※この作品はR-18です。

NTR戦機   作:中タカ

8 / 14
前編の続きです。
寝盗られたアミが
どんな日々を送るのか?
そして、その結末は?


真理絵の常識変換 後編

最近、結婚した赤原アミさんですが、

夫であるバンが新婚早々に長期海外赴任になり

、

義父母の赤原源蔵と真理絵と一緒に同居する事になりました。

ある朝、裸のままで寝ていたアミさんが目覚めて

そのままの姿でリビングに向かい

そして、洗顔等の朝の身だしなみを終えると

そのままエプロンを着けて

いわゆる裸エプロンの状態になります。

そして、先に起きて

裸エプロンとなってる義母の

真理絵さんが朝食の準備をしてました。

アミ:「あっ、お母さん手伝いますよ。」

とアミをダイニングに入り

真理絵さんの手伝いをします。

アミさんも真理絵さんにも

負けないぐらいにスタイルが成長して、

スリーサイズは上から

92 61 90のGカップだそうです。

 

そんな爆乳美女2人が

忙しなく動く為に、

エプロンの布地が胸の谷間に寄って

強調されて、爆乳が揺れてしまいます。

朝食の準備を一通り終わると、 2人でテーブルに料理を並べながら

アミ:「後はご主人様を起こすだけね」と

言いながらエプロンを脱ぐと、

真理絵さんと同じ爆乳が揺れてしまい、

それを見たアミさんは真理絵さんに

アミ:「お母さんのオッパイと私のオッパイではどっちの方が大きいのかしら?」と聞いたところ、

真理絵さんは素直に答えてくれました。

アミ:(やっぱり真理絵さん、スゴイわ。)

そして、真理絵の旦那であり

2人のご主人様である。

赤原が寝ている部屋にアミが入る。

昨晩もセックスをしてたのか、

部屋の中にはエッチな臭いが充満していて

そのベットの真ん中に仰向けで

赤原が寝ていた。

アミの処女を奪い、今でも真理絵とアミの嬲り続けている。

極太の肉棒を勃起させた状態で

それを見たアミは、

下腹部が熱くなるのを感じて発情してしまうが、

今すぐマンコに入れたいのを

我慢して、赤原の肉棒を近づいて

自分の爆乳で肉棒を包み込み

そして、はみ出した亀頭部を

舌で舐める。

アミがパイズリフェラをやり始めると

赤原が目を覚まし

、 アミは亀頭部を口で咥えたまま 舌で裏筋を舐めてると赤原は射精し、 アミの顔に精液をかけると、 アミはそのまま精液を飲む。

(美味しい♡)と思いながらも 胸の中でムクムクと大きくなる肉棒を見て我慢出来なくなり、マンコに挿入させる。

(ああぁん♡ご主人様のおちんちん好きぃ♡♡♡)

その後、バックで激しくピストンされてからバックの体位から正面体位に変えられてキスをしながら絶頂を迎え、、

真理絵:「あなた〜、朝ごはん冷めちゃうわよ〜」と

リビングからの真理絵の声を聞き

赤原:「アミさん、このまま、

リビングに向かうよ。

しっかり脚を絡ませろよ。」

と言うと

アミが挿入されたまま、

赤原が起き上がって立ち上がり

駅弁スタイルとなる。

アミ:(スゴイ、お義父様のが

奥までズッポリ、、)

と子宮まで深く挿入された状態でリビングに行くと、真理絵が朝食並べた状態で待機していて

そして、真理絵が2人に気づくと

真理絵:「あらあら、2人とも仲良かしさんね。」

と言われると後ろから

赤原がピストンを始めてしまう。

(あっ!♡スゴイいぃ♡♡♡)

そう思いながらも主人である赤原に言われるまま真理絵と一緒に

朝食を食べ始めるのだった。

そしで、朝食を食べ終えると

赤原:「まだ、出勤時間までまだ時間があるな。」と

言うとソファに座り

赤原:「真理絵、性処理を頼むわ。

アミさんは悪いけど、

そこの片付けをよろしくな。」

そう言うと、 アミは朝食の後片付けを始める。

そして真理絵はエプロンを外し全裸になると、赤原の股間の前に座り込み

真理絵:「ご主人様♡今日も私のオマンコでたくさん気持ちよくなってくださいね♡」と奉仕するのだった。

そんな2人を見たアミも興奮してしまい、お股を触る。そして、真理絵が赤原に奉仕していると

アミ:「ご主人様♡私も興奮して来てしまいました。」と赤原に近寄りキスをすると、真理絵が横入りしてきてキス合戦が始まってしまい それに満足したのか、今度はアミも参加し3人で絡み合い始めるのであった。

