書いて見ました。
相手は1回戦で当たったホスト風の男達。
真理恵はどんな目に合わされるのか?
「いくぜ、必殺ファンクション
『つむじ風』」
「こっちも『つむじ風!!』」
相手チームのLBXが
本来なら相手のLBXに向かって
横回転しながら
体当たりをする技だが、
ステージに固定され、
剥き出しになってる真理恵の爆乳に当たり、
その爆乳がブルブルと揺れ
真理恵は絶頂を迎え
モニターに
『爆乳メイドマリー オーガ1』
と表記され
、 更に、観客達からは
「おおーーっ」
と歓声があがる。
「ふぅ~。あれ?勝負ありだな。」
(お!耐えたか……でも)
つむじ風の回転力を生かした攻撃で 真理恵の爆乳にダメージを与え、 もう片っぽのおっぱいにはもうダメージを与えてないはずなので、今度はバトルを終わらせようと攻撃を仕掛ける。
その時、既に相手チームの3体目のLBXが
真理恵の爆乳の先にある乳首にいて
「今度はこっちでイカせるぜ。
『つむじ風』」
先程と同じように責められ
またもや同じように真理恵の爆乳がステージを揺らし、
真理恵は絶頂を迎えた。そして、真理恵の乳首への攻撃は 乳首を勃起させて
「おおーーっ」
観客席から大きな歓声があがると
モニターに『爆乳メイドマリー オーガフィニッシュ』と表示され
アナウンスが鳴り響く。
『試合終了!!
勝者 ミニスカ婦警 リンチーム』
と
呼ばれ、
真理恵のチーム『爆乳メイドマリー』は
敗北に喫した。
そして、相手チームのホスト風の男達が
ユニット役から解放された
真理恵に近づいて
「爆乳メイドちゃん、
約束は覚えているよね?」
と言われ、真理恵は体を怖ばせる
。
そう、約束とは
『負けたら真理恵がホスト風の男のチームに入る』という物だった。
真理恵のご主人様である岩代は
「えぇ、分かってますよ。
それに規約にもありますからね。
『裏アキバトーナメントにて
敗北したチームのユニット女性は、
今夜、勝利チームに貸し出される』と。」
と岩代は答えて、真理恵は困惑する。「えっ、私、今夜がレンタル? どういう事ですかご主人様?」
と岩代は真理恵に説明する。
「あぁ、裏アキバトーナメントには 負けたら、
チームのユニットとなった女性が
1晩だけ勝利チームに借り出されるんだよ。」
(まさか……私が負ける事まで想定しての……)
真理恵は言う。
「で、では、今夜私は何をすればよろしいんですか?」
「……それは彼ら次第だな。」
と真理恵に答えて
真理恵は、相手チームの男性達を見ると
メイド服を着ている真理恵の身体をジロジロと視姦し、 そして、その中の1人が真理恵に近寄り、
「今夜の君の仕事は……僕のこの おチンポ様を君の爆乳でパイズリする事だよ。」と真理恵に言って、その男がファスナーを降ろすと ボロンと男のおチンポ様が現れて それを見た真理恵は
(ひっ!!)と恐怖する。
「えっ!私のおっぱいはそんなに大きくないし……
それにパイズリって何ですか? そんなの私には出来ません!!」と真理恵は言う。
「まぁ、俺達がトーナメントで優勝してから、
思いっきり可愛がってやるぜ。」
とオチンポを仕舞うと
真理恵に近づき、
紫色のリード付き首輪を着け
「これは、逃亡防止の首輪だ。
変に逃げようとは思うなよ。
逃げた途端にさっきのあんたの痴態が
全世界にばら撒かれると思えよ。」と真理恵を脅し
「そんな、、嘘ですよね?」
と岩代に助けを求めるが、
「真理恵、本当だ。
少なくとも表の世界に出られなくなるだろう。」
と返事をする。
そして、1晩だけとはいえ、
ついさっき会ったばかりの男達の
奴隷となった真理恵だった。
真理恵がこれからの事で困惑していると
さっきの男達が戻ってきて
真理恵のリードを引っ張りながら
ラブホテルに向かい
、 そして、部屋に着くと 真理恵はベッドに押し倒され
「さぁ~てと、まずは、せっかくそんな服装してるんだから
ご奉仕プレイをして貰おうか。」
とリーダー格のショウがズボンのファスナーを下ろし
真理恵の目の前にチンポを見せる。「ひっ!!」
と真理恵は悲鳴をあげる。
(こんなものを私のおっぱいで挟めっていうの?)
