ふたなり触手責めにされて強制射精させられちゃうマジェスティちゃん♡(サンプル) 作:カイトGT
「...んっ?」
私が目を覚ますとそこは奇妙な空間でした。
あたり一面中がピンクの塊でできていてまるで生きているように蠢いています。
「...私はなんでこんな所に」
少しずつ思い出していくと、私はスキアヘッドににやられてしまいここに監禁されているということを思い出しました。
「...とにかくここから逃げないと」
私が体を動かそうとすると、股間に異物感を感じて思わず触ってしまいます。
「...これは!? なんで私にツバサと同じ物が生えているの!?」
触り慣れない逸物に二つのタマタマはまさしくおちんぽでした。
私が困惑しているとスキアヘッドの奴が姿を現しました。
「目覚めたようだなマジェスティ」
「スキアヘッド!」
私が素早く身構えると彼はパチンと指を鳴らしました。
「アンダークエナジー!」
周りのピンク色の壁にアンダーエナジーが注がれてついに壁の正体が分かりました!
「キョーボーグ!」
「触手!? まさかこの壁は全部触手のキョーボーグだったの!?」
「やれ、キョーボーグ!」
スキアヘッドの命令で私とキョウボーグの戦いが始まるのでした。
***マジェスティ・初めての快感♡
「はあっ!」
私は襲い掛かる触手を全ていなして行きます!
「ほう、さすがキュアマジェスティ。疲れ切った体でもそこまで戦えるとは私が見込んだだけのことはある」
私はすごく重たい体に鞭を打ちながら戦い続けました。
「はぁ...はぁ...。もう終わり?」
「その強気がいつまで持つかな?」
再び指を鳴らしてさらに多くの触手を呼び寄せて襲いかかってくる彼の触手!
「くっ!」
私は再びパンチやキックで対応しましたが...。
「あっ!」
まずは手の動きを封じられ、次に足の動きを止められてしまいました。
さらにその状況で開脚させられてしまい、恥ずかしい肉棒を見られてしまいます。
「くぅ///」
「流石のマジェスティもここを見られるの恥ずかしいようだな。どれ...」
スキアヘッドは抵抗の出来なくなった私の逸物をカリカリと虐めてきます。
「な...何を!?」
「しれたことよ。よりプリキュアの力を効率よく奪えるように生やしたまで。お前のエネルギーをここから排出してもらう」
そう言いながら彼は私のおちんぽに優しく触れてきます。
「あっ/// くっ...///」
恥ずかしさに耐えていても私の体は徐々に火照ってしまい、ついに勃起してしまいました。
「ふむ、もうひと押しのようだな」
そう言いながら私の肉棒を激しく擦り初めて来たので堪りません♡
「いやぁぁぁ/// ダメっ! なんか出ちゃう!」
ビュルルル〜♡
私は初めての射精に戸惑いながらも感じてしまっているのでした♡