2編に別れていて
最初はそこに至るまで
そして2編目は、至った後の日常を
書きました。
山野バンは、最近、実母である山野真理絵が色っぽいというか
艶っぽいというか
そんな風に感じている。
友人からは、「お前の母ちゃんなら
童貞捨ててもいい。」と
アホな事を言われた事もある。また、 同級生の女子からは、「バンちゃん。」と バンちゃんと呼ばれるようになってしまった。
家族からの愛情を一心に受ける為か 明るく元気な性格に育ったようだ。
その為か、最近は勉強よりも運動が好きなようである。
山野真理絵は、そんな息子の為にと 服を買ってあげたりしていて、
(現在進行形で)それを喜んで着ている息子の姿を見ては
おっとりしていたりもしている。
しかし、バンは真理絵から
抱き締められた時に、
感じてしまう。
グラドル顔負けの胸の柔らかさや
女性特有の甘い匂いに
ドキドキと感じてしまう。
そんな真理絵も、最近 性欲が増してきており、 バンを抱き締めては、息子に対して 性的興奮を覚えてしまう。
(そして 夜中にこっそりと 自慰行為をしてしまう。)
そんな息子に母親である真理絵が
バンがアミという幼なじみの女の子と話したり、
よく行くお店の美人店員、
サキと仲良くしているのを
見ると嫉妬を感じてしまう。
息子であるバンに欲情して、
自慰行為をする真理絵、
そして、少しずつ過激な格好を
していく真理絵、
家の中でキャミソールを着て
バンにわざと谷間を見せたり
バンの前を通る度に
爆乳を揺らしたり
するようになった。
そうすると、息子のバンは 思春期だからか、顔を赤くしては 目を背けている。
そんな息子の反応に母性本能をくすぐられる 山野真理絵であった。
山野バンの通う学校では、
そろそろ プールの授業がはじまるようだ。
男の子たちは、ビキニの女の子を期待してたりするが
女である母親から息子であるバンまでが
「俺は興味無いな」と一蹴してしまうほどである。
女のプライドとして、水着を見せなくてはと ある女の子が思ったか、バンの所にやってくる。
その女の子の名前は、山野アミで、 バンとは幼なじみである。
そんなアミは水着姿でいるが、 明らかにサイズが小さいのか 胸とかお尻とかに食い込み気味でセクシーな水着になっている。
それを、見ていた真理絵が
(だったら、私も、、)
黒い紐ビキニの水着に着替えてバンとアミの側にやってきた。
「ねえ、どうかしら?」と水着姿の真理絵を見ては 恥ずかしそうにしているバンに対して、
「お母さん。綺麗だね」と照れながら言うアミであった。
しかし、アミが先に褒めてしまっては興味を無くすのでは?と ある女の子は考えたようで、
(よしっ)
「山野君。どうかしら?私の水着姿は?」と色仕掛けで 着痩せするポーズをして言うが
バンは「オレ、よく分かんないからっ!!」と
その場を飛び出し、部屋に篭ってしまい、
しばらくしてから母親からの
「風呂に入りなさい」と
言う言葉を聞き、部屋から出て
風呂に入るが、
そこでバンは自慰をしてしまう。
脳裏にあるのは、
アミと真理絵の水着姿、
そして、その下にあるであろう裸であった。
(って、何考えてるんだ俺!?)
