から丸分かりなぐらい乳首が勃起していて

ブルマは、もう、股の部分の布が

漏らしたかのように濡れ濡れになっている。

真理絵:「ほら、こんなになってるのよ。」と

潤んだ眼でマモルを見つめる。

そんな様子にマモルは、

マモル:(これは凄いな。)と思いつつも

真理絵の乳首と股間に触り、

(こんなエロい女初めてだ!)と思いながらも

マモル:「これ以上は別料金になりますけど、いいですか?」

真理絵:(別料金? 何かしらでも、、、もう)

「いいわっ、別料金払うから、、だから、、

私を抱いて、、下さい。」

とそれは、真理絵自身が

自らの意思で男に抱かれる事になる決定打となった。

〜前編終〜

 

 

〜後編へ続く〜




次回予告、、
真理絵のご主人様はマモルに、、
そして、また出場する真理絵とマモル
彼らの運命は?

登場して欲しい女性キャラは?

  • 北島沙希(LBXショップの女性店員)
  • 真野晶子(八神の部下の女性)
  • 矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
  • 霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
  • 三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
  • 石森里奈(山野淳一郎の部下)
  • マジョラム(ハッカー軍団の女性)
  • オタレンジャーピンク
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