答えた結果。
『北島沙希』さんの登場となります。
イノベイター事件が、終わり
その事件で大活躍をした山野バンは、
下校をし家に帰ると
玄関先に1枚の写真と置き手紙があり、
写真には、何処かは分からないが
バンの母親である真理絵が
白い猿轡をされている姿が
写し出されていて
手紙には、
『お前の母親は預かった。
返して欲しくば、アキバの
○○まで来い。
但し、警察に知らせたり、
警官と来た場合は、
お前の母親とは2度と会えないと思え。』
と書かれていた。
バンはすぐに移動して
指定された場所の前まで来るとそこには、
北島模型店の女店員
『北島沙希』がいた。
バン:「沙希さん、ごめん。
オレ行かなくちゃいけない所があるから」と
すぐに移動しようとするバンを
沙希が呼び止めて、
沙希:「いや、どうやら行く場所は同じ場所のようだよ。」
とバンに手紙を見せる。
内容は、沙希の旦那である
『北島小次郎』が誘拐されたので
指定した所に来いという事であった。
そして、指定された場所は
地下にある店らしく、
そこに行くと入口に
門番らしき屈強な男達がいて
「店内に入りたいのなら、
スマホ等の連絡ツールは
持ち込み禁止だ。こちらで預からせて貰う。」
イザと、なったら、LBXで
何とかしようと思ってたバンは
躊躇するが、
沙希:「分かったわ、ただし、
出てきたらちゃんと返してね。」
と門番達に預けると
バンもそれに習い預けた。
そして、真っ暗な店内の地下に入り、
店内の中央部分が照らされ、
そこには、仮面を着けて正体不明な男と
同じ仮面を着けてるが、
リード付きの首輪を着けられ
全裸で四つん這いになってる女がいた。
沙希:「バン、ジロジロと見るんじゃない!!」
とバンに注意するが、
その女のスタイルの良さに
同じ女である沙希も
つい見てしまう。
(私よりもオッパイ大きいな〜)
仮面の男:「では、山野バン君、
私は君に恨みを持つ者だ。」
バン:「だから、母さんを誘拐したのか?」
仮面の男:「だが、それだけでは私の気が済まないのでな。
君には、私とLBXバトルをしてもらう。」
バン:「望む所だ。」と構えるが沙希:「でも、操作する為のスマホは、入口に預けて、、」
仮面の男:「だけど、山野バン君、
君はアルテミス優勝者だ。
ハンデとしてこちらが用意したLBX、武器、
そして操作端末で戦って貰う。」
ライトがテーブルを照らすと
そのテーブルの上には
LBX、武器、操作端末が入ったケースが置かれていて
沙希:「どうせ、途中で操作不良が起きたりとかするんじゃ?」
仮面の男:「そんなに言うなら、確かめてみるといいさ。」
バン:「どっちにしろ向こうの言う通りにしないと2人は返してくれないよ。」
と操作端末を起動して、
登録されているLBXも起動して
動作確認をする。
そのLBXは前に使ってた『AX-00』よりも
ふた周りは小さいが
関節部分以外の凹凸や突起物等は無く
本当にシンプルなLBXであった。
そして、武器は、
槍、片手剣、グローブの
本当にシンプルな物で、
必殺ファンクションも
槍『ライトスピア』
片手剣『パワースラッシュ』
グローブ『つむじ風』しかない状態だった。
バン:(本当にLBXプレイヤーの実力だけの勝負になりそうだな。)
「よし、準備は出来たぞ。」と
仮面の男に言うと
仮面の男:「では、沙希君、
君は、そこに座ってくれないか?」
と指さすとイスが置かれていて
沙希:「何で、私が?」
仮面の男:「君には、バン君が途中で逃げ出さない為の人質になって貰う。
バン君、君が試合を途中放棄したなら、
3人は2度と返って来ないと思いたまえ。」
バン:「沙希さん、オレ絶対勝つから、、」
と力強い発言をすると
沙希:「分かったわよ。
