※この作品はR-18です。

NTR戦機   作:中タカ

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真理絵に催眠術を使った調教をするを
ネタにしました。



真理絵の常識変換 前編

岩代はとあるLBXを見ていた。

岩代:(確か、このエジプトには、

人を洗脳させる機能があったはずですよね?

確か、簡単な命令しかやらせる事が出来ないとか、、

私なら、、)

と岩代の雌奴隷となってる真理絵を

呼び出し、

岩代:「真理絵さん、このLBXの眼を見て下さい。」

と言われるままに真理絵は

岩代の手のひらに置かれたLBX

『エジプト』の眼を見て、、

洗脳にかかり始める、、

岩代:「真理絵さん、今から私の言う事を復唱して下さい。」

と岩代が言うと、真理絵は従順に復唱する。

真理絵:「はい♡私はご主人様の雌奴隷です♡ このエジプトの前では逆らう事が出来ません♡」

とあっさりと洗脳された真理絵を見て岩代は、

岩代:「どの程度の事まで出来るのかを

確かめてみますか。」

 

『ブラシャーを着けてはいけない。』

と命令してから、

次の日に来てもらった。

 

翌日、真理絵の胸元がプルプルと

震えながら岩代の元に来て

真理絵:「ご主人様、何かようでしょうか?」

岩代:「では、上着をめくって貰えますか?」

と岩代が言うと、真理絵は 照れながらも上着をめくり上げたと

共に真理絵の爆乳がブルンと現れ

岩代:「おおー!!凄いですね。」

と感嘆した。

『ブラシャーを着けてはいけない。』

という命令をしたが、

岩代は、これを『命令したからそうしたのか?』

『真理絵の常識が変わったのか』を確かめずにいられなかった。『スカートを捲れ。』

と岩代は命令した。真理絵は、 少し恥ずかしそうにしながらスカートを捲り上げて 黒のレースの下着を見せた。

そして、『パンツを脱いで下さい』という命令をすると、 真理絵は、躊躇いもせずに脱ぎ始めた。

(抵抗しなくなっている?)

と岩代は内心驚きつつも 真理絵に更に命令をする事にした。

(流石にこれは嫌がるかな?)

と岩代は思ったが、構わずに命令した。

『おっぱいを揉ませろ』

と岩代は命令した。

すると、真理絵は顔を赤らめて恥ずかしそうにしながらも 素直に岩代の言いなりとなり、岩代の手を自分の胸に当ててきた。

(やはりこれは洗脳機能が付いているのですね)

と確信を持った岩代は次の段階に進む事にした。

真理絵を寝室に連れて行くとベッドに押し倒した。そして、キスをしてから胸を揉んだり舐めたりしたが嫌がる様子はなかった為、

今度は、『条件付き催眠』を

実験してみる事にした。

『首輪を付けたら、発情中の雌犬になる』と催眠をかけてから

元に戻し、

岩代:「真理絵、君は何だ?」と

尋ねると

真理絵:「私は、岩代様の雌奴隷です。」

と顔を赤らめながら、そう言い

岩代:「雌犬ではないんだな?」

真理絵:「はい、そうですけど、

岩代様が望まれるなら、、」

と返事されたので、、

(これは、もう必要ないですかね?)

『エジプト』を処分しようとしたら

真理絵が抱き着いてきて

真理絵:「岩代様、、もう私、、

我慢出来ません、、」

と岩代にキスして

岩代もそれに応えて、

ベットのある部屋に向かう、、

『エジプト』の処分をしないまま

、、、

 

 

、、そこは真理絵がパートをしているスーパーの店長室、

店長である赤原は、頭を抱えていた。

昨日、パートの1人である真理絵が

ノーブラでパートしに来たのだ。

他のパートがそれについて

真理絵に質問したら

真理絵:「……命令ですから。」

と返事したので、

店長である自分が真理絵に

セクハラしたと誤解されたのだ。

当然、赤原は真理絵にそんな命令などしてないし、

真理絵が洗脳されてるとは思わないだろう。

赤原は、元々セクハラ疑惑があった店長だ。

今度の事が上に知ることになると

今度こそクビになるだろう。

(真理絵を何とかしないと、、)

 

赤原は、真理絵を説得しようと

住所録を調べて真理絵の家に向かうと

その玄関先で岩代の車から真理絵が

降りてくるのが見えて

赤原:(真理絵さん、彼氏いたのか。

昔、旦那が失踪したとか言ってたが。)

と思っていると、

足元に一体のLBXが転がっていたので拾い上げると、

赤原:(変わった形のLBXだな。)