と心の中で思うが、拒否できるはずもなく、
「わ……わかりました……」といい、ショウのチンポを谷間に挟んでパイズリを始める。
(うぅ……臭い……それに気持ち悪い……
大きさや太さは、普通ね。)と思いながらも奉仕プレイを続ける。
「すげぇ、オレのチンポが全部隠れたぜ。」と
ショウは真理恵の奉仕姿の感想を述べるが、
(やべぇ、スゲー気持ちいい。
チンポ全部が柔らかいプリンに
包まれているような、、
これで舌も使って舐められたら
直ぐに射精してしまいそうだ。)
と僅かにあるプライドの為に
「よし、この程度でいいぞ。
タク、次はお前が相手してやれ。」
と奉仕をしていた真理恵から離れて
タクと呼ばれた男が真理恵を押し倒し、
「ショウさん、
このお姉さんを好きにいいんですよね?
オレの好きにしていいんですよね?」
タクは興奮の余り、舌を舐めずり
して、 ショウに確認を取る。
「ああ、お前の好きにしていいぜ。」とタクに伝えると
「やったーーーっ」と言い、真理恵のメイド服をハサミで切り裂き、真理恵が身につけている物はショーツ1枚にさせてから
「なぁお姉さん、あんた美人だからさぁ~オレ我慢できないんだよねぇ~」と言いながらショーツを脱ぎ捨てて下半身裸になったタクは真理恵に覆い被さりセックスを始めようとする。
「あのゴムは?」と真理恵は、
せめてもの救いを求めるが、
「え〜、そんなの付けたら
気持ち良くないじゃん。
だから、生本番で腟内射精じゃん。」と
タクは真理恵の秘所にチンポを
ねじ込み、
腰を激しく前後に振るが
数回、振るとタクの動きが止まり
「やべぇ、この姉さん、、名器過ぎるわ。」と
挿入したまま射精して
離れて真理恵は秘所から
タクの精液が溢れるのを見て
呆然として、
「お前よ〜、いきなり、汚して
どうすんだよ。
この女だってまだ絶頂してないみたいだしよ。
タク、お前が汚したんだから
お前がキレイにしろよ。」
とショウが命令するが、
「え〜、嫌っすよ。
それにどうせ、また汚れるんだから、
いいじゃないですか?」
とタクは反論するが、
「次はオレが使うつもりだったんだぞ。
いきなり、本番やりやがって、、」
とショウとタクが険悪な雰囲気を
醸し出していると
もう1人の童顔の男性が
真理恵に近づいて
「じゃあ、僕がお風呂で
お姉さんをキレイにしてきますよ。」と
真理恵を、肩に担いで
風呂場に入っていく。
「ここなら、もう汚さないですよ。」と真理恵を下ろし、シャワーを出して 真理恵に浴びせて洗っているふりをする。
(ひぃ~っ)と心の中で悲鳴を上げるが、
「あれ?お姉さんの乳首ちょっと勃ってない?」と乳首を指先で摘むと(はぅ~っ)と声を漏らしてしまい、更にしつこく弄られ続け快感を感じている真理絵は腰を少し浮かせてしまい
(ヤバイ……気持ちいいかも……でも我慢しなきゃ!!)