座ればいいんでしょ。」と
イスに、座った瞬間に
手足が固定される。
沙希:「えっ、嘘っ!!」と慌てて
体を動かそうとするが、
手足は動かず、沙希の巨乳が
プルプルと震えるだけだった。
そして、仮面の男の傍にいた
仮面を着けた全裸の女性も
沙希と同じ椅子に座り、
手足が固定されて
沙希と対面するような体制となる。
モニターが写りだされ
そこには、
『ステージ オッパイ』
『オーガフィニッシュ2』
『デスペナルティ バイブ挿入』と
表示されると同時に
沙希の座っている椅子から
マジックハンド出てきて
胸のチューブトップをズラして
オッパイをさらけ出し
そして、ズボンを脱がされ、
ショーツをズラされて
沙希の秘所が丸見えの状態にされる。
そして、椅子に座っている2人を
移動させられて
後少しでお互いの胸が当たりそうな位置で止まり、その下から
Dキューブが展開されて
左右の壁に2人のオッパイが固定された
LBXバトルのステージが形成される。
沙希:「こんなセクハラ、、をされるなんて、、」と涙ぐんでいるが
仮面の男:「沙希君、これ位で参ってるようでは、
これから先は、本当に辛いぞ。
これですら、ほんのジャブでしかないと思いたまえ。」
沙希:「えっ?」と驚いていると
仮面の男:「では、山野バン君、準備はいいか?」
バン:「あぁ」と気合いを入れる。
仮面の男:「では、これより山野バン対私とのLBXバトルを始める。」と言ってバトルを開始する。
バンは端末でLBXからの視点を確かめると
そこには沙希の乳首が見えて
仮面の男が沙希の乳首を剣で突っついていた。
(っ!!)とバンは言葉にならない声で驚く。
そして、LBXバトルが始まる。
バンは使い慣れた槍を使い
相手のLBXは剣を使い
戦っているが、
相手のLBXは、沙希の巨乳の谷間を
ポジション取りしていて
バンのLBXが相手のLBXを
攻撃するが、避けるなり
受けるなりするが、
大抵の行為が、沙希のオッパイを
刺激する形になってしまう。
バン:「なっ!!」
沙希:「いやぁ~ん。」と興奮してしまい そして、剣が沙希の乳首にかすって 沙希が艶かしい声を挙げてしまう。
(は、恥ずかしい)と顔を背けて恥ずかしがり、
バン:(とりあえず、相手を倒しさえすれば、、)
と相手のLBXはバンの攻撃を受け続けた為、
ブレイクオーバーとなり、
一時的に動かなくなるが、
モニターには
『デスペナルティ X』と表記されてから
相手側の固定されてる女性の秘所がアップで映され
その秘所にバイブが挿入されていき、
全てを飲み込むと絶頂をしたのか、全身を震えて、
ステージ上の相手の爆乳も震えて
『X オルガ1』と表記される。
仮面の男:「今のは、デスペナルティとオルガ、つまり
この戦いでは
LBXが倒されるとステージとなってる女性には、
さっきのようにバイブが挿入さらて
そして、女が絶頂を迎えるとああやって反応が出る。
そして、今回は2回絶頂すると
負けとなる。」
沙希:「そういうのは、先に言いなさいよ〜」と抗議をするが
仮面の男:「実戦でこそ、分かる物があるだろう。」
そして、Xの秘所からバイブが引き抜かれると
同時に男が操作していたLBXが復活して、
沙希の乳首を剣で勢いやく擦りつけて
沙希も絶頂を迎える。『沙希 オルガ1』と表示されてから
バンも槍でXの乳首を突いて、
Xは絶頂を迎えて
今回はバンの勝ちとなった。
沙希:(これで、終わりよね?)と安堵していた。
それは、Xに挿入されたバイブを見たからだ。
(あんな太いのが私に挿入されたら、
きっとすぐにいっちゃう。
バンの前なのに、、)
と股の奥が熱くなるのを感じて
仮面の男:「では、次のバトルを始める。」
沙希:「えっ?
