その日、俺は呼び出された。
なぜか保健室での呼び出しという事で、首を傾げた。
「何、あんた、何かした訳?」
「いや、まったく」
放課後、俺はそのまま放課後、保健室へと向かう事にした。
「あら、来たのね」
そこにいたのは、見た事のない人物だ。
褐色の肌にかなり巨乳なのは、見るだけで分かる。
さらには、白衣に水着というかなり奇抜な恰好をしている。
「えっと、あなたは?」
「そうね、カテレアですわ、まぁ、すぐに覚える必要はないと思いますが?」
「それは、どういう意味で?」
そう、俺が言っていると何やら、ビンを俺の口の中に入れられる。
驚いている間にも、俺は、そのまま謎の液体を飲まされる。
「ふふっ、苦しいでしょう」
そう言いながら、褐色に眼鏡という属性がかなり多い美人であるカテレアさんが、こちらに問いかける。
「これは?」
「これは貴族が子を成す時に使われる媚薬、本来ならば出生率が低い彼らが使っている代物だけど、かなり強く、普通の人間ではっ」
そう、俺を見つめていると、途中で言葉が止まる。
俺も、それに合わせるように肉棒を見る。
俺の勃起している肉棒の大きさははっきり言えば化け物だ。その大きさは、俺の股間に生えているものは、これまで見た事ないぐらいに大きいのだ。
「……さて、責任、取ってもらいますよ」
「ひゃっ、何を言ってっ」
そう戸惑っているが、俺が肉棒を近づけただけで、カテレアさんは、その場で止まった。
肉棒から放つ精液の匂いで、カテレアさんは完全に動けない状態らしい。「あぁ、こんな事をしてしまっていいのかしら? 私は、悪魔なのに」
そんな事を呟きながらも、カテレアさんの視線は、俺の肉棒から離れようとしない。
そして、俺はゆっくりと肉棒をカテレアさんの顔の前に持ってくる。
「んぐぅう!」
目の前にある俺の肉棒を見た瞬間、カテレアさんの目が変わった。
その目にはもう理性などはなく、ただ、俺の肉棒しか見えていないようだ。
「舐めてください」
俺の言葉に、素直に従うカテレアさん。舌を伸ばし、俺の肉棒に触れる。(くちゅ)
「あっ♡」
俺の亀頭に、舌先が触れただけにも関わらず、カテレアさんは甘い声を上げる。
そして、そのまま亀頭をペロペロとなめ始める。
「あむっ、じゅぷっ、ぺろぉおおお! ♡」
俺の肉棒を口いっぱいに頬張りながら、懸命にしゃぶるカテレアさん。
その姿はとても淫靡。
カテレアさんのフェラチオがあまりにも気持ちよく、すぐに射精感が高まってくる。
「じゅぽっ、れろっ、ぺろぉお! ♡」
必死になって肉棒をしゃぶり続けるカテレアさん。その様子からは先ほどまでの威厳ある姿は想像できない。
そして、とうとう我慢の限界が来た。
「出るぞっ!!」
「~~~!!!???」
勢い良く発射された大量の白濁液を顔にかけられ、目を大きく見開くカテレアさん。しかし、それでもなお肉棒を離そうとしない。
「ごくっ、ごくっ、ごくんっ」
喉を鳴らして飲み込んでいくカテレアさん。
そして、ようやく口を放す。
「あっあぁ、なっなに、この精液はっ」
カテレアさんは、そのまま精液を飲み干すと、その目はトロンとなり、完全に発情していた。
「まだ、本番じゃないですよ」
「あっあぁぁぁ♡」
そう、先程までのフェラを行う前よりも、さらに大きくなっていた。
そして、その肉棒の矛先は、発情したカテレアさんの秘部。(ずぶっ!!)
