※この作品はR-18です。

NTR戦機   作:中タカ

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今回は裏アキバトーナメント2回戦で
敗北後、
モモが乱入しなかった場合の話です。
2回戦で敗北した真理絵チームは、
アナルスキーが率いるチームに1晩レンタルされる事になり、、


番外編 『裏アキバトーナメント』 2回戦敗退 完堕ち編

アナルスキーがメイと真理絵をバスルームに運ばせてベットメイキングを済ませると

アナルスキー:(次は本格的に私専用のアナル奴隷に……)

アナルスキーの脳内では、

真理恵とメイが自分の目の前で

アナルが見えるように尻を拡げて

自分の肉棒によるアナルセックスを

懇願しているのを思い浮かべる。アナルスキー:(ふふふっ)と不敵に微笑んでいた。

そんなアナルスキーを見て

パイスキーは、 パイスキー:「どうしたの?そんなに笑って?」と聞いて来た。それに対してアナルスキーは答えた。

アナルスキー:「いや、次の相手はどんなプレイで遊ぼうかなと思ってさ……」と言った。それを聞いたパイスキーも不敵な笑みを浮かべて返事をした。

2人は真理絵とメイを絶頂させて続けて、 快楽へと堕ちていく。

そんな妄想をしていると

風呂場からマンスキーが

身体をキレイにした全裸の真理絵とメイを連れてきて

マンスキー:「じゃあ、オレはコッチの女を貰うぞ」とメイを抱えると

アナルスキー:「じゃあ、私はこっちの女を」と真理絵を抱えて

パイスキー:「えっ、僕の相手が、そうだ。じぁさ〜」

と2人に提案してくる。

ベットに仰向けになってる

パイスキーの肉棒を

真理絵とメイのオッパイで

左右から挟み、Wパイズリの

状態となり、

そして、それぞれがバックの体制で

メイはマンコを真理絵はアナルを

犯されていた。そして、2人は快楽に堕ちていった。

メイ:「イクゥウ♥♥♥」

真理絵:「アアァン♥♥」と叫び、マンスキーはメイの中に射精し、アナルスキーは真理絵のアナルの中に射精した。

それを見てアナルスキーが言った。

アナルスキー:「さてと次はどうやって遊んであげるかな〜」

そう言って、ベットの上で意識を失ってる 真理恵とメイを引きづりながら言うのだった。

そして、ホテルに朝日が入る頃、

風呂場に身体をアナルスキーに

洗われている真理絵とメイがいる。パイスキーとマンスキーは

疲れ果てたのかベットで寝ている。

真理絵は、身体に当たってるシャワーのお湯の温度を感じながら

自分の顔と胸を汚しまくったパイスキーのザーメン、

マンコに射精されたマンスキーのザーメン、

そして、アナルに射精されたアナルスキーのザーメンが

シャワーで流されていくのを感じて

真理絵:(これで、解放される。

この人達とも、、)と

安堵していた。

アナルスキー:「さぁてと、次は」

アナルスキーがそう言いながら

2人の胸を揉みしだくと

真理絵:「んっ♥」と喘ぎ

そしてアナルスキーは

真理絵の胸を揉んでた手を離して

アナルに指を入れる。

真理絵:「あっ、ああん♥♥」

アナルに挿入されてる指を強く締め付ける。そして今度はメイのアナルに指を入れようとする。

それをメイも受け入れて

メイ:「ふぁ、、ああぁぁ❤️❤️」

と真理絵と同じ反応をする。

そして、真理絵とメイは、

四つん這いのまま、

尻を高くあげた体制となる。

アナルスキー:「これで、最後だな。」と

2人の背後に立ってるアナルスキーが

2人に話し掛ける。

そしてアナルスキーは、

2人のアナルをマジマジと見てから、

アナルに『何か』を入れる。

それを2人のアナルは、

簡単に受け入れ、

入口で留まっていて、

そして、それほど、太くもないので、

2人がその気になれば、

簡単に出せそうな物だった。

 

真理絵は、その感触を感じながら、

真理絵:(最後に私達がこれを

排泄する所を見たいのかしら?)

