LBXバトルをさせて無いなと思い作成しましたが、
かなりの特殊ルールであるので
ゲーム内のレギュレーションとして言うなら
『飛び道具使用不可』『アイテム使用不可』
『ダウンは何回でも大丈夫』『1チーム3体まで』
となってます。
後は、今回もスカネタが
あるのでダメな人はすみません。
雌奴隷となった真理恵は
ご主人様である岩代に呼び出されて
アキハバラに来て
真理恵を拉致監禁した男3人と
ご主人様である岩代と
散策しているが、
真理恵の脳内には、
(どんな調教されるのか?)
とモヤモヤしていた。
(メイド服を来てご奉仕プレイ?
それともアニメのコスプレしてのセックスとか?)
真理恵の期待は膨らんでいた。
そして、岩代からメイド服を手渡された真理恵は、
「ご主人様ありがとうございます。
着替えて参りますね」
と岩代に言うと、更衣室を探し出して、
(私が普段着ているスーツと違って、スカート短いし・・・)
服を脱いで行く。
(あ、ショーツ忘れた)
真理恵はノーパンだったことを思い出して、一瞬手が止まったが、すぐにまた動き始めた。
(どうせ調教されるんだし!)
そんな余裕があった。
しかし、そのメイド服は、
真理恵の爆乳を強調するような
扇情的な服装であった。
歩く度にブルンブルンと揺れる爆乳を感じながら、
薄暗い所に誘導されていき
そして、がらの悪そうな男が
門番している店の前に立ち
「今日は『裏アキバ』大会の日だ。
あんたらは、見物か?
参加者か?」
と門番に尋ねられて
「今日は参加者だよ。」
と岩代は答えると
「で、ユニットはそのメイドさんか?」
と聞き慣れない言葉が出たので
「あの、ご主人様?
『ユニット』って何ですか?」
と聞き慣れない言葉があった為に
岩代に尋ねるが、
「まぁ、実際に見た方が早いですね。」
と店内に入り
そこには、卑猥な格好をして
扇情的な姿勢をとらされた女性達の姿と
女達のイヤらしい声がして
『ダメっ、それ以上責められたら、、』
とか、 絶頂寸前の表情をした女性の顔を映すモニターがあった。
真理恵は、
(こんな恥ずかしい格好・・・)
と服からはみ出ている爆乳や下腹部を隠そうとすると、 岩代が、その仕草に反応した。
(このエロエロメイドめ!)
と思ってニヤけた顔で真理恵を見ると、 真理恵は、ご主人様である岩代に恥をかかせてはならないと感じてしまい、少しでも恥かしくないように身体を隠したい気持ちを抑えて
「これが、裏アキバ名物
『スレイブバトル』だよ。」
と岩代から言われてもピンと来ない真理恵は
他の男から「あそこ、見ろよ。
ちょうどやってるからよ。」
と男が指差した先を見ると
胸をはだけたナース服の女性と
同じ様に胸をはだけた婦警の女性が
強化ダンボールを胸に押し付けてるような体制を取られ
その女性達の股には
同じ太さのバイブが挿入されていて
そして、その強化ダンボール内では、
LBXバトルが行われているが、
そのダンボール内のジラオマには、何の建物の無いが
女性2人のオッパイだけが
陳列されていた。そのオッパイは、ナース服の女性の方は 直径20cmぐらいの巨大オッパイで 婦警の女性の方は、それの半分以下であるが それでも20cm近く有った。
そんな巨大オッパイが左右に2つ並んでる風景は迫力満点であった。
「セットは『オッパイ』
デスペナルティは『バイブ振動』と言った所だな。」
「せっと?、ペナルティ?」
と真理恵が質問すると
「あぁ、セットは
どの女性器が組み込まれるかで
デスペナルティは、
LBXがダウンした時に起こる言葉だよ。
ほら、チームのLBXがダウンした。
数秒経てば戦線復帰出来るけど。」
と男は答え、
そのダウンしたLBXのいるチームの女性が顔を真っ赤になり、
しばらくすると『You loose』
と表記され、
女性達は強化ダンボールから開放され、
分娩台に似た椅子から降りる。
「あれは、女がいったからな。
まぁ、練習バトルだから
1回だけなんだろ。」と言い
真理恵は、
(こんな大勢の前でと、、)
自分の爆乳が晒されて
責められている情景を
思い浮かべて
子宮が疼き始めてる真理恵に 岩代は、 モニターの2人のオッパイを指差して お前ならこいつらよりも大きいもんな?。』と言い、
(これより大きいのもあるのか!?)と驚愕する周りの客達に対して 岩代は続けて、 モニターを指差すと
(あれが私の中に来るんだ)
と思った瞬間に身体の奥から熱くなってくるのを感じた。
そんな体験などした事のない真理恵は未知の感覚を味わっている時に 他の男達から声をかけられた。
「なぁ、オレ達のチームのメンバーにならないか?
