※この作品はR-18です。

NTR戦機   作:中タカ

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今回も番外編の番外編となります。
因みにオリキャラの看護婦さんは、
前に婦警チームと戦っていた人となります。


番外編 『裏アキバトーナメント』 2回戦敗退

『裏アキバトーナメント 2回戦』

対戦仕様は、

ユニット『アナル』

オルガフィニッシュは『3』

とユニット役の女性は

この場にいる観客、プレイヤー達に

アナルを見せつける体制を取らされて

そして、固定された強化ダンボールの中でLBXバトルが行われている。

 

そんな中、真理絵の相手チームの

LBXが放った必殺技、『ライトスピア』が放たれ

その光が真理絵のアナルに見事入り、

腸内を焼かれるような感覚を

感じながら

真理絵は絶頂を迎えた。

真理絵:「んふぅううううううううう♥♥♥♥♥」

観客、プレイヤー達:「うわっ!この変態!マジでイきやがった!」

と罵声を浴びせた。

真理絵こと、『爆乳メイドマリー』の対戦相手のプレイヤーは 絶頂している真理絵に対して、罵倒しながら言った。

アナルスキー:「もう一度、

そのイキ声を聞かせて貰おうか!」

その罵倒を聞いて、さらに肛門がうずく真理絵。

アナルスキー:「3……2……1……」

そしてカウントダウンと共に『ライトスピア』が発射され、真理絵のアナルに命中する。

その瞬間、腸内に広がる感触に酔いしれながら絶頂を迎える真理絵。

そして、モニターには、2発の『ライトスピア』を受けて

ヒクヒクと蠢きながらも

拡げられた真理絵のアナルが

映し出されている。

しかも後1回、真理絵が絶頂したら、

真理絵の所属する

『爆乳メイドマリー』チームが

敗北するという状況。

執拗に真理絵のアナルを狙う

アナルスキーが操作するLBX、

そして、それを阻止しようと

真理絵のチームメイトが

操作するLBXが激しくバトルを

繰り広げられている。観客、プレイヤー達もそのバトルに見入っていた。

しかし、勝負は決した。

アナルスキーが操作するLBXが

『ライトスピア』を放とうした時、

真理絵のチームのLBXがアナルスキーのLBXに

体当たりして阻止したが、

ライトスピアのエネルギーを持った武器が飛んで

真理絵のアナルに吸い込まれていき

真理絵:「ひっ!!」

と軽く悲鳴をあげた瞬間、

ライトスピアのエネルギーか

真理絵の腸内を襲い、

真理絵は絶頂して

真理絵:「んひぃいいいい♥♥♥♥♥」

と叫ぶと同時にそのエネルギーが

真理恵のアナルから放出されたかのように見え

『爆乳メイドマリー lose』とモニターに表記され、

真理絵は余りの衝撃に白目を向いて

体を固定していた分娩台から

開放されても

立ち上がれずに尻を高く上げた状態で寝そべるような体制となり「ぶぴっ」

真理絵のアナルから

アナルスキーのLBXの武器が飛び出して、、、

その武器の勢いのままに

真理絵:「おほおぉ♥♥♥♥」

と腸液を垂らしながら喘いでいた。

その様子を見ていた観客やプレイヤー達は

もちろんドン引きしていた。

そして『裏アキバトーナメント 2回戦』は

真理恵の所属するチームの敗北で終わった。

そんな余韻に浸る間もなく『裏アキバトーナメント 3戦』の準備の為に一旦退場するが、

 