と眼を合わせると、、

『自らの欲望を解放しろ』と

赤原の脳裏にそのメッセージが

流れる共にエジプトが出来る事が

脳内に叩き込まれるような感覚をした後、

赤原は、真理絵の家のインターホンを押して

真理絵:「あら、店長さん、

どうしたんですか?」

赤原:「こらこら、

『誰もいない時に

私と会った時は、

オッパイを見せる』のが

常識だろ。」と

返事をすると、

真理絵:「そうでしたね。

申し訳ありません。」と言ってから、 胸をはだけさせたので、 赤原は胸を揉みしだいた後 真理絵のズボンを脱がしてショーツをズラすと そのままバックで挿入した。

(こんな美人に中出し出来るなら 1度クビになっても良いかもな)と思っていると、その膣がきゅうっと締まったので赤原は果てた。

(最高だなこの女♡)と思い終わった後、

赤原:「こらこら、

『セックスが終わった後は

真理絵君が後始末する』のが

当然じゃないか?」と

真理絵の顔近くに

先程まで挿入していた肉棒を

ちらつかせると

真理絵:「はい♡分かりました。」

と素直に後始末を始めたので、

(命令さえしてしまえば 何でも言う事をきくんだな♡)と赤原は内心ほくそ笑みながら、

真理絵に指示を出す事にした。

(とりあえず、いくらでも洗脳出来るなら、

このセクハラ疑惑を晴らす事が出来るな。)

 

そして、、スーパーの上の人が

赤原の真理絵に対するセクハラ疑惑を

聞こうとするが、、

真理絵:「あの日は、、

替えの下着がなかったので

すぐに買えるサイズでもないので、、」

と 真理絵が顔を赤らめながらそう答えた。

スーパーの上の人は、

上役:(セクハラされたなら、

もっと強く出ても良いのだがな)と思いながらも

店長の赤原に注意喚起して終わりとした。

そして、店長室から上役がいなくなった後で部屋に鍵を掛けると

真理絵は上着をまくり、

赤原にオッパイを見せて

(セクハラ疑惑は晴れたし、クビにはならなくて良かったよ〜。)

赤原:「明日は午前中に

アパートに来てくれるかい。

勿論、子供が登校してからな。」

真理絵:「……分かりました。」

と真理絵は赤原にオッパイを触らせた。

(これから毎日、真理絵ちゃんに会えるのか)

と赤原は内心ほくそ笑みながら、 帰宅するのであった。

そして翌日、パートが始まる前に真理絵はアパートに向かうと赤原が待ち構えていた。「早速だが、舐めて貰えるかな?」と言うと素直にフェラチオを始めたのでそのまま口内で射精して飲み込ませた。(よし、命令だ)と赤原が考えるとその脳裏に『フェラチオ中、真理絵は発情中の雌犬になる』

と催眠がかかり、

真理絵:「うぐ♡うぐう♡うぐう♡お♡」

(ああぁ〜♡ご主人様の大きくて臭い おチンポ美味すぎるぅぅぅぅ♡」

(この雌犬マンコを可愛がって貰うために 頑張っておチンポ綺麗にしなきゃ。)

そして暫くした後、

赤原:「さて『ご褒美タイム』だ。」と『命令』すると

真理絵は、尻を振りながら、『雌犬マンコにご主人様の種付けして欲しい』と お尻を振りながら、おねだりするので、 赤原はバックから真理絵を抱きしめて激しくピストンをしてやると真理絵が潮を吹きながらアヘ顔を晒しつつイったので射精すると満足した赤原は後始末をすると部屋を出て行った。

(これから毎日可愛がってやるからな)とほくそ笑みながら、 アパートを出るのだった。

そんな毎日がしばらく続くと

真理絵から連絡があった。

真理絵:「ご主人様♡もう限界です、、」と その脳内に『赤原が射精したら発情中の雌犬になる』という催眠が入ると共に命令されるのを待っていた。

(この雌犬を一日中可愛がりたいんだけどな。)と

思い、、真理絵の家に行き

真理絵の息子のバンと会う。

赤原は、まず、真理絵以外にも

催眠が効くのかを確かめた後、

バンにこう命令した。

『母親である真理絵は

時々、淫乱な雌犬になる為に

自分がそれを治す為に抱いてやってる』と

。

バン:「そうなんですか?」と返事したので

(どうやら催眠は効くみたいだな)と思った赤原は、 真理絵を呼び出した。

真理絵:「ご主人様♡私の淫乱なマンコに ご主人様の逞しいおチンポをぶち込んで下さい♡」と言いながらスカートをたくし上げるとショーツが丸見えだった。赤原はそのショーツを脱がして足を開かせてから正常位で挿入した。そしてピストンをして子宮に精液を注ぎ込むと同時に