そこの爆乳メイドさんよ。」
と男が真理恵を誘うが 岩代は、真理恵を後ろから抱きすくめるように抱き締めて 男の目の前で胸を揉みしだき 爆乳の谷間に顔を埋めて匂いを嗅いでから 男が見てる前でキスをする。
(ご主人様・・・)
とキスされながら
(私をこの人のモノにしてもらえたら・・・)
そんな気持ちになり、男に振り向いた時に見せる表情を
(この雌奴隷はオレの女です!)と言わんばかりに自慢げだった。
それを見た男達は、
「ここにいるって事は、
この後の『スレイブトーナメント』に出るつもりなんだろ。
だったら、そこで俺達が勝ったら
そのメイドさんは、
俺達が貰うぞ。」と
ナンパしてきたホスト風の男が
宣言すると男達は、 店の奥へと入っていき。
真理恵の脳内には
(ご主人様に独占してもらえる・・・)
そんな事を考えてしまい、
その気持ちが顔に出ていた。
それを見ていた岩代は、
(このエロエロメイドめ!)
と思った。
そして、店内が暗くなり
店長らしき人が
「それでは、『スレイブトーナメント』を開始します。
まずは、、、
『爆乳メイド マリー』チーム対
『ミニスカポリス リン』チームの対決だ〜」
と宣言の後に
操縦者とユニット役の女性が
中央のステージに立ち
「では、ユニット役の女性は
こちらに座って下さい。」
と分娩台のような椅子に真理恵と
相手チームの女性が座らされ
手足が固定され、、
『お〜この新人の胸デカイな。』
『婦警の尻もなかなかのモノだぜ』
と観客がユニット役の2人に対して
好き勝手な品表し始めステージに設置されたモニターには 2人のオッパイが映し出され、 そのサイズを比べていた。
そして、数分後に
「さぁ〜。始まりました!
『スレイブトーナメント』! 司会進行は私、店長のリュウセイがお送りします!」とリュウセイが叫ぶと観客は拍手喝采して、 そんな反応に気を良くしたリュウセイは
(それでは第一回戦の始まりだ〜)
と言ってモニターの操作をする。
1回戦1試合目!開始
『デスペナルティは、
極太バイブ挿入で
オーガフィニッシュは2回だ。』
聞き慣れない言葉に真理恵は
戸惑うが
「あんっ、、」
突然来た胸への刺激で
思わず声を漏らしてしまう、
『おっーと、メイドチームのLBXがメイドさんの爆乳に接触、
思わず、可愛い声が漏れてしまったか?』
と強化ダンボールの中には、
ユニット役の女性の胸が
組み込まれたが、
真理恵の胸が大き過ぎた為に
ステージの5分の1が埋まる形となっている
因みに相手チームの女性の胸は、
8分の1を埋めている。
「えっ、こんなハンデがあっては、、」
と真理恵が言うと、
『何言ってるんの貴女の胸は、僕達の倍以上あるじゃないか? ハンデどころかお釣りが来るぐらいだよ。』
とモニターに表示される。
(私ってそんなに大きいんだ)
そう思うと自然に顔が赤らむ。
そんな会話をしながらも相手の女性は平然としてる
(っあ、・・・あんっ・・・)
(オレの爆乳がこんなに責められるなんて!)