「あひぃいいいいっ!!! ♡」
一気に奥まで挿入すると、カテレアさんは絶叫にも似た喘ぎ声を上げた。
その声には苦痛の色は一切なく、快楽一色に染まっている。
「どうですか? 俺の肉棒を受け入れた感想は?」
「はひっ♡しゅごい♡」
呂律も回らなくなっているカテレアさん。その瞳はもはや焦点すら合っていない。
そんな状態のカテレアさんに対し俺は、容赦なく腰を打ち付ける。
激しいピストン運動。それに合わせてカテレアさんは悲鳴のような喘ぎ声を上げている。
もはや抵抗する気力もないのか、されるがままになっている。
だが、それはそれで都合が良い。
このまま快楽漬けにしてしまえば良いのだ。
何度も何度も打ち付けていくと、次第に膣内の締まりが強くなっていく。
「駄目っダメっこんなの知ったらっ人間なんかに敵わないに決まっているぅぅ♡」
カテレアが叫ぶと同時に、俺は思いっきり突き上げる!
子宮口へと叩きつけるよう。
同時に絶頂を迎えたカテレアはそのまま気絶してしまった。
「これで終わりだと思ったか?」
「え……?」
「まだまだ終わらないぜ?」
「まっ待って!」
「いいや限界だ! 射すね!」
意識を取り戻したカテレアさんは再び懇願するが、もちろん待つわけがない。
俺は、そのまま子宮口に向かって、精液を射出する! びゅるるるる!! と勢いよく飛び出した精液が、子宮口に直撃し、そして溢れ出す! その瞬間、再びカテレアさんの体が跳ね上がり、ガクンガクンッと痙攣し始めた。
「あひぃいいいいっ!? またイくっイッてるううう!!」
先ほどとは比べ物にならないほどの快感に襲われているようだ。もう完全に堕ちてしまっただろう。しかしまだ足りない。もっと快楽漬けにしてやる……! 射精しながらも腰を振り続け、膣内を蹂躙していく。
「あああっだめぇええ! 今敏感だからぁああっ」
絶頂している最中にも容赦なく責め立てられ、もはやまともに喋ることもできない様子だった。
だが俺は容赦しない。子宮の奥まで突き刺さるように、肉棒を押し込んでいく。
「んぎぃいいっ!! 壊れるぅうっ!」
悲鳴のような喘ぎを上げながら必死に耐えようとするが無駄だ。俺が与える刺激は全て快感へと変換されていく。
「ああぁっダメェッ!! イグゥウウッ!!!」
一際大きな絶叫と共に果てた。秘所からは愛液と潮を吹き出し、床には水溜りができていた。
それでもなお俺は動きを止めない。
絶頂を迎えたばかりの体に休む暇など与えず、激しいピストンを繰り返す。
「イってますからぁあ! 止めてくださひぃいいいいっ!!」
泣き叫ぶように懇願するカテレアを気にせずひたすら腰を振り続ける。
「もう無理ですっ! これ以上されたらおかしくなってしまいましゅぅう!」
呂律が回っていない。それ程までに感じているということだろう。
「そろそろ出すぞ」
そう宣言すると更に激しく突き上げる。
「んぉおおおっ!?」
突然の強い刺激に耐えられなかったのか白目を剥いて気絶してしまった。しかし構わず膣内へと射精を行う。子宮口へ亀頭を押し付けるようにして大量の精液を流し込む。
「ふぁああああっ!!」
ビクンと大きく身体を跳ねさせ意識を取り戻すも既に遅く、絶頂を迎えたようだ。
そんなカテレアを見下ろしながら俺は言う。
「まだまだ足りないから付き合ってもらうぞ?」
それから何度も何度も犯し尽くした。
「お願いします……! どうか、どうかもう許してください……!」
涙を流して懇願するカテレアを見て、ゾクゾクとした快感が背筋を走る。
その様子を楽しむように俺は言った。
「ダメだな。お前には罰を受けて貰うよ」
そして再び肉棒を突き入れる。
「いやああぁぁぁ──ー!!!」
その後、数時間に渡って犯し続けた。
「まさか、性欲がここまでとは。だけど」
そのまま、俺は再度、カテレアさんを見つめる。
ビクビクっと、精液によって痙攣しているカテレアさんの表情は蕩けきっていた。
「あへぇ~♡もっとぉ♡もっとしてくだしゃいぃ~♡」
完全に堕ちたカテレアさんを眺めながら、俺は思う。
「結局、この人はどういう目的なんだ?」
登場キャラクターは
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桐生藍華
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リアス
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姫島
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子猫
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黒歌
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ロスヴァイセ
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ゼノヴィア
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イリナ
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グレイフィア
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ヴェネラナ
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八坂
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九重
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オーフィス