ふたなり触手責めにされて強制射精させられちゃうマジェスティちゃん♡(サンプル) 作:カイトGT
〜無限ループ♡〜
「ああっ♡ またイクッ♡♡♡」
スキアヘッドにこの感覚を「イク」ことだと教えられてからは何度も「イクッ」と叫んでしまう私♡
あれから必死に抵抗したのですが、結局一度も触手に勝つことはできませんでした♡
「はぁはぁ...♡♡♡」
汗だくの体に絡みついてくる触手の快感に抗うことはもはや出来ません♡
「はぁはぁ♡♡♡ 気持ちいいけど...もう気持ちいいのやだぁ...」
疲れ切った私の前にスキアヘッドが現れます。
「だいぶお疲れのようだなマジェスティ」
「スキアヘッド...!」
「まだ元気があるのは良いことだが、もはや逆転などできないだろう? 心優しい私はここで一つお前に提案がある」
「提案?」
「自らの意思でアンダーク帝国に従属し、定期的にキラキラエナジーを自ら献上すると誓うのであればこのような強制搾乳をせずとも良いのだが、どうかな?」
「...誰があなたの言いなりになんか...!」
「そうか、ならばここで永遠に苦しみ続けると良い」
彼はそう呟くと闇に消えてしまい、私は再び搾乳され続けてしまうのでした♡
*****************************もうだめぇ♡
私はその後何日もの間搾乳され続けてしまい、身体中が敏感になっていました♡
今では少し体をなぞられるだけで無様に射精してしまうのです♡
シコシコシコ♡
「ああっ♡ またイクッ♡♡♡」
ビュルルル〜♡♡♡
私の排出したキラキラエナジーを美味しそうに頬張りアンダークエナジーに変えて行く触手になされるがままなのは悔しいですが、気持ちいいのは本当なので射精は止められません♡
しかし、そんな私の前に現れたスキアヘッドはいつもと違っていました。
「どうやら他のプリキュアが君を助けに来たようだな」
「えっ!? スカイ達が!?」
私の瞳に希望の光が灯るのを感じたスキアヘッドが謎の鏡でスカイ達の姿を映し出してくれました。
「スカイ! ...来てくれたんだ。嬉しい」
私の両目から涙が流れるのを見た彼はこう言いました。
「ふむ、確かに面倒な相手だが、マジェスティの力を取り込んだ超強化キョーボーグに彼女たちが戦うところを見るが良い」
「...あっ!」
そうでした! 今のキョーボーグは私のキラキラエナジーを吸収してとてつもなく強くなっているのです!
そんなに強いキョーボーグ襲われたら皆んなは...!
「ダメ! スカイ! ここに来てはダメェ!!!」
私の叫び声と共にキョーボーグとスカイ達の戦いが始まってしまうのでした。