※この作品はR-18です。

ふたなり触手責めにされて強制射精させられちゃうマジェスティちゃん♡(サンプル)   作:カイトGT

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スカイ達の戦い・敗北のスカイ♡

 私の名前はキュアスカイ。

 

 今はキュアマジェスティを救うためにアンダーク帝国に殴り込みに来ています。

 

「きたなプリキュア」

 

 私達の前にスキアヘッドが現れました!

 

「出ましたね! スキアヘッド! エルちゃんはどこにいるんですか!」

 

「私のキョーボーグに勝てたら教えてやろう。こい、アンダークエナジー」

 

 彼の言葉と共に触手のキョーボーグが現れて私達は分断されてしまいました!

 

「プリズム! ウィング! バタフライ!」

 

「プリキュアの力の強さはその団結力にある。1人にしてしまえば如何に伝説の戦士といえども葬るのは容易い」

 

「舐められたものですね。それだけで私たちを倒せると思っているのですか? 私たちの強さを見せてあげましょう!」

 

 私は勢いよく踏み込んで触手に攻撃しました!

 

「まだまだです! はぁぁぁぁぁ〜!!!!」

 

 何度も何度も拳を入れてみるのですが...。

 

「キョーボーグ」

 

「そんな! まるで効いていないなんて! でも諦めません! これならどうですか!」

 

 今度は本気の本気で殴ります!

 

「ヒーローガール...、スカイパ〜ンチ!!!」

 

 青空が広がるように澄み切った私の拳から蒼きパワーがほと走りました!

 

(これならどうですか!)

 

 しかし、私の全力はドンっと言う感触と共に止まってしまいました!

 

「そ...そんな!」

 

「プリキュアといえども所詮この程度。ならば生け捕りにしてキュアマジェスティのようにしてやろう」

 

 スキアヘッドの命令に従い、触手のキョーボーグが私に襲いかかってきます!

 

「負けません! はぁぁ!!」

 

 私は全力で触手のキョーボーグと戦ったのですが、検討虚しく触手に生け捕りにされてしまうのでした...。

 

****

 

「うぅ...」

 

 右足に巻き付いた触手が私の体を空中でブラブラと勝ち誇ったかのように揺らして遊んでいます...。

 

「無様だなキュアスカイ。マジェスティを助けに来たようだがお前自身も生け捕りにされるとは」

 

「...まだです。プリズム達が必ず貴方の野望を打ち砕きます!」

 

「ほう...では面白い物を見せてやろう」

 

 パチンと彼が指を鳴らすと既に敗北していたプリズム達が貼り付けの状態で触手に嬲られていました。

 

 触手に目隠しをされたまま、プリズムがよだれを垂らしながらこう言いました。

 

「気持ちいい♡ ソラちゃん気持ちいいよぉぉぉ♡♡♡」

 

「プ...プリズム!」

 

 次にウィングがおちんちんから写生してこう言いました。

 

「あっ♡ ダメです♡ 僕のあそこもういじめないでくださいぃぃ♡♡♡」

 

「ウ...ウィング!」

 

 最後にバタフライが奪われたカラーパレットを自身に使われてこんな事を叫びました。

 

「ピンクの力♡ 性感帯の感度をアゲてイコッ♡♡♡」

 

 プシュ♡ と潮吹きしながら悶絶の声をあげるバタフライを見た私の瞳から急速に光が失われて行きました...。

 

「スカイの瞳から光が消えた...。終わったな」

 

 スキアヘッドは勝ち誇ったかのように私たちを見つめると勝利の美酒を味わうのかのように、ウィング以外のプリキュアにふたなりちんぽを授けるのでした...。

 

※後のお話は月額500円のおまけパートでの解放となります。(スカイ編とマジェスティ編で合計1000文字くらい?)無料版はここまでとなるのでご愛読ありがとうございました。

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