と思っていると、

そのアナルプラグの脇から

返しが出て、2人の腸壁を

刺激して、簡単には抜けないようになる。アナルスキー:「よし、これで2人とも 私の肉便器になれたな。」

2人がアナルに入れられた物を抜くために 手をかけると、2人は抜けない事に気がついた。するとアナルスキーは『何か』を操作して、

『何か』を振動させた。その刺激によって 2人のお尻の穴は緩み始めてしまい 2人は必死に力を込めても 止めようとしていたら力が抜けていき……そのまま決壊してしまった。

メイ&真理絵:「イヤァァァァ」

と2人共、排泄をした後、、

アナルスキー:「とさっきので、分かったように、

排泄は問題なく出来る訳だ。

そして、、」と

メイの秘所にアナルスキーが指を入れて肉壁越しに

挿入されてるアナルプラグを

刺激する。

メイ:「ふぁっ、あっ♥」と反応すると

真理絵に挿入されているアナルプラグも連動するように

真理絵の腸壁を刺激する

真理絵:「ふっ、くっ♥♥」と

反応して、

アナルスキー:「という風に連動するんだ。

これで、2人は『アナ姉妹』となった訳だ。

まぁ、次の『裏アキバトーナメント』の日に

解除してやるよ。

どうしても解除して欲しいのなら、

ここに来るんだな。」

と行って恐らくアナルスキーの住所が書かれた名刺を置いて

風呂場から出ていった。

そして、真理絵とメイも

風呂場から出るとそこには、

誰もいなくなっていたので、

2人は着替えてホテルから出てたが、

メイ:「マリーさん(真理絵のトーナメント出場した時の偽名)、

次のトーナメントって来月ですよね?」

真理絵:「そうね、来月まで、、

」

とつい挿入されている

アナルプラグを意識してしまう。

メイ:「あの2人(アナルスキーとマンスキー)は、 まだ、この街にいるのでしょうか?」

と真理絵に聞く。

真理絵:「そうでしょうね。」

2人はその後も2人で何か考えながら街を歩くのであった。

そして、駅にて真理絵とメイは、

連絡先を交換して別れて

帰宅したのだ。

息子のバンから、

連絡無しに1晩開けた事を

責められたが、

疲れきってた真理絵は、

反論する気も無く、

すぐに部屋に入り寝てしまう。

真理絵が眠った頃、 アナルスキーとマンスキーは、 2人で食事をしながら話していた。

マンスキー:「来月の大会も楽しそうだな。」と嬉しそうに話している。

アナルスキー:「そうだな。だが、あの2人はきっと来ると思うぞ」と言うとマンスキーが嬉しそうに言う。

マンスキー:「本当か!?楽しみだな!」

一方その頃、真理絵とメイも疲れきっていて 眠りに着き、次の日を迎えるのだった……。

翌日、真理絵は、

自分のアナルにアナルプラグが、差し込まれているのは、

夢ではないかと淡い期待をしていたが、

アナルプラグは、真理絵の腸壁を刺激してきて、

決して現実は甘くないと知らされる。

その刺激もすぐに止んだので、

(メイちゃんが、排泄したのか

)と納得していた。

そして、真理絵は、普段の普通の

生活を送りながら、

時々くるアナルプラグからの

刺激に翻弄される日々を過ごす。

息子との多愛のない会話、

パートいているスーパーでの接客、

ご近所の方との井戸端会議など

そんな日常が

アナルプラグからの刺激で

漕ぎ落とされていく感覚に陥る。

そして、更に真理絵を苦しているのが、

連動で動くはずなのに、

その刺激が日を増す事に多くなっている事である。

自分で触れるか排泄している時以外は、

相手が同じ事をしている時に

起こるという仕様になっている。つまり、同じタイミングで メイや真理絵が排泄すると アナルプラグからの刺激は強まり、 今まで以上にその刺激は強力になり真理絵を苦しめる。