赤原:「それじゃあ、行ってくる。」

真理絵:「アミさん、後の事はお願いね。」

と衣服を着替えた2人が

出勤してアミに挨拶をすると

アミ:「ふぁい〜〜」と

出勤時間ギリギリまで

2人にに責められたアミは

秘所から出された精液が

漏れ出し、

真理絵に指責めされた、

アナルと乳首がヒクヒクと蠢めいていた。

アミ:(真理絵さん、スゴかったぁ♡)

そして、一通りの家事を終わらせると

赤原と真理絵が同じ職場で

働いていると聞いて

(確か、ご主人様が店長で、

真理絵さんが副店長なんだよな〜)と

思いついついエロい妄想をしてしまう。

真理絵が働いていると、

ご主人様である赤原が近づいて

真理絵の爆乳や尻を揉んでいく。

それで発情した真理絵が

バックヤードでご主人様とセックスをする。

店長室の椅子に座っているご主人様に対して

机の下に隠れてパイズリフェラをする真理絵、、

太い野菜を真理絵の秘所とアナルに

入れられ

赤原:「どうだ?気持ちいいか、真理絵?」

 

真理絵:「気持ちいいけど、、

ご主人様のチンポの方がいいの〜

熱いザーメンが欲しいの〜」

 

アミは、そんな妄想をして股を濡らしてしまい、

2人が帰ってきたら

すぐに性処理をしてもらえるように

軽くオナニーして待つ事にしたのだ。赤原と真理絵が一緒に帰ってくると、 アミは2人を玄関で出迎える。そして、すぐに 2人の間から漂う臭いを感知すると 既に2人の性処理待ちだった為に発情してしまっていた。

(あぁ♡ご主人様のおちんちん凄い♡♡)

