意味不明かもしれません。
真理絵が言うと
マモル:(ここまで、なるとはな。)と
思いつつも
場所をラブホテルに移して、
部屋に入ると真理絵をベットに寝かして
マモル:(それじゃあ、頂きますか。)と
舌舐めずりをして
体操着を脱がすとブラを外し、
ブルマに手をかけると
(パンティは履いてない?これは好都合だな)と思い 体操着とブルマをゆっくりと脱がしていく。
すると中からは大量に淫らな液体を滴らせていて 熱く火照った女体が露になる。
そんな姿を見たマモルは、
真理絵の秘所を指で拡げて、
覗き込むと
腟内に別な男のザーメンが
あるのに気づいて
マモル:「これは、タクのザーメンですか?」
と尋ねると
真理絵:(えっ?)と少し驚いた後に
顔を真っ赤にしながら小さく頷き、
(口答えしても仕方ないわね。)と
思い素直に認める。
真理絵:「でもどうして?」
とマモルに尋ねると
マモル:「貴女が店に来た時の格好ですよ。
貴女を抱くのは、僕以外なら、
ショウかタク、そして、
ショウなら見栄っ張りだから
体操着にブルマでなく、
セレブに見えるようなドレスとかを
選ぶはずですし、
貴女自身が、これを選んだとは思えない。」と
推察を披露してるが
(そうか、タクに抱かれてたのか。)と思いつつも
秘所に顔を埋めると舌で舐めあげていき
そんなマモルの行動に
真理絵は今まで感じたことのない
快感を感じてしまい
更にグチョグチョに濡れてしまう。
そんな様子に
(あの薬だって、感度を少しあげて
少しエッチな気分にさせる程度の弱い物なのに、
元々の気質や感度がいいんだろうな。)
と思いつつも
「真理絵さん、一つお願いがあるんですけど」と尋ねると
真理絵:(何かしら?)と思いマモルに尋ねると
マモル:「今、僕はゴムを持ってないですから、
そのまま入れてもいいですよねぇ?」
そんな提案をすると真理絵は
一瞬顔を赤らめるが直ぐに顔を反らせる。
(私ったら何を期待してるのかしら?)と思いながらも小さく頷く。
そんな様子を見たマモルは
服を脱ぎ捨てて、全裸になり
ベットで寝ている真理絵に跨ると
真理絵の爆乳の谷間に肉棒を置いて、
マモル:「じゃあ、後は、分かりますよね?」と
言うと 真理絵は
「えっ?私、どうすれば?」と聞き返すと そんな様子にマモルは
(やっぱりこの人が1番チョロいな。)と思うと
「そのままおっぱいで挟んでください。」と言うと真理絵は自らの胸の谷間に肉棒を挟んできて、パイズリをしてくる。
(へぇーかなり上手だな!)と思いながらも 爆乳で挟まれた肉棒を更に硬くする為に
強弱をつけて揉んだり、
肉棒に挟んでる真理絵の乳首を
擦り付けたりして
マモル:「真理絵さん、そろそろ出ます!!
受け止めて!!」
と言うと 真理絵は胸を強くマモルの肉棒に押し当てて、射精を促す。
マモル:(すげぇ!出るっ!!)と思いながらも 真理絵の胸に大量に射精する。
そんな様子を見ながらマモルは
(こんなに濃いのを顔に出されると嫌がるだろうな)と思い、
ティッシュで胸にかかった精液を拭き取りながら
(さてと、この淫乱女に本番はまだこれからだぞ?)と思うと
真理絵の顔に跨ると口内に
無理矢理押し込んでいき
喉奥を肉棒で突くように
腰を前後にふる。真理絵は、
そんなマモルの行動に
(こんな大きいのを喉の奥に!?)と思うと
呼吸が苦しくなりながらも
口内で舌を動かし刺激を与える。
そんな様子にマモルが射精すると 真理絵の口に大量に精液を
吐き出してしまい
吐き出す間も無く
口内で受け止めてしまう。
そんな様子を確認したマモルは、
「そのまま飲んでくださいよ?」と言うと真理絵はこくんこくんと喉を鳴らしながら精液を飲み込んでいく。
そんな事を何度も繰り返させられている内にも
真理絵:(私、マモルくんのザーメンで
染められていくみたい。)と思うが、
既に『染められてるみたい』では『染められている』事は
自覚出来てない様子で真理絵の秘所からは、
潮吹きなのか、愛液が出ていて、ベットに水溜りを作っていた。
そんな様子をみたマモルは
(この女、どんだけエロいんだよ)と 思いながらも
「それじゃあ、本番しますよ。」と言いながら 正常位の体勢になり真理絵の秘所に肉棒をあてがいゆっくりと挿入していく。そんな様子を見ていた真理絵が
「はぁぁん!!」と声を上げると
(あんなデカいのを入れてるのに痛くないし、気持ちいいなんて!!)と思っていると
そんな様子の真理絵を見て
マモルは笑いながら
(もう堕ちたも同然だな。)
そして、根元まで真理絵の中に入った時、
真理絵は絶頂したのか、
身体を震わせていて
そんな様子に
マモル:「真理絵さん、イッたの?」と尋ねると
恥ずかしそうに顔を
背けながらも小さく頷く。
そんな様子を見ながらゆっくりと動き出す。
マモルが動く度に真理絵の身体はビクビクと跳ねていて
「やぁんっ!だめぇ!!」
(何この感じ!だめっ!これ以上されると私どうにかなりそう!!)