そして、とうとう、真理絵は

アナルスキーが住んでるマンションの前まで来てしまうのだった。

アナルスキーの住むマンションの前で、 真理絵は悩んでいた。

(昨日のように刺激されてしまうと……)と思っていると、

メイ:「あら、こんにちは」と後ろから声を掛けられる。

驚いて振り返るとそこには、

私服姿のメイの姿があった。

真理絵:「あっ!」と驚いている間にメイは近づいて

真理絵の耳元で

メイ:「真理絵さんもガマン出来なくなったんですね。」と囁くと

真理絵は顔を赤らめながらも頷く。

メイ:「じゃあ、行きましょうか。」と

真理絵を案内しようと手を引っ張る。

真理絵:(そうか、メイちゃんも

早くこのプラグを抜いて欲しくて、)と

メイが自分と同じ思いをしていると思っていた。2人は、アナルスキーのマンションの エレベーターに乗り、 そして、アナルスキーの部屋の前に来る。

メイがインターホンを鳴らして扉が開くと アナルスキーが出迎えて、そして部屋に入ると2人に

全裸になるように命令する。

真理絵:「………くっ」と躊躇いつつも服を脱いでいくが

メイ:「分かりました。」と

明るい返事をして服を脱ぎ出した。

そして、全裸になった2人を風呂場へと連れて行き、

そこで、真理絵に質問するのだった。

アナルスキー:「それで、貴方はこれからどうするの?」と聞いてくるので真理絵は意を決して言うのだった。

真理絵:「これを……抜いて欲しいです」と顔を真っ赤にして

自ら尻を拡げてアナルプラグを

アナルスキーに見せる。

アナルスキー:「そちらの女性は?」

とメイに聞くと

メイ:「私は、昨日のようにアナルセックスをして、

ザーメン浣腸して欲しいです〜」と言った後、

真理絵と同じ格好になるが、

メイのアナルには、何も刺さっておらず、

ヒクヒクと蠢くアナルが見えていた。そして、2人はアナルスキーの前でM字開脚で 腰を降ろして、マンコを指で広げる。

メイ:「私達はアナルセックスをしたいんです」と言うとアナルスキーは、2人の尻を叩きながら言うのだった。

アナルスキー:「まぁいいか」と言うと

メイと真理絵に浣腸器を渡し

お互いに浣腸をするように言う。

そして、お互いに浣腸液を入れていき、

全て入るとそれぞれが臨月のように

お腹が膨らみ、悶え出す。

真理絵:「くっ、あぁ……」と耐えているとメイも同じく

必死に我慢していた。するとアナルスキーが2人に浣腸液を全部入れたら、お互いに尻を向けてプラグを抜いて欲しいとおねだりをしてねっと言う。

真理絵:「これを……抜いて下さい」とお尻を左右に振って懇願するが、アナルスキーは頭を横に振りながら言う。

アナルスキー:「でも、メイちゃんのは、

もう取ってるからね〜」と

意地悪く言うと真理絵は気づいた

既にメイのアナルプラグは外されている事に、

メイ:「私は、アナルスキー様の専属アナル奴隷になりたいです〜」と返事をした。アナルスキーは、 指をメイのアナルに挿入する。

メイ:「んぁっ♥」と喘ぎながら しばらく指でアナルを弄られた後

、

指を抜くと同時に浣腸液が勢いよく噴出する。

真理絵も限界だった為、

アナルプラグをすぐに抜くと大量の浣腸液が噴出して、

その刺激に耐えられずに絶頂を迎える。

そして、そのまま風呂場で倒れ込んでしまったが……

なんとか意識を保つ事に成功するのだった。

するとアナルスキーは、

メイの尻の穴に指を入れてグリグリと弄られ

メイ:「指だけじゃ嫌なの〜、アナルスキー様のオチンポが欲しいの〜」と

尻を左右に振ってオネダリをする。

アナルスキー:「でも、真理絵さんが嫌がってるみたいだしな〜」と真理絵に視線を向ける。

まるで、『これ以上して欲しかったら、

自分もおねだりをするんだ』と

言わんばかりにメイとアナルセックスをしているのを見せつけられる。