自分の母親と幼なじみの女の子が裸でいる姿を 妄想してしまい、恥ずかしくなるバン。
そんな息子の事を考える山野真理絵は、 最近、息子であるバンの事を思いながら オナニーをするようになった。
(息子が見てる前でもしてみたい)
そんな事を思っている自分に驚くのと同時に
(これはまずいわ。なんとかしないと)とそう危機感を抱いているのであった。そして、その日の夜には(息子が寝たのを確認してから)バンが寝ている部屋に行き バンの隣で横になり、
「バン、大好き」と寝言を言いながら 自分の胸を触ろうとするが 躊躇してしまう。
(もしかしたら、起きてしまうかもしれない)
そんな事を考えてしまい、胸を揉む事も出来ずにいると
「母さん?」と突然に目を覚まし、そして真理絵は驚く。
(私のせいで起こしてしまったのかしら?)などと思いつつも、「バン」と言うと自分の胸に息子を抱き寄せたのであった。
(でも、流石にこれは、、
いいわよね)
と思っていると
バンが服の上から真理絵の爆乳を揉み、
ノーブラであった為、
すぐに乳首を弄られてしまう。すると、息子のバンは
「母さんの胸って、大きいよね。」と触りながら言ってくる。
(こんなに触られたら私)と思った真理絵は 我慢が出来ずに「ねぇ、バン。私のおっぱい吸ってみる?」と誘惑すると(やはり、私も女なんだわ)とそう思いつつバンに胸を吸われるのであった。そして、そんな息子に対して母性本能をくすぐられる山野真理絵であった。
***
それから数日後、バンは学校が終わり帰宅後、
リビングを覗くと
真理恵がリビングにて
自慰をしているのを見る。
ブラウスを上に上げてブラをずらし
指先で乳首を弄り、
爆乳を震わせ、
片方の手で外れたスカートの下から
見える下着の股間の辺りを弄りもう片方の手で乳首を弄る。
(これが母さんの裸)と思ったバンは 興奮してしまい、息子が見ている事に気がつかない真理絵は
「バン、好きぃ、大好きぃ」と何度も叫びながらも 絶頂を迎えて脱力してしまう。
そんな姿を見ていたバンもパンツが濡れてしまい、
その日の風呂にバンが入っていると
真理絵が全裸で入ってきて
バンの背中から抱きつくと
真理絵:「バン、貴方、気付いていたんでしょ。」
バン:「えっ、何が?」と聞くと 真理絵が「私がこんな変態な事しているのに」と言ってくるので
「そうだね。母さんのおっぱいやお尻とか凄いよね。でも、俺は好きだよ」とバンは言うと、真理絵は嬉しそうな顔をして、それからというもの夜になると何度も部屋の中で息子であるバンに
自分の爆乳や秘所は弄られるが
決して最後までしなかったのである。
勿論、真理絵からも、
バンの肉棒を弄るが
セックスだけは、拒否していたのだ。
そうして、悶悶として日々を過ごす
真理絵は、
(ひょっとしたら、バンには
他の女の子がいるのか?)と
考えてしまう。
アミの部屋にてアミが裸で
アミ:「ほら、バン、してもいいよ。」と
バンを受け入れる、、、
、、かもしれない。
それか、
LBXショップでバンと2人きりになった時に
美人店員のサキが
「ほら、バン、今は、2人きりだからさ。」と
1度見掛けた事があるが、
自分ほどではないが
巨乳と言われる程の胸をしていて
上が黒いチューブブラだけという過激な格好をしていた。
2人とも、自分より若いしと
とことん落ち込むが、
「だったら、練習させればいいんだわ。私で、、」
と 真理絵は、ある事を思いつく。
バンの母親である真理絵は 山野家の洗濯物を干していた。
そんな時に、洗濯物の中に息子であるバンのパンツを見付けた真理絵は
「あら?バンったら、またこんなに汚して」と言うと 履いていた自分の下着を脱ぎ出し そして、息子であるバンのパンツを履きながら自慰をするのであった。
そんな息子の事を思う山野真理絵は、
(うふふっ)と笑みを浮かべながらも 息子であるバンの事を想いながら自慰をするのであった。
そして、そんなバンの事を思う山野真理絵は、 息子のバンとアミの2人きりに なった時に
