ふたなり触手責めにされて強制射精させられちゃうマジェスティちゃん♡(サンプル) 作:カイトGT
「くくく、マジェスティの出したキラキラエナジーは凄まじい純度だな。これで私の研究も捗りそうだ」
「...くっ! 一回やられただけで勝ったと思わないで! 絶対にスカイ達が私を助けてくれるんだから!」
私の声にスキアヘッドは「ふん」とだけ答えます。
「まあ私が直接お前を辱めてやってもいいのだが、生憎研究に忙しいのでな。お前の相手はここにいるキョーボーグにやってもらう」
彼の命令と共に私のおちんぽに触手が絡みつく!
「な! 何を!?」
「聡明なお前ならもうわかっているだろう? プリンセスエル。お前は今からその身に宿す強大なキラキラエナジーを我がアンダーク帝国のために搾取され続けるのだ」
「そんなことさせるわけ...ああっ♡♡♡」
私が反論しようとすると触手達が私のおちんぽに絡みついて気持ちよくしてきます♡
(ああっ♡ これなに!!? なんなの!? 気持ちが良い♡♡♡)
ツバサについていたおちんぽも赤ちゃんだった私からすれば大きかったのですが、今の私に生えている物の大きさはツバサ以上に大きいのです。
でも、大きいはずなのに凄く弱いのです♡
シコシコシコ♡ キュッ♡
「ひあん!」
甘い声を出して情けなく鳴いてしまう私。
(耐えなきゃ...! 絶対に耐えないと! スカイが来るまで!)
スカイ達が助けに来てくれると信じて今は耐えるしかありません!
強烈な快感に流されないと身を捩って今は堪えるのでした。
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シコシコシコ♡
(な...何分経ったの?)
ずっとおちんぽを虐められてもなかなか達しない私に剛を煮やしたのかついに乳首にも吸い付いてくる触手達♡
ちゅうちゅうちゅう♡
ぺろぺろぺろ♡
レロレロレロォ♡
優しく乳首を舐められているとどんどん体が火照ってしまいます♡
「ああっ♡ ああん♡」
(こ...これダメェ♡♡♡ おちんぽもおっぱいもおかしくなっちゃうぅぅ♡♡♡)
私は1歳児にも関わらず、アヘ顔を晒しながら極上の快感に流されてしまいます♡
(こ...こんなに優しくされちゃったら...私♡)
初めての快感でこんなに極上のモノを当てられてしまったら...♡
そう耐えられるわけがないのです。
いくらプリキュアとはいえども所詮はメスの体♡
快感に抗えません♡
まだ30分も経っていないと思うのに私はもう屈してしまいそうになっていました♡
シコシコシコ♡
「ああっ♡ おちんぽシコシコしないで! おっぱいもダメェェ♡♡♡」
体をビクン♡ と揺らしながら私はついに射精してしまいます♡
「あああっ♡ きちゃうぅぅぅ♡♡♡」
ビュルルル〜♡♡♡
濃厚なキラキラエナジーを触手に回収されてしまうと...。
「...えっ? 締め付けがさっきよりも強くなった?」
そう! キラキラエナジーを奪われると触手はパワーアップするようなのでした♡