(ご主人様以外に触られてるのに)
しかし、そこはLBXバトル
飛び道具は禁止なので、
全員が接近戦となるが、
相手チームはスピード重視の構成の為に
直ぐに真理恵の爆乳周りまで接近して
普通に3対3のバトル形式であるが
実質、1対1の形になり
相手が真理恵の胸の側で戦う為に
自然と真理恵の胸ばかり責られる形となる。そして、相手が動きを止めた時に
「あん!、ああん!」
真理恵は相手のLBXの武器で乳首を弄られ
(このままじゃ相手の思うツボだ)
もう試合中にも関わらずに感じてしまい
『おーっと、メイドチームのLBXが喘ぎだしたぞ〜?。』
(もうだめ・・・)
そう思ってるとモニターの表示が変わり
『リンチーム デスペナルティ』
と表記され
分娩台で固定されている相手チームリンの脚が開かれ、
その秘所に太いバイブが挿入されて『ああぁ!、もう無理』と叫びながら
『リンチーム、デスペナルティ』ともう一度表記され
同じように挿入さらて
あっさりといかされて
『リンチーム、オーガニズムフィニッシュ!!』となった。
そう、相手チームのロボットは、
真理恵の爆乳も攻めていた為に
相手ロボットへの攻撃が
疎かになりデスペナルティを
2回喰らう事になったのだ。
そして、そんな責め苦から
解放された真理恵は、
服を直すことも無く
爆乳を揺らしながらも
岩代の元に駆け寄り抱きつき
「ご主人様。岩代さんが欲しいです〜」と言い、ブラをずらして LBXバトル中に勃起した乳首をチラ見せすると 2人に当てられた他の観客達は尚更大興奮してたが そんな風景に満足そうなモヒカンの男は呟く。
(次の相手はあの爆乳メイドのチームか)
そして、2回戦が開始される
「2回戦の設定は
『ユニットはアナル』
『デスペナルティはクリトリスブラシ』
『オーガフィニッシュは3回』
と
対戦カードは
爆乳メイド マリーチーム対
マゾ教師 モモチームだ〜!!」
真理恵は岩代に質問するが
「あぁ、1回戦毎に、設定は
変更される。
同じ責め苦ばかりだと
観客も飽きるからな。」と返し
そして、操縦役の男性とユニット役の女性がステージに上がる。
相手役の女性はメガネを掛けて
上はワイシャツ、下はミニスカであり
如何にもな女教師スタイルで
モモは真理恵の前に立ち
「貴方には負けないわよ。」と
真理恵に負けず劣らずの大きさの胸を揺らし、
観客を味方につける。
『いいぞ〜モモちゃん。』
『教育してやれ〜』
と声援が飛ぶ。
そして、分娩台に座ると
お互いのスカートが下ろされ
ステージとなる強化ダンボールの壁に
ユニット役の女性の尻が叩き付けられ
ステージが完成される。
しかも、ステージを構成する際に
お互いの尻を広げられた状態だった為に
お互いのアナルの様子が
モニターに映し出される。
「ご主人様。岩代さん、見て下さいよ〜。私のお尻の穴こんなに広がってるんですよ〜」
と真理恵は尻を広げて見せると ステージのモニターに映し出されたアナルは 1回りほど大きくなり 中の膣壁をさらけ出していた。
(ビッチなだけかと思ったら そんな場所まで開発されてるのかよ)とモモが内心思った矢先に
「じゃあ、開始して下さい〜」と声が響き 2回戦が開始される。
先攻を取ったモモチーム男性操縦者『マゾ教師チーム キャプテン アナルスキー』が
猛攻を開始し、「そんなに開発されたいならオレがしてやるよ。」
『必殺技ライトスピア』と
アナルスキーが操作しているロボットが
装備している槍から
ビームが出て真理恵のアナルに吸い込まれていく
「いゃああああ!、」と悲鳴が上がり
(えっ?)と思った真理恵だが モニターに表示されてる『アナルスキー』のLBXが槍で責めている
。
突然の事に頭の中が真っ白になる。そして、男性操縦者の操るロボットからビームが出て来てお尻に入って電撃を喰らい
真理恵は絶頂を迎えて
『マリー、オーガ1』と表記され
マリーチームのロボットが
モモのアナルを攻撃しようと
近づくが
「モモ!!」とアナルスキーが
叫ぶと
モモに接近してたLBXが
モモのアナルから排出された茶色い物で妨害される。
そう、モモは脱糞したのだ。
そして、モモは興奮ながら
「おぃ!邪魔するなよ〜。」と叫ぶが 操縦者は嘲笑いながら
(分かってるんだよ!!)と
言う様にLBXを前進させると
LBXの茶色い物でフタをして撃退して アナルスキーは必殺技を喰らうもギリギリ耐えられて『ライトスピア』が命中すれば