さっきので終わりじゃないの?」
沙希の抗議も虚しく
モニターに
『ステージ ヒップ』
『デスペナルティ 肉芽ローター責め』
『オルガフィニッシュ 3』
と表記されて
沙希とXが座っている椅子が
変形して和式便所でするような
体制を取られ、
マジックハンドが沙希のショーツを
降ろし、尻を拡げて菊座が見える状態にされて
互いの肉芽の部分にローターが
接着されて
仮面の男:「そういえば、さっきは
抗議を受けてたから変更して、
デスペナルティについては、
こんな感じとなる。」
と仮面の男が言い終わると共に
お互いのローターが振動して
それぞれの肉芽が刺激される。
沙希:「あぁ~ん、ダメ、やめて~」
と艶かしい声を上げてしまう。
そして、たわわに実った4つのオッパイが揺れる。
沙希の巨乳はプルプルと揺れ
そんな沙希よりも一回りは大きいXの爆乳も同じように揺れる。
沙希:(バンの前なのに恥ずかしい、、)
そして、ローターの振動が止んた辺りで
仮面の男:「では、今回のデスペナルティは肉芽ローター責めだ。」と言ってバトルを開始する。
しかし、今度はお互いにステージ中央での削り合いとなった。
そして、お互いにブレイクオーバーとなり、
2人同時にデスペナルティを喰らい、
お互いに絶頂を迎え合い。
そして、後1回絶頂を迎えたら、
負けるという状態となった。
先にブレイクオーバーになれば、
敗北が決まる為に
バンは焦りからか、必殺ファンクションを開始する。
バン:(例え、避けられてもこのライトスピアの先にある尻はXのだ。)と
勝ちを確信していた。
バンのLBXが放った光の槍は、
相手のLBXは避けるが、
その先にある尻に当たる。
「パァン」といい響きと共に
悲鳴をあげたのは、沙希だった。沙希:「いやぁ~ん、バンのエッチ!!」と悲鳴を上げたが、
仮面の男:「これで、君の負けだ。」と言い 沙希が3回絶頂を迎えて、バン沙希チームは敗北となる。
仮面の男:「今回の敗因は、 沙希君のお尻に槍が当たってしまった事だな。」
バン:「っ!!」(まさか、あんな偶然が起こるとは、、)
もちろん、それは偶然などではない。
仮面の男の操作が巧みだった事だ。
本来、自分が守るべきXの尻を無防備にする事が
如何にリスクを負うことになるか。
そして、仮面の男の背後にあるのは、
Xの尻だとバンの勝手な思い込み
それらが負けた原因となったが、、、、
この場にいる全員がそこまでの思慮にはいたらなかった。
仮面の男:「これが、、っ、、」
と仮面の男とXが付けてる仮面から
突然、煙が上がり、、
仮面が外れ、、その仮面の下から出てきたのは、
誘拐されたはずの
北島小次郎と山野真理絵だった。
その後、沙希と真理絵は、
拘束されていた椅子から開放され
バン:「沙希さんは、母さんを
俺は店長を、、」
沙希:「えぇ、分かったわ。」
煙を出してる仮面を見ると
裏側に細かな機械がいくつも着いていて
さっきの声も別な人物が話していたと思われるが、、
爆発して壊れたので
それ以上は分からなかった。
そして、事情を尋ねると
北島小次郎は、沙希が外に出てる間に
誰かに薬を嗅がせられ
気が付いたらここにいたとの事、
真理絵も同じ感じだったとの事。
これから恐ろしい事が起きる気配を
バンを感じてたが、、
翌日、バンが家に帰ると
真理絵と沙希が玄関前に
立っていて
真理絵:「沙希さんから昨日の事を聞いたけど、
けっこう私達の恥ずかしい姿を
見てたらしいわね?
、、バン。」
沙希:「そうそう、私なんか、
お尻を襲われたし〜。
やっぱり、おっぱいよりもお尻なのかな〜」
と2人がバンに迫ってくる。
真理絵:「私達だけそんな姿を見られるのは、
ダメな事よね?」と上着とスカートを脱いで下着姿になり
沙希:「そうよね〜、バンも同じような目に合うべきよ〜」と
胸元のチューブトップを外し
オッパイを丸出しにして、、
この後、、3人でめちゃくちゃSEXをしました。
~完~
まぁ、番外編にあった
裏アキバトーナメントに
沙希さんが強制参加させられるみたいな話に
なりました。
そして、着けられた仮面が
実はWで出たスレイブユニットの
試作機だった〜
みたいな展開も考えてましたけど。
それはまた別な話でやってみます。
登場して欲しい女性キャラは?
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北島沙希(LBXショップの女性店員)
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真野晶子(八神の部下の女性)
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矢沢リコ(ゴウダ三人衆の紅一点)
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霧野紗枝(タイニーオービットの社長秘書)
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三影ミカ(ゴウダが好きな女子)
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石森里奈(山野淳一郎の部下)
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マジョラム(ハッカー軍団の女性)
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オタレンジャーピンク