2人が靴を脱いで家に上がると同時に、アミは赤原の前に膝まづき、ズボンのファスナーを開け 下着から取り出した肉棒を口に含み奉仕する。

(ああ♡美味しいぃ〜♡♡♡)と

夢中でしゃぶるが、

赤原:「明日は2人共休みだから、

晩御飯を食べたら『散歩』にいくぞ。」と

辞めるように支持し、

真理絵とアミは、下半身が

熱くなるのを感じた。

その後、夕食を食べてると、

真理絵が箸を落としてしまい、

それをアミが拾おうとした瞬間。後ろから赤原に胸を揉まれてしまう。

「食べ終わったら、『散歩』の準備をするんだ。」

全員が食べ終わると

真理絵と、アミが服を脱ぎ

全裸になると

お互いにリード付きの首輪をつけて

そのリードを赤原に手渡す。

真理絵とアミは首輪に紐を付けられて

外に連れ出されるのであった。

そして、夜の街を全裸で散歩する。

街灯の無い道路を裸のまま四つん這いで移動させられ、

通行人に痴態を見られて

恥ずかしいはずなのに秘所もアナルも

濡れてしまうのを感じながら

四つん這いで歩くのである。

目的地である広めの公園に着くと、

芝生が広がる広場に来て、

ご主人様は手頃な長さの木の枝を持ってきて

赤原:「ほら、真理絵取ってこい!!」

と木の棒を放り投げると

真理絵は犬のように四つん這いのまま、投げられた木の枝を

口に咥えて戻ってくる。

赤原:「よ〜し、いい子だな〜。

真理絵は」

戻ってきた真理絵は

赤原に頭を撫でられて

嬉しそうにする。

赤原:「さて、次はアミ取ってこい」と

真理絵が咥えてた枝を同じように放り投げる。

アミも犬のように四つん這いのまま、 投げられた枝を口で咥えて戻ってくる。

赤原:「よしよし、いいぞ。アミも立派な雌犬だな〜。」

とアミの頭を撫でてると

周りから真理絵やアミと

似たような格好をした

数人の女性達が

周りから現れて、

アミ:「お義母様?」と

アミは真理絵に質問すると

真理絵:「ええ、今日はみんな集まってるから。

そう皆、ご主人様の雌犬達だから、安心して。」と言われ

アミは、現れた女性達をよく見ると

赤原が店長をしているスーパーの

女性店員やパートの女性達で

赤原:「俺の女は真理絵だけだけらな。

……他は全員、雌犬だよ。」

と赤原に言われて

アミ:「私も、、私もご主人様の女でいさせて下さい!!」と

土下座して懇願した。

赤原:「ああ、いいぞ。

その代わり、俺の所有物だという証に、『マーキング』をしないとな。」

と言って、アミは四つん這いのまま 赤原の足下まで行き。

アミ:(ああっ!♡)と胸をドキドキさせながら待つと、お尻を叩かれてゾクゾクとした快感を感じてしまい 四つん這いのまま両手で秘所を開くと

(お願いですっ!♡ご主人様の精子が欲しいんです!!)と言いながら尻を左右に振り続けたら

赤原が寝そべり、

赤原:「だったら、自分で咥えこむんだ。

旦那への報告実況付きでな。」と

周りの女性達は、2人を取り囲み、

真理絵は、スマホを構えて

真理絵:「バンに報告するんでしょ〜、

ご主人様の子を孕むって〜」

アミ:「はい!♡♡♡ ご主人様の子を孕みますぅぅっ!!♡♡♡♡」と叫んだ後、 四つん這いで腰を振りながら、秘所を赤原の肉棒に近づけていく。

真理絵:「ほら、バンに挨拶は?」と

アミに手にしたスマホを向けて、

録画を開始する

アミが真理絵の持つスマホに笑顔を向けて

アミ:「…バン、久しぶり、、

私は、お義父様の女になるの、、

別にバンの事が嫌いになった訳じゃないのよ。

ただ、、」

そして、 アミは自ら肉棒を咥えこむと

アミ:「ああんっ♡♡♡ご主人様のチンポきたぁぁぁ♡♡♡♡♡」

赤原:「ほぉ〜。中々いい具合じゃないか。」と言いながら

 

下から突き上げると子宮口に当たるたびに

アミ:「あっ♡あっ♡イクゥゥゥゥ!!!!」とイキ続け

 

真理絵:「アミちゃんは私と同じ雌犬になっちゃったわよ〜。」と言いながら撮影している

 

赤原はピストン運動を止めずに アミを突き上げると、

アミ:「ああああああんっ♡♡♡♡♡」と潮を吹き出してしまい 真理絵もカメラで撮影しながら興奮してしまい、秘所を触り始める。

 

赤原:「さて、そろそろ出そうだ!しっかり孕めよ!」と言うと アミの子宮口を押し広げて子宮内に大量に射精し

 

アミ:「御義父様、分かります、、

 

御父様の熱いザーメンで

 

私の子宮が満たされていくのが、、

 

バン、ごめんね。

 

こんなのを味わったら雌犬になるしかないの〜」と

 

アミと赤原の結合部から

 

入りきれなかったザーメンが漏れ出し

 

周りにいた女性達がアミに拍手を送る。

 

「おめでとう」「おめでとう」

 

「おめでとう」「おめでとう」

 

と祝福の言葉を言う女性達にアミは笑顔で応える。

 

アミ:「ありがとう」

 

 

〜fin〜

 

 

 

とはならず、その後も、

 

周りに女性達、アミ、真理絵は、

 

赤原に犯され続け、

 

アミは気を失いながらも

 

明日からの日々に

 

胸を踊らせるのであった




アミも登場したけど、
既に大人になってる設定なので、
アニメを知ってて、
あのアミが〜と期待してた人は
スミマセン。
まぁ、無印からWの成長具合をみると
成長するのかな?
あれぐらいには、、、
しかし、調べてるとバンとアミが結婚出来るぐらいの年齢で
warsの世界の設定だったんだな。
と驚きました。

登場して欲しい女性キャラは?

  • 北島沙希(LBXショップの女性店員)
  • 真野晶子(八神の部下の女性)
  • 矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
  • 霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
  • 三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
  • 石森里奈(山野淳一郎の部下)
  • マジョラム(ハッカー軍団の女性)
  • オタレンジャーピンク
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。