その間にモモには、
デフペナルティが課せらせ
クリトリスに回転ブラシが
当てられ絶頂を迎え、、
そして、アナルスキーのLBXに向かって
ウンコを飛ばしてしまい。
必殺技のライトスピアもモモのアナルに誤射という形なり、
真理恵達のチームの勝ちとなった。そして、決勝戦(2回戦毎に ステージ構成は変更される)の 対戦カードは、 爆乳メイドマリーチーム対 金髪メイドジェシーだ〜。」
(ご主人様。私、絶対に勝ってみせます!)と真理恵が決意すると岩代も
「あぁ、でもお前の爆乳やアナルを他の男達に触られたくないから絶対勝ってくれ。」と言った。
そんなやりとりをしてる間に決勝戦が始まり 1回戦と同じくステージ構築の為に分娩台をユニット役の女性が座り、
「今回のステージユニットは、
『ヴァキナ』、
そして、デスペナルティは
『浣腸』、
オーガフィニッシュは5回だが、
特別ルールで、、うんこを漏らしたら負けだー!!」
「えっ?」「oh〜」
真理恵とジェシーは、
設定の仕様について驚き、
そして、2人が座った分娩台が
変形してM字開脚の体制にさせられ
そして、2人のアナルに
浣腸液の入った注射器の先に
付いてるゴムチューブが
挿入され、
そして、その体制のまま
ステージとなる強化ダンボールの左右に
ユニット役の女性のマンコを
押し付けるような感じで
分娩台が移動し
そして、ユニット役の尻の下に
金ダライが設置して
ステージが完成する。
そして、モニターには、
ユニット役の女性達のマンコとアナルの様子が
映し出される。
『おいおい。完全に逝ってるよな?』と 観客が言うと、 モニターに表示されたユニット役の女性は 2人とも顔を真っ赤にさせながらもマンコとアナルから愛液を流していた。
そんな様子に興奮する観客をさらに興奮させるようにMCは叫ぶ。
「さぁ〜皆さん!!お待たせしました!いよいよ決勝戦です!!」
そして、司会者のリュウセイはマイクを力強く持ち叫ぶ
「それでは〜レディーファイッ!!」
(うぉーーー!!)
そんな声が観客席から聞こえてくる、それぞれのチームの
LBXが放出されると
真理恵チームのLBXは、
これまでの対戦チームの戦術から
すぐに真理恵を襲うと思い、
真理恵のマンコの周りに集まるが
ジェシーチームのLBXは全員が
左にいた真理恵チームのLBXに向かっていく
(しまった!!)と岩代がモニターを見ながら
ジェシーチームの狙いは、
真理恵を直接責めるのはのでは無く
デスペナルティの浣腸狙いだったのだ。そして、
「ひっ・・」と声を漏らすだけでした。
その様子に観客は興奮する。
ジェシーチームの狙いに気づいたマリーチームは 動き出そうとした時、右側に配置していたLBXはの向こうのチームが操る3体LBXに取り囲まれて身動きが取れなくなり
集中攻撃を受けて
真ん中に配置していた真理恵チームのLBXは集中攻撃を受けてる右側にいたLBXの救援に向かい
唯一自由の利く左側にいた真理恵チームのLBXがジェシーのマンコに向かって猛進し
ジェシーのクリトリスへ攻撃して
その刺激で
『ジェシー オーガニズム』と
ジェシーが絶頂したと表記されると同時に
『マリー デスペナルティ』と
表記され真理恵のアナルに
設置された注入器の底が動き
50㎖の浣腸液が真理恵のアナルに
注入される。そして、 マリーチームがデスペナルティでアナルに浣腸液を注入され 無様な姿勢で尻穴の刺激で絶頂と表示される。そして、その様子をモニター越しから見ていた観客から
「はっ!ざまぁねーな。」と言い それを見た真理恵とジェシーは顔を赤らめつつも悔しがった。
2回戦の時と同じ様に2人同時にステージの左右に配置された
2人のクリトリスが責め立てられて
(もういやぁ〜)と悲鳴をあげるも
お互いのチームのLBXによる
女性のマンコへの攻撃を止まず、そして、ジェシーチームの一体のLBXが
真理恵の腟内に侵入していく。
そして、ジェシーチームのもう1体のLBXも 真理恵のマンコに侵入していく
(ご主人様以外の男性の物が入るなんて)と真理恵は嫌がるが
体を固定されている為に
動けずに相手の為すがままに受け入れてしまう
(そんな〜!?)と思いながらも 真理恵は徐々に快感を得ていき 2体の敵機による責めに快楽を覚えていく。
そして、その責めに
真理恵は絶頂を迎え、