『真理絵が発情中の雌犬になる条件は赤原の精液が子宮から

無くなった時』と

つまり、スーパーで働いて客や他の店員に

笑顔を振り向いたり、

その真理絵の爆乳に

他の男が悶々としている時でも

発情してない時は、

赤原の精液が真理絵の子宮にある時だと催眠を暗示として入れた。

真理絵:「ああぁぁぁん♡ご主人様の凄い〜♡♡♡」

(ああん♡このおチンポ凄すぎるぅぅ♡♡♡)と 雌犬と化した真理絵は絶頂した。

(こりゃ、毎日楽しめそうだな)と思った赤原は、 2度3度と中出しをすると、

そのまま山野家に居候する事に決めたのだ。

それからも赤原は、真理絵とバンに色々と

常識変換をしていったのである。

『真理絵は家にいる時は、

服を着てはいけない。』

『真理絵が排泄、排尿する時は

赤原の前でしか出来ない。』

『真理絵とバンは、

赤原の言う事が普通の事だと思い、

他人にその事を言えない』と催眠を暗示として入れた。

そして、更に

『真理絵が赤原に頼み事をすると時は、

土下座しなければならない』と

そして、真理絵が家にいる時は

常に裸でいて、

食事の際は裸エプロンとなる為に

その度に犯してやった、

時には息子のバンの目の前で

犯してやったりもした。

そして、、

真理絵は赤原と一緒にトイレに入らないと

出来ないようになった為、

トイレの時には一緒に入るが、 そこで真理絵に裸エプロンにさせてから

『排泄と排尿を赤原に見せながらしないと、ならない。』と催眠を入れた為、

赤原:(ふふふ♡可愛い子だ)

と思いながらも

赤原:「真理絵ちゃん?出るんだろう?」と命令すると

真理絵:「はいぃ〜出ますぅぅ♡見てて下さいね〜♡♡♡」と言いながら 排尿した時に潮を吹くようになってしまっていた。

(どんどん淫乱になっていくな)と思い、

夜中に真理絵にリード付きの首輪を

着けて散歩をする事にした。

以前に、『首輪を付けたら

発情期の雌犬になる』という暗示をしていた為に

すぐに発情して、

四つん這いで犬のように

進み出す。

真理絵は童顔の為に若く見られるが

その進む度にプルプルと揺れる爆乳、

その爆乳の先にある勃起した乳首、

太ももを濡らす愛液が

漏れ出す秘所。

これが全てリードを握る赤原の物である。その光景は、変態そのものだ。

そして公園で散歩が終わると、

リードを木に固定して、バックから突いてやり子宮に精液を流し込むと真理絵は満足そうに気絶した。赤原:「ははは!愉快だな!」と笑い始めるのだった。

(さて、そろそろ仕上げか)と思いながら

真理絵の頭を撫でてやると、 真理絵:「……ご主人様♡」と言ってキスしてきたので 舌を入れてディープキスをしてやると再び勃起したのでそのまま体位を変えてピストンすると、

真理絵:「ああぁん♡また来たぁ〜♡♡♡」とアヘ顔を晒しながら絶頂したので射精すると

(これだけ催眠術を繰り返せば きっと明日からは淫乱な雌犬だな。)と考えながら 赤原はアパートに帰るのであった。

(そろそろ仕上げ時かな?)と思いながらも、、 そして数日後の夜、赤原は夕食を食べに来た真理絵の爆乳を鷲掴みにしながらセックスをすると共に、催眠暗示によって『赤原が射精したら発情中の雌犬になる』という催眠を入れさせて、 最後にバックで中出しする。

すると、真理絵が絶頂したと同時に

『赤原の事をご主人様から旦那様と呼んでの奉仕をする』という暗示を入れると、真理絵はお掃除フェラまでしていた。

(これで仕上げたな)とほくそ笑んでいると、

真理絵:「あなた♡」

と言ったので驚く赤原だったが……

(ふふ♡催眠術で俺と結ばれたと思ってるな。)

とほくそ笑みながら、真理絵に暗示を入れてる。

(スーパーで働いている時は発情中の雌犬)

(スーパーで働いている時は 赤原が命令したら乳首の勃起が収まる)