真理絵:「私も……お願いします。」と ゆっくりと股を開きながらお願いをするのだった。

アナルスキー:「分かったよ、それじゃぁ」と言うと2人は四つん這いになって尻を高くあげアナルスキーに全てを見られていた。そして、真理絵のお尻を掴み、一気に挿入すると腸壁をゴリゴリと刺激しながら奥まで進んでいく感覚に身悶える真理絵だった。

一方メイはというと……

(すごい〜♥こんなの初めて〜♥)

と真理絵の痴態をオカズに

盛り上がってる所だった。そして、アナルスキーがピストンを開始すると 真理絵はまた絶頂を迎える。

その後も代わる代わるに犯されて何度も絶頂を迎えてしまうのだった。そして、アナルスキーの出した精液をお腹一杯に浣腸されたメイと真理絵は

最後にアナルスキー専属のアナル奴隷になるという宣言をさせられる事になった。

2人とも四つん這いの体制で尻を上げて、マンコもアナルも丸見えの体制となるが、

真理絵とメイがそれぞれ爆乳と

巨乳の為に乳房で顔が隠れるという

ミラクルが起こるが

それでも撮影しているカメラに向かって宣言するのだった。

真理絵:「私は、アナルスキー様の専属アナル奴隷になります。

いつ如何なる時でも呼び出しには応じ、

私の全てを使ってご奉仕する事を誓います。」と

メイ:「私も〜♥」

2人は、宣言を終えると、尻の穴に力を入れて アナルスキーに見せつけるように力を入れると浣腸液が噴出される。それをしっかりとカメラで撮影した後、2人はそのまま気絶するのだった。

そして、次の『裏アキバトーナメント』にて2人の雌豚が話題となった。

見事な身体を晒し、

爆乳と巨乳を見せつけるかのような衣装、

そして何より観客の眼を引いたのは、

申し訳程度の豚のしっぽらしき物が付いた極太アナルバイブで

あった。

2人ともボールギャグを噛ませられているので

マトモな言葉を発せられないが、 その代わりに、アナルバイブがピストン運動を行いながら 肛門から抜けないように固定されている。

その状態で、真理絵の爆乳を揉みしだき、肉芽を舌で舐めて刺激したりとやりたい放題だった。

2人ともこの大会までの期間に徹底的に開発されてしまい、 2人の乳首はビンビンに勃起しており母乳も止まらずに垂れ流し状態であり2人とも豚のような鼻をしたマスクをつけられてしまっていたのだ。そして、アナルスキー達は飽きるまで2人を堪能すると

試合へと向かう

こうして、真理絵とメイの2人は

アナルスキーチームの

専属ユニットとして

活躍する事となった。

〜完〜

『メスブタになった2人』




またもや、ifEND話ですみません。

いつもなら、堕ちた後の話の
『今日の○ンコ』を書くつもりでしたが、
そしたら、対象がオリキャラのメイに
なりそうなので、、、
やっぱり書いた方が良かったかな?

良かったら、感想や高評価
『こんな話が読みたい』というリクエストも
待ってます。
ただ、私自身、グロ系はダメですので、
それ以外なら、なるべくお応えします。

次回は、リクエストにあった女性キャラと
性接待ネタを書いてみますので

登場して欲しい女性キャラは?

  • 北島沙希(LBXショップの女性店員)
  • 真野晶子(八神の部下の女性)
  • 矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
  • 霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
  • 三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
  • 石森里奈(山野淳一郎の部下)
  • マジョラム(ハッカー軍団の女性)
  • オタレンジャーピンク
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