そんな様子を見たマモルは動きを更に早くして
真理絵を責め立てていく。
そんな時不意に
(駄目、これ以上中に出されたら)と真理絵が思うが、
真理絵の身体は、意志とは真逆になり
マモルに抱き着いてしまう。
すぐにキスが出来そうな位置まで
顔が近づき、
マモルの胸に当たり
形を変える真理絵の爆乳、
そして、膣奥で射精して欲しいと
願うかのようにマモルの脚に
絡みつく真理絵の脚。
マモル:「真理絵さん、中に出しますよ!!」
と言いながら腰を早く振りだし 真理絵の最奥にたっぷりと射精する。
そんな様子を見た真理絵は
(私、浮気で中出しされちゃうなんて!!)と思いながらも
「はぁぁん!!」と絶頂に達してしまう。
そんな様子を間近で見たマモルは(こんなに出してるのにまだ締まるの何?
この女の子宮どうなってんの?)と思ってしまい、、
そして、射精が終わりマモルが
真理絵から離れると
真理絵は蕩けきったアヘ顔のまま、
飲み込めきれなかった精液が
秘所から漏れて、
股下を白濁に染めていく。
マモル:「真理絵さん、特別料理なんですが、、」
真理絵:「、、、ふぇ、?」
マモル:「……50万円ですよ。」
と言うと真理絵は蕩けきった顔のまま
「はぁぃ」と返事を返す。
そして、真理絵とマモルが
着替えて部屋を出て行くと、
2人の男が姿を現す。
ショウ「お前、人の客を寝取りやがって」
タク「俺の女に手を出した事を後悔させてやる!!」
と怒り心頭にマモルを睨みつけるが
マモル:(こいつらももう切り時か、、)
と思い
マモル:「悪いけど、僕は、君らの『物』じゃないよ」
ショウ:「はっ?何を言ってんだ?」と睨みつけながら言い返すが マモルは淡々とした口調で更に続ける。
「君達に1つ質問。君達はさ、この繁華街でどのくらいの地位にいるの?」と尋ねると
2人は顔を見合せると(確かにタク達のグループは客も多ければ、店からの信頼も厚くて金回りもいい。)と思いつつも
決してトップには立てないと思ってはいる。
ショウは太客が離れ、
昔馴染みの客しか来ず、
タクに至っては、ノリが軽い女を
たまに連れてくるが
リピーターになってくれる客は
なかなかいなかった。
マモルが真理絵の背後に立ち、
両手で服の上から真理絵の爆乳を揉みながら、
マモル:「今度の裏アキバトーナメントで決着つけようよ。
僕と真理絵さんのチームと
ショウさんとタクさんのチームで」
と提案する。
すると、
ショウとタクの2人は、顔を見合わせて笑い合うとマモルを指差して ショウ:「いいぜ、今回の事は水に流してやるからよ!その代わり負けねーからな!」
2人の言葉にマモルも笑いながら答える。
「うん、僕も全力でいくから!」
そして、4人が解散して行き
数日後、裏アキバトーナメント当日、
真理絵はマモルと共に会場に現れて
マモル:「真理絵さん、この衣装を着て下さいね。」
真理絵:「……分かりました。ご主人様。」
と真理絵が着替える為に更衣室に向かうと
ショウ:「よう、来たな。
マモル、この勝負に勝って真理絵を貰うからな。」
タク:「真理絵は、俺と結ばれるはずなんだからよ〜。」と
威嚇しながらも睨みつけるが
真理絵:「マモルさん、着替えてきました。」
その衣装を見た時、2人は固まってしまった。
真理絵が着ているのは、
頭に牛角が付いたカチューシャに
首にはカウベルと呼ばれる鈴が着いてる
リード付きの首輪
手足には白基調で所々黒いのがあるアームガーターとガーターベルトを着けてるが、
そして、同じ柄のレオタードを着用していた。
真理絵の爆乳は収まりきらずに 横乳がはみ出ていて、乳首は薄布で隠れていたが、 レオタードの股間部分を切り取られている為、割れ目がくっきり見えていて秘所は濡れていた。
そんな姿を見ている2人に対して
「どうですか?ご主人様?」と言いながらマモルに抱きつき
(この牛さん衣装すっごい恥ずかしいけど、この人達の為にも頑張らなきゃ!!)と心に思うと胸の鼓動が早くなる。