真理絵の意識はそのまま気絶してしまい、

目が覚めると

そこには、アナルスキーのチームが

1回戦で戦ったチームの

ユニット役の女性『淫乱看護婦 メイ』が

アナルスキーのチームメイトの2人掛りで責められている所だった。

1人は背面座位でメイを自分の上に犯し、

そして、剥き出しとなったメイの巨乳と

呼ばれる胸をもう1人が弄っている。

メイは、激しく犯されているのにも関わらず、

メイ:「んほぉおお♥♥♥♥♥」

と叫び声にならぬ声を上げながら喘いでいた。

そんな光景を見て

真理絵:(私もあんな風に……)と意識を失う前の快感をもう一度味わおうとしていた。

そして、意識がはっきりとしてくると

自分が気絶する前と

同じような体制になっているのに

気付いて、

??:「目覚めたかい、爆乳メイドさんよ。」

と真理絵の背後から

自分をとことん貶めた

アナルスキーの声が聞こえてきて

真理絵の意識は再び覚醒し、

真理絵:「なっ!」

と背後を見るとそこにはアナルスキーのチームが勝ち取った

『淫乱看護婦 メイ』がアナルスキーに犯されていた。

そのメイを後ろから激しく犯しながらアナルスキーが言った。

アナルスキー:「丁度良かった、そろそろ出すからな!しっかりと受け止めろよ!」

そう言って、腰を激しく振るい、

メイの奥に自分の物をぶちまけた。すると、

メイ:「イクゥウ♥❤️❤️」

とメイからアナルスキーが離れると

メイのアナルから

精液が漏れて、、

??:「やっと、気がついたね。

やっと反応が見れるよ。」

とアナルスキーのチームメイトの

パイスキーが

真理絵の胸を揉んできて、

真理絵:「ひぁっ♥」

と喘ぐと同時にパイスキーが

パイスキー:「いい反応するな〜、メイちゃんよりも

こんなに大きいのに〜」

とパイスキーは、

もう片方の手でメイの胸も揉みだし、

パイスキー:「メイちゃん!早く起きて交代してよ! 」

と真理絵を犯しているアナルスキーのチームメイトが パイスキーに言われて、

真理絵から自分を抜いて交代する。

そして、アナルスキーは、入れ替わりでメイを犯した。

すると、アナルスキーは何かを思い出したかの様に言う。

アナルスキー:「そういえばまだ君の名前聞いていなかったね?なんて言うんだい?」

真理絵:「うっ……♥くっ♥マリーです。」

と登録された源氏名を答える。

アナルスキー:「へぇ〜、じゃあマリーちゃん」

とパイスキーが真理絵の胸を揉みしだきながら

パイスキー:「このオッパイで、今度はうちのチームのメンバーの相手をしてくれないかな?」

と言ってきた。それを聞いた真理絵は、

真理絵:「なっ!なにいってるの!」

と拒絶するが、メイを犯すアナルスキーが言った。

アナルスキー:「あ〜、仲間外れはダメだろ?チーム戦で仲間はずれは」とパイスキーも言った。

アナルスキー:「それに、メイちゃんも本当は仲間はずれになんかしたくないだろ?さっき、物足りなさそうにしてたのに」

それを聞きメイは顔を赤らめて、真理恵の胸に顔を埋めた。

そして真理恵は、メイの身体を優しく抱きしめて言った。

真理恵:「私も貴女と同じ境遇だから……いいよ」

メイ:「ありがとう……」

そんな光景を見ていた2人が言う。

アナルスキー&パイスキー:「じゃあ決まりだな。」

というとアナルスキーと

パイスキーの2人はベットに座り

パイスキー:「じゃあ、2人ともパイズリを頼むね。」と

言われ

真理絵は自分の爆乳でアナルスキーの肉棒を挟み

メイも同じようにパイスキーの肉棒を挟む。

そして、パイスキーの合図で2人はパイズリを始めた。そのテクニックは確かなもので、パイスキーとアナルスキーの2人も快感を隠しきれてない様だった。

アナルスキー:「いいね、メイちゃんのもちゃんと育ってるじゃないか!」

アナルスキーの言葉に対して答える様にメイが答えた。

メイ:「私のチームメイトも大きなおっぱいが好きな人がいるからね♥」

2人は自慢気に胸を張りながら答えると同時にパイズリをする速度を上げたり下げたりとしていると、

メイ:「イクゥ♥♥♥♥♥」と絶頂し

真理絵:「んっ♥」と喘ぎながら 2人は、パイスキーの精液を胸に受け、それをローション代わりにしてパイズリを続けた。そして……

アナルスキー:「はぁはぁ……もうダメだ……」と言いだすので、 真理絵はパイスキーに目配せをしてパイズリの速度を上げて絶頂させた。

すると直ぐにアナルスキーも射精をした。

それを見て真理絵はベットから降りて

四つん這いになって逃げようとするが、

参加してなかったアナルスキーの最後のチームメイト、

マンスキーに抑え込まれ、その勢いのまま

マンスキーの極太チンポを

真理絵の秘所に入れられる。

そして、マンスキーは激しく腰を振り出し真理恵の中を犯して行く。

メイもパイスキーの極太チンポを口に咥えて

フェラチオをしていく。

マンスキーに犯される真理絵、初めてとは思えないほどのテクニックでマンスキーの絶頂へと導いていくと、マンスキーも限界がきたのか射精をする準備に入る。それを見たメイはラストスパートとして先程よりも更に激しく挟んでる胸を揺らす速度を上げた。アナルスキーはその様子を見て興奮し、オナニーをしていた。

 