モニターに『マリー オーガニズム』と表記されるが、
その後に『ジェシー デスペナルティ×2 』と表記され
ジェシーのアナルに
100㎖の浣腸液が入れられる。
「これは、爆乳メイドマリー、
絶頂を迎えると同時に
腟内に侵入していたLBXを
膣圧で潰したようだ。
これは、見事なトラップマンコだーー!!」
と司会者が真理恵にとって
恥ずかしい事をペラペラと述べ
店内にあるモニターには、真理恵の
2体のLBXが侵入されてる様子の
マンコが表示される。そして、対戦相手の金髪メイド ジェシーも
浣腸されたアナルがヒクヒクと
反応している。
後は、ユニットの同士の我慢比べとなった、
真理恵は、ダウンから直った腟内にいるLBXを腟圧で潰すが
その度に絶頂を迎え、
その対戦相手も絶頂は迎えてないが、
既に300㎖もの浣腸液を注入されて
お互いにユニットとなっている女性達は限界を迎えつつあった。
そんな状態で2人が堕ちるまでに そう時間はかからなかった。
「もうダメェー」と先にイッた真理恵が言うと それを見たジェシーは、今まで我慢してきた事を後悔し、自ら絶頂を宣言して敗北した。そして、『マリー、オーガ1』と表記され、ジェシーのアナルに100mlの浣腸液が投入されると『ジェシー、デスペナルティ』と表示され 2人で同時に絶頂としてモニターに載り観客や対戦相手は大満足した。
そして、2人のアナルからチューブが外れると
アナルから「「ビチャビチャビチャ」」と注がれていた浣腸液が
ユニット女性の尻の下に敷かれた
金ダライに落ちて、
2人共、脱糞をし、
その2人のアナルから
ウンコが出る様子がモニターに
表示され、
「これは、ビデオ判定となります。
ウンコを我慢出来てた方の優勝とします。」
と司会者が宣言すると、
ビデオ判定の為とはいえ、またもや2人のユニット女性のアナルが
モニターに表示される。
そして、ジェシーが先に漏らしていたのが、
分かり、、
「この戦いは、操縦者の技量でなく
LBXの性能でなく
ユニットの性能で決着が
着きました。
優勝は『爆乳メイド マリチーム』!!」
と司会者が叫ぶと 店内から歓声が上がる。
そして、勝者は喜びのバンザイをして
歓声に応えるかのように手を振る。
そして、Dキューブが解放された
ユニット役の2人を座らされていた分娩台がステージまで降りてきて
金髪メイドジェシーだけ
手足の拘束から解放され降り立ち、
「では、皆さん、今一度、
優勝した『スレイブユニット』
『爆乳メイドマリー』の艶姿を
ご覧ください。」
真理恵は胸元を脱がされ
爆乳をさらけ出され、脚を
拘束している所から
マジックハンドが出てきて
真理恵のマンコと尻を拡げられ
よく見える体制にされたまま
観客達が手が届かない所まで
吊り上げられて
そして、マジックハンドが動き出し 真理恵のアナルとマンコをマジックハンドが責め始める。
「うっ・・・くっ・・・んん」
と真理恵は声を漏らしながらも 必死に耐えてるが
その責められている所を鮮明に
モニターに映し出されて
「それでは、ダイジェストを
お送りします。
まずは、1回戦、
ステージの半分近くを埋め尽くすほどの
爆乳であったにも関わらず勝利
続く第2回戦は、
『ライトスピア』をアナルで受けても耐え抜いたアナル
そして、決勝戦では、
対戦相手のLBXが侵入されても
諦めずに腟圧で潰したマンコ。
皆さん、彼女にご声援を〜」
と司会者が説明する度に
吊るされてる真理恵の爆乳、
アナル、マンコが
ドアップで映し出され
観客達からも
『いいぞ、爆乳メイド〜』
『ナイスマンコ〜』
『次はもっと責めてやるぜ〜』
『淫乱メイド〜』
と称賛なのか非難なのか
分からない声援を真理恵は
受けつつ
(もう、下ろして〜)と
思うのであった。
登場して欲しい女性キャラは?
-
北島沙希(LBXショップの女性店員)
-
真野晶子(八神の部下の女性)
-
矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
-
霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
-
三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
-
石森里奈(山野淳一郎の部下)
-
マジョラム(ハッカー軍団の女性)
-
オタレンジャーピンク