「ごめんなさい、お姉さん。
先輩達、女性の扱いが上手でなくて、、」
と真理恵の耳元で甘く囁きながらも
真理恵の勃起した乳首と
精液まみれになってる秘所への
指責めは止めず、、
(ひぃ~っ、乳首弄られると気持ちいい。
それにあそこは凄く感じる、、 それにこんな可愛い男の子に耳元で囁かれて……でも我慢しなきゃ)と必死に耐える。
「お姉さん、チンポ欲しくない?」と囁きながら真理恵の太ももに勃起した自分のおチンポ様を挟むようにスリスリさせて刺激し
「私のおマンコの中にご主人様のを入れて欲しいです……」と言わせようといてると
「ねぇ、お願い!!入れて欲しい!!」と真理恵が抱き締めると
マモルは抱き返して
「嬉しいよ、お姉さん。」と 2人で床に倒れ込み激しいセックスをする。
(あ〜、いい!!ねぇ~お願いもう1回出して!!」
((もうイクっ))
と2人は同時に絶頂に達して マモルは真理恵の中に射精し 真理恵はマモルの精液を受け止めるのだった。
2人がイッた後は 2人共、体から力が出ずにしばらく抱き合うように寝転がるが、少ししてマモルが風呂場のドアを開けると
裸になったショウとタクが
乱入してきて、
「こらからが本番ですよ。
お・姉・さ・ん」と
マモルが微笑み。
「姉さんのおっぱいでオレのチンポを挟んでよ」
とタクが言い、真理恵をバスタブの縁に座らせるとショウが真理恵の両足を持ち上げ背面座位をしようとして
(ああ……また私の胸で……)
そんな真理恵の気持ちを無視してタクは
「わぉ、お姉さんのオッパイ凄い柔らかくて気持ちいい。」と言いながら谷間に挟まれたペニスを動かし始める。そしてすぐに射精し
(きゃっ!!顔に掛かるなんて!!)
そして、数時間後、
出し疲れて眠る男達を
部屋に置いて
真理恵は、外へ出て時間を確認すると。
(もう、終電出てたし、
タクシーか、漫喫にでも、、)
と思っていると
岩代が車で迎えに来ていて
「真理恵さん、迎えに来ましたよ。」
と言われ真理恵は喜ぶが
「でも、規約が、、」
と言い
時計が0:00を示すと同時に
真理恵がしていた首輪が外れ
「貸し出すのは、今晩だけですよ。
真理恵さん。」
「、、はい。」
「貴方は何者ですか?」
「私は岩代様の雌奴隷です。」
と羽織っていた男性のコートの前を開き、
その中の裸身を岩代に見せる。
オリキャラ紹介
『ミニスカ婦警リン』
衣装はミニスカートの婦警のコスプレしている。
所属していたチームがトーナメント2回戦で負けて
相手チームにレンタルされた為に
そのユニット女性の出番は無い。(悲)
スリーサイズは、上から
87 58 84のDカップ
ショウ
『ミニスカ婦警リン』チームに所属している
LBXプレイヤーでチームのリーダー格
本職はホストであるが、
最近売上が伸び悩んでいる
ユニット女性とは、ホストと客の関係で
売掛金の問題となり、出演料で返却させようと
強制的に参加させた。
タク
ショウと同じチームに所属している
LBXプレイヤー。
ショウの取り巻きポジで同じホストクラブで働いている。
考え無しのその場しのぎの行動するバカ
マモル
ショウと同じチームのLBXプレイヤーで
同じホストクラブで働いている。
年上の女性の扱いが上手く
外営業でショウ、タクの2人を合わせた分以上に
稼いでいる。
登場して欲しい女性キャラは?
-
北島沙希(LBXショップの女性店員)
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真野晶子(八神の部下の女性)
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矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
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霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
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三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
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石森里奈(山野淳一郎の部下)
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マジョラム(ハッカー軍団の女性)
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オタレンジャーピンク