マンスキー:「腟内で全て受け止めろーー!!」

パイスキー:「メイちゃん、顔で受け止めてー!!」

とマンスキーは真理絵に腟内射精して、

パイスキーはパイズリしているメイの顔面目掛けて射精をして

真理絵とメイはそれぞれ、

絶頂を迎える。真理絵&メイ:「イクゥウ♥♥♥♥♥」と叫んだ。

そしてマンスキーが秘所から抜くと、マンスキーの極太チンポは精液でベタベタになっていた。その姿を見てメイは自分の秘所に手を当てて言った。

メイ:「私のアソコもこんなにドロドロに♥」

そんな様子を見てアナルスキーが言った。

アナルスキー:「さてと次は、そこのメイドちゃんとレズってもらおうか」

メイ:「えっ!?」と驚きの声を上げるメイに対して、真理絵は、

真理絵:「いいわよ……」と言った。

そして2人はベットに移動してお互いキスをしながら体を弄り始めた。

お互いの胸やクリトリスを刺激し合う度に、

喘ぎ声を上げる2人。

そして、そのまま絶頂して気絶してしまったので、アナルスキーがマンスキーに命令して

メイと真理絵をバスルームに運ばせて

ベットメイキングを済ませると

アナルスキー:(次は本格的に私専用のアナル奴隷に……)

アナルスキーの脳内では、

真理絵とメイが自分の目の前で

アナルが見えるように尻を拡げて

自分の肉棒によるアナルセックスを

懇願しているのを思い浮かべる。

アナルスキー:(ふふふっ)と不敵に微笑んでいた。

そんなアナルスキーを見て

パイスキーは、

パイスキー:「どうしたの?そんなに笑って?」

と聞いて来た。

それに対してアナルスキーは答えた。

アナルスキー:「いや、次の相手はどんなプレイで遊ぼうかなと思ってさ……」と言った。

それを聞いたパイスキーも不敵な笑みを浮かべて返事をした。

パイスキーの脳内でも、

真理絵とメイが裸で、

自分の肉棒を左右から挟み込むように

2人でWパイズリしていて

真理絵:「どうです。パイスキー様。私の爆乳パイズリは?

柔らかくて気持ちいいでしょう?」

メイ:「私の巨乳パイズリの方が気持ちいいですよね?

そりゃ、大きさでは負けますけど、

張りとかは私の方がいいんですから。」

と2人が自分を巡ってエロで競い合う。

そんな妄想をしてたら

 

ドアが乱暴に開けられると

そこには、それまで、

エッチしてたと思われる。

アナルスキーのチームの

ユニット役の女性

『露出教師 モモ』が

立っていて

モモ:「貴方達が決勝戦で負けたから、

人が対戦相手チームの相手を

させられてる間に、、、」

とアナルスキーとパイスキーの2人を睨みつけ

パイスキー:「落ち着いてよ、モモ姉さん。

今、別に、、 」

と言い訳しようとした時、

バスルームから体を洗われた状態の真理絵とメイを連れたマンスキーが現れ

モモ:「これは、どういう事なの?」

とマンスキーに

問うと、 マンスキー:「すみません。実はアナルスキーが負けたので、2人にお願いして来て」と説明を始めた時、メイがモモに気付き……

メイ:「先生♥」と言って駆け寄り抱きついた。それに対しモモは優しく受け止めて言った。

モモ:「貴方の対戦相手チームのユニット役だった者よ。よろしくね」

その言葉に反応しパイスキーが言った。

パイスキー:「なに?って事は

私達はこれから勝者の『宴』をするの?」

モモはパイスキーを睨みつけ

モモ:「そんな訳ないでしょ。

決勝戦で負けたアンタ達は、

これから反省会よ。

外で頭を冷やして来なさい!!」

と男達を部屋の外に追い出す。

パイスキー:「ちぇっ!」と言いながら、 アナルスキー、マンスキーと共に部屋を出て行った。そして、1人残されたモモは……

モモ:「メイちゃん!大丈夫だった?」

とメイに聞くと、メイが抱きつきながら言った。

メイ:「先生〜♥」と泣きながら言うので、 モモは優しく受け止めて頭を撫でるのだった。

真理絵:「えっと〜、、これで終わり?」

 

すっかり蚊帳の外になった真理絵だった。

この後、モモとメイとの連絡先も交換した。

登場して欲しい女性キャラは?

  • 北島沙希(LBXショップの女性店員)
  • 真野晶子(八神の部下の女性)
  • 矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
  • 霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
  • 三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
  • 石森里奈(山野淳一郎の部下)
  • マジョラム(ハッカー軍団の女性)
  • オタレンジャーピンク
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