「あの2人って付き合ってるのかしら?」とそんな事を考えてしまう。
もし、付き合っていたとしたら
(略奪愛って奴もアリよね?)とそう思うが そんな事を考えてしまった為に 息子であるバンに執着してしまうようになり(私ったら何考えてたのかしら?)と思ってしまうのであった。
そして、その日の夕方、帰宅したバンが風呂に入ると
真理絵も風呂に入り、
バン:「何してるんだよ、母さん。」
真理絵:「もう、バンが最後まで
してくれないから、
母さんの方から来ちゃったのよ。」
と自ら爆乳を揉み、秘所を拡げてバンに見せつける。
バン:「母さんの裸って綺麗だよね。」と言うと 真理絵がバンを抱き締めると、
真理絵:「ほら、バン。私のおっぱい吸ってみる?」と誘惑するが、
そんな母親である真理絵の姿に
興奮する息子を見ては
(まぁいいわ)と思う母親であった。
そして、そんな息子の姿を嬉しく思うのと同時に
(やっぱり、私ったら何考えてるのかしら?)と思ってしまうのだが、そんな自分を止められなくなる山野真理絵は 爆乳を息子の胸板に当てつつ
愛液で濡れた手で息子の肉竿をしごいて、
真理絵:「ほら、射精したいんじゃないの、
今なら、、ここに入れてもいいのよ。」と
秘所をバンの太ももにこすりつける。
真理絵:「大丈夫よ。これは、
いずれバンが本当のセックスを
する時の練習なんだから。」
と息子の罪悪感を消え去せるよつな発言をして
バン:「そうだよね、、
これは練習なんだから、、、」
と肉竿が固くなって、
お互いの眼からは情欲しか
見えないようになり、
真理絵:「それじゃ、入れるわよ。」と言うと
真理絵は初めての性交で
興奮する息子に興奮してしまい、爆乳を揉みしだきつつ
バン:「母さんっ!!」と
叫んでしまうと、それに反応して真理絵も「あぁんっ!!」と叫んだが
母親の秘所は息子の肉竿を受け入れてしまう。
そして、母の膣内は息子の肉竿を
きつく締め付けながら吸い付いてくる為、
息子であるバンも
すぐに絶頂に達してしまいそうになるが耐えて、、
バン:「母さん、、このままだと、もう、、、」
真理絵:「いいのよ、バン。
お母さんが全部受け止めてあげる。」
とバンを優しく抱き締めると
バンはビクビクと震え出し
真理絵に腟内射精をしてしまう。真理絵:「あぁっ!バンの精液が私の子宮に入ってくるっ!!」とそう叫びながらも 息子であるバンに自ら抱き着いてしまう。
そうして、2人だけの空間で親子で性行為をした山野真理絵は、
(私はなんて事をしてしまったの!?)と思いつつも後悔はしておらず、むしろこれで良かったのかもしれないと思うほどである。そして、息子であるバンと行った初めての性交の事を思いだし、またオナニーをしてしまうのである。
そして、バンが真理絵から抜いた
肉竿を真理絵に見せて、
バン:「母さんが、そんなエロい事をするから、、」
真理絵:「えぇ、分かったわ。」
こうして、1度外れたのは、
元に戻らず、、
それからの日々も
息子の性欲を処理し続ける真理絵であった。
『今日の○ンコ』
今日、紹介するのは、
山野真理絵※※歳。
スリーサイズは、
上から96 59 89 Hカップ
息子であるバンと関係を持った人妻。
そんな彼女の平日の1日を
見てみよう。
彼女が起床して、まず最初にするのは、
隣で寝ている息子の朝勃ちの処理だ。既に裸で寝ている息子の朝勃ちを 優しく手コキしていき、
先走り汁が出始める時に
息子の肉棒を口で咥え、
出された汁は、そのまま飲み込む。
そして、自分の朝の準備、
手洗い、洗顔が終わると
裸のままエプロンを着けて、
朝食の準備を始める。
これは、朝の時間がない為に
衣服を着ないようにしている。
決して、朝食を作ってる時に
リズム良く剥き出しの尻を振ってるのを起きてきた息子に
見せつけたり、
爆乳故に揺れてエプロンの上からはみ出る横乳を見せつけたり、
揺れてエプロンと擦れた刺激で
勃起した乳首を見せつける訳ではない。