そんな様子にショウとタクは
「「勝負はLBXバトルで決まるんだ。
ユニットの差で決まる訳じゃないからな〜」」と
立ち去っていき
マモル:「何だか、負け確定の雑魚のセリフだな。
真理絵、もしアイツらに負けたら
またアイツらに抱かれる事になるけど?」と
真理絵に質問する。
真理絵:「まぁ、もしそうなった時は 今度は私、この衣装でデートとかしたいです!」と笑顔で言う。
(いや、結構凄い事言ってるからね?)とマモルは思うが
マモル:(まぁいっか。
これで、あいつらが勝とうが負けようがどうでもよくなったしな!)と思い
2人の後を追いかけて行った。
そんな様子を見た観客達は
「おい!?あの牛さん衣装の子、すげぇエロくて可愛いぞ!?」
「凄く揺れてたな。」
「あぁ、試合でどんな風になるのかが楽しみだぜ。」
そして、会場の中央部分に司会者が現れ
「我々は、激しいLBXバトルが見たいのではない。
凄いLBXバトルが見たいのもでもない。
我々は、女が責められ、悶え、
辱められ、
絶頂するのが見たいんだーー!!」
と絶叫する。
それが『裏アキバトーナメント』の開始の号令となっている。
マモル:(毎回、聞いてるけど、
最低な号令だな〜)と思いながら、
隣にいる真理絵の方を見ると
真理絵:「責め、辱め、悶え、、」と
司会者の言葉を小声で反芻しながら、
興奮していた。
そして、トーナメントが始まる。
1回戦はショウとタクのチームとマモル達のチーム で
チームが分かれたので
メンバーを補充した上で戦う事になった。
ショウ達は、助っ人に
同じホストクラブで働いている
チャラい感じの男を連れてきて
肝心の『スレイブユニット』は
前回と同じショウの指名客のリンがなる事になったが、、
あっさりとマモルチームの勝利となった。
マモルチームの助っ人に
プロのLBXプレイヤーを呼んでいたからだ。
そして、あっさりと優勝して
優勝賞金100万円を手にしたが、
雇う条件として、プロ2人に
賞金の半分50万円を渡し、
そして、、、
マモル:「これで、真理絵さんの特別料金は完済、、
後は好きにしていいよ。」と
真理絵に言い
、真理絵は マモルに抱きついて、キスをし
「これで私はマモルさんの物ね♡」と告げる。
マモル:「うん、ありがとう。」と言いながら 2人は去っていき ショウ達は悔しさを滲ませながらも会場を後にした。
そんな様子をモニターで見ていた主催者達は
『裏アキバトーナメント』の次の開催日を告知し宣伝するのであった。
その後、真理絵を抱いた後、
別れたマモルは、
裏アキバトーナメントの司会者と
会って、
マモル:「どうだった。客の反応は?」
司会者:「あぁ、あんたの連れは、前回の時から
金になると思ってたよ。
『あんたのチームと優先的に戦わせろ』
と来てて、
1回戦でアンタと戦える枠をくれるなら
100万出すとか言う奴もいる。」
マモル:「そいつに売ったのか?
」
司会者:「まさか、、、1番高い金額を払ってくれる奴に売るさ。」
マモル:(まだまだ、稼がせても貰うぞ、真理絵。)
こうして、真理絵は、
新しいご主人様『マモル』を
見つけて、
マモルから、責められ、辱められ
悶える日々を過ごすのであった。
〜終〜
登場して欲しい女性キャラは?
-
北島沙希(LBXショップの女性店員)
-
真野晶子(八神の部下の女性)
-
矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
-
霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
-
三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
-
石森里奈(山野淳一郎の部下)
-
マジョラム(ハッカー軍団の女性)
-
オタレンジャーピンク