と命令して、

スーパーにて真理絵が働くと

※:「おい、、あの店員さん。

めっちゃ色っぽくね?」

※:「あぁ、あの胸の大きい店員さんな。」

※:「歩いてると胸をプルプル揺れるし、」

と男性客から視姦されるが、

それすらも真理絵にとっては、

快感でしかないのだ。

そして、時々、店長室に向かい、

赤原に腟内射精して貰い、

子宮に精液を溜めたまま、

売り場へと戻っていく

のであった。

そして、 スーパーでの仕事が終わり、 赤原が山野家に帰ってくると真理絵が出迎える。

「あなた♡おかえりなさい!」という真理絵の首には、

首輪があり 乳首は勃起したままだ。

赤原:「ははは!すっかり雌犬だな」と言いながらズボンを下ろし勃起したペニスを見せると

真理絵はフェラチオをしてきて

真理絵の口内に射精するのだった。

 

そんな日々を過ごしてたら、

真理絵が裸のまま

息子であるバンに

「大切な話があるの」と

話しかけてきた。

「お母さん、赤原さんと

再婚しようと思うの、、」

真理絵の告白に驚くバン。

(え?母さん、父さんと離婚したの?)

と混乱するバンだったが……

真理絵:「実はね、お父さんが死んじゃったのよ」という嘘を信じ込んでしまうのだった。

そんな息子の様子を見てほくそ笑みながら、赤原は妻となった真理絵を可愛がりながらキスをしてやる。

 

そして、数ヶ月後、、

イノベイダー事件は解決し、

真理絵の旦那である淳一郎が

家に戻ってきたが、

そこには、真理絵がしていたはずの結婚指輪と 記入済みの離婚届が置かれていて

2人は正式に離婚したのだった。

 

更に数年後、

赤原の息子となった赤原バンが

幼なじみであり今度、バンの嫁となるアミを

赤原と真理絵が住んでいる家に招く。

赤原がアミを1目見ると、

気にいったようで、

赤原:「さぁさぁ、入って入って

真理絵〜、バン君とアミさんが

来たぞ〜」と

真理絵を呼ぶと、、

 

 

首輪を着けて四つん這いで

こっちに近づいてくる全裸の真理絵がいて、、

アミが真理絵の姿に混乱していると

赤原の目が光り「『この家のルール』を教えないとね。」と

アミを見ると

アミが服を脱ぎ出し

全裸になり、

真理絵:「この家では女性は全裸でいないといけない。

そして、旦那様に全てを捧げなくてはいけない。」

赤原:(これで何匹目かは、

忘れたが息子の物とは初めてだな。)

そう思いながら、アミが股を開いて

秘所を拡げ、赤原に処女膜があるのを見せつけ、

そのまま赤原は息子の嫁の処女を

奪ったのだ。

アミは、初体験とは思えない程

感じてしまい、

すぐに絶頂を迎えて

それを見ていた真理絵も

「私も犯してください。」と

懇願してきたので、 バックで激しくピストンをすると、 アミが先に絶頂してしまい気絶してしまうが、構わず真理絵を犯し続ける赤原。

そしてようやく真理絵の中に射精すると

(ふむ。バンの嫁だけあって結構な名器だな。)と満足しながらペニスを抜くと子宮に溜まった精液が溢れ出るのであった。

そんなアミを見た真理絵は股を開きながら「あなた♡私の淫乱なオマンコを好きなだけ使ってください」と言うと赤原は遠慮なくセックスをする。

そして、数分後、、

赤原の肉棒を左右から挟みつつパイズリする

真理絵とアミの姿があった。アミの爆乳に挟まれながら、 真理絵と舌を入れたキスをしてると

アミ:「あなた♡あなたの赤ちゃんが欲しいの」と

おねだりしてくるので、

アミを寝取り孕ませてやったのだ。

(くく!息子の嫁を寝取り孕ませるなんて最高の気分だぜ)

そして、数ヶ月前、

お腹を大きくした真理絵とアミが

お互いの大きくなったお腹を

撫でながら、

真理絵:「ここに私の孫がいるのね。」

アミ:「ここに私の妹がいるんですね。」

しかし、真理絵もアミも

種付けたのは、赤原であった。

そんな2人に赤原が近づくと

2人して反応して、

真理絵:「パパが来たって分かるのかしら?」

アミ:「そうかもしれませんね。」

と真理絵がお腹を優しく撫でてると、

アミ:「あ!蹴りましたよ」

真理絵:「あら、お婆ちゃんの事が分かるのかしら?」

(ふふ♡孫が生まれてくるのも時間の問題ね)とほくそ笑んでいる。

そんな様子を見て、赤原はニヤリと笑いながら2人の妊婦を性処理道具として利用してやったのである。

 

登場して欲しい女性キャラは?

  • 北島沙希(LBXショップの女性店員)
  • 真野晶子(八神の部下の女性)
  • 矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
  • 霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
  • 三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
  • 石森里奈(山野淳一郎の部下)
  • マジョラム(ハッカー軍団の女性)
  • オタレンジャーピンク
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