目覚めて着替えた部屋から出てきた息子と共に向かい合わせで
朝食を取る。
(美味しいでしょ?)と料理に自信ありの真理絵であった。
そして、エプロン姿の真理絵を見て勃起する息子を見ては
(朝から元気ね。)と思う母親であった。
そして、息子が登校するまでの間に、
勃起した息子の肉棒を
身体を張って鎮めるのも
母親である真理絵の責務である。
息子の肉棒をエプロンの下、裸にエプロンと言う姿で 肉竿を爆乳で挟んでパイズリをして、 母親のフェラと手コキで射精させる。
それから息子が学校に行くのだが 真理絵は玄関先で息子であるバンにキスをして送り出すと、
真理絵:「ほら、バン。貴方の好きな私のおっぱいよ」と
言いながら自分の乳房を持ち上げるのであった。
そして、息子を見送ってから、
衣服を着る。
(今度から、下着もバンに選んで貰おうかしら?)と
思いつつも衣服を着替えて、
午前中は、家の掃除、洗濯、
食べた後の片付け、食器洗い、
洗濯した物を干したりする。
途中でバンの部屋の掃除する時に
バンのマクラにマンズリしたり
バンの出した洗濯物の臭いを嗅いで自慰をしたり、
バンが、食事をした時に座ってた椅子に爆乳を押し付けたり
バンの食べた箸を洗う前に舐めたりして過ごしていた。
そして、昼からは、
パートに出かけ、
仕事中でも暇さえあれば、
バンとのセックスを思い出し
自慰をする。
そして、仕事から帰ってきてからは 干してた洗濯物を取り畳んだりして
昼の間に買った食材で
夕飯を作りながら
息子の帰りを待ち、
帰ってきたらお風呂を沸かして
一緒に食事をとって
そして、一緒に風呂に入る。
まずは、2人の体を洗う為に
ボディソープを手に取り、
その手で真理絵の爆乳を揉む。
(バンのオチン×ンも元気ね)と思いながらも 真理絵の爆乳は、揉まれる度に揺れては 泡まみれになり、 そんな真理絵の胸や太ももが泡まみれになって
真理絵:「バン、、後ろ向いて」
と言うと
バンは素直に後ろを向くと
バンの背中を泡まみれになった
真理絵の爆乳が押し付けられ
そして、上下に動かし、
バンの背中を洗っていく、
そして、バンの背中が泡まみれになると
真理絵の爆乳の先にある乳首も
勃起していて
真理絵:「ハァハァ♡
次は、腕を洗うから、腕を伸ばしてね。」
とバンは腕を真っ直ぐに伸ばすと
真理絵は泡まみれの太ももで挟み込み、
前後に動かす。
実母とはいえ、女性の股間が
自分の顔面近くまで来るのは、
バンも興奮してきて
肉棒が大きくなっていく。
真理絵:「じゃあ、最後に体を洗うわね。」と
対面座位の形で抱き合うが
バンの肉棒は、真理絵の腟内に入れずに、股間に当たる形になっている。
真理絵:「バン、私に入れたい?」
「私のマンコの中にチンポを入れたい?」
「マンコに入れて、子宮にザーメン流し込みたい?」
と矢継ぎ早にされる質問に
バンは首を上下に振り
肯定するが、、
真理絵:「それは、ダメよ。
そういうのは、、ベットの上でね。」と言い終わると
2人は風呂から上がり、
夫婦の寝室に向かい、、
今日を終えるのだった。
作内で真理絵のスリーサイズが出てましたけど。
あくまでもこの作品内での設定なので、
本物を見て、(そこまでではないだろう)
と思ってもそこは流してくれたら嬉しいです。
けっこう、内容にもツッコミ所がある物もあるので
登場して欲しい女性キャラは?
-
北島沙希(LBXショップの女性店員)
-
真野晶子(八神の部下の女性)
-
矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
-
霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
-
三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
-
石森里奈(山野淳一郎の部下)
-
マジョラム(ハッカー軍団の女性)
-
